将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Category: 歴史さとう

10102628 Spider job  蜘蛛業 に書いております 歴史さとう が2010年10月13日〜10月31日までのUPしました14回目の10回分が以下の通りです。この「愛した女」ということでは、10回目の10回分です。

2010/10/31(日)
吉本隆明の愛した女、和子さん
2010/10/29(金)
島成郎の愛した女、博子さん
2010/10/28(木)
芥川龍之介の3人の母
2010/10/25(月)
豊臣秀頼の愛した女、千姫
2010/10/23(土)
サルトルの愛した女、ボーヴォワール
2010/10/21(木)
勘平の愛した女、おかる
2010/10/19(火)
車寅次郎の愛した女、リリー
2010/10/17(日)
徳川秀忠の愛した女、お江
2010/10/15(金)
チェーホフの愛した女、マリア・キセリョーフ夫人
2010/10/13(水)
ゲーテの愛した女、シュタイン夫人

 ちょうど100回続けたところで、この「愛した女」というシリーズは終わります。まだ釈迦とか孔子の「愛した女」ということでも書くつもりだったのですが、私では書けないのですね。資料を探すことができません。
 また別なテーマで書きます。今度は戦争について書きます。日本、中国、欧米等の戦争の歴史について書きたいのです。
 ただし、しばらくはお休みします。少し戦争についても私の心が落ち着かないと書けないのです。その間は、「読書さとう」をしばらく毎日UPしてまいります。

10100806 Spider job  蜘蛛業 に書いております 歴史さとう が2010年9月23日〜10月11日までのUPしました13回目の10回分が以下の通りです。この「愛した女」ということでは、9回目の10回分です。

2010/10/11(月)
ちびまる子ちゃんの父ヒロシの愛した女、すみれさん
2010/10/09(土)
森鴎外の愛した女、エリス
2010/10/07(木)
劉備の愛した女、甘夫人と糜夫人
2010/10/05(火)
太宰治の心中した女、山崎富栄
2010/10/03(日)
徳冨蘆花の愛した女、愛子
2010/10/01(金)
乃木希典の愛した女、静子
2010/09/29(水)
島尾敏雄の愛した女、ミホ
2010/09/27(月)
チェーホフの愛した女、リジア・アヴィーロワ
2010/09/25(土)
ゲーテの愛した女、ミンナ・ヘルツリープ
2010/09/23(木)
シャーリアール王の愛した女、シェヘラザード

  これで90回に至りました。いや実はきょうの90回目は、「芥川龍之介を愛した4人の母」で考えていまして、でも私は3人目までは分かるのですが、4人目って誰だろうと考え込んでしまいました。私は何故そんなことを堂々と言っていたのでしょうか。
 実は、昔ある大学で日本の文学を学んでいたポーランド人の女性(彼女は芥川龍之介を日本に研究に来たというのです)が、「芥川の母親は3人だ」というのを私が、「これだから4人だろう!」と一人づつあげて納得させたことがあるのです。もうあのときの私の知識はどこへ行ったのでしょうか。嫌になりますね。

10091521 Spider job  蜘蛛業 に書いております 歴史さとう が2010年9月3日〜9月21日までのUPしました12回目の10回分が以下の通りです。この「愛した女」ということでは、8回目の10回分です。

2010/09/21(火)
深草少将の愛した女、小野小町
2010/09/19(日)
呉王夫差の愛した女、西施
2010/09/17(金)
呂布が愛した女、貂蝉
2010/09/15(水)
アイネアースの愛した女、ディードー
2010/09/13(火)
李商隠の愛した女、「夜雨寄北」の妻
2010/09/11(土)
陸游の愛した女、唐婉
2010/09/09(木)
頼山陽の愛した女、江馬細香
2010/09/07(火)
坂本龍馬の愛した女、お龍 の2
2010/09/05(日)
チェーホフの愛した女、ナターリア
2010/09/03(金)
ゲーテの愛した女、マリマンネ・ヴィレマー

  ゲーテとチェーホフに関しては、毎回書いていくだけの好きな女性がいるわけですが、それが終わったら、この「好きな女」ということも終了します。ゲーテとチェーホフには大昔からたくさんのことを教えてもらっているんだなあ。

10090107 Spider job  蜘蛛業 に書いております 歴史さとう が2010年7月28日〜8月24日までのUPしました11回目の10回分が以下の通りです。この「愛した女」ということでは、7回目の10回分です。

2010/09/01(水)
アトスの愛した女、ミレディ
2010/08/13(金)
イザナギノミコトの愛した女、イザナミノミコト
2010/08/11(水)
光源氏の愛した女、六条御息所
2010/08/09(月)
光源氏の愛した女、紫の上
2010/08/07(土)
周の幽王の愛した女、褒ジ
2010/08/06(金)
殷の紂王の愛した女、妲己
2010/08/03(火)
チェーホフの愛した女、リジア・ヤヴォールスカヤ
2010/08/01(日)
夏の桀王の愛した女、末喜
2010/07/30(金)
光源氏の愛した女、末摘花
2010/07/28(水)
ゲーテの愛した女、ケートヒェン

「イザナギノミコトの愛した女、イザナミノミコト」を8月13日に書いてから、「アトスの愛した女、ミレディ」を昨日9月1日に書くまで、随分時間が開いてしまいました。もうこの「愛した女」ということで、ネタが思いつかないなあというところなのですいが、まだ続けるつもりです。そして、またそのあとに、新しい「歴史さとう」のネタで書いてまいります。

10072505 Spider job  蜘蛛業 に書いております 歴史さとう が2010年7月08日〜7月26日までのUPしました10回目の10回分が以下の通りです。この「愛した女」ということでは、6回目の10回分です。

2010/07/26(月)
大海人皇子の愛した女、額田王
2010/07/24(土)
ヨーロッパの愛した女神、アプロディテ
2010/07/22(木)
信長の愛した女、帰蝶
2010/07/20(火)
チェーホフの愛した女、エレーナ・シャヴローワ
2010/07/18(日)
足利義政の愛した女、日野富子
2010/07/16(金)
イアソンの愛した女、メディア
2010/07/14(水)
坂本龍馬の愛した女、平井加尾
2010/07/12(月)
オデュッセウスの愛した女、ペーネロペー
2010/07/10(土)
ゲーテの愛した女、グレートヒュン
2010/07/08(木)
アイギストスの愛した女、クリュタイムネーストラー

  さてもう私の持ちネタが無くなってくるところなのですが、私はゲーテが好きになった女性をすべて書いてから、この「好きになった女」のシリーズも終わりたいわけで、あと40回は書かないとなりませんね(毎回10回書くごとにゲーテの好きになった女性のことを書くつもりなのです)。

10070302 Spider job  蜘蛛業 に書いております 歴史さとう が2010年6月16日〜7月06日までのUPしました9回目の10回分が以下の通りです。この「愛した女」ということでは、5回目の10回分です。

2010/07/06(火)
パリスの愛した女、ヘレネ
2010/07/04(日)
玄宗皇帝の愛した女、楊貴妃
2010/07/02(金)
アレクサンドロス大王の愛した人間、ヘファイスティオン
2010/06/29(火)
山内一豊の愛した女、千代
2010/06/27(日)
西郷隆盛の愛した女、糸子
2010/06/25(金)
坂本龍馬の愛した女、姉の乙女
2010/06/23(水)
平清盛の愛した女、常磐御前
2010/06/20(日)
チェーホフの愛した女、オリガ・クンダーソワ
2010/06/18(金)
ナポレオンの愛した女、エレオノール・ドニュエル
2010/06/16(水)
ゲーテの愛した女、クリスティアーネ・ヴルピウス

  これでこの「愛した女」ということでは50人を紹介しました。今後もどこまで続くかなあ。100人まで至れればいいのですが。やる気があっても、それだけの女性がいるのかなあ。ただ書いていくと、どんどん思い出してくるものなのです。

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 Spider job  蜘蛛業 に書いております 歴史さとう が2010年5月27日〜6月14日までのUPしました8回目の10回分が以下の通りです。この「愛した女」ということでは、4回目の10回分です。

2010/06/14(月)
近藤勇の愛した女、松井つね
2010/06/12(土)
徳川家康の愛した女、朝日姫
2010/06/10(木)
豊臣秀吉の愛した女、お茶々淀殿
2010/06/08(火)
新田義貞の愛した女、勾当の内侍
2010/06/06(日)
源義経の愛した女、静御前
2010/06/04(金)
坂本龍馬の愛した女、千葉さな子
2010/06/02(水)
蘇軾の愛した女性、王朝雲
2010/05/31(月)
チェーホフの愛した女、妹のマーシャ
2010/05/29(土)
ナポレオンの愛した女、マリー・ルイーズ
2010/05/27(木)
ゲーテの愛した女、シャロッテ・ブフ

 きょうで40人の女性を紹介したわけです。でもこの日本では、今は結婚すると、ほとんど女性の姓が男性の側に変わる(いや、もちろん男性の側が女性の側の姓になる場合も多いです)わけですが、それは私は娘が二人で、少し面倒な思いもあり、でも中国人を見ていますと(これは歴史上でも、実際の友人の中国人を見ても)、「ああ、これは女も永遠に相手の家には入れないんだ)ということで、この日本の現代もいいのかなあ、と思ったものです。でもきょう書いた「松井つね」のように、この時代も日本でも結婚しても姓が変わらないのですね。いや日本ではむしろずっとそうだったようです。

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 Spider job  蜘蛛業 に書いております 歴史さとう が2010年5月7日〜5月25日までのUPしました7回目の10回分が以下の通りです。この「愛した女」ということでは、3回目の10回分です。

2010/05/25(火)
ナポレオンの愛した女、ジョゼフィーヌ
2010/05/23(日)
カエサルの愛した女、クレオパトラ
2010/05/21(金)
坂本龍馬の愛した女、お龍
2010/05/19(水)
西郷隆盛の愛した女、愛加那
2010/05/17(月)
ダンテの愛した女、ベアトリーチェ
2010/05/15(土)
李白の愛した女、「思君不見下渝州」
2010/05/13(木)
桂小五郎の愛した女、幾松
2010/05/11(火)
秀吉の愛した女、おねね北政所
2010/05/09(日)
チェーホフの愛した女、クレオパトラ
2010/05/07(木)
ゲーテの愛した女、ウルリーケ

 まだ30回しか書いていないのですね。でもあと20回分は、題名だけは決めてあります。すなわち、人物とその愛しただろう女性の名前だけは決めています。ただ実際に書く時には、その内容が自分でも思ってもいないことになることもあります。

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 私は 蜘蛛業の「歴史さとう」に、このところ幾人もの人物の「愛した女」ということいで書き綴っています。最初予定では、あまりその人物の本妻や恋人のことは書かないでいこうと思っていました。
 でもでも、やっぱりナポレオンならジョゼフィーヌのことが書きたいし、豊臣秀吉ならおねね北政所のことも書かないと気がすまなくなりました。
 それで、きょうはジョゼフィーヌのことを書こうと思っているのですが、どうしても書き出せないのですね。私のナポレオンの数々の愛人の中で、このジョゼフィーヌがどうしても忘れられないのです。ナポレオンがセントヘレナで死ぬ瞬間に、「フランス、軍隊、先頭、ジョゼフィーヌ」と叫んだ女性です。

 しばらくしまして、何かを書いて行きます。

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 Spider job  蜘蛛業 に書いております 歴史さとう が2010年4月17日〜5月5日までのUPしました6回目の10回分が以下の通りです。

2010/05/05(火)
義経の愛した女、郷御前
2010/05/03(月)
頼朝の愛した女、北条政子
2010/05/01(土)
呉子の愛した女、夭夭
2010/04/29(木)
アベラルドゥスの愛した女、エロイーズ
2010/04/27(火)
漱石の愛した女、鏡子
2010/04/25(日)
家康の愛した女、築山殿
2010/04/23(金)
イエスキリストの愛した女、マグダラのマリア
2010/04/21(水)
チェーホフの愛した女、オリガ・クリッペル
2010/04/19(月)
ナポレオンの愛した女、デジレ・クラリー
2010/04/17(土)
ゲーテの愛した女、リリー

 今後も続けていきますが、あと10回くらいなものでしょうか。いやもっといるかな。いやもっといそうな感じですね。でも、こうして名前をあげられない人も多いのですね。

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 Spider job  蜘蛛業 に書いております 歴史さとう が2010年3月28日〜4月15日までのUPしました5回目の10回分が以下の通りです。

2010/04/15(木)
ローマ皇帝ネロの母、アグリッピナ
2010/04/13(火)
ソクラテスの愛した女、クサンティッペ
2010/04/11(日)
杜甫の愛した女、羌蔚門彰
2010/04/09(金)
チェーホフの愛した女、リーカ
2010/04/07(水)
ナポレオンの愛した女、マリー・ヴェレフスカ
2010/04/05(月)
ゲーテの愛した女、フリーデリケ
2010/04/03(土)
項羽の愛した女、虞美人
2010/04/01(木)
謙信の愛した女、伊勢
2010/03/30(火)
秀吉の愛した女、お市の方
2010/03/28(日)
信長の愛した女、吉乃、お鍋の方

 このあともまだ書いて行きます。だが思えば、信長の愛した女というと、他にはいないのかなあ。濃姫のことも書くかな。あまり興味のわかない人ですしね。彼女は大坂夏の陣の後まで生きているのです。

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 Spider job  蜘蛛業 に書いております 歴史さとう が2010年2月1日〜3月19日までのUPしました4回目の10回分が以下の通りです。

2010/03/18(木)
食人、宦官、纏足のことで
2010/03/18(木)
纏足
2010/03/15(月)
「後宮佳麗三千人」のことで
2010/03/05(金)
宦官
2010/03/02(火)
食人の2
2010/02/28(日)
食人
2010/02/17(水)
二人の孫子
2010/02/05(金)
「三国志」について その3
2010/02/03(水)
「三国志」について その2
2010/02/01(月)
「三国志」について

 今回はけっこう時間がかかりました。まだ「三国志」については書き続けていきます。それと他にもたくさん書きたいことがあります。でも驚くことは、私がここが10回分を書いたのだということを忘れていたことです。もうどんどん、駄目になっていますね。

 前にこの「歴史さとう」で中国について、「食人」ということを書きました。私としては、「俺もついに書いちゃったな」という思いなのですが、さらに書きます。
 三国志の物語の中で、これは原典は「三国志演義」にあるのだと思います。劉備玄徳が、曹操に終われて中国を南へ逃げて行きます。その逃げる途中であったことです。
 劉備玄徳は実に人望はあるのですが、とにかく曹操の方が強力に強くて、ただ逃げていくのです。もう逃げるばかりで、食べるものの調達もできません。実は歴史上でも、この時期はひどい飢饉が続き、中国の歴史が始まって以来始めて人口が減ったと言われている時代です。
 劉備が逃げていく途中で、玄徳を尊敬崇拝する一族家族に世話になります。だが、曹操の軍勢が迫ってきています。その一族もなんとしても大事な玄徳を世話したいのですが、どうにもなりません。そしてそこからも逃げて行くのですが、その前に、何もないはずだったのに食料が出されます。それを劉備は食します。
 そして逃げるときに、その食料のことを感謝します。でもそのときに、あんなに何もなかったはずなのにというと、そのとき劉備が食したものは、その劉備を世話した人の妻の身体を食したのでした。そのことを語られて、実に劉備はものすごく感謝します。そしてその主人のいたとなりの部屋には、その夫人と思われる人の亡骸があったそうです。
 このことを三国志の世界では美談として描いているのです。
 吉川英治が、自分の「三国志」を描いた中で、「私はこのことだけは書けなかった。でも中国では、このことを美談として書いているのだが、私にはどうしても理解できない」とだけ、わずかに書いています。
 これが私にもどうしても理解できない中国の「食人」の考え方です。
 魯迅が真剣に悩み、苦しんで、あの『狂人日記』を書いたということを、できたらご理解ください。

814126f3.jpg Spider job 蜘蛛業 に書いておりました 歴史さとう が2月にUPした3回分のUPが以下の通りです。実は今現在原因不明で、見ることができません。 2010/02/05(金)「三国志」について その3 2010/02/03(水)「三国志」について その2 2010/02/01(月)「三国志」について  今後はしばらく、この私のブログでUPしてまいります。続きを読む

10012102 私は、蜘蛛業に、「ニュースさとう」を毎日UPしています。「歴史さとう」と「読書さとう」を一日交代でUPし、「コラムさとう」はたまにUPしています。それで昨日は「読書さとう」で「志賀直哉『暗夜行路』」をUPし、きょうは「歴史さとう」をUPするつもりでした。
 それで「歴史さとう」では、今までを「人物編」とでもいうもので、きょうからは「戦争編」と考えていました。それは、「日本の戦争(戦国編)」「日本の戦争(上古源平編)」「日本の戦争(近代編)」「中国の戦争」「ギリシア・ローマの戦争」「ナポレオン戦争」と考えていました。
 それで最初は、「ギリシア・ローマの戦争」で、「ハンニバルの『カンネーの戦い』」を考えていました。それで今朝この戦いを思い出していたのですが、ところがところがもう戦いを描くのは大変なのです。これはハンニバル35歳のときの戦争です。
 私は高校2年のときに、「プルタルコス『対比列伝』」を読んでいて、それで書いて行こうと思っていました。『対比列伝』はギリシア・ローマの英雄を対比して書いてあります(例えば、ギリシア=アレクサンドロス、ローマ=カエサルというように)。だからカルタゴ人であるハンニバルの列伝はありません。当時の執政官の何人もの列伝に敵として描かれるだけなのです。「これを書いたら次はザマの戦いだな」なんて考えていました。
 ところがことは、そんな簡単なことではありません。私には今朝書けない私を感じていました。もう少しちゃんと考えて書いていこうと考えました。
 それで今朝は、同じく「読書さとう」で「中勘助『銀の匙』」を書いたものです。今後もう少し考えてから書いてまいります。
 それと恐ろしいことに、私はいつもハンニバルのファンであったわけですが、今朝は絶えず彼に破れてしまう(カンネーの戦いはハンニバルの勝利です)ローマ軍のほうに身を置いて考えていました。プルタルコスと塩野七生さんの影響はすごいものだなあ。

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 Spider job  蜘蛛業 に書いております 歴史さとう が12月31日〜2010年1月19日までのUPしました3回目の10回分が以下の通りです。

2010/01/19(火)
文天祥
2010/01/17(日)
高崎正秀
2010/01/15(金)
樋口清之
2010/01/13(水)
高柳光寿
2010/01/11(月)
桑田忠親
2010/01/09(土)
リンドバーク
2010/01/06(水)
シェヘラザード
2010/01/04(月)
貝塚茂樹
2010/01/02(土)
塙保己一
2009/12/31(木)
平貞盛

 思えば、私がこうして今まで人物ばかりを紹介してきました。これが「歴史である」と思っているわけではありません。たまたまこうなっただけです。今後は人物ではなく、他のことがらも書いていきましょう。もちろん、またこうして人物のことも紹介して参ります。

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 spider job  蜘蛛業 に書いております 歴史さとう が12月6日〜12月29日までのUPしました第2回目の10回分が以下の通りです。

2009/12/29(火)
呉起
2009/12/27(日)
吉川幸次郎
2009/12/25(金)
源頼家
2009/12/23(水)
藤原隆家
2009/12/20(日)
持統天皇
2009/12/17(木)
清少納言
2009/12/14(月)
チェーザレ・ボルジア
2009/12/11(金)
墨子
2009/12/09(水)
足利直冬
2009/12/06(日)
北条時頼

 今後もこうしてUPをし続けていきます。毎日UPしている「ニュースさとう」よりは、どうしても少ないのですが、これはどうにも仕方ありませんね。
 来年も同じく元気に書いていくつもりでいます。

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 spider job  蜘蛛業 に書いております 歴史さとう が11月23日〜12月5日までのUPしました最初の10回分が以下の通りです。

2009/12/05(土)
豊臣秀長
2009/12/04(金)
エパミノンダス
2009/12/01(月)
島成郎
2009/11/28(土)
ベルナドット
2009/11/27(金)
細川頼之
2009/11/26(木)
藺相如
2009/11/25(水)
後水尾上皇
2009/11/24(火)
屈原
2009/11/23(月)
テクムセ
2009/11/23(日)
青砥藤綱

 今はどうしても人物名が最初に浮かんで、それで書き出しています。そのうちに何か歴史上の出来事でも書いていけるいかもしれません。(佐藤隆家)

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