13012615 私は、夢の中の日常「わずか一分くらいの間に」に書きましたように、バスがどこかに着く頃を書き終わったときに、ちょうど1分くらい目をつぶって夢を見ていました。
  私はまだ30代前半の年代です。ちょうど6歳くらい年下の男の子が質問してきます。

「住宅展示場」の役割とは何か? いや単純にどううまく展開していけるように、各メーカーを指導していくべきなんか?

というような質問です。
 私は「ちょっと面倒だな。何で俺がそんなことに答えるのだ」と思いながら、口からはすぐに次が出てきます。

 各人たちが、どういうような自分の家を持ちたいのか、それを実際に各メーカーの家を見せながら、話して行き、かつその意思に沿った家を実際に作れるようなやり方を示して行く

 相手は、ボールペンでメモを取っています。さらに私が続けて喋り続けようとするときに、目が覚めました。