周の孫たち
2008年07月24日
私の帽子 へのコメント
1. Posted by なみんと 2008年07月23日 22:28
ミツ君優しいですね〜(^^♪
素敵な涼しそうな帽子ですね。。
この帽子をかぶってあの下駄を履いて
ポコちゃん家族と一緒にいる周さんて。。しっかりはまっていそう〜ですね(笑)
ありがとう。この格好で、昨日は秋葉原へ行きましてヨドバシカメラで買い物をしました。そしてそのあと王子でお蕎麦屋さんに入ったものでした。
ミツ君は優しいですよ。とってもいい私の息子です。子どもが二人娘だったわけですが、そしてとってもいい娘だと思っていたわけですが、その二人の娘の彼も実にいい子たちです。
朝、妻が長女の家に行きましたら、帰ってくるときに、孫のポコ汰を連れてきました。そうしたら、もうここでいっぱい食べています。
それで義母を送りに出すときに、ポコ汰も見送りに行きましたところ、外をどんどんと歩きます。走って転びましたが、最初はばあばの前だったので、少し泣き声をあげましたが、2回目に私の前で転んだときは泣きませんでした。
それで、でもそのうち私が「こうちゃん、もう帰ろうよ」と言い出します。もちろん私はあの下駄とあの帽子姿です。それに手には、今朝お中元で届けられましたジュースを持っていました。おはぎの家に持っていくのです。
それでやっとおはぎの家について、そこでもポコ汰は元気いっぱいです。
あ、メールをありがとう。私もすぐに手紙を書きました。少々長く書くのには、私はやっぱり手紙のほうが書きやすい感じなのです。あ、メルマガも書いているのだから、そんなことはいいきれないですね。
2008年07月05日
ポコ汰がまだ本調子じゃありません
周の『独楽吟のススメ』の160 へ破茶さんからのコメントがありました。
1. Posted by 破茶 2008年07月05日 09:07
お孫さんが ジィジに添い寝っていう有り様ですね♪それもまた楽しい。私はふと目が覚めると乳児を枕にしていて ゾッとしたことを 思い出しました。私がかけてたメガネを幼子がかけて寝ていたことも有りました。危険と隣り合わせの育児 良くぞ事故無く育ったものです。感謝。
そうですね。孫が私に添い寝してくれるでしょうね。それで、もうポコ汰は乳児じゃにないのですね。さっき、ここに来てくれていました。
ポコ汰はまだ身体が本調子じゃなくて、少し機嫌もよくないのですが、外へ出て、買い物に行きました、ばあばを迎えにいったものでした。
でも可愛いいい孫です。本当はきょう、ブルータスが来てくれてポコ汰をどこかへ連れて行く気だったのですが、こういう風邪のときなので、止めにしたものです。
また元気になって、じいじと遊びに出て歩き回ります。
昨日(7月4日)のポコ汰
昨日は私が、朝義母を送る役目でした。それで母を送り出しましたら、妻が帰ってきました。長女からSOSが入っていたのです。ポコ汰が熱を出していたらしいのです。ポコ汰は、お口の中に腫れができて、それが破れて痛いらしいのです。それが痛くて、口の中につばが飲み込めなくて、よだれが出てしまうのです。それで私の妻とママのおはぎでお医者さんに行ってきたのでした。それでもう泣いてばかりいるのです。
私が午後行きまして、一緒に洗面所で水遊びしていたら、声をあげて笑っていました。その前にも、一緒に遊んでいました。私がいろんなことをすると、笑ってくれて嬉しいのですが、でもやっぱりつらいらしいのです。どうしても泣いてしまいます。
そのうちに大好きなあちらのばあばも来てくれたました。こんどはばあばのひざに乗っていて、嬉しいみたいです。私もこちらのおおばばのお迎えがあります。
そしてまたあちらのじいじも来るみたいだから、とっても嬉しいはずです。でも、孫が泣いてしまうと、もうとっても辛いですね。
きょうは、笑顔になってくれているかなあ。とっても心配です。
昨日は、次女ブルータスへの手紙は、このポコ汰のことばかり書きました。
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2008年06月30日
ポコ汰がなんだか甘えます
周の『独楽吟のススメ』の154 に破茶さんが、次のコメントをくれました。
1. Posted by 破茶 2008年06月29日 22:43
周さん こんばんは!お忙しい仕事が一段落して良かったですね。可愛いポコ太君と近くにいられて幸せですね。
仕事は一段落といいましても、きょうそれで出かけて、きょういっぱいはけっこう大いそがしです。
ポコ汰は、昨日も来てくれました。でも今は、長女おはぎのお腹には、赤ちゃんがいるでしょう。それで、なんだかポコ汰はそれを感じているらしいのです。ママがだっこしてくれないのを、「何でだろう?」なんて思っているんじゃないかな。
だから、きょう来たらばあばにとっても抱きついているんですよ。それで、じいじの私ならいくらでも抱きついてもいいのに、いくら甘えてもいいのに、そうしないのです。
それで、私のところでは、懸命にパソコンのマウスをいじって、さらに私とは洗面所で水遊びしたりして、もう愉しいはずですよ。いくら遊んでも、私も懸命に遊ぶようにしています。
2008年06月24日
ポコ汰はたくさん歩きます
わが家のおかあさん2008.06.24 にも書いたのですが、ポコ汰は夜、洗面所で水遊びをして、私のところでパソコンでも遊んで、そのあと私と外に出ました。もうどんどんと外を歩いていきます。もう道路の真ん中にも出ていきますから、私がすぐそばを歩いていないとなりません。
それで昨日の夜は、どんどん歩いて、大きな通りも越えて、柳田公園の方までいきます。私はもう何度も、「もう帰ろうよ」というのですが、どんどん先に歩いていきます。
でも、もうあるところで、手をひろげてたので、私が抱き上げて帰ります。でも私には、ポコ汰は大変に重いので、途中で降りて歩いてもらいました。
家に帰ると、パパやママはもう家に帰っているので、今度はばあば(私の妻)が、ポコ汰を抱いて家まで連れていきます。
もう夜ですから、私はきっと疲れて、すぐにお風呂に入って眠るんだと想像していました。でも妻の話を聞くと、家に帰ってももう大変に走り回っていたようです。もう元気なんですね。
それで私は判ったのです。私と歩いていて途中で帰ったのは、「じいじでは疲れるだろうから」と帰ってくれたのですね。
このことはいつも感じています。私の妻と外へ出ても、話を聞くと、私のときよりは激しくは動き回ってはいないようです。多分、相手によって加減しているんですね。そうなると、パパと一緒のときには大変でしょうね。
思い出すのですが、私の二人の娘が保育園に行っているときに、私が父母会に最初に行ったときのことです。保母さんとの会話のあと、自由時間に子どもたちと接しました。そのときに驚いたことがあるのです。父母は、お母さん方が多くて、父親は私一人くらいだったかと思います。もう男の子たち、とくに大きな4、5歳の男の子たちが男親である私に何人も寄ってくるのです。
そしてそのうちに、この男の子たちは、私とふざけ合います。そしてそのうちにだんだん激しくなってきます。私は驚きました。男の子の中には、嬉しいのでしょうが、思いっ切り行動します。もう直角の角度で私に飛びっけりをしてくる子がいます。もうそんな男の子が5人くらいになったら、もう私は大変です。もうその場は愉しい雰囲気なのですが、攻撃を受ける私は実に大変なのです。
間違いなく、あの男の子は、こうして男の親が来てくれるのが面白くてたまらないのです。普段は女の保母さんたちには、少しは遠慮しているのです。でも相手が男の大人だったら構わないと思っているのでしょう。そのときの、男の子たちの笑顔を今も忘れません。でも思えば、今は保父さんがいますが、大変だろうなあ。直角で飛びっけりしてきても、それをはずすわけにはいかないのです。相手によっては怪我してしまいますから、それをこちらは身体で受け止めないといけないわけです。でもこれが相手が4、5人だともう実に大変なんですよ。
私は昨日の夜、ポコ汰と一緒に歩いていて、そのあと、そんな昔のことを思い出していました。ポコ汰は私がじいじだから、少し手加減しているのです。
2008年06月10日
孫のことで反省しています
私はいつも孫のポコ汰が可愛いです。だからいつも、じいじが一番好かれようとしています。だから、ポコ汰がいろんないけないことをすると、「そんなことをすると、ママに怒られるよ」なんて言っています。そして今度は、私のその言い方をママであるおはぎに怒られています。ママが怒るからではなく、悪いことをしていたのなら、私がきずいたのなら、私は真っ先に怒るべきなのです。でも、いつも私は自分がいい子になっています。ポコ汰を怒るのは、パパやママがやり、私だけは、ポコ汰に優しいじいじを演じようとしています。これは私がおおいに反省しなければいけないところです。
でもつい、自分では怒れないで、「そんなことをすると、ママが怒るよ」と言いがちです。
ちゃんと反省して、今後ちゃんとやり抜きます。今後は2人目の孫も生まれるのです。私じいじがちゃんとしないといけないなあ、と強く反省しています。
2008年05月27日
昨日ポコ汰に会った
昨日朝からいくつものことをやっていました。買い物にも行きまして、また図書館にも行き、郵便局にも行きました。王子登記所である会社の謄本をとって、急いで帰るときに、「あ、パパだ」なんていう声がして、長女とポコ汰に会いました。二人は東十条の保健所に予防接種に行くということです。長女もポコ汰も大きな帽子をかぶっていました。でもベビカーに乗っていたポコ汰は私のことがすぐ判らなかったのかもしれません。まあ、突然路で出会ってもね、しかも自転車に乗っているじいじだかからね。私はそこでコンビニで用がありました。東十条までの長い道のりを歩いている長女おはぎの姿の頭だけが、路に並んでいる短い街路樹の上に見えているのをずっと見ていました。
ポコ汰が笑顔を見せてくれなくて、ちょっぴり寂しかったじいじでした。
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2008年05月23日
「上野動物園」に ナミちゃんのコメント
「上野動物園」に ナミちゃんが、以下のコメントをくれました。
1. Posted by なみんと 2008年05月23日 06:37
周さん〜おはようございま〜す(*^_^*)
動物園っておもいきっていってみるのもいいものですね。。ポコちゃんとポニュちゃんと一緒に行ける日はすぐそこまでやってきていますね。
微笑ましい姿を想像しています。上野動物園もこの数年随分充実してきた感じがあります。休憩空間も綺麗に整備され新緑の中でとても気持ちが良かった・・木陰があるので暑さ対策もなんとかできますね。。
ありがとうございます。ポコ汰は、もういつも愉しい子ですよ。いつも、この私の部屋に来て、私の膝に乗って、パソコンを見て、自分でマウスをいじるのが好きなようです。それに私のところへ来ると、また冷房装置のリモコンも触るのが面白いようです。リビングの照明のリモコンは、散々いじって怒られていますから、もういじるのはあきらめている感じですが、じいじの部屋ならいいのでしょうね。
でも本当に孫って不思儀です。動物園にも連れて行きたいと思っていますが、私はディズニーランドへも連れて行きたいと思っているのです。私はディスニーランドなんて少しも好きではありませんでした。でも孫のポコ汰は連れていきたいと強烈に思うのです。
本当に、ポコ汰とポニョを連れて実際に行けるのはいつのことでしょうか。
私はまたあの動物園の中でも、ビールを飲んでいるだろうなあ。
あ、そうだ。私の二人の娘も連れていきましたが、王子からすぐ都電でいける「荒川遊園地」もいいところですよ。
2008年05月11日
ポコ汰号泣する
昨日は、午後からおはぎとミツ君がおはぎの高校時代の友人の結婚式でした。それで、ポコ汰を午後2時頃から私たちの家で預かりました。ポコ汰はパパとママがいなくなると、泣くかなあ、と心配していましたが、元気に振る舞っています。このじいじとけっこううまくやっています。
でも2時間半ばかりお昼寝したあと、起きるとさすが大泣きしています。でもばあばが抱いて、外を歩いたりしているうちに直ってきました。でも、さすがパパとママが気になるらしく、私はポコ汰を自分の家に連れていきました。そこでテレビを付けて、大きな画面で見ていました。
一生懸命に話しかけていまして、でもそのうち、「上のじいじとばあばのうちで待っていようか」というと、素直についてきます。
そこで、私たちの食事になります。ポコ汰もいっぱい食べています。あんまり食べないのはおおばばだけです。
それで、やっと午後9時頃、パパとママが帰ってきました。そしてやがて、家に帰るときが来ました。今度は、私の妻ばあばが、ポコ汰と手をつないで送っていきます。私は、「あ、ばあばがここへ帰ってくるのが大変だなあ」
そして時間が経ちまして、やっとばあばとおはぎ(は忘れ物をとりにきました)が帰ってきました。ミツ君が構っている間に、黙って帰ったのですが、ドアの外に出てしばらくすると、号泣するポコ汰の声が聞こえたというのです。
私は心配になって、「じいじが行くよ」というのですが、「そんなことをすると、同じことに繰り返しだ」というのであきらめました。
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2008年05月03日
孫の名前
私のこのブログでカテゴリで、今まで「周の初孫」とありましたものを、昨日「周の孫たち」と改称しました。長女おはぎのお腹には、今女の子がいます。誕生予定は、この夏の7月末か8月最初です。それで、長女の一番目の長男のポコ汰は、名前をミツ君のご両親が命名してくれました。だから「光汰朗」という名前になりました。とってもいい名前だと思っています。
それで、今度のミツ君とおはぎの長女には、私たち夫婦の番だというので、考えています。
でも最初は、実に嬉しい簡単なことだと考えていたのですが、これはもう実に大変なことですね。名前の「音(おん)」が優しくて、それにあった漢字であればいいと思ったのですが、そして両親や親族に関係した字を使えばいいと思ったのですが、それが簡単なことではないのです。漢字の画数も大事だというのがあって、それは一つ一つの字だけではなく、名前全体の総画数も関係するのですね。もう頭が痛くなってきました。
いや、そんな各字の画数とか、名前全体(つまり苗字+名前全体の画数とかいろいろ)なんて、関係ないと思ってしまいますよね。でも、参考している本に、その画数は避けたほうがいいようなことが書いてありますと、やっぱりどうしても気にしてしまうじゃないですか。
孫のポニュちゃんは、今必死に名前を考え、決まりましたら、それをミツ君とおはぎに提案します。そして誕生しましたら、ちゃんと名前が決まります。
でもでも、まだまだ先のことなんですね。でも悩んでしまうのですね。こんなに大変なことなんですね。
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2008年05月02日
赤ちゃんの名前のつけ方の本
私の長女おはぎに、今二番目の子どもがお腹の中にいます。
一番目の長男ポコ汰は、ミツ君のお父さんお母さんに、「光汰朗」という名前をつけてもらいました。
それで、今度のポニョちゃんは、女の子なのです。それで、今度のポニョちゃんには、私たちが名前の提案をすることになりました。
それで、妻が本屋に行って「名前の付け方」というような本を見ましたら、たくさんあるので、私が図書館で見つけることにしました。
それで、昨日以下の本を借りてきました。今王子図書館の本館はまだ開いていないので、インターネット上で検索して指定して借りてきます。
以下の本を借りました。
書 名 赤ちゃんの名づけ・名乗り字典
名前に使える全漢字2229
編 者 出版部
発行所 日本加除出版
定 価 1,648円
発行日 平成7年8月30日初版発行
愛と願いをこめた赤ちゃんの名前のつけ方
書 名 赤ちゃんの名前のつけ方
著 者 角山素天
発行所 泰光堂
定 価 1,300円+税
発行日 1997年3月27日初版発行
赤ちゃんの名前10000―魅力の実用10000例
書 名 赤ちゃんの名前10000
著 者 秋月智朱
発行所 白石書店
定 価 1,300円+税
発行日 2002年4月20日第1刷発行
赤ちゃんの名前事典―明るい未来を約束する (実用BEST BOOKS)
書 名 明るい未来を約束する
赤ちゃんの名前事典
著 者 ジャン・ルイ・松岡
発行所 日本文芸社
定 価 1,400円+税
発行日 平成17年10月30日第1刷発行
どうする?子供のお祝い―命名・お宮参り・端午の節句・ひな祭り (Orange Books)
書 名 どうする?子供のお祝い
編 者 わか草研究会
発行所 金園社
定 価 880円+税
発行日 1999年12月10日初版発行
おめでとう!赤ちゃんのお祝い・子どものお祝い―どうする?しきたり・マナー
書 名 おめでとう!赤ちゃんのお祝い・子どものお祝い
編 者 金園社企画編集部
発行所 金園社
定 価 1,000円+税
発行日 2008年2月25日初版発行
でもこれを借りて、実は前に考えていたよりも、さらに難しくなりました。もう二つの名前は考えてあるのですが、でも名前を考えるのは、こんなに難しいことだったのですね。もう私は頭を抱えて困り果てています。
2008年04月29日
チョコレート専門店「ショコラティエイナムラショウゾウ」へのコメント
チョコレート専門店「ショコラティエイナムラショウゾウ」へ ナミちゃんが以下のコメントをくれました。
1. Posted by なみんと 2008年04月29日 14:48
イナムラショウゾウのお店はいつも行列でしたが最近もそうなのかしら。
ポコちゃんはチョコのお許しが出るのは何時でしょうか、おはぎママはなかなかOK出さないと思うな〜。分かるんです・・特に第一子は、じじ内緒でチョコあげないようにね(*^_^*)
えっ、実は私はポコ汰に、じいじとポコ汰の秘密で、ここのチョコをあげようと思っていました。私なんか、ずうっとチョコなんか50年間口に入れたことがないから、私のぶんでポコ汰が食べちゃいけないのかなあ。チョコでもスウィーツでもお菓子でも、私が食べない分は、ポコ汰が食べちゃいけないのかしら。
ポコ汰が好きになったものは、私も好きになります。ただし、口に入れるものは、私は入れないでしょうが、ポコ汰が食べることはにこにこしながら見ていたいのです。
私はディズニーランドなんて、大嫌いでしたが、ポコ汰が遊びに行く姿を思い浮かべると、ただただその姿を見たくなっています。なんだか、孫というのは、違う存在なのですね。
きょうは、今長女夫妻は、結婚した舞浜のホテルオークラで食事しています。あそこで結婚したカップルは食事券が3万円分もらえるのです。それで2年間有効だということで、もうすぐ期間が切れるそうで、きょう行っています。次女のブルータス夫妻は、昨日行ってきたそうです。
それで、ポコ汰は留守番で、もうずっと元気に動き回っていたのですが、今はこの家に来て、ぐっすり眠っています。今見に行きましても、大の字になって、大きな寝息をたてて眠っています。たぶん6時すぎまで眠るんじゃないかなあ。
2008年04月23日
ポコ汰の顔
周の『独楽吟のススメ』の88 に私は次のように書きました。
私の孫のポコ汰も、「癒し系の顔」だと言われています。たしかに私にはそうですが、まったく違う方々から言われたのです。
このことは、ポコ汰が4月から行く予定だった保育園の保母さんたちから言われたのです。そのポコ汰がこの4月から来るのが保母さんたちには愉しみだったようですが、おはぎのお腹に、次の赤ちゃんができましたので、育児休暇が引き続くわけで、まだ保育園には行かなくなったのです。だから保育園に行くのは、来年の4月から、妹か弟と一緒に行くことになります。
きっと優しいお兄ちゃんとして振る舞ってくれるでしょう。そのときのことが私には見えるような思いになります。
2008年04月21日
一昨日のポコ汰
一昨日の4月19日土曜日夜の食事の前に、長女家族3人が来てくれていました。
ポコ汰は、洗面所で、水遊びを覚えてしまいました。お椅子の上に乗って遊んでいて、おはぎママもばあばも、そこからポコ汰を引き離すのが大変です。もう水でビチョビチョになってしまいます。なんとか、そこからやっと引き離したら今度はまたリビングでいっぱいいたずらしているのです。
このすぐ前には、王子おおばばが食事しているところへ行きまして、たくさん食べ物をもらいました。ケーキを小さく切ったものをいくつももらっているのです。「もうあげないで」と言っても、来たら、どうしてもあげてしまいます。おおばばも困っています。でも困っても笑顔になっています。
こうしてポコ汰は、さんざんいたずらして帰りました。でも帰るときに、ばあばが家について来てくれると思っていたら(前のときにそうしました)、こないので、外で大声で泣いていました。ポコ汰の泣き声を聞くと、つい心が動揺しますが、それでも私じいじもばあばも我慢するところです。
この王子でも小さな子どもを連れてお母さんはたくさん見かけています。つい先日は、自転車の前と後に子どもを乗せて、さらに小さい赤ちゃんをおぶり、さらに長男だろう子が、自転車の横を走っているのを見ました。4人の子どもなんだねえ。すごいです。でも祝福したくなります。
本当に、この北区は赤ちゃんと子どもの数が多いです。私はどこでもポコ汰と同じくらいの子どものことを見てしまいます。「あ、この子はポコ汰より少し大きいな」なんて感じることが多かったのですが、このごろは、「ポコ汰よりも小さいな」、「もっと誕生日があとだな」と思う子どもも増えてきました。
よく私の通る柳田公園でも、小さな子どもたちがいっぱいで走り回っています。やがて、その中にポコ汰もいるようになるのだと思っています。私はまず、真っ先に、その公園の隣にある駄菓子屋に手をつないで行きたいのですが、まだおはぎがいいと言ってくれません。
2008年04月17日
ポコ汰、いんげんをくれる
昨日の夜、私は長女の家へ行きました。長女がある忘れ物をしたからです。ちょうどみんなで夕食を食べていたところでした。ポコ汰は私の顔を見ると笑顔になります。ポコ汰は、食卓のお椅子に身体がひもでしばられています。こういう特別のひもがあるようなのです。購入したものだと言っていました。ポコ汰はいっぱい食べて、もうあとはさらの上にはいんげんがたくさん残っていました。私は「美味しそうだねえ」なんてそばへ寄ると、ポコ汰は口の中にあるいんげんを、手でとって私にくれます。だから私は喜んで口を受けて食べます。
私は喜んで、「あ、美味しい、美味しい」なんていうと、さらに光汰朗はお口を開けて他のいんげんも私の口に入れようとします。あ、そこでママがいいます。「こうちゃん、自分で食べなきゃだめでしょう」。あ、私はやっと理解します。ポコ汰は、他のものはみんな食べたのですが、苦手な野菜のいんげんだけは残っていたのです。そこへ阿呆なじいじがきたから、口に入れちゃえとばかりの行動なのです。そのお口の中には、まだ噛み込まないいんげんがいくつもありました。
ああ、こういうのにのってつき合ってはいけないのだなあ。どしても自分の好きなものばかり食べてしまいがちです。ちゃんと苦手な野菜も食べさせましょう。じいじもちゃんと協力すべきです。
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2008年04月10日
ポコ汰のお椅子
2008年04月04日
ポコ汰は笑顔で歩きます
昨日妻が午後7時頃帰宅しました。私は手紙を出すからということで、7時10分くらいに外出しようとしました。そうすると、1階で、ポコ汰の手を引いたおはぎと会います。二人は帰ってくるパパを迎えにいくそうです。ママに左手をひかれているポコ汰の右手には、おもちゃの自動車があるために、私は手をつなげません。でもポコ汰は私の顔を見て笑顔になってくれます。もう私も嬉しくてたまりません。3人でパパを迎えに行きます。「王子駅まで行くの?」というと、「いやそこの信号のところまで」といいます。第一、まだポコ汰はそんな遠くまでは歩けません。
でもマンションの前の露地を曲がったら、パパが姿を現しました。ここで喜ぶはずなのですが、ポコ汰はさらにトコトコと一人で歩いて行きます。たぶん、あの広い路で、大きな自動車を見るつもりだったのでしょう。でもパパもママも私もそんなポコ汰の行くのを押さえます。
そして私は自分の手紙をポストに入れにいきます。振り返ると、またポコ汰はパパとママに囲まれてトコトコと笑顔で歩いていました。
私と二人でも歩いてほしいな。
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2008年03月14日
今の長女おはぎとポコ汰
今朝は4時30分からおはぎ宅へ行っていました。ミツ君から緊急の電話があったからです。私の眠っている部屋はすぐそばに電話があります。すぐに妻も来てくれて、おはぎとミツ君が5時少し前に救急車で病院へ行きました。昨日と同じ救急隊員です。それで行く病院を考えてくれたみたいです。それででも二人は、今もその病院にいます。7時にミツ君のお母さんが来てくれまして、ずっとポコ汰を見てくれています。さきほど12時台にポコ汰と会ってきました。笑顔で迎えてくれました。
かよばあばも来てくれるし、ママがいないわけですから、ポコ汰は、「これはなんだか大変なことだな」と感じているでしょうが、とにかく今は笑顔を見せてくれて、独りで遊んでいてくれます。
まだ少し長女おはぎのことが心配ですが、彼女には、ミツ君がそばにいてくれます。かよばあばも来てくれて、ポコ汰は心強いはずです。
また変化があったら、書きます。とにかく、家族が団結して助け合うことが大切なことです。
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2008年03月13日
きょうはもう大変なことでした
周の『独楽吟のススメ』の46 へのコメント に次のように書いていました。
今朝は「周の『独楽吟のススメ』の47」をUPするのが遅くなりました。いえね、孫を抱いて歩いて、テレビで「お母さんと一緒」を見ていたのよ。少し笑顔も見られたから良かったです。
さて、あわててさらに確実に仕事を処理します。
それで、長女の家から戻って、でも玄関の電灯が切れていましたので、すぐに買いに行きまして、ついでに図書館にも寄りまして、本を8冊借ります。そして戻ってまた仕事を始めますと、ちょうど2時30分頃、長女が来て欲しいという電話が入ります。もう長女が身体が辛くて、ポコ汰を見ていて欲しいというのです。それですぐに行きまして、ポコ汰をずっと見ています。でもポコ汰はなんだかぐずり泣きます。やっぱり身体が辛いのでしょうね。
ポコ汰を抱いて部屋をあちこち歩き回るといいのですが、でもさすがに長時間抱いていると私も疲れてきます。腕が痛くなります。
それで、私がポコ汰を見ていますから、おはぎには医者へ行ってもらうことにしました。でもいつもかかりつけの内科がきょう木曜日はお休みです。
それで、でも午後4時すぐにおはぎは出かけました。私は、右腕でポコ汰を抱きながら、左手でケータイメールを、ミツ君と私の妻、その他の人と交換します。
妻が4時30分に帰ってきて、すぐにおはぎの行った病院に行きまして、55分に二人で戻ってきます。でも医者ではどうにもならないようです。私の妻は、義母を迎えるために、7Fの家に戻ります。
妻がまた戻ってきたときに、もう長女が病院に行くというので、私がタクシー会社に電話しますが、車が近くにないといいます。もう私は119番に連絡します。そのすぐあとミツ君が帰ってきてくれて、救急車に乗るのは、私ではなく、ミツ君になりました。それで、救急隊員との会話で、救急病院ではなく、おはぎがポコ汰を産んだ駒込の医院に行くことにしました。
おはぎのお腹には、2番目の子どもがいますから、そういうふうに救急の方が判断してくれたのです。産院も電話すると、すぐに来てくれということでした。
思えば、私がタクシーを手配して、予定していた医院まで行くよりも、救急隊員の方の判断は的確です。
かくして、長女おはぎとミツ君は救急車ででかけ、私と妻とポコ汰は、7階の家に来ました。ポコ汰は私が抱くよりも妻であるばあが抱いているほうが安心のようです。
そしてそのうちに、蒲団で眠ってしまいました。なにしろ、きょうはお昼寝は一睡もしていないのです。でも私の妻が離れると、しばらくして泣いて起き出してしまいます。また私の妻ばあが添い寝して寝かしつけます。
ミツ君からは電話があり、今点滴中だといいます。
そして心配していましたら、8時30分頃、おはぎとミツ君が帰ってきました。そしてすぐに、おはぎは、ポコ汰の隣に眠ります(でも私がさっき行ったら、ポコ汰は蒲団から出て眠っていたな。でも隣にママがいると安心するのですね。ぐっすり眠り込んでいます)。今も二人とも眠っています。もちろん、おはぎの身体は大丈夫です。
明日は朝早くから、ミツ君のお母さん、ポコ汰のもう一人のばあばが来てくれます。
これで、私はまったく仕事は手に着かなかったです。でもこういうときは仕方ないですね。でも仕事の関係の資料も郵送で次々と届きますし、ケータイメールでも連絡がきましたから、そちらの処理は大丈夫です。
でも思いました。こうして家族がすぐ近くに住んでいることは大事ですね。私の次女ブルータスも、あちらのお父さん・お母さんの家のすぐそばに住んでいます。このことが大事なことです(あ、今3人は自分の家に帰りました。忘れ物があったので、私は届けました。こんなに近いところに住んでいるのがいいですね)。
思い出せば、私の母は、自分の夫が昭和22年にスマトラ島から帰ってきて、よく23年5月に私が生まれましたら、すぐに東京巣鴨に引越まして、また翌年に秋田に引越して昭和25年4月に弟が生まれました。思えば、遠い秋田で不安だったことでしょうね。でも秋田に、母の実家の母親(私の祖母)が来てくれていたことを、私も覚えています。あのときは私は4歳くらいだったのですね。
でもそのあと、札幌へ引越まして、さらに名古屋に引越するというときに、母の実家茨城県佐貫に寄ったわけですが、でもそのときには、オオカミのような大型の秋田犬を3頭連れていたのです(そのうちの2頭をここに置いていきます)。
そしてその名古屋でも3ヶ所引越するうちに、今度は鹿児島に引越するというのですから驚いたことでしょうね。
そんなことを、このごろしきりに思い出しています。
それにしてもきょうは長い日でした。もうこれから、たくさんのことをやり抜きます。
2008年02月23日
ポコ汰が歩いた
きょうは、友人たちと飲んできました。それで、王子の家に帰ってきますと、妻が、「エッ、今ポコ汰たちが帰ったばかり、ポコ汰が自分で歩いたのよ」といいます。私はもう嬉しくなって、ポコ汰に会いに行きたいのですが、私はもうお酒を飲んでいるときは、絶対にポコ汰には会いにいきません。おはぎに嫌われるからです。きょう、朝起きたら、ポコ汰に会いに行きます。歩いているポコ汰を抱きしめます。歩いているポコ汰をただただ見つめています。
とにかく、なんで、こんなに孫が可愛いのでしょうか。
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2008年02月14日
ポコ汰が来てくれた
きょうはポコ汰が来てくれました。ポコ汰は、きょうは外出しなかったので、少し機嫌が悪いそうで、ミツ君が帰ってきて、食事が終わったので、家族3人で私たちのところへ来てくれました。私はきょうはお酒を絶っていました。ときどきこうして断酒の日があります。私がドアの前で待っていますと、もう二人に手をひかれて歩いてきます。もうすぐ自分だけでも歩けそうです。私と目が合うとにっこり笑ってくれます。
もうこの家に入っても、おとなしくはいていません。もうあちこちを歩きまわります。歩くといっても、つたえ歩きしています。まだハイハイもしますが、どこかに手をついて歩くのがいいようです。そして玄関に行きまして、やたらにあちこちの靴をつかんで投げています。私の下駄もつかんですぐさきに投げられました。
私はそのそばへ行って、みな見つめています。そのうちに、抱き上げて、またリビングへ連れて帰ります。私じいじも、可愛いけれど、とっても心配です。ばばが抱き上げていますと、もう嬉しそうです。
もうすぐ歩きそうです。この夏には、ポコ汰はお兄ちゃんになるのです。
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2008年02月08日
夕べのポコ汰
一つ前の 周の『独楽吟のススメ』の13 に私は次のように書いていました。
昨日も夕食前に孫の顔を見にいきました。パパの作ってくれた折り紙で遊ぶのですが、すぐにそれを壊してしまう、舐めてしまうポコ汰なのです。それを、「こういうふうに回して遊ぶんだよ」と教えていました。
昨日は、私のところは夕食は午後8時でした。だから、7時ちょっとすぎに長女宅に行ったのです。昨日長女が忘れて行きましたポコ汰の靴下を持っていきました。もう長女宅は食事が終わっています。
ポコ汰の目の前には、この写真のものがあります。ミツ君が折り紙で作ってくれたものです。でもポコ汰は、すぐに手でつかんでばらばらにしてしまいます。それでまたミツ君が直してくれます。これは手で回すと、独楽と同じで簡単にくるくる回ります。私は右回りにも左回りにもくるくる回します。ポコ汰はただ手に取って結局壊したりしています。またかじってもいます。
もう私には可愛くてたまらないポコ汰なのです。早く一緒に外を歩きたいです。
2008年01月16日
「ポコちゃん」から「ポコ汰」にしました
私の初孫の光汰朗を「ポコちゃん」と呼んできました。彼のハンドル名のつもりです。でもきょう、長女ははぎのMixiの「おはぎさんの日記」を呼んでいたら、ポコちゃんのことを「ポコ太」と呼んでいます。
少し14日の日記を引用しますと、
ポコ太が熱を出しました。
10日から4日間。常に38.5度程の熱があり、夜になると、あらびっくり40.4度まで上がりました。
熱が高い分、体が熱くて辛いらしく、夜中一時間起きに号泣して起きてしまう。
私も彼もこの4日はほとんど寝られず、辛い日々でした。
でも何よりも辛いのは、普段のポコ太の笑顔が見れないこと。
ということで、私にはこの「ポコ太」という呼び方がとっても可愛いのです。それで私もこれからはポコちゃんではなくポコ汰と呼びます。光汰朗の本当の漢字を使って、ポコ汰とよぶのです。
ポコ汰は、まだ赤ちゃんですが、「ポコ汰」と呼ぶように、もう男の子の感じが強いのです。とっても可愛いけれど、もうすっかり男の子です。
このポコ汰が今回熱を出したのは、とっても辛い厳しいことでした。そばにいても何にもできないのです。それに眠ることもできないおはぎとミツ君のことも心配でした。
13日に来てくれていたブルータスも、ポコ汰を抱くことができませんでした。
でももう大丈夫です。もういっぱいポコ汰を可愛がります。とってもいい子です。とっても可愛いです。笑顔の可愛いポコ汰です。
2008年01月15日
ポコちゃんの風邪が治りました
12日に ポコちゃんが風邪を引きました を書いていました。そのときに
一昨日から風邪をひいたらしくて、もちろんお医者さんにも行っていますが、まだ調子がよくなりません。
と書いていますが、もう本当に心配しました。でもきのうは、治ったみたいでしたから、妻が我孫子の自宅へ行きましたので、ポコちゃんの顔を見て私も我孫子へ行きました。ポコちゃんが私がさよならするときに、泣くので、私もなんだか悲しくなってしまいます。
でも、夕方妻が帰ってきて、ポコちゃんの家に行きまして、「もう完全に治ったみたいよ」というので、それから私も行きました。
ちょうどママのおはぎからご飯を食べていました。「じゃ、おじいちゃんに食べさせてもらいなさい」というので、私が食べさせました。もうポコちゃんは、とってもいい子で、上手にいっぱい食べます。ほうれんそういりのご飯(まだおかゆだけれど)とプリンを食べます。とってもいい子でいっぱい食べています。
ちょうど私が食べさせるので、ママもご飯を食べられます。「こんなにたくさん食べられるのかなあ?」と思いましたが、やっぱりポコちゃんは、ぜんぶ食べてしまいます。
でも妻とも話したのですが、やっぱり私は子どもが二人とも女の子でしたが、子どもは男の子のほうが身体は弱いように思いますね。できたら、次の子は女の子で、もちろんまた男の子もほしいから、さらにその次の子が男の子になってほしいな。
もうこのポコちゃんのことが一番心配でした。でもお医者さまの言われる通りの状態をそのまま表してくれて、こうして回復です。きょうまたお医者さまへ行って、あとはまた元気に私のひざにのって、このパソコンを触ってほしいな。
とにかく良かった。嬉しいです。
2008年01月12日
ポコちゃんが風邪を引きました
一昨日から風邪をひいたらしくて、もちろんお医者さんにも行っていますが、まだ調子がよくなりません。もう熱は下がっているのですが、とにかく心配です。たぶん、もうあとは自力で直していくしかないのでしょうね。私はいつももう祈るばかりです。私のこの祈り・願いがかなえられないわけがないとばかりに思っているだけで、どうすることもできない、どうしたらいいのか判らないじいじです。
元気なあの笑顔をすぐにも見たいものです。
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2008年01月03日
ポコちゃんが満1歳の誕生日です
このブログのサイドバーの「ポコちゃんはいくつになったの?」に、きょうは以下のようにあります。
ポコちゃんは1月3日生まれ
今日で1歳です♪
★Happy Birthday!!★
嬉しいです。昨年(あ、一昨年末だ)は、実は予定日がその前の2006年12月25日なので、私たちは実にやきもきしていました。私は水天宮に行きまして、「あ、ここはいわば私の敵である平家を祭っているんだ」(ええと平清盛等の平家は、いわば私の崇拝します平将門を討った平貞盛の子孫であり、将門を討ったことにより、関東にはいられなくなりました。その平家を討ったのが、関東の将門の子孫たちです。鎌倉幕府将軍の源頼朝も実朝も実に将門様を尊敬しています)ということで、あわてて将門様の神田明神へ行ったものでした。
もうポコちゃんは、丈夫に元気に、こうして満一歳になりました。
きょうは、次女ブルータスもやってきます。ブルータスがポコちゃんを抱いているところが私にはたまらなく嬉しいです。
そして明日4日に、ポコちゃんを連れて、私と妻、おはぎ夫婦、ブルータス夫婦は、神田明神の将門様のところへ、新年の挨拶にいきます。
2007年12月22日
きょうはポコちゃん家族がミツ君の家に行きます
23日に我孫子の自宅へいくのに、ミツ君が車で行ってくれますので、その車をとりに、きょうはおはぎもポコちゃんもあちらのおじいちゃんとおばあちゃん、それにミツ君のお兄ちゃんに会いに行きます。23日は、あちらのお家の子になります。だから私は今朝は、自転車でお土産を買いに行きまして、おはぎに持たせます。
きのうは、ミツ君が職場の忘年会で遅くなるということで、おはぎとポコちゃんがこちらに来てくれていました。
もうポコちゃんは、いっぱいご飯を食べ、そしてもう怖ろしい速度でハイハイして、私の部屋に入ります。私は焦ってあとを追いかけ、ポコちゃんの前に座ります。でもあちこちをたたいたりしながら、結局は私のひざにすわって、パソコンを見ています。でもまたマウスはうまく使えません。だって、ポコちゃんの手よりもマウスはずっと大きいのです。
きょうは、あちらのおじいちゃん・おばあちゃんも、ポコちゃんを可愛がるでしょう。
ああ、そういえば、あちらのおじいちゃん(おじいちゃんでなく、まだあちらのお父さんと言ったほうがいいのですが)が、仕事先で、お相撲さんと会うわけなのですが、可愛いポコちゃんに、琴欧州が会いたいということなので、そのうち、琴欧州に抱かれたポコちゃんを見ることができるでしょう。そんな姿を早く見てみたいです。続きを読む
2007年12月17日
「歩け歩け〜」
しきしまや のブログ に 「歩け歩け〜」 鉄紺日記 がありました。私が サイドバーに「ポコちゃんはいくつになったの?」を置きました を書いた中に
てつは8月30日生まれ
生後3ヶ月17日♪
★1歳の誕生日まで257日
と書きましたように、今はてつ君は4ケ月目です。よく泣いてママを困らせているみたいです。
私は娘が二人で、孫がこのポコちゃんが初めてです。そして私は、私の姪たちは、私の兄に一人、弟に二人で、みんな女の子です。私の義弟が、男の子、女の子が一人づつです。
そして私の兄の長女が今二人の男の子です。
それで思うのですが、子どもというのは、男の子は女の子にくらべて育てるのが大変ですね。どうしても身体は女の子のほうが強いように思います。それにどうしても、男の子のほうが泣くように思います。でもこれは一般的によく言うことですね。
もう泣くこと、なにか事故につながるような悪戯をしがちなのは、男の子のほうが圧倒的に多いようです。
だから、私の埼玉大学の後輩のナミちゃんが、「おじいちゃんを困らせてあげてください」なんていうことを書いてくれたのですが(もちろん、軽い冗談なのですが)、私はそれを読んで、「えーっ、困るよ」と真剣に思いましたよ。もうポコちゃんがどんどん、この部屋に入ってくると、可愛いし、嬉しいのですが、ホントにとっても困っています。もうハイハイが怖ろしいくらい速くて、そしてデイスプレイを倒したり、他のキーボードをたたいたり、パソコン用のいろんな器具でもうそれこそ何をしてしまうか目が離せません。
「もうじじは本気で怒るよ」と言っても、少しも恐れないのです。私がよく使う言葉ですが、「そんなことしていると、ばばが怒るよ」というのですが(私じじは卑怯ですね)。ばばのことなんか、少しも恐れていないから、全然効き目がありません。
でも、鉄紺日記を読んでいると、もういくら泣いて大変でも、もうただただ可愛いということが一番の思いでしょうね。
子どもって(私には孫ですが)、どんなに世話をするのが大変で面倒でも、ひとたびあの笑顔を見ると、またすべて忘れて、ただただ可愛さに負けちゃうんですね。
でもこうして、お母さんになったきなりさんの日記を読むのが、実に愉しく嬉しいことです。
2007年12月02日
孫がきょうで生後11カ月になりました
今うちに来てくれた孫のポコちゃんを見て、もう「大きくなったなあ」と思い嬉しい限りです。もうすぐクリスマスが来て、正月3日になれば満1歳です。実に早いものです。思えば、私は3歳くらいまでの記憶はないから、ポコちゃんも今のことはすっかり忘れてしまうのでしょうね。
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2007年11月27日
ポコちゃんを乗せる自転車
きょうは、朝9時に王子2丁目の「サイクルショップナガイ」へ行きまして、自転車を見ました。ポコちゃんが、来年4月から保育園に行くので、長女おはぎがポコちゃんを乗せる自転車と私の乗っている自転車に必要な、チャイルドシートを見に行ったのです(実はまず第一には別の用があったのです)。でもまだ12月にもなっていないのですから、まだまだ先のことなのですが、それでももっと前から気になっていました。
私の二人の娘は我孫子の根戸保育園に行っていましたが、二人ともみな私の父と母が送ってくれ、そして迎えに行ってくれていました。いつもいつも、日曜日以外はいつも二人の保育園への送迎をしてくれていたのです。
だから、私もおはぎの子どもは、ぜひやろうと思っているのです。実際の保育園がどこになるのかは、まだ判りませんが、その保育園で遊んでいるポコちゃんを想像します。
私の娘のブルータスは、保育園に行き始めた1週間は、毎日泣いていたそうです。おはぎは、最初はおねえちゃんだからなのか、しっかりしていましたが、ブルータスが慣れると、おじいちゃんとおばあちゃんが保育園に二人を届けて帰ろうとすると、泣いてしまうようになったものでした。
たぶん、ポコちゃんも泣くでしょうね。そしてその泣いている姿を見ると、私も泣いてしまうかなあ、と今から想像しています。
ああ、困った頼りにならないじじではなく、少しはまともなじじになろう。
2007年11月22日
ポコちゃんはパソコンが好きなのかな?
きのうは水曜日で、義母のデイサービスが休みの日です。いつも妻と交代で、この日は王子の家にいます。でもいつも長女が昼頃から来てくれます。ポコちゃんも一緒に来てくれるので、義母も愉しい瞬間なのです。でもきのうは、なんだかポコちゃんが何故かぐずっています。なにか体調が悪いのかなあ、なんて思っていましたら、リビングから私の部屋にものすごい速さでハイハイしていきます。どんどん私の部屋に入っていろんなものに触ります。私は膝の上に乗せて、パソコンの前に座ります。
そうすると、なんだか画面を懸命に見て、さらにマウスをいじり出します。マウスの下の赤く光っているのがとっても不思儀なのでしょうね。懸命に見て、指で触ろうとしています。
あんなにぐずっていたポコちゃんなのに、もうまったくぐずりません。もうパソコンの前で興味深いものを、いくつも見つけたようです。
実は長女の部屋で、ミツ君とおはぎのパソコンが置いてある部屋には、ポコちゃんは入らせてもらえません。ドアを開けておくと、途端に入り込んじゃうので、ドアが開けてありません。でも私のところでも、こんなにパソコンに興味を持つとは思いませんでした。そしてあんなにぐずっていたのですが、けっこうごきげんです。
こんなポコちゃんが、私は可愛くて仕方ありません。
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