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<title>将門Ｗｅｂ</title> 
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<modified>2012-05-21T07:28:13Z</modified> 
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"><font size="3">周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。</font>
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<title>周の『独楽吟のススメ』の727</title> 
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<modified>2012-05-20T22:28:07Z</modified> 
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<summary type="text/plain">  ５月１８日の破茶さんの『独楽吟のススメ』です。☆たのしみは　この時だけは　気が合って　二匹元気に　外へ出る時　室内犬ですので家族と共に部屋で過ごしていますが、時々戸を開けてやると嬉しそうに一目散に出て行きます。　こういう嬉しさを身近に感じられるのはいい...</summary> 
<dc:subject>周の『独楽吟のススメ』</dc:subject>
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<![CDATA[<p><a title="12052003" href="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/4/9/493d8014.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/4/9/493d8014-s.jpg" border="0" alt="12052003" hspace="5" width="160" height="107" align="left" /></a>&nbsp; ５月１８日の<span style="color: #00ffff;"><strong><a href="http://archive.mag2.com/0000124460/">破茶</a>さんの『独楽吟のススメ』</strong></span>です。</p><p><span style="color: #ff00ff;">☆<strong>たのしみは　この時だけは　気が合って　二匹元気に　外へ出る時</strong></span></p><p><span style="color: #ff00ff;">　室内犬ですので家族と共に部屋で過ごしていますが、時々戸を開けてやると嬉しそうに一目散に出て行きます。</span></p><p>　こういう嬉しさを身近に感じられるのはいいですね。私は昨日名古屋南区に住んでいたときのクロと呼んでいた野良犬をしきりに思い出していました。</p><p><span style="color: #ff00ff;">☆<strong>たのしみは　週末近く　明日行けば　また土日だと　気楽になる時</strong></span></p><p><span style="color: #ff00ff;">　好きで始めた仕事も、週末近くなると休みが楽しみです。仕事は忙しいので、それも私にとっては嬉しいことですが・・・。</span></p><p>　土日は嬉しいですが、すぐに次の月曜になるのですね。</p>]]> 
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<title>周の歌集（周の「任侠の歌」）「練鑑ブルース」</title> 
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<modified>2012-05-20T20:28:14Z</modified> 
<issued>2012-05-21T05:27:22+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　けっこう何かのときに「練鑑ブルース」を唄うことがあります。この歌は御存知のように、軍国歌謡であった「可愛いスーチャン」の曲に、歌詞をのせて唄っています。もともとの原曲がいいわけなのか、たいへんにしみじみと聞ける歌です。  ところで、この歌は放送禁止・発売...</summary> 
<dc:subject>周の『よむ・かく・生きる』</dc:subject>
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<![CDATA[<p><a title="12051906" href="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/b/a/ba75728d.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/b/a/ba75728d-s.jpg" border="0" alt="12051906" hspace="5" width="160" height="120" align="left" /></a>　けっこう何かのときに「練鑑ブルース」を唄うことがあります。この歌は御存知のように、軍国歌謡であった「可愛いスーチャン」の曲に、歌詞をのせて唄っています。もともとの原曲がいいわけなのか、たいへんにしみじみと聞ける歌です。<br />&nbsp; ところで、この歌は放送禁止・発売禁止となったこともあって、その歌詞がはっきりしません。いろいろなところに断片的には記されていますが、完全な形のは見あたりません。以下は私の記憶のみで歌詞を再現しています。昔埼玉県朝霞署にいたときに、同じ時期にいたやくざのＫさんというかたから教わりました。彼が夜唄う、この「練鑑ブルース」は今から思い出してもふるえるほどの感動ものでした。<br />&nbsp; 以下の歌詞は私の記憶からです。とくに５番以下は私が作ってしまっているところがあります。Ｋさんはもっと長い歌詞を唄ってくれていました。</p><p>歌名&nbsp;&nbsp;&nbsp; 練鑑ブルース<br />曲&nbsp;&nbsp;&nbsp; 「可愛いスーチャン」の歌</p><p>一&nbsp; 人里離れた&nbsp; 塀の中<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; この世に&nbsp; 地獄があろうとは<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 夢にも知らない&nbsp; 娑婆の人<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 知らなきゃ&nbsp; おいらが教えましょ<br />二&nbsp; 身から出ました&nbsp; 錆ゆえに<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; ケチなポリ公に&nbsp; パクられて<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 手錠はめられ&nbsp; こずかれて<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 着いた所が&nbsp; 裁判所<br />三&nbsp; 検事判事の&nbsp; お調べに<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; ついた罪名&nbsp; 凶準罪（註１）<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 廊下に聞こえる&nbsp; ゲソ（註２）の音<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 地獄極楽&nbsp; 分かれ道<br />四&nbsp; 青い車に&nbsp; 乗せられて<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 揺られ揺られて&nbsp; 行く先は<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; その名も高き&nbsp; 練馬区の<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 東京少年鑑別所<br />五&nbsp; 小さな窓から&nbsp; 空見れば<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; あの星この星&nbsp; スケの星<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 可愛いスケちゃん&nbsp; 何してる<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 優しいおふくろ&nbsp; 何してる<br />六&nbsp; あまりのつらさに&nbsp; 耐えかねて<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 鉄の格子を&nbsp; 突き破り<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 逃げて帰って&nbsp; きてみれば<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; おふくろ&nbsp; 冷たい石の下<br />七&nbsp; 許してください&nbsp; お母さん<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 写真片手に&nbsp; 眼に涙<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 許してください&nbsp; お母さん<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 長い夜の夢でした</p><p><span style="color: #800000;">（註１）凶準罪&nbsp; 凶器準備集合罪のこと。ここはやくざさんが唄う<br />のなら「恐喝罪」とか「暴行罪」とかなるのかもしれません。左翼<br />がまず少年時代に捕まるといったらこの凶準罪（凶器準備集合罪）<br />でしょう。ちなみに、私がこの朝霞署にいたときの罪名は「殺人、<br />殺人未遂、建造物侵入、凶器準備集合」でした。<br />（註２）ゲソ&nbsp; 逮捕されると、靴はとりあげられ、官の支給するチ<br />ンケな草履をはくことになる。この草履をゲソという。裁判所でこ<br />の少年は、手錠腰縄つきの姿で、ゲソでペタペタ歩いてきたわけで<br />す。</span></p><p>　Ｋさんが唄ってくれたのは、このおかあさんが石の下つまり墓にいたというのは、鑑別所で見る夢なのですが、なんとかこの生活を終え、やつと帰ってみると、本当に母親は亡くなっていたという内容を切々と唄ってくれました。当時朝霞署にいた、左翼過激派の私も、窃盗犯も、殺人犯も、選挙違反の自民党も、留置場担当の警官も、みんなこの歌声に涙を流したものです。<br />&nbsp; ところで私たちは左翼の仲間でも、この東京少年鑑別所へ入れられたのは、何人かいます。ただもう二〇歳を過ぎてしまうと、もう行くことはできません。私はなんだか悔しいようなさびしいような気持になったものです。<br />　それとまた仲間でよく話したのですが、「身から出ました&nbsp; 錆ゆえに」という歌詞なのですが、これは誤謬ではないのかというのです。けっして私たちがこうした罪名でパクられてしまったのは、「身から出た錆」のせいではなく、「やっぱり国家が悪い」ではないのかということなのです。<br />&nbsp; でも、でも、今になってみれば、それは国家も悪かったかもしれないけれど、やっぱり、それこそ「身から出た錆」だったかもしれませんね。（1998.11.01）</p>]]> 
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<title>吉本隆明鈔集467「笑いというものの幅というか、時代の層が厚くなってきている」</title> 
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<modified>2012-05-20T19:47:36Z</modified> 
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<summary type="text/plain">　いまテレビでいちばん多いのは食いものの話ですね。芸にもなっていない若い芸能人が出てきて、何か食っては「うめぇ」とかいっている。そうじゃなければ、お笑い番組です。もちろんそれは人間の非常に大切な要素だから結構なことなんだけれど、「これだけかぁ？」というふ...</summary> 
<dc:subject>吉本隆明鈔集</dc:subject>
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<![CDATA[<p><span style="color: #800000;"><a title="12051905" href="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/6/1/610f85bb.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/6/1/610f85bb-s.jpg" border="0" alt="12051905" hspace="5" width="160" height="120" align="left" /></a>　いまテレビでいちばん多いのは食いものの話ですね。芸にもなっていない若い芸能人が出てきて、何か食っては「うめぇ」とかいっている。そうじゃなければ、お笑い番組です。もちろんそれは人間の非常に大切な要素だから結構なことなんだけれど、「これだけかぁ？」というふうになってくると、どうでしょうかね。<br />　これも別な視点に裏返せば、とうとうどん底まできたよなってしまいますね。人間が生きる上でいちばん肝心なことしかテレビでやらないんです。肝心なことは何かといったら、お笑いと食べることになりますね。<br />　でもまず美味いか不味いかなんていうのはほんとうに食ってみなければわからないし、人によっても違うわけです。お笑いだって同じことで、誰でもちょっとしたことについて笑えるときもあるし、相当深刻でも笑えることもあります。逆に笑いというものの幅というか、時代の層が厚くなってきているということもありますね。<br /></span>（<em>『還りのことば』2006.5.1雲母書房「Ⅰ②&lt;空隙&gt;より出る言葉」</em>）</p><p>　たしかにテレビを見ていると、このお笑い芸人が食いものに関係したことをやるということが実に多いように思います。そしてその食いものについての表現の方が大変に多くなったように感じています。これは、なんだか、「なんだかこれだけなのか」と思うところと、それでも、「じゃ、俺はこれに類したことを、どう表現できるのかな」ということをいつも考えています。</p>]]> 
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<title>周の『独楽吟のススメ』の726</title> 
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<modified>2012-05-20T22:27:28Z</modified> 
<issued>2012-05-20T21:20:09+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">  ５月１７日の破茶さんの『独楽吟のススメ』です。☆たのしみは　人前に出て　話する　ドキドキ感を　味わえる時　上がり性なので心配ですが、明日は２０人くらいの人の前で話をしなければなりません。がんばらなくっちゃ。　人前で話すというのは、「慣れ」だと思いますね...</summary> 
<dc:subject>周の『独楽吟のススメ』</dc:subject>
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<![CDATA[<p><a title="12051904" href="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/c/1/c1822ff3.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/c/1/c1822ff3-s.jpg" border="0" alt="12051904" hspace="5" width="160" height="120" align="left" /></a>&nbsp; ５月１７日の<strong><span style="color: #00ffff;"><a href="http://archive.mag2.com/0000124460/">破茶</a>さんの『独楽吟のススメ』</span></strong>です。</p><p><span style="color: #ff00ff;">☆<strong>たのしみは　人前に出て　話する　ドキドキ感を　味わえる時</strong></span></p><p><span style="color: #ff00ff;">　上がり性なので心配ですが、明日は２０人くらいの人の前で話をしなければなりません。がんばらなくっちゃ。</span></p><p>　人前で話すというのは、「慣れ」だと思いますね。昔から、誰もが通ってきたことなのです。</p><p><span style="color: #ff00ff;">☆<strong>たのしみは　４-５年花の　咲かずいた　シンビジュームの　花つける時</strong></span></p><p><span style="color: #ff00ff;">　今年は蘭の花が咲きました。やはり大変きれいです。この地が気に入ったのかもしれません。</span></p><p>　私はいつもいいますように、お花がよく区別できません。分からないのです。仕方ないよなあ、と思っています。</p>]]> 
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<title>周の映画演劇館「山田洋次『男はつらいよ　寅次郎忘れな草』」</title> 
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<modified>2012-05-20T07:32:44Z</modified> 
<issued>2012-05-20T15:31:34+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">  寅さんがいうセリフに、こんな言葉があります。  ほら、逢っている時は何とも思わねえけど 別れた後で 妙に思い出すひとがいますね　…そういう女でしたよ あれは  これは浅丘ルリ子の演じるリリーのことだと誰もが思うはずです。このリリーこそ「男はつらいよ」の寅さ...</summary> 
<dc:subject>周の映画演劇館</dc:subject>
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<![CDATA[<p>&nbsp; 寅さんがいうセリフに、こんな言葉があります。</p><p>&nbsp;<a title="12051811" href="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/c/8/c831dd92.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/c/8/c831dd92-s.jpg" border="0" alt="12051811" hspace="5" width="160" height="215" align="left" /></a> <span style="color: #800000;">ほら、逢っている時は何とも思わねえけど 別れた後で 妙に思い出すひとがいますね　&hellip;そういう女でしたよ あれは</span></p><p>&nbsp; これは浅丘ルリ子の演じるリリーのことだと誰もが思うはずです。このリリーこそ「男はつらいよ」の寅さんの一番の恋人、マドンナだと誰もが思えるはずです。<br />　どうして、このリリーと寅さんは一緒にならないのかな、いやそうではない。今でも二人は一緒に住んでいるんだ、それは<strong><a href="http://shomon.livedoor.biz/archives/51888307.html">奄美の加計呂麻島</a></strong>なんだと私は思っているのです。</p><p>題名&nbsp; 男はつらいよ　寅次郎忘れな草（第１１作）<br />封切　１９７３年８月４日<br />監督　山田洋次<br />音楽&nbsp; 山本直純<br />配給会社　松竹<br />キャスト<br />　車寅次郎　　渥美清<br />&nbsp; 諏訪さくら&nbsp; 倍賞千恵子<br />&nbsp; 車竜造&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 松村達雄<br />&nbsp; 車つね　　　三崎千恵子<br />　諏訪博　　　前田吟<br />　リリー松岡　浅丘ルリ子<br />　御前様　　　笠智衆<br />　たこ社長　　太宰久雄<br />　源公　　　　佐藤蛾次郎<br />&nbsp; 諏訪満男&nbsp;&nbsp;&nbsp; 中村はやと<br />　石田良吉　　毒蝮三太夫</p><p>　この「男はつらいよ」でも、私には寅さんの最高最上のマドンナと思えるのが、このリリーなのです。<br />　浅丘ルリ子は、小林旭（渡り鳥シリーズ）、石原裕次郎（『赤いハンカチ』等）、渡哲也（『紅の流れ星』）の相手役でもありましたが、私には、この寅さんが相手であるリリーが一番の適役に思えたものでした。<a title="12051815" href="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/f/6/f68d3599.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/f/6/f68d3599-s.jpg" border="0" alt="12051815" hspace="5" width="160" height="88" align="left" /></a></p><p>　柴又でまた寅さんが怒って出ていってしまいます。いつものことなのですが、今回は何だったのでしょうか。毎回私には、妹のさくらが可哀想でなりません。でもさくらには、博も満男もいるのです。旅先にいる寅さんには、何があるのでしょうか。<br />　でもこの旅先の初夏の北海道網走で、寅さんはリリー松岡というドサ周りの歌手と出会うのです。そのリリーは寅さんも手を焼いてしまうような悪態ばかりつく女です。でもその寅さんもリリーも互いに生まれ育った環境が似ていることを知り、そして寅さんはいつものようにリリーに惚れてしまうのです。<br /><a title="12051812" href="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/b/2/b2ab3f61.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/b/2/b2ab3f61-s.jpg" border="0" alt="12051812" hspace="5" width="160" height="160" align="left" /></a>　二人とも孤独なのです。でも寅さんには、柴又のとらやのみんながいるのです。それを見て、リリーも自分の家族に会いたくなります。それで母に会うのですが、もうその母には嫌になってしまいます。<br />　リリーはどうしてか寅さんに酔ってからみ、どこかへ去ってしまいます。寅さんがいう「<span style="color: #800000;">言って見りゃぁ、リリーもオレと同じ旅人よ</span>」が、どうしてかよく分かります。その旅人はどうして一緒になれないのだろう。</p><p>　リリーは何故か結婚します。相手は、すし職人の石田良吉です。その夫にもリリーは「私は一番好きなのは寅さん」と言っているようです。良吉の言葉から、それが分かるのです。「ああ、こんないい人と一緒になれたんだなあ」と誰も思うに違いありません。　今回も寅さんは振られたわけなのです。でもでも、その後の寅さんとリリーの付き合いを知っている私たちには、この回は、その最初なのだと思ってしまうのです。</p>]]> 
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<title>おはぎの家です</title> 
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<modified>2012-05-20T05:37:05Z</modified> 
<issued>2012-05-20T13:49:42+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">  ポポがおはぎママと３階へ行きました。ポポは、ずっとお熱があって家にじっとしていました。　ポコ汰とポニョは、越谷じいじとばあばの家に行っていました。それでばあばの浅草の家にも行きまして、三社祭りも見たはずです。　そのポコ汰とポニョは何時に帰ってくるかなあ...</summary> 
<dc:subject>周のＩＳ０１ブログ</dc:subject>
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<![CDATA[<a title="12051903" href="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/2/6/2670f877.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/2/6/2670f877-s.jpg" border="0" alt="12051903" hspace="5" width="160" height="120" align="left" /></a>&nbsp; ポポがおはぎママと３階へ行きました。ポポは、ずっとお熱があって家にじっとしていました。<br />　ポコ汰とポニョは、越谷じいじとばあばの家に行っていました。それでばあばの浅草の家にも行きまして、三社祭りも見たはずです。<br />　そのポコ汰とポニョは何時に帰ってくるかなあ。パパと帰ってくるのです。ポニョが新しい靴を履いているといいなあ。<br /><br />　　写真は昨日のじいじとばあばの神戸西ノ宮のお墓の上の空です。<br />]]> 
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<title>２０１２年５月２０日のポメラ</title> 
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<modified>2012-05-20T02:11:37Z</modified> 
<issued>2012-05-20T10:32:06+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　これでいいんだ。・・・・・・実は私のパソコンが「ローマ字入力」ではなく、「かな入力」になってしまい、大変な苦労でここに戻りました。「ローマ字入力」でないと、その大変さは、説明できません。説明しようにも書いて説明できないのです。字がかけないのですから。201...</summary> 
<dc:subject>周のポメラ</dc:subject>
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<![CDATA[<p><a title="12052002" href="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/f/3/f3429b46.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/f/3/f3429b46-s.jpg" border="0" alt="12052002" hspace="5" width="160" height="107" align="left" /></a>　これでいいんだ。・・・・・・実は私のパソコンが「ローマ字入力」ではなく、「かな入力」になってしまい、大変な苦労でここに戻りました。「ローマ字入力」でないと、その大変さは、説明できません。説明しようにも書いて説明できないのです。字がかけないのですから。</p><p><span style="color: #800000;">2012/05/20 05:50昨日の神戸西ノ宮の義母の納骨には実に久しぶりな気がしまして（実に６年ぶりでした。妻はもっと行っています）、いくつものことを懐かしく思い出していました。<br />　ただ帰りの新幹線の中で、妻も私も長女おはぎにケータイメールで連絡しても返信がありません。そして電話しても通じません。それで実に心配していました。ポポが「やっぱりさらに悪くなったのか」と心配していたのです。ポコ汰とポニョは、越谷じいじとばあばのところへ行っています。それに今は三社祭りのときなのです（ポコ汰たちのおばあちゃんの実家がこの場所なのです）。<br />　でもそのうち、おはぎから電話がありました。なんと、ポポとおはぎは、赤羽の社会保険病院に入院していたのです。今日いかなくちゃあと思っています。<br />　でもとにかく、まずは少しだけは安心しました。あの病院に入っているなら、少しは安心です。でも今日は行ってみましょう。<br />　それに、ブルータスにもケータイメールします。じゅには元気になっているとは思います。<br />2012/05/20 06:16日経新聞の「黒書院の六兵衛」をまず読みます。最後の「まさか市ヶ谷生まれの定府とは思うていないのであろう、田舎侍を侮るような口調で、粟谷清十郎は言うた。」とあるのですが、私はこの言葉だけでは「侮る」とは思えないのですが、「口調で」とあるから、そうなのでしょうね。活字だけだと難しいものです。<br />　樺山紘一「欧人異聞」の「日食を予言した哲人タレス」ですが、タレスは「万物の根元は水である」と言った哲学者だと思っていましたが、ここには彼の日食の予言のことが書いてあります。私は明日２１日の金環日食に興味はなかったのですが、これで見てみるかなあ。<br />2012/05/20 06:33６時３０分からの『はやく起きた朝は』は今日はないのだなあ。<br />　同じ３２面の「桂三枝『私の履歴書』」を読んで、これはやはり読みでがあります。<br />　その右側にある佐々木幹郎さんの「東北民謡を巡る旅」ですが、なんか引用したいところがいくつかあるので、あとでインターネットで読んでみます。<br />2012/05/20 07:38「がっちりマンデー」を見ています。燕三条篇を見ていますが、私もそこの私が魅力を感じた製品が、ここにあげたものです。これは前にもＵＰしたことがあると思うので、それもあとで探してみます。<br />　この番組はいいですね。<br />　いつも、「今日は見るのをやめよう」と思うのですが、でも見て感激感動してししまいます。</span></p><p><a title="12052006" href="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/c/4/c4153666.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/c/4/c4153666-s.jpg" border="0" alt="12052006" hspace="5" width="160" height="120" align="left" /></a><a title="12052007" href="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/d/e/de9e8c45.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/d/e/de9e8c45-s.jpg" border="0" alt="12052007" hspace="5" width="160" height="120" align="left" /></a>「がっちりマンデー」を見て思いました。そして「燕三条篇」を見て思ったのがここの製品です。<a title="12052008" href="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/d/5/d5f586bf.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/d/5/d5f586bf-s.jpg" border="0" alt="12052008" hspace="5" width="160" height="120" align="left" /></a>でももう今写しても仕方ないか。要するに、もうケータイでやるのにも、もう今の携帯電話でやるよりも、私ならＩＳ０１（スマートフォンという言葉をまた忘れていました）で、普通に自在に入力しているのです。<br /><br />　ここの写真の機器を携帯電話で使ったのは、<strong><a href="http://shomon.livedoor.biz/archives/51167557.html">まだつかえないなあ</a></strong> というものとそのあとのアップです。今ではもう考えられないアナクロですね。</p>]]> 
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<name>shomon</name> 
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<title>周の歌集（周の「任侠の歌」）「銀蝶渡り鳥」</title> 
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<modified>2012-05-19T20:26:32Z</modified> 
<issued>2012-05-20T05:24:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:shomon.52015552</id>
<summary type="text/plain">歌名    銀蝶渡り鳥作詞    川内康範作編曲  曽根幸明 唄     梶芽衣子一  惚れた男に  命を賭けて    傷の痛さに  泣いたけど    人にゃ見せない  涙の顔は    明日はどうなる  何処へ流れる    あゝ  銀蝶渡り鳥二  何をくよくよ  昨日は...</summary> 
<dc:subject>周の『よむ・かく・生きる』</dc:subject>
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<![CDATA[<p>歌名&nbsp;&nbsp;&nbsp; 銀蝶渡り鳥<br />作詞&nbsp;&nbsp;&nbsp; 川内康範<br />作編曲&nbsp; 曽根幸明<br />&nbsp;唄&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 梶芽衣子</p><p>一&nbsp; 惚れた男に&nbsp; 命を賭けて<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 傷の痛さに&nbsp; 泣いたけど<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 人にゃ見せない&nbsp; 涙の顔は<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 明日はどうなる&nbsp; 何処へ流れる<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; あゝ&nbsp; 銀蝶渡り鳥<br />二&nbsp; 何をくよくよ&nbsp; 昨日は見ない<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 広いこの世に&nbsp; ただひとり<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; どうせ生まれた&nbsp; 身体じゃないか<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 明日は何処やら&nbsp; 何処で恋する<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; あゝ&nbsp; 銀蝶渡り鳥<br />三&nbsp; 夢のかけらも&nbsp; なんにもないが<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 夢があるよな&nbsp; 顔をして<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; つらい命を&nbsp; 抱きしめながら<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 明日は何処やら&nbsp; 何処で飛ぶ<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; あゝ&nbsp; 銀蝶渡り鳥</p><p><a title="12052001" href="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/8/0/806ea12e.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/8/0/806ea12e-s.jpg" border="0" alt="12052001" hspace="5" width="160" height="107" align="left" /></a>　梶芽衣子の「銀蝶渡り鳥」シリーズは２作ありました。相手役が渡瀬恒彦でした。できたらもっと作って欲しかった気がしますが、どうしても藤純子のお竜さんシリーズには勝ちようがなかったのでしょうか。でも東映を捨てて、あんな菊五郎のところへいった藤純子より、梶芽衣子のほうが筋が通っているように思うのですがね。<br />　そういえば、ちょっと話が飛びますが、私はこの歌舞伎の「尾上菊五郎七代目襲名披露」の公演に行きました。ちょうどたしか私が大学５年のときだったかなと思います。私はなんとか幕間に藤純子に会えるというので、「東映に帰れ」と声を掛けたかったのです。しかし公演の幕間に広間に存在する藤純子を、歌舞伎座の上から横から、さまざま見て、その美しさに、私はやじることができませんでした。<br />　でも、私はもうやくざ映画は梶芽衣子だと決意したものです。でもあの「さそり」シリーズなんかはあんまり好きではなかったな。<br />　この「銀蝶渡り鳥」は、映画もこの歌も非常にバタくさくて、私は大好きです。でもこんな東映のＢ級、Ｃ級映画はビデオ屋にはまずおいてないのです。それがまったく残念です。（1998.11.01）</p>]]> 
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<title>吉本隆明鈔集466「批評の要素として二つのこと」</title> 
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<modified>2012-05-19T20:15:01Z</modified> 
<issued>2012-05-20T05:13:41+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　だけどぼくらの場合は批評の要素としてふたつのことがあります。　ひとつは、作品はいずれにしろその作者のところに収斂するから、作者がどのような思想を持っているか、どのように思想を持っているかということ。どういう思想を持っているからこういう表現になるんだとい...</summary> 
<dc:subject>吉本隆明鈔集</dc:subject>
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<![CDATA[<p><span style="color: #800000;"><a title="12051810" href="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/4/5/456fc322.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/4/5/456fc322-s.jpg" border="0" alt="12051810" hspace="5" width="160" height="107" align="left" /></a>　だけどぼくらの場合は批評の要素としてふたつのことがあります。<br />　ひとつは、作品はいずれにしろその作者のところに収斂するから、作者がどのような思想を持っているか、どのように思想を持っているかということ。どういう思想を持っているからこういう表現になるんだというふうな読み方です。<br />　もうひとつは、あの人たちは頭でかんがえる学問だから頭でかんがえるのでしょうが、ぼくらは文芸批評という「手」でかんがえる。これはもう全然違うんですよ。どこでどう違っちゃうかというと、だんだん年をとってくるとわかるんです。<br /></span>（<em>『還りのことば』2006.5.1雲母書房「環相の視座から」</em>）</p><p>　私もずっと「手」でかんがえるというやり方をして来た気がしています。そしてそのことが私には一番いいことを私自身にもたらしてくれていた思いがします。それは昔から手紙をよく書いていたことでしたし、そしてパソコンを使い始めてからはより私の思いを書いてきた思いがしています。この手で書くということが、実に私にはいろいろなことを与えてくれてきたと思っています。私もこのことは、よく年をとれたといえるのかな。</p>]]> 
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<title>久しぶりにこれでＵＰします</title> 
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<modified>2012-05-19T19:59:59Z</modified> 
<issued>2012-05-19T19:16:27+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　もうこれでやるしかない（私のauのケータイ）のですが、困りますね。もうすぐ静岡あたりなのです。　こんどからは、ＩＳ０１の電池を十分考えてきましょう。</summary> 
<dc:subject>周のケータイブログ</dc:subject>
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<![CDATA[<a title="12051809" href="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/b/4/b452bad5.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/b/4/b452bad5-s.jpg" border="0" alt="12051809" hspace="5" width="160" height="107" align="left" /></a>　もうこれでやるしかない（私のauのケータイ）のですが、困りますね。もうすぐ静岡あたりなのです。<br />　こんどからは、ＩＳ０１の電池を十分考えてきましょう。<br />]]> 
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<title>新大阪駅で待っています</title> 
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<modified>2012-05-19T19:56:33Z</modified> 
<issued>2012-05-19T17:16:06+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　新大阪駅で座って待っています。　いささか疲れました。もう私も年齢がこうなのですね。どうしてもこうなってしまうのですね。　あ々あ、なんだか疲れたのです。しょうがないよなあ。 でもこのＩＳ０１ももう電源が切れるのです(前のＩＳ０１が電源がほとんどなかった)。そ...</summary> 
<dc:subject>周のＩＳ０１ブログ</dc:subject>
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<![CDATA[<a title="743ba0eb.jpg" href="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/7/4/743ba0eb.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/7/4/743ba0eb-s.jpg" border="0" alt="743ba0eb.jpg" hspace="5" width="160" height="120" align="left" /></a>　新大阪駅で座って待っています。<br />　いささか疲れました。もう私も年齢がこうなのですね。どうしてもこうなってしまうのですね。<br /><br />　あ々あ、なんだか疲れたのです。しょうがないよなあ。 でもこのＩＳ０１ももう電源が切れるのです(前のＩＳ０１が電源がほとんどなかった)。そうなると困り果てます。<br />　これが切れたら、今度はガラパゴスをやりましょう。<br /><br />　この写真は１３時８分に私の義母と義父のお墓の上の空でした。<br />]]> 
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<title>今は食事会も終わりました</title> 
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<modified>2012-05-19T13:30:04Z</modified> 
<issued>2012-05-19T15:35:17+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain"> 　今は神戸で義母の納骨をしたあと、ステーキハウス「五番館」で食事会をしました。　今はそれが終わりまして、そのあとお話をしています。 　それで、また少しお話するのですが、まずはこうしてインターネットにＵＰしていきます。　 少し長い時間ＵＰしていななかったか...</summary> 
<dc:subject>周のＩＳ０１ブログ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://shomon.livedoor.biz/archives/52015404.html">
<![CDATA[<a title="d096664a.jpg" href="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/d/0/d096664a.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/shomon/imgs/d/0/d096664a-s.jpg" border="0" alt="d096664a.jpg" hspace="5" width="160" height="120" align="left" /></a> 　今は神戸で義母の納骨をしたあと、ステーキハウス「五番館」で食事会をしました。<br />　今はそれが終わりまして、そのあとお話をしています。 <br />　それで、また少しお話するのですが、まずはこうしてインターネットにＵＰしていきます。<br /><br />　&nbsp;少し長い時間ＵＰしていななかったから、こうして今ＵＰしていきましょう。<br />]]> 
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