周のブログの話

2017年02月17日

ここのサイドバーで

2017021702
ここのサイドバーで、伊東四朗さんから始まる画像をけっこう替えています。私が長く見ていると替えたくなるのですね。  まあ、私が好き勝手にやっているものですから、見ている人にはどうでもいいことでしょうが、私には真面目にやっていると思っていることなのです。2017021703
いつも「この画像じゃなあ、飽きちゃうよなあ」と思うのですね。ただ他の方で私のサイトをリンクしてくれるのに、もう10年以上昔のサイトをリンクしているのにはまいってしまいます(中には20年以上昔のサイトをリンクしている方もいます)。もうそこをクリックしても無駄なのだよねえ。しかし、どうみても私よりはるかに若い方がそういう事態なのです。困ったものです。こういうサイトをあげていきましょうか。続きを読む

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2014年08月14日

「9日のロマンの森でのポニョとポポです」の二人の顔の画像は削除しました

14081223
 それで違う画像にしました。おはぎ・ミツ君・ポコ汰・ポニョ・ポポには謝ります。ごめんなさい。しかも随分前にケータイメールで言われたのに、それに私が気が付かなくてまたごめんなさい。
 削除してから家へ電話したのですが、留守でしたから、こうしてUPしました。あ、ケータイメールすればいいのか。


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2013年07月20日

えッ!「ページが乗っ取られる可能性」ってどういうことかなあ

13071803 私の電車で今は秋葉原ですに佐々木雅治さんから、以下のコメントがありました。

1. Posted by 佐々木雅治   2013年07月19日 11:51
Shuji Hagiwaraの名前でFaceBookの友達リクエストが来ています。もちろん萩原さんのものとは違いますが、カモさんが引っかかっています。これにひっかかるとページが乗っ取られる可能性もあります。こまったもんですねえ。

 ええっ、「ページが乗っ取られる」ってどういう事態だろう。私はこれのメールはすぐに削除したからよく見ていないから、忘れてしまいました。
 今もそんなことがあるんだ。ただただ驚きです。
 私はフェイスブックはよく分からないのよ。でももともとも今もそれほど興味がわかないのですね。



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2013年05月07日

「alt+カタカナキー」

13050608 早速に、2013年5月7日のポメラで書いた、

2013/05/07 18:10今このポメラを見て、上のことをインターネット上で検索しても見つけられるようにしておかないと、ならないです。

をここに書きます。
 だからタグも、「ポメラ 入力 カタカナ ローマ字 インターネット」で入れておきます。いや「インターネット」は関係ないかな。だから、「alt+カタカナキー」を入れます。
 とにかく、数ヶ月後にまたあるでしょうから、そのときの自分のためです。
 もうとろい私に、そうなる私のための防衛策です。



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2012年10月26日

私の本を読んだ記録

12102603 私は将門Webでの本を読んだ記録で、

 それで私はここに「周の雑読」として、私が本を読んだ記録を書いていますが、「もう1,000冊くらいなのかな」と思いましたが、数は1,374でした。

と書いていました。そして

 ただし、この数には、私がコメントへのレスをした数も入っています。

と書いていますが、それは昨日「○○のコメント」というのは、「雑読」から抜いて「周の文学哲学歴史話」等に移行しました。
 それで再び数えなおしました。
12102604 そうすると、当然「周の雑読(文学哲学篇)備忘録」なんかが減るのは当然ですが、でも全部で1,491の数でした。どうやら私が間違えたようです。
 また「周の雑読(旅行・観光篇)備忘録」を加えましたから、数字が違っています。以下また書きます。これが正確です。

2012.10.25の記録1,491冊
周の雑読(文学哲学篇)備忘録   487
http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50028854.html
周の雑読(歴史篇)備忘録       84
http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50029086.html
周の雑読(政治経済篇)備忘録     69
http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50028855.html
周の雑読(吉本隆明篇)備忘録      25
http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50028859.html
周の雑読(教育篇)備忘録          21
http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50028858.html
周の雑読(SF篇)備忘録         21
http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50028860.html
周の雑読(環境問題篇)備忘録     6
http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50024918.html
周の雑読(PC・ネット篇)備忘録  479
http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50024918.html
周の雑読(絵本・童話篇)備忘録   169
http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50024844.html
周の雑読(漫画・コミック篇)備忘録  88
http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50025249.html
周の雑読(長谷川慶太郎篇)備忘録    25
http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50029264.html
周の雑読(プロレス篇)備忘録      6
http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50028884.html
周の雑読(旅行・観光篇)備忘録    11
http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50030124.html

 今後毎日また読んだことの記録を書いて行きます。



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2012年10月21日

パソコン以外で「臺湾」をどうやって登録するの?

12102101 台湾は「臺湾」だで書いたのですが、すぐにパソコンでは単語登録しました。でもポメラやIS01では、どうやったら単語登録できるのかなあ。それにケータイでもしたいのですが、どうにも分からないのです。
 そもそも字もどうやって画面に出せばいいのかなあ。IS01はインターネットができますから(ああ、ケータイでもできるわけだ)、それをどうやって臺湾と書いて登録すればいいのかな。


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2012年10月20日

台湾は「臺湾」だ

12102008 私は、imajouさんの

  矢張り「臺湾」が正しかった

を読みまして(もちろんその前のUPもいくつも読みました)、この臺湾を単語登録しました。

  臺湾

です。もう今後は間違えないようにします。あちこちで(私のポメラと私のIS01で、その他でも)登録していきます。



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2012年10月13日

ある中国人の親が書いています

12101205 今日は三匹の運動会ですで書いたのですが、私が書いていた

外国人(アメリカ人だと思いました)、「自分の国ではないので、ものすごく驚きかつ面白い」と書いていました(でも今はその書込みが見つけられません)。

は今も見つけられないのですが、以下を見つけました。

日本の運動会は素晴らしい
 運動会の前日、学校からの手紙があった。「お父さんお母さんもお子さんを応援しに来て下さい」という呼びかけを読んで、私達はさらに驚いた。中国の学校の運動会は、保護者と関係なく、子どもと学校のことである。運動会は一つの授業として親たちがみんな働いている普通の授業時間に行われている。このため、中国の親たちは学校運動会の選手としての自分の子どもの姿をほとんど見たことがない。
「日本の学校の運動会はおもしろい」という好奇心を抱いた私達は息子と共に小学校へ足を運んだ。運動会は、クラスメートだけでなく、おじいさん、おばあさん、お父さん、お母さんと兄弟達に囲まれて行われた。校長先生の話、来賓、保護者を含む参加者全員のラジオ体操、そして、子ども全員が参加する生き生きとした姿、特にわかたけ学級の肢体不自由な子どもたちが皆さんの拍手と応援の声でゴールに向かって一緒懸命に走る感動的な場面、教師、保護者の種目、また、家族全員、家族と家族がにぎやかにご飯を食べるなどの中国の運動会で見られないすばらしい風景を、私は一生忘れることができないだろう。

 読んでいて、その運動会の光景が私の目に浮かびます。私の子どもたちも姪たちもみんなやってきた光景です。
 いつもいつもこうした光景を私は「涙流しちゃいけないんだ」と思って懸命に見ていました。
12101208 今日もまた保育園の運動会を私は懸命に見てきます。ポコ汰が涙を流すくらいに走るのを頑張った運動会です。ポニョもポポも懸命に頑張ります。私じいじも懸命に見ています。ばあばが美味しいお弁当を作ってくれるのです。
 おはぎもブルータスも小学校の教員です。その運動会も何度か見てきました。このことをこれからもずっと続けていくのです。



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2012年10月05日

私のブログは面白いのかなあ

12100407 matoyaさんからの「黒書院の六兵衛」の今後の展開推理で、このmatoyaさんが次のように言ってくれています。

 いつもブログを面白く拝見させていただいてます

 大変に私は嬉しいのですが、ただ私のブログが面白いのかなあ、と大変に不安なのです。ただアクセス解析を見る限り、結構な数の方が見てくれていますので、少しは読めるのかなあ、と推測もしています。
 今後ももっとみなさんに読んでいけるようなブログを書いていけたならとただただ思うばかりです。
 今後ともよろしくお願いいたします。



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2012年09月27日

「ダダさんの掲示板」の藤田さんに了解いただきました

12092703「サイドバーに「ダダさんの掲示板」を置きました』に書きましたように、私のこのブログのサイドバーに置きましたが、そしてその報告と了解を求めに、「ダダさんの掲示板」に書き込みました。
 そうしたら、すぐに以下の書込みがありました。

サイトの更新だけでも 投稿者:管理人  投稿日:2012年 9月27日(木)09時42分53秒
  なかなか面倒だと思っているのに、周さんは、器用にページのデザインを変えられますね。こんな便利なものがあることさえ知りませんでした。掲載、有難うございます。
今日も、良く晴れました。周さんのブログで、お孫さんが運動会の練習をしていると書かれていましたが、この週末くらいが本番でしょうか?応援に行かないとなりませんね。

 ありがとうございます。私は藤田さんと同じ昭和23年生まれです。
 それで昔の私を知っている人には、私がパソコンやインターネットをやっているなんて想像ができないでしょう。私はそういうものに一番向いていないと思われるのじゃないかな。
 私が自作パソコンをやったときも(私は13台自作しました)、ただただ驚かれただけです。でもこの私とパソコンやインターネットへの思いはまた別に書きましょうか。もういっぱいのことがありすぎるのです。
 もう私はただただ原則どおりにやるのです。何度ミスしてもまたやるのです。
 この私のブログのサイドバーに「ダダさんの掲示板」を置いたのも、書いてある通りにやっただけです。何度もミスしましたが。昔から同じなのです。12092613

 運動会は、三匹のは10月6日(土)なのです。今度の10月1日は、私の次女ブルータスの長女のじゅにの運動会です。当然にばあばと行ってきます。そしてそのことを、三匹にいっぱいお喋りするのです。このブログにも書きますよ。



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2012年09月25日

道端の石ころでも撮っています

12092415 藤田典さんの「ダダさんの掲示板」で、こう書きました。

 カメラにはいくつもの思いがあります。でも今はこうしてデジカメになっていいですね。いつもどこでもどういうものでも(道端の石ころでも)撮っています。

 これは昔私が長女おはぎにこういわれたからです。

  なんで、いつもあんな道端の石っころみたいなものばかり撮っているの?

 私はその時はどう答えたのかは分かりません。でもたしかこう答えたのじゃないかなあ。

  道端の石っころでも、パパには「いい存在だ」と思えるものを撮っているんだよ。

 ただ、今は自分が撮った画像だけでは足りないので、インターネット上のフォトライブラリーを使かわさせてもらっています。昔のフォトライブラリーと比べて、思うこと、言いたいことがいっぱいあります。



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2012年09月19日

I.Soniさんからのコメント

12091906 以下のコメントがありました。

3. Posted by I.Soni   2012年09月16日 21:37
 場所を正確に私はshomon.livedoor.bizのためのこの特定Wephorumプラットフォームを見つけることができる?からよろしくお願いいたします <a href=http://lighting-wholesales.com>lighting wholesale</a>

 でも私はどうにも、わけが分からないのですね。

 <a href=http://lighting-wholesales.com>lighting wholesale</a>

 というのがどうにも分からなくて、以下かなあ、とも思いました。

 <a href=http://lighting-wholesales.com/lighting wholesale</a>

 それで、これはURL先に行ってみました。(あえてスペルの並びを空けたりiいろいろ替えました)。

 また、http://www.wholesalelightingsupply.ca/ でもあるのかなあ、とも思いました。でもどうにも分からないです。12091904

 それでそもそも、ここに私が書いたのは、携帯電話でこの日2010.01.10に書き込んだものです。以下の通りです。
   
 昨日テレビで坂本龍馬が139通の手紙を出していて、それが龍馬がいわばもてたことなのだ、ということをやっていました。そしてその手紙には絵やカットが使われていたといいます。
 それをテレビの番組では、その実験をしていまして、イケメンの男性とそうでもない男性が女性を誘うのに、イケメンでないほうが、ケータイメールで絵文字を使ったほうが成功率が格段に高かったのでした。?龍馬もイケメンではありませんでした。龍馬偉大なりという思いです。
 いえ私も龍馬の漢詩は私も学生の時から?詠っています。
そうですね漢詩じゃないけれど、「世の中の人は何とも言わばいえ、『我がなすことはわれのみぞ知る』」という短歌の下の句は1971年の埼大のむつめ祭のテーマで私はサブテーマとして提案したものです。

 もう今となっては、「?」になってしまっているのは、なんだったか分からなくなっています。
 この私も実に熱心に手紙を書きます。昔1968年に好きな女性に200通の手紙を出したものです。でもこれは、内容はどうでもいいのですが、「200通とはすごいだろう」なんていう阿呆な気持でしたが、今の私は年に600通を越え12091905る手紙を書いていますから(相手は一人の方ではありません)、別にどうということはないのですね。
 ただ、今は100通ばかりです。今は書く用紙を和紙にしたり、切手・シールを工夫したりとかいろいろです。
 でも龍馬に倣って、画像をもっと工夫すべきなのですね。それを感じました。



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2012年09月11日

昨日は一つしかUPしていませんでした

12090917 実に、こんなことは何年ぶりという感じです。こうして気合が入らないこともあるのですね。
 でも今後はこういうことのないようにしていきます。


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2012年07月14日

昨日はポメラとIS01でしかUPしていませんでした

12071306 今気がついたのですが、昨日は私はここにパソコンではUPしていませんでした。いや「周のポメラ」はポメラで書きましても、UPするのはパソコンであるわけですが、でも文はポメラだけです。いや文の上下に書いてあるのはパソコンで書いていますが、内容はすべて(ここは赤い色で印字しています)ポメラで書いています。
 こんなことは始めてですね。
 今後もこうしたことが増えていくかもしれません。IS01はそれ自体で写真も撮れますから、パソコンには頼らないのです。
 ただ、まだまだパソコンが必要ですね。
 今後はこの「パソコンなしですむ」ということが増えていくのだろうな。

 写真は昨日夕方おはぎの家のそばで撮りました。

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2012年07月06日

今日の「周の掲示板」にも「フリー写真素材」の画像写真

 今日の「周の掲示板」にも

  http://www.futta.net/
   フリー写真素材 Futta.NET

の画像をUPしました。
12070404 思い出せば、私なんか約30年前に、私は東京都内の「フォトライブラリー」の写真を大量に使っていたわけですが、それが今のかたちになっているのかなあ。
 そんなことがしきりに思われてなりません。



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ここの「人気記事」が「平清盛の愛した女、常磐御前」なのです

 この将門Webのサイドバーに「人気記事」というコーナーがあります。それがここ3カ月間トップが

  http://shomon.livedoor.biz/archives/51922123.html
   平清盛の愛した女、常磐御前

なのです。これが何故なのかは分からないのです。
12070403 思えば、「源平合戦」といいますが、平氏の清盛派(伊勢平氏)を殺していったのは、みな同じ平氏で、源平合戦ではなく、平平合戦と言えますし、源氏は頼朝は、木曽義仲・源行家と殺しあう、そしてその先は、義経を殺す源源合戦と言えるのは、このときの戦争、戦闘だったと考えられます。それではあんまりだから、わざわざ源平合戦というのでしょうか。



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2012年06月23日

再びnoraさんのコメント

12062204 またnoraさん(ノラさん)から、以下のコメントがありました。

1. Posted by ノラ   2012年06月22日 20:45
今晩は、周さん。やはり、反応がはっきりすると嬉しいですね。
きのうは周さんの好きな野菜をたずねたんですけど、何でしょう?

 私はくだものは好き嫌いがありますが、野菜はすべて好きです。嫌いな野菜は考えられません。



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2012年06月22日

「コメントは受けつけられました」ということで

12062105コメントを書いても「受け付けられない」という事態』に書いたのですが、「ネット赤ちょうちん」に次のようにありました。

周さんへ 投稿者:Nora  投稿日:2012年 6月21日(木)20時01分22秒
  きょうのコメントは受けつけられました。やった!
 きのうはなぜかダメだったけど。

 これで実に良かったです。私が「noraさんのコメント」と書いたことがなくなったのです。ものすごく嬉しいです。私も「やった!」という思いですね。
 これはなんでこうなったかと真相を確かめるべきなのでしょうが、もう私はいいです。もうすぐに妥協してしまういい加減な私なのです。



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2012年05月12日

2012年5月8日のポメラの2へのコメント

12051202 私の2012年5月8日のポメラの2に、どじょうさんから、以下のコメントがありました。

1. Posted by どじょう   2012年05月09日 10:05
ヤフーのメールを使っているので、
ヤフー本体から迷惑メールが定期的に届く。
配信停止の設定をしても、新たな迷惑メールが届く。
どれも、何らかの金儲けをしようとしているものばかり。
恐らく、今までにヤフー本体から10件以上の迷惑メールが来た。
よくぞ、次々と金儲けの種を考えるものだと辟易する。
ヤフー本体以外からの一般の迷惑メールは、自動的に迷惑メールボックスに入るから、見ることはない。

gooにメールがあるか知らないが、どうなのだろう。
しかし、gooブログは明らかに低脳の一般人及び詐欺師の業者の集団であるから敬遠している。
また、アクセスするとウイルスに感染することもあると言う。

12051203 コメントをありがとうございました。
 でも「ヤフー本体から迷惑メールが定期的に届く」というのは私はまったく信じられないのですが。私もヤフーメールを使って、もう20年を超えていると思いますが、そんなことは皆無です。ただし、スパムメールは毎日大量に入りますよ。でもヤフーが処理してくれるから、まったく読みません。ただそれを乗り越えてくるメールもあるのです。10日に一通くらいあります。
 gooにもメールはありますよ。しかし。「gooブログは明らかに低脳の一般人及び詐欺師の業者の集団であるから」とは、これまたひどい言い方です。私がよく見るサイトにも(それが二つあります)gooでブログをやっている方と、やっている集団がいますよ。二つとも、ちゃんとしています。「やっている集団」はUPの数が、「ちょっと少ないなあ」と私が思ってしまいますが、でも他にも印刷物を大量に出しているので(インターネットなんてできないお年寄りの方がたくさんいます)、驚きですよ。
 ちょっと、「どじょう」さんのコメントは削除しようとも思ったのですが、こうしてレスします。
 はっきりいいまして、まったくインターネットをしらないのかなあ、としか思えませんでした。



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2011年11月24日

二人の娘と四人の孫

ebd33e25.jpg 11月19日が、私の四人目の孫じゅにの満一歳の誕生日で、昨日11月23日が一人目の孫ポコ汰の五歳、ポニョの三歳の七五三のお祝いでした。
 ものすごく嬉しいのですが、撮りました写真が何枚もありまして、もちろん、このブログには顔がでないようにしているのですが、それでもいくつもありまして、もう一つにUPに一枚の画像ではなく、何枚も入れてしまいます。
 もうそうしないと、画像がたまるばかりなのです。


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2011年08月03日

コメントとトラックバック

11080301 私はこのブログを書いていまして、ときどきその書いている内容で、どこかのブログをトラックバックしています。コメントすることもありますが、どうしてもトラックバックしていますことが多いです。
 どうしてもコメントしますと、そこのブログ内に書き込むわけですが、それには躊躇することが多いです。
 ただ随分前に、私のトラックバックの内容が迷惑だということで、止めてくれというメールをもらったことがあります。もうそれ以降は、その方にはトラックバックも一切していないです。
 この「うちにはトラックバックしないでくれ!」「そもそもコメントもしないで!」を考えてみます(私はこの相手ならいいだろうということを十分考えた上にやっている相手なのです)と、結局は「インターネット上で何もするな、自分ももうやらない」ということにつながるのだと私は思ってしまいます。
 いつもこうしたことを思い嫌になっています。
 今から10年くらい前に、けっこうインターネット上でブログ(MIXIでも)を始められた方が今では、インターネット上のそれらがほとんどなくなっています。みんな単に年をとられたのかなあ。寂しいと同時に私は嫌な気持になってしまうのです。団塊の世代以上の方がやり続けられないのは、仕方ない(パソコン操作が苦手なのです)にしても、その彼、彼女たちなら十分に若いはずなのです。
 もう今後どうされるのかなあ。ケータイメールなら使っているのかなあ。私は今は4人の孫がケータイを持ってくれることを夢見ています。ケータイメールなら、もはやトラックバックやコメントを「迷惑だ、しないでくれ!」ということにはならないはずです。



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2010年10月06日

「てっぱん」の富司純子を見ていて

10100301 毎日朝NHKの朝ドラの「てっぱん」を見ています。昨日の「周のポメラ」で、以下のように書いています。

2010/10/05 09:43あ、まだこれを書いたり、テレビを見たりしたときに、何かを思い出して、「あ、ブログに書こう」と思うことがいくつかあります。それをちゃんとやらなくちゃあな。

 まずその一つを書きます。いや富司純子のことでも、いくつかあるのですが、でもとにかく書いていきましょう。
 この「てっぱん」で、富司純子は少し怖いおばあちゃんです。いやまだ68歳という設定なので、「おばちゃん」かなあ。でも、今はこうしておばちゃんを平気で怖いおばちゃんとしても平気で描きますね。それを私は感心します。
 実際に、昔からおばちゃんはみんなあんなふうに、自分を主張するおばちゃんがいたのですが、それをいつもニコニコとした優しいおばあちゃんが描かれてきたものです。そんなことは実はなかったのですが、でもそういうおばあちゃんがいわば理想だったのでしょう。
 それを、こうしていわば自分のいうことを強く主張するおばちゃんをそのまま描いてくれて、私は嬉しいです。

 それと少し違うかもしれませんが、昨日私が長女の家に夕方行こうとするときに、このマンションの近くで、一人のおじいさんと一人のおじさんが、ケータイでメールを開いていました。そして私がまた歩いていくと、王子映画のそばで、一人のおばあさんに、一人のおじいさん(たぶんご夫婦でしょう)が、ケータイメールの開きかたをものすごく教えていました。いい感じでしたよ。
 どこでも感じますが、おじいさん、おばあさんが、ケータイを開いて、メールを送受信して、そのメールを見たり、打ったりしている姿はいいものです。



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2008年05月13日

周の漢詩入門「陶淵明『飲酒 其十一』」へのコメント

08051119 私の 周の漢詩入門「陶淵明『飲酒 其十一』」 に次のブログの方に、

   http://sunadokeisan.blog32.fc2.com/ 砂時計

次のようなコメントを頂きました。

1. Posted by ゆいか    2008年05月12日 20:10
検索から探していたブログに漸く出会えました。

印に足跡を残していきす。ペタッ

 それで、コメントを頂いたのは大変に嬉しいのですが、ええと、これだけだと、何のことなのか、何をお探しだったのか、さっぱり判らないのですね。ゆいかさんのブログももちろん拝見しました。でもごめんなさい。私には内容がよく判らないのです。
 あ、そうだ。私は実際に砂時計を持っていますよ。5分計で、正確なものです。砂時計はかなり大きな思い出があるのです。正確な時間が計測できる砂時計を探していたものでした。

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2008年01月22日

今手紙を書いています

f9387a1d.jpg

 きのう銀座の伊東屋へ行きまして、便箋を買いました。和紙で、とても素敵なデザインのものです。でも画像が欲しいので、それをスキャンしても、要するに用紙なんで、うまくスキャンできないのですね。一つはいわば、白い用紙ですからね。
 でもこれに印刷して、活字も楷書で書くと、なかなかいいですね。大昔は汚い字で、よく手紙を書いていたものですが、メールを使うようになると、ほぼそればかりです。ケータイメールなら、今すぐ相手につくわけですから。
 でも、私の次女に我孫子の自宅からの転送葉書や封書を送るときに、私の手紙を添えるようになりまして、さらに私の長女にも出すようになりました。もちろん仕事上の文書はかなり出していますが、いわゆる「手紙」というのもいいものです。

 伊東屋で購入したのは、株式会社大直の「大礼紙『白』」とユニオンケミカー株式会社の『桜』という紙です。二つとも和紙です。
 きょうは4通の手紙を書きました。

 あ、それと昨日銀座へ行ったときに、教文館4階の「フジ子・ヘミングの版画」も見てきました。そして帰りに、有楽町駅前の「むらからまちから館」で美味しいお酒とそのほか美味しいものを手に入れてきました。ただ少し不満は、ここは酒屋ではないということで、いいお酒はたくさんあるのですが、一升瓶ではなく、みな四合瓶だということです。これだけは「少し」ではなく、「大いに」不満だなあ。

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2007年12月11日

掲示板に寅吉さんからの書込み

1319f36f.jpg

 周の掲示板に、寅吉という方から次の書込みがありました。

周さん「知」のデパートですな  投稿者:寅吉  投稿日:2007年12月10日(月)02時57分10秒
34年ぐらい前に吉本さんに脳無い細胞を犯されました。批評家以外で久しぶりに吉本さんの正統派?信者の言葉を目の当たりにして、懐かしさと青春時代の苦い思い出がよみがえってきそうです。パソコンをはじめて3カ月未満でまだこの世界のことをまったく知りませんが。周さん「知」のデパートですな。今日はまだ吉本ワールドをざっと目を通させてもらっただけです。「知」も睡魔には勝てませんからね。じっくり探検させていただきます。

 ありがとうございます。私は昭和23年5月生まれで、今は59歳です。寅吉さんはおいくつなのですか。
「懐かしさと青春時代の苦い思い出」とは、私も思えば、あの時代は懐かしく、でも辛い思い出でもあります。いや、学生運動はいわば愉しい思い出ですが、恋の思い出は今も辛いです。
 吉本(吉本隆明)さんは、学生のときから、ただただ読んできただけです。私よりも、どうみても熱心であり優秀な読み手が私のまわりにもたくさんいました。ただし、それらの人のほとんどは、このパソコンもインターネットの世界も無縁だという人が多いのですね。
 私は何人もの友人知人たちに、パソコンとインターネットを勧めてきましたが、やらない理由に「今は忙しいから」というのが多かったですね。なかには、「あと○年たてば余裕が出るから、それからやるよ」という返事をもらったものでした。あと、「定年になったら、やるよ」という声も聞いたものです。
 でも、いつも「まだかなあ。まだかなあ?」と期待していても、何の変化もありません。もう私の友人たちにはかなり失望しています。
 もう仕方ないのですかねえ。

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2007年10月24日

「ニュース将門」と「将門のnewsing」をUPしました

72227e41.jpg

 実にひさしぶりに、以下をUPしました。

 http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50006041.html ニュース将門
 http://newsing.jp/user/shomon  将門のnewsing

 いえ、「ニュース将門」はバナーに「日刊ニュース将門」と言っているように、以前には毎日UPしていたものなのですが、http://newsing.jp/ にUPしますと、かなり私の書いた内容が非難されて、その貶されかたに気の小さい私はもう落ち込んでしまい、どうにも書き込む気持が失せていました。それがいわば半年続いたかな。
 もうバナーの「日刊」の字も消します。

 それと私に対するコメントで、私の書くのが長すぎるという批判がかなりありまして、これまた嫌になっていました。「要約・意見」覧は「全角20文字〜400文字で入力してください」とあり、こう言われたら、私は398〜400字で書くのがあたりまえだと思っているのです。これは私の受験勉強や、自分が新聞記者をやっていたときに、ずっと言われ続けていたことだと思っているのですが違うんでしょうか。

 とにかく、今後はほそぼそとUPしてまいります。

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2007年06月25日

ヤースケ伝アトランダムさんから周の掲示板にUP

d294cde7.jpg

 私の 周の掲示板 に「バナー貼りました」というUPをいただきました ヤースケ伝アトランダム さんです。Diaryを少し読みました。
 埴谷雄高に関して書いてありました。その中に次があります。

ところで、法務省・矯正局の管轄下にある「独居房」では(無論「雑居房」でもだが)当時も今も、囚人たちには担当する刑務官らを「先生」と呼ぶよう強制される習慣があるのだそうで、彼の「先生嫌い」の源流は、何よりもまずこの獄中体験にあったのではないかと推測されるわけである。

 だから埴谷雄高は、他の人から「先生!」と呼ばれるのが嫌いだったのではないかというのです。なるほどねえ。
 ただ私たちの時代は(私は1969年の府中刑務所の拘置所での経験ですが)、看守を必ず「担当さん」と読んでいました。これはたぶん、今ではどこでもそうなんじゃないかなあ。留置場、拘置所、刑務所(それぞれ、基本的には、被疑者、被告人、下獄人の入るところです。ただし、今は留置場が無期限の取調用の控室になっていることが多々あります)のどこでも同じはないかなあ。
 ただ埴谷雄高は、そのいくつもの本を読んでも、そう「死霊」を読んでも、私はどうしても内容に引き付けられないのですね。今では残念です。

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2007年05月22日

画像がないので困っています

 このブログをUPしても、画像がないので、それが困っています。デジカメで何でも撮ればいいのですが、「何でも」と言ってもねえ。困っています。きょうは、外も歩いたし、そこで撮りたかったのですが、難しいよねえ。考えちゃいました。
 いつもデジカメを持っていても、それで撮れないことに実にいらいらしています。
 明日は外に出られないしなあ、と考え込んでいます。もう室内には撮るものがないのですね。
 困って考え込んでいます。


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2007年05月11日

何でいまさら手紙なんだ

655d3947.jpg

 一つ前の わが家のおかあさん2007.05.11 に次のように書いていました。

あ、でもケータイメールもあるのになんで手紙なのかなと今考えました。あ、そうか。

 これは、私の今の王子は、私の事務所のあった御茶ノ水と、我孫子の自宅への手紙がすべて転送されてきます。それで、ブルータスあての文書を私が封筒に入れて送っています。このときに宛名を書くのに(私は宛名が窓空きの封筒を長年使っています。だから宛名と同じ用紙に手紙文も書くことになります)、なにか手紙を書いていたのでした。それが、同封する文書がなくても、私はブルータス宛てに何か書くようになったのです。
 そして、入院した母にも手紙を書くようになって、おはぎにも「何で私にはないの?」と言われて、「あ、そうか」と書くようになりました。
 だから考えてみれば、ブルータスもおはぎもケータイメールか普通のメールですむはずのものがたくさんあるのですが、こうして手紙にしますと、これはこれでまたいいものなんですね。
 そしておはぎには、切手なしでいいわけですが、ブルータスにも母にも切手が必要で、これを貼るのもまた愉しいです。ブルータスの手紙には、もうこの王子や我孫子の自宅にあったあらゆる切手はすべて貼ってしまいました。一円切手まですべて使いましたよ。封筒の大部分が切手ということもありました。
 考えてみれば、このごろ妻へも手紙を書かないといけないかな、なんて思うようになりました。

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2007年05月08日

このブログの写真のことですが

7dc46a7c.jpg いつも文章UPするときに、必ず画像もUPしています。とくに画像といいましても、読んだ本についてはアマゾンから提供されるもの(画像のない古い本の場合は、私がデジカメで撮影しています)をUPしています。
 それででも、例えば私の次女の運動会で、生徒や親たちの顔が少しでも判るものは、私の次女に大変に怒られまして、そのあと急遽吉本(吉本隆明)さんの本の紹介(アマゾンの)に替えました。
 それで、なるべく「家の前の花を撮るのならいいだろう!」とばかり、よく花を撮っているのですが、これも気をつけないといけないですね。その家の玄関等で、その家が特定できるのはまずいと思っています。だから、一つ前の写真は、あらためて画像をもともとの画像の一部分にしました(これなら家の全体像ではないから、いいだろうと私は判断しました)。

 ときどき、どこかの街で、「ああ、いいなあ、ここを撮ろう」と映すと、あとで見ると、その画像の端っこに、人の顔が映っていたりします。そういうときには、その顔の部分をはずしてトリミングしているつもりです(ときどきやりきっていないときがあるかと思います)。
 でも、こうして、気を使うことが大切なことですね。
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2007年05月06日

アマゾンを「吉川英治」に

29e3cd8e.jpg このブログのサイドバーの「アマゾン」を今までの「森鴎外」から「吉川英治」にしました。最初は「徳富蘆花」にしてみたのですが、蘆花ですと、著作の書名は出てくるのですが、画像がないのですね。このサイドバーに置いておくのは、画像が欲しいのです。そうしないと淋しいではないですか。
 それと、私のサイドバーには、「アマゾン」は3つあります。一番上は「吉本隆明」で、次は、このブログの内容で変化するもの、そして3番目が私は指定するものです。過去には、「夏目漱石」「谷崎潤一郎」「永井荷風」としてきました。ここもまずはとにかく画像が出てくるものが大優先です。
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livedoorデパートを「鹿児島市」に

7c19dad4.jpg このブログのサイドバーの「livedoorデパート」を、今までの「横浜市」から「鹿児島市」にしました。横浜は、私が高校時代過ごした街であり、鹿児島市は小学校6年から高校1年までいた(ちょうど4年くらい)街です。
 横浜市はいわば近いので、ときどき何か用があったときに、ときどき寄ることができます。鹿児島市はまずないですね。それが寂しいな。なんとか鹿児島を歩いてみたいなと思っているところです。
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2007年04月14日

サイドバーを変更「横浜市にしました」

1023db2a.jpg このブログのサイドバーの「livedoorデパート」を今までの「千葉県我孫子市」から「横浜市」にしました。我孫子は、今も私の自宅のあるところですし、母の家があるところです。私は19歳の2月に我孫子に引越してきました。ただし、その後は、浦和へ行きましたり、沖縄へ行ったり、早稲田に住んだりはしましたが、ずっと父母の家が我孫子でしたから、いつもときどき我孫子には戻っていました。
 その我孫子にくる前住んでいたのが横浜市です。横浜には3年数ヶ月住んだのかなあ。その前が鹿児島でした。
 横浜も、私には少しも好きになれない街でしたが、今は、大変に好きになり、また何故か恋しい街です。思い出せば、横浜で恋をしたことはないのですが、何故か不思儀に私には恋しく思える街です。
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サイドバーを変更「森鴎外にしました」

3e3e83cb.jpg 私のこのブログのサイドバーを一部変更しました。今まで「アマゾン」で「永井荷風」だったところを「森鴎外」にしました。
 私は永井荷風は、谷崎潤一郎に比べると、それほど好きではありません。でもやはり、あといくつか読んでみようという気持があります。
 だが、森鴎外は、私には夏目漱石と比較しますと、どうしても私は漱石のほうに傾いてしまいます。私はこのごろ、ずっと漱石の漢詩に惹かれています。漱石の漢詩はいいですね。この歳になって初めて判った気がしています。
 ところで、鴎外の漢詩もいいのですね。ただ漱石ほどの量がないように思っています。
 また、このブログで、鴎外の漢詩も見てみたいと思っています。
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2007年03月01日

義父の関係の金融機関との対応

07030104 昨日2月28日のアクセス数 に次のように書いていました。

 でも結局何もやりませんでしたね。ゆっくりやっている時間がないのです。なんでこんなに時間的にも精神的にも余裕がないのですね。
 なんだかやることがたくさんあります。

 このあと次のように書き出していました。

 例えば、私の父が亡くなりましたときには、銀行等々もそれほど面倒ではなかったのですが、今は大変に手続きが面倒なのです。でも証券は簡単なんですね。私が私の身分証明もなくていいようです。電話でこんなに簡単なのは(もちろん、相手のところへはいかなければなりませんが)、始めてです。

 それでさらに書いているうちに、少々タイトルと内容が違いますので、また別にこうして書きます。

 私の義父に関しましては、義弟は鳴門市に住み、そこで働いていますから、彼が出かけてくるのは大変なことです。銀行によっては、義母自身がいかないと駄目だということがあり、事情を話しても、そうすると、私では駄目で、私の妻か義弟本人でないと駄目だということがあり、妻が行っても、義母の委任状がないと駄目だということがあるのですね。私だとどこでも簡単に「委任状」を作成してしまうのです(ただし、相手の目の前では作りませんよ。そこの店に入る前に何かの紙に書いて作成します)が、これは誰でも簡単にできませんよね。

 ただ、これは金融機関によって、ずいぶん対応が違いますね。残高証明をもらうのも、すべて違います。インターネット上で、簡単に残高を教えてくれる機関もあります。残高証明書が必要なのではなく、「残高を確認できるものがあればいい」というところを多いですから、それはもうインターネット上のもので構わないと私は考えています。
 銀行によっては、まず電話で「とにかく来社してください」というところがあり、行くと、「義理の息子」だと、まずくて、「委任状」だなんだだと、それだけでは駄目だということがあります。実の娘で、その娘も自分を証明するものがないと駄目なんですね。
 それでわざわざ行きましたことがあります。そして残高証明は郵送してくれるのです(こちらからあちらのいう通りの文書を作成し、それを郵送すると)が、それが届くのが遅いこと、驚いてしまいます。私が電話で催促しないと、なんだか「忙しくて」やっていないのですよ。まあ、その地方では一番の銀行のようですから、その県ではたいしたものなのかもしれないが、ここでは、一地方銀行の東京支店なだけですよ。
 でもとにかく、面倒でも懸命に淡々とやっていかないとなりませんね。

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2006年10月20日

今書き込めなくて困りました

efece8c9.jpg 私は、ニュースきくちを毎日UPするようにしているのですが、きのう(18日は怠慢でできませんでした)19日は夜11時を過ぎると、このlivedoorが、なかなか動かないという自体で、困り果てました。どうやら12時直前に書き込めましたが、実にイライラしました。
 この「ニュースきくち」は、私が下書きの形で書き込みまして、この閑人閑想の管理人に見てもらいまして、了解ののちに公開しています。
 でもこんなに長時間書き込めないのは困りました。なんだか昔もこんなことがありましたね。
 こうしたことでやきもきするのは嫌ですね。
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2006年10月08日

サイドバーのアナログ時計を変更しました の3

4dc1d73a.jpg 実は、サイドバーのアナログ時計を変更しました の2 で、ここに各ページにUPしたアナログ時計を全部で4つ並べるつもりでした。でもURLで書き込んでも駄目なんですね。
 仕方ないです。

 それと今 吉本隆明鈔集 のTOPページにもアナログ時計を入れました。なんだか、この時計を見ていると、心がやすまるのです。

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2006年10月07日

サイドバーのアナログ時計を変更しました の2

dd49bf03.jpg

 このブログ将門と将門Webにアナログ時計を置きましたが、ついでにポッドキャスト将門にも周の掲示板にも置きました。

 やっぱりデジタルよりもアナログがいいなあ。
 ただ、周の掲示板は、どこに置くか、かなり悩みました。それで一番下に置くことになりました。

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2006年10月05日

サイドバーのアナログ時計を変更しました

fed48406.jpg このブログ将門のサイドバーにアナログ時計を入れてあったのですから、随分前から機能しなくなっていました。もともとサイドバーに置いたときに、「どうしても起動するのが遅いかもしれない」というようなコメントを、そのサイトで読んでいたために、私は「やっぱり遅いんだ」なんて思っていましたが、「え、もうこのサイトがなくなっているな」と気がつきまして、今すぐに別なサイトから時計を入れました。
 それで、ホームページ将門WebのTOPページにも同じ時計が入れていましたが、当然これも変更しました。ただし、ブログ将門とは違うデザインの時計です。以前の時計と同じデザインのものです。
 やっぱり、ちゃんと見ておかないと、こういう事態がおきてしまいますね。
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2006年08月19日

イエイリ建設ITラボさんからのコメント

06081603 私が毎日UPしています ニュースきくち建設ブロガーの輪、拡大中!!建築、土木、工務店の現場からの情報発信が面白い!イエイリ建設ITラボ さんから次のコメントをいただきました。

藤原さん、ごぶさたしてます。
当ブログの記事をおとりあげいただき、ありがとうございました。
「建築ブロガー」も、増えてきて、リンク集を更新するのも
大変です。(笑)
藤原さんのように、幅広く専門的な視点で頻繁な更新を行っていく
ブログが、WEB2.0時代の情報源になるのでしょうね。

 ありがとうございます。私はただただ毎日更新するということだけです。建築に関しては、専門家とはいえないもので、自分が、「これは面白いニュースだな」と思うものをUPしているだけです。でも、このブログというのは実にいいですね。できたら、建築に関する多くの方がブログで情報発信をしてくれたら嬉しいのですが、どうしてもパソコンやインターネットに苦手意識を持つ方は難しいようです。それが私には悔しくてなりません。
 このニュースきくちの 閑人閑想 は私より2歳年上の建築家ですが、どうしてもパソコンやインターネットにはなかなかとりくむのが難しいようです。

 でもとにかく、私はこうして毎日UPしていきます。今回家族で温泉に行きまして、そこで、ケータイでずっと私のブログ将門をUPし続けたのですが、やはりブログというのは実に簡単に更新できていいなあ、ということを実に感じていたものです。

 今後も毎日UPしていきます。

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2006年07月18日

ブログ将門のコメントについて

a2d2b942.jpg このブログ将門のあるコメントに対しましてに関して、お二人の方から丁寧なコメントをいただきました。実に嬉しい内容です。ありがとうございます。

 ただし、それへのお礼を書くのが、こんなに遅くなりました。といいますのは、前には、コメントもトラックバックも、それを私のケータイメールにも転送するようにしていたのですが、あまりにスパムコメントとスパムトラックバックが多くて、もうケータイがいつでも振動することになってしまったもので、困り果ててしまい、もうケータイに送るのは止めていました。
 それで気がつくのが、こんなに遅くなりました。申し訳ありませんでした。このあとお二人のコメントに関しましてレスを書きます(と言いましても、書きますのに少し時間がかかるかと思いますが)。

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2006年06月04日

このブログが使えませんでした の2

4d584a10.JPG このブログが使えませんでした に書きましたように、1日夕方からのこのlivedoorのトラブルには困り果てました。
 回復してからも、なんかUPする気持が失せていました。思えば、こんなやわな私なんだなあ。
 でもいろいろとやらないとなりませんね。
 たくさんのニュースがあります。私の隣でテレビの音が聞こえてくるわけですが、それでやはりいろいろな思いがあります。

 そんな思いは書かないとなりませんね。

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2006年06月03日

このブログが使えませんでした

06052808 ブログ閲覧障害のご報告 にある通り、1日夕方からこのlivedoor全体に障害が置き、管理画面に入れず、投稿管理もできないどころか、ブログ自体にもアクセスもできなくなり、もう困りはてました。こんなに長期に渡る障害というのは実に困り果てました。

 今は、ブログは閲覧できます(現在2日午前5時30分)が、管理画面には、依然として入れない状態です。
 私は、ニュースきくち は毎日更新しないと気が済まないために(もちろん、ブログ将門も将門Webも同じですが)、もう原稿は書いたのに、UPできないので、もう実に困り果て、やきもきしていました。そして今もしています。今も管理画面に入れないから投稿できないのです。

 私のホームページの将門Webは、まったく問題なく機能していますが、これで私も私の将門Web含めたインターネット上の私のアイテム全体の存在の仕方が解りました。もう私は、このブログ将門が投稿管理できないと、もうどうしようもありません。精神的にも困り果てます。もう私は将門Webではなく、このブログ将門こそが私のすべてのより所なのです。将門Webはやはり私の資料置き場です。もちろん、大切な資料置き場には違いありませんが。
 このブログ将門で、いわば連絡を取り合っている方が何人もおいでになります。「あ、ブログで書いておいたよ」ということが、その言葉は言わなくても、伝えているのと同じことが毎日のことです。そしてそれに関して、ケータイメールで連絡を取り合っています。
 それが、その大もとが使えない・閲覧できないという事態は、もう私自身が混乱し、どうにもなりません。

 とにかく、回復次第UPします。ただ、仕事も外を歩かなくてはならないことがありますし、もちろん朝は、私が義母の世話の順番です。夜は飲みに行きたい事情もあるしなあ。
 とにかく、livedoorの回復を待ちます。(現在6:00)

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2006年05月08日

私のボイス将門を聞いてくれた同級生がいます

6e0d877d.jpg

 Googleで、私の名前「萩原周二」で検索したところ、以下の書込みを見つけました。
 kajiyahaikaraというハンドル名で、私のことを書いてくれています。
 次の二つの書込みでした。

2006/ 4/10 二期未来会の友人達よ
萩原周二君という人を覚えていますか
私はおぼろにあの人ではないかと思うのですが
鹿児島市立甲東中学校を検索したら
山下小卒業、甲東中学校卒業という
彼のホームページに出逢い
記憶をたどって
あの人
あの上品な顔をしていた彼では
ないかと懐かしく
固有名詞を書いてしまいました

2006/ 4/14『『弔亡友月照』 西郷南洲』
萩原周二君の
ボイス将門第八回放送「義父を送る」を聴いた
声を聴きながら、イメージの中にある彼を思いだした
昭和35年7月に山下小に転校してきて
甲東中に3年いたので
1963年甲東中の卒業式で一緒だったろう
彼とはオスと声をかけあうぐらいの思いでしかないが
彼の顔はきっとあの人だろうというイメージはある
彼は薩摩の田舎もの風ではなかった
その彼が義父の亡くなった翌日に歌ったその詩吟を聴いて
感動した
2006年3月10日の彼の声
1963年に別れて以来なので43年ぶりの
彼の声だった

 実は、私はkajiyahaikaraさんという方がどうしても思い出せません。どなたなのかな。
 でも私のボイス将門の詩吟を聞かれたということで、羞しいやら嬉しいやらというところです。
 私は小学校6年のときに、名古屋から鹿児島へ行きまして、中学は甲東中学というところへ3年間いまして(こんなに一つの学校だけですんだのは、私だけです。私の弟は二校、兄は三校の中学でした)、高校1年のときに鶴丸高校から横浜の高校へ転勤しました。
 私の声を聞いて、私の声を思い出してくれるのは、実に嬉しいです。できたら、私も彼の声を聞いてみたいものです。そうすれば、顔を思い出せるかな。

 やっぱりこうしてインターネットで公開していることはいいですね。こうして、昔の友人のことを見つけることができます。

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2006年02月15日

きょうは朝からUPしても反映されません

 このブログ将門に、きょうは3つのUPをしたのですが、何故か公開されません。当初は私のパソコンが悪いのかな(そんなことが原因なわけないね)、なんて思いましたが、どうやっても駄目なのですね。だから、このUPもすぐに公開はされないでしょう。
 困りました。とても困っています。


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2006年02月12日

「ブログのデザインを変えました」

eea10b80.jpg

 この題名を見まして(私のサイドバーで、川本久美惠のじゃじゃ馬日記 の最新のUPのタイトルを3つタイトルが出てくるようにしています)、来てみまして「あ、デザインが変わったんだ」と声をあげました。

ブログの記事の左が2文字くらい切れてしまうが分からず、デザインを変えて設定しなおしてみました

というのが、私は前から感じていましたが、「やっぱり私のほうの設定の問題なんだろう」と思い込んでいました。でも

1月22日の≪世界の王室≫で写真を3枚横に並べた記事が他の記事と位置がずれています。原因はこれだったようです。

ということで、原因が判って、これで良かったですね。
 そうすると、私が 「大江戸東京音頭」無料ダウンロード開始に書きましたコメントでの疑問も、これで解決できているのかな。
 とにかく、これを私がUPすれば判りますね。

 私も過去デザインを変えてきましたのは、この川本さんと同様の問題が起きて、それがそのデザインだと解決できないということのときでした。
 最初の最初、そして、ついこのごろも、「自分独自のデザインでやってみるか」なんて思うことも多々あるのですが、やっぱりこういうトラブルがあると、「やめておこう」という気持になります。そもそも、デザインに凝るのは、大切なこととしても、デザインによる判らないトラブルで悩む時間が無駄な気がしています。

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2006年02月08日

ここへのコメントもトラックバックも一旦下書きされます

 私のこのブログでは、現在はコメントされても、トラックバックされても、いったんは下書き状態になります。そのさい、すかさず私の携帯にメールがきます。
 このlivedoorでは、スパムコメントやスパムトラックバックは防止してくれるようになったのですが、まだそれをかいくぐって入ってくるスパムがあります。

 さきほども、義母の食事の用意をしていたら、私の携帯が振動しました。「あ、これはスパムだな」と思っていましたら、すぐに私の妻からの、次の義母の予定に関するニチイ学館との打ち合せの予定のメールが入りました。

 とにかく、まずはここにコメントされても、トラックバックされても、いったんは下書き状態になり、

コメント受信後、いったん保存します。 管理ページにログインして切り替え操作をするとブログに反映されます。
いたずらや連続投稿防止に役立つ機能です。

トラックバック受信後、いったん保存します。 管理ページにログインして切り替え操作をするとブログに反映されます。
いたずらや連続投稿防止に役立つ機能です。

ということで、私が切り替えをします。
 今回のはどうみてもスパムでしたから、削除しただけです。

 昨日は、私のある一つのUPに執拗に、約20コメントしてきたものがありました。すべて海外のプロシキサーバーを使ってです。
 私が削除しても、すぐにコメントされます。
 でもその一つ一つのプロシキサーバーに、「禁止URL」の設定をしました。

 しかし、執拗に、実に嫌な奴がいますね。



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2006年02月01日

周の雑読備忘録「久米信行『ブログ道』」

ブログ道
読了日 2006年1月24日

 電車の中で読みながらうなずいているばかりでした。それで、ページの下辺のあちこちが折ってあります。また読み直して、そのあちこちを書き出してみたいな。



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2006年01月21日

この「ブログ将門」も一周年です

 このブログ将門は、昨年1月21日に正式オープンしました。したがって、今年の昨日の20日でちょうど1年が経過したわけです。
 全書き込み件数は、1,150件でした。1カ月100のUPをしたかったわけですが、それは貫徹できませんでした。
 でもやり始める前には、「ようするに日記だろう!」なんて思いがありましたが、やってみてすぐ判りました。「これは単に、日記とは簡単にいえないものだな」と気がついたのです。
 日本には、「土佐日記」「紫式部日記」をはじめ、たくさんの日記があります(ちょうどこの二つの日記が思い浮かびました)。

 そうねえ(と話がずれる)、このとき、「更級日記」とか「蜻蛉日記」は思い浮かばないのですね。さらに、思い浮かんだのは、「十六夜日記」でしょうかね。つまり、自分が関係する仕事なりのことをそのまま記録していくというようなことが、私には、このこのブログの感じに近いのです。
 そうですね。これはまた日記とは言い切れないかと思いますが、「三太郎の日記」「三太郎の日記補遺」も、まだ、このブログの私の持つイメージに近いです。ただし、私は「三太郎の日記」みたいのはかけませんよ。第一あんまり面白くないものな。あれをかなり早い時間で読み終わったものでしたが(さらに私はあれをノートとっていたよ)、それは私が府中刑務所に拘留されていたからです。独房なら、どんな本でも読めるさ。
 あ、これはあやまりです。その後東大闘争での府中刑務所生活を保釈で解放された私は、次にまた約3カ月後芝浦工大事件で、また逮捕されたわけですが、このときには、私は周到に読書計画をたてていました。もうすごい長い拘留になるものと覚悟していましたので、かなり莫大な読書の予定計画でした。それでもう拘置所に行く前の留置場でも、私は接見禁止なのに、莫大な量の本が差し入れになっていました。
 それを私のみならず、同じ留置場の窃盗犯、ヤクザ、選挙違反の自民党員などにも貸してあげていました。それで、でも「西遊記」なんかみんなに人気があったのですが、よくないのは、宮本百合子の「伸子」でした。いやなにね、宮顕の女房の小説なんか読みたくはないはずなのですが、それでも私は中條百合子は好きだったのですね(これは私が中学生のころです)。それで長い獄中生活を予想していた私は彼女の本も「播州平野」等々は、私があげていたのね。でも文庫本であるわけなんで、こんなに早く入ってきました。
 私は、やくざのお兄ちゃんが、この「伸子」なんて、「ぜんぜん面白く感じないのだけど」という問いに答えたものでした。「そう面白くないよ、馬鹿な女なんだよ」なんて言っていたものです。でも実は、「でも実は、彼女がいけないのじゃないよ、亭主の宮本顕治がよくないんだよ」という言葉は飲み込んでいたものでした。だってサ、留置場で宮本顕治のいくらけなしても、要するにつまらないことですからね。
 だから、「独房なら、どんな本でも読めるさ」というのは誤りです。日共とか宮顕が関係した本は、絶対に読めません。

 あ、私は何の話をしていたのでしたっけ。

 このブログ将門も1年がたちました。



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2006年01月17日

音声配信について

 周の詠う黒澤忠三郎「絶命詩」は、昨日帰宅の電車の中で読んできました「ポッドキャステンギ入門」で、「あ、この方法でここのlivedoorでもできるんだ」と気がつきまして、今朝テストとしてUPしたものです。
 なかなか、この私のほうの音声をUPすることが理解できず、少々あせりましたが、もう自分のもっっている過去のやり方で、私の ポッドキャスト将門 内の私の詩吟のファイルをリンクして、これでできてしまうことだったのです。ただし、私の詩吟のできの話は、また別な話ですよ。

「あ、これならここでもできるじゃないか」ということなのですが、私の側の今の問題は、音声ファイルを作ることです。これまた出社の電車の中で、この入門書を読みまして、それで最適最新の方法で、音楽ファイルを作ります。音楽ファイルがもともとある堀雅裕さんの歌は、もうここの「ブログ将門」でUPできるわけです。
 でもこれができてしまうようになると、「ポッドキャスト将門」が必要ないということになってしまいますね。でもでも、問題は私自身の音声ファイルです。
 ちょっと電車の中でいろいろと考えます。

 本日は、鍼の治療です。そして夕方は義母が帰宅するのを待ちまして、それからそこで介護福祉士との打ち合せがあります。
 それで、その間にたくさんやらないとなりません。私のいくつものクライアントの仕事です。もうとにかく、急いですべてやりまして、書留で郵送します。

 まあ、なんだか忙しいな。あ、音楽ファイルの作り方に関しては、鍼の治療中に考えます。まあ、マイクで私がいれればいいんですよね。
 それと、私がやっぱり、音声でもブログで発信したいな。それを昨日電車の中で強烈に思っていました。



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