2017年05月06日

下北沢の古書店「ほん吉」を思い出す

20170506012017050602   私の友人からメールがありました。ただ私もそれを見るのが遅くなり、先ほど返信しました。『下北沢の古書店「ほん吉」』を教えたのです。
   もう今は年間300冊の読書数から、1年間で50冊も読んでいないようになってしまった私です。でも懐かしいです。あの時は店主の綺麗な加瀬理枝さんが我孫子まで来てくれたのです。懐かしいなあ。もちろんそのときは私は大量の本を彼女に売却したのでした。
  このお店も店主の彼女も下北沢も懐かしくなります。
2017050603

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shomon at 05:36│Comments(0)TrackBack(0)clip!周の発言 

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