12101704 私は、NHKの『薄桜記』を見ませんでしたで書いたのですが、それで悔しいから、インターネットで「見落としたテレビを見るには」で検索しました。
 それでいくつも出てきたのですが、もともとどこかに加入していないとダメみたいですね。『薄桜記』はいくら原作の小説を読んでいても、映像で見るのとは違います。これは私がここで、いくつもの「本の雑読」と称して書いているわけですが、また書いています「周の映画館」で書いているもので、いつも感じることです。やはり映画は本とは大きく異なります。テレビの番組の映像でも同じでしょう。
 今後は忘れることのないようにして、またここでその見た感想をUPしてまいります。