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<title>将門Ｗｅｂ</title>
<link>http://shomon.livedoor.biz/</link>
<description>周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。


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 <title>将門Ｗｅｂ</title>
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<title>エルネオス２００９年７月号でお手紙しました</title>
<link>http://shomon.livedoor.biz/archives/51687121.html</link>
<description> 
　私は エルネオス２００９年７月号 で書きましたが、この中で橋本テツヤさんの「一針見血」の内容に、「あれ、こんな間違いが書いてある」と思いまして、以下の手紙を、この編集・発行人に出しました。（なお手紙は一行７０字詰めですが、ここでは字詰めはなくしました）...</description>
<dc:creator>shomon</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T16:17:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>周の雑読（新聞・雑誌篇）備忘録</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/0/b/0b3461c5.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=213 alt=0b3461c5.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/0/b/0b3461c5-s.jpg?159213" width=159 align=left border=0></A> 
<P>　私は <STRONG><A href="http://shomon.livedoor.biz/archives/51686224.html" target=_top>エルネオス２００９年７月号</A></STRONG> で書きましたが、この中で橋本テツヤさんの「一針見血」の内容に、「あれ、こんな間違いが書いてある」と思いまして、以下の手紙を、この編集・発行人に出しました。（なお手紙は一行７０字詰めですが、ここでは字詰めはなくしました）。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<BR>105-0003<BR>　港区西新橋１丁目22番７号<BR>　　　丸万７号館４Ｆ<BR>　　　エルネオス出版社<BR>　　　　市村 直幸　様<BR>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２００９年７月１日<BR>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　私の住所氏名電話<BR>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＵＲＬメールアドレス等<BR>　拝啓<BR>「エルネオス２００９年７月号」をお送りいただきありがとうございました。<BR>　ただ、貴紙の最後の「橋本テツヤの一針見血」に、疑義がありますもので、こうして手紙を書きました。<BR>　以下のようにあります。</P>
<P>&gt;同じデュマが原作の小説『鉄仮面』のシーンとも重なり、監獄とはこんなにも恐ろしいところなのかと、………………………………。</P>
<P>　ええと、アレクサンドル・デュマ・ペールには、『鉄仮面』なる作品はありません。この話は、アレクサンドル・デュマ・ペールの『ダルタニアン物語』の第３部の『ブラジュロンヌ子爵』の中に、『鉄仮面』も物語が出てきます。『ダルタニアン物語』は第１部が『三銃士』で第２部が『二十年後』で、この第３部が一番長大です。<BR>　この鉄仮面とは、デュマ・ペールの物語によると、ルイ１４世の双子の兄弟であり、彼を利用して陰謀を巡らすのは、三銃士の一人のアラミスです。だが、その陰謀を打ち破るのは、三銃士ではない四銃士のひとり、この物語の主人公のダルタニアンです。このダルタニアンの動きにより、ルイ１４世は見事帝王になり、その双子の兄弟は、永遠に鉄仮面を冠せられ牢獄に幽閉されます。<BR>　最後、この陰謀を抱きながらダルタニアンのために失敗し、同じ三銃士の一人のポルトスを失ってしまうアラミスの流す涙が私にはとても悲しいです。<BR>　でも歴史上、偉大な（？）ルイ１４世を守るダルタニアンも三銃士の兄貴客のアトスも、私には少しも好きになれません。</P>
<P>　ただし、『鉄仮面』なる小説は黒岩涙香の翻訳小説はあります。原作はフォルチュネ・デュ・ボアゴベーで、海外ではほとんど読まれていません。</P>
<P>　橋本テツヤさんが書かれているのは、この黒岩涙香のほうだと思いますが、この「一針見血」では、</P>
<P>&gt;同じデュマが原作の小説『鉄仮面』</P>
<P>と書いておられまして、大変に残念です。　　　　　　　　　　　　敬具<BR>　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</P>
<P>　これにたいして、本日の１４時すぐに、以下のメールを市村直幸さんからいただきました。</P>
<P>　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<BR>お手紙拝見しました。<BR>ありがとうございました。<BR>橋本テツヤさんに連絡しましたところ、以下のメールが入ってきました。<BR>（中略）<BR>～～～以下、橋本さんからのメールです～～<BR>申し訳ございません。私の勘違いです。<BR>なんせ子供の頃に読んだ本でしたので、<BR>デュマ原作の「ダルタニアン物語」の中に出てくる「鉄仮面」を<BR>小説の題名と思い込んでいました。<BR>小説紹介のつもりはなく、ただ牢獄の中の恐ろしさを訴えたく思ったものですから、きちんと調べませんでした。気をつけます。<BR>次号の中で訂正とお詫びをさせてください。<BR>　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</P>
<P>　私はこれだけのしっかりした対応を受けたことがありません。こちらから、催促して返答をもらったことはあります。それにいわゆる大新聞とやらには、こちらが何かゴロツキであるかのような言い方をされたことがあります。</P>
<P>　橋本テツヤさんは、私よりも年上の方ですね。ウィキペディアで経歴を拝見しまして、とても感心し、これから注目していこうと思ったものです。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shomon.livedoor.biz/archives/51687015.html">
<title>今有料のゴミ袋を捨てました</title>
<link>http://shomon.livedoor.biz/archives/51687015.html</link>
<description>
「北区レジ袋削減協働宣言」のことで、昨日夜メールをいただきました に私は次のように書いていました。
　私もこのマンションで、カン・瓶・ペットボトル等を出しますのに、有料のゴミ袋に、入れておいて出しに行きます。これが大きな袋で、もう汚れて匂いがします。でも...</description>
<dc:creator>shomon</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T10:16:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>周の今週のコンサル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/5/a/5aced03c.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=213 alt=5aced03c.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/5/a/5aced03c-s.jpg?159213" width=159 align=left border=0></A>
<P><STRONG><A href="http://shomon.livedoor.biz/archives/51686985.html" target=_top>「北区レジ袋削減協働宣言」のことで、昨日夜メールをいただきました</A></STRONG> に私は次のように書いていました。</P>
<P>　<FONT color=#009900>私もこのマンションで、カン・瓶・ペットボトル等を出しますのに、有料のゴミ袋に、入れておいて出しに行きます。これが大きな袋で、もう汚れて匂いがします。でも仕方ないから、</FONT></P>
<P>　でもでも、あまりに汚れていて臭いがしますし、ひどいので、もう今朝捨てました。というのは、他のレジ袋に入れました。それで、そのあとはいつものレジ袋を使っています。レジ袋なら、いくつもあるので、便利なのです。<BR>　なんで、こんなに便利なレジ袋を追放して、使いにくい有料のゴミ袋を使えというのかなあ。<BR>　ただし、私はスーパーのレジ袋は使いやすいので、もらって来ますが、コンビニのレジ袋（私は『週刊アスキー』や缶ビールや電池を買いますが）は（小さいレジ袋ですから）はもらいません。いつもそのまま裸で手にしています。<BR>　もうはっきりしてきましたよね。</P>
<P><STRONG><A href="http://shomon.livedoor.biz/archives/51664621.html" target=_top>「レジ袋削減協働宣言」への異議 へ</A></STRONG><BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shomon.livedoor.biz/archives/51686985.html">
<title>「北区レジ袋削減協働宣言」のことで、昨日夜メールをいただきました</title>
<link>http://shomon.livedoor.biz/archives/51686985.html</link>
<description> 
　ただし、私は飲んでいまして、今朝になってこのメールに気が付いたものです。内容は、レジ袋が実際に必要で使われているということです。　北区は、
レジ袋は手軽で便利ですが、使うのは買い物先から自宅までのわずかな時間で、そのほとんどが結局はごみとして捨てられ...</description>
<dc:creator>shomon</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T08:24:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>周の今週のコンサル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/a/e/aecd65db.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=213 alt=aecd65db.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/a/e/aecd65db-s.jpg?159213" width=159 align=left border=0></A> 
<P>　ただし、私は飲んでいまして、今朝になってこのメールに気が付いたものです。内容は、レジ袋が実際に必要で使われているということです。<BR>　北区は、</P>
<P><FONT color=#993300>レジ袋は手軽で便利ですが、使うのは買い物先から自宅までのわずかな時間で、そのほとんどが結局はごみとして捨てられる場合が多いのは現状です。</FONT></P>
<P>といっていますが、現状を明確にとらえていません。<BR>　もらいましたメールには次のようにありました。（ただし、以下はその中の一部のみです）。</P>
<P>　<FONT color=#009900>学校でも給食のときに必ずゴミが出て、それをクラスごとにレジ袋に入れるきまりになってるから定期的に三枚ずつ各家庭から集めています。<BR>　あと救命救急講習がこの前あったけど、倒れてる人を看病するときは伝染するといけないからレジ袋を手袋がわりにしろって消防士が言っていましたよ。つまりレジ袋を常に持ち歩けってことでしょ。それなのにレジ袋がタダでもらえなくなったらこまっちゃいます。エコとか言うけど私は必ず袋に入れてもらう。いつもゴミすてで使ってるから足りなくなるくらいです。</FONT></P>
<P>　私もこのマンションで、カン・瓶・ペットボトル等を出しますのに、有料のゴミ袋に、入れておいて出しに行きます。これが大きな袋で、もう汚れて匂いがします。でも仕方ないから、これに入れておいて、ときどきマンションのゴミ置き場に持って行きまして、その各容器に入れています。<BR>　思えば、もうこれも少し大きめのレジ袋にしようかなあ。</P>
<P>　<STRONG><A href="http://shomon.livedoor.biz/archives/51687015.html" target=_top>今有料のゴミ袋を捨てました へ</A></STRONG></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shomon.livedoor.biz/archives/51686959.html">
<title>昨日の宅急便と夢で</title>
<link>http://shomon.livedoor.biz/archives/51686959.html</link>
<description>
　昨日、長女宅から午後６時２０分くらいに、自宅へもどってきました。入口のドアに宅急便の用紙が挟んであったので、「あ、吉本さんのＣＤがもう着いたのか」と思い込んでいました。１Ｆの郵便ポストにはいくつものものが入っていましたので、それを一つ一つ見ていました...</description>
<dc:creator>shomon</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T06:56:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>周の発言</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/a/f/af166db6.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=213 alt=af166db6.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/a/f/af166db6-s.jpg?159213" width=159 align=left border=0></A>
<P>　昨日、長女宅から午後６時２０分くらいに、自宅へもどってきました。入口のドアに宅急便の用紙が挟んであったので、「あ、吉本さんのＣＤがもう着いたのか」と思い込んでいました。１Ｆの郵便ポストにはいくつものものが入っていましたので、それを一つ一つ見ていました。<BR>　でも宅急便の用紙を改めて見て、驚きました。集金金額が私の思っていた２００円ではなく、５４，０００円＋端数です。「あ、これは妻が頼んだのかなあ。でも俺に知らせてくれるはずだよな。そうすると何か間違いかなあ？」<BR>　と思っているうちに、またヤマト運輸さんが来ました。午前中に来て、留守だったから、また７時間後くらいに来てくれていたのです。でも私はそんな現金はありません。<BR>　それできょう朝まら来てもらうことにしました。妻は鍼灸に治療に行っていますので、訳が分かりません。<BR>　でもそのあと、８時くらいに、妻が帰宅して判りました。妻はそれが届くのは、翌日３日だと思っていたのです。私は何も聞いていなから、何か間違いだと思い込んでいました。前にも何度も頼んでいますが、こんな高額な金額はなかったのでした。<BR>　でも、もう今は用意してあります。<BR>　これは大変に焦りましたことでした。</P>
<P>　でも実は、私は他でも焦っていました。それは夢の中です。私は突如夢の中で講演をすることになっていました。でも私は何も用意していないのです。時間は一時間後です。内容はロシア文学に関してです。でも私は何でこんなことになるのか、判らないながら、考えていました。ロシア革命前と革命後のロシア文学の変遷について喋ろうと思いました。果たして、私はそれが話せるのか、本来は不安なわけですが、だんだんと心が落ち着いたものでした。<BR>「こんなことでいいのかなあ？」なんて、思いながら、もちろん、プーシキンの話から、ドストエフスキー、ショーロホフ、そしてソレジェニーティン等々を考えていました。もう実に短い時間に組みたてていました。<BR>　もう大丈夫だ、でもなんでこんな急になるんだと思い込んでいました。</P>
<P>　でも突如５時５０分分に目が覚めると、玄関にお金が用意してあるし、そしてそのあと、自分の用意したロシア文学の講演は、そもそも夢の中の話なんだと気がついたものなのです。<BR>　思えば、この夢のことも、私の <STRONG><A href="http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_714069.html" target=_top>周の夢の中の日常</A></STRONG> に書くような内容でしたが、でもでも、もう半ば忘れ果てています。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shomon.livedoor.biz/archives/51686950.html">
<title>２００９年７月２日のポメラ</title>
<link>http://shomon.livedoor.biz/archives/51686950.html</link>
<description>
　朝８時１０分前に長女宅にいました。雨でしたね。
2009/07/02 05:37もう７月になったのでした。2009/07/02 09:02今ポニョのそばにいます。８時からけっこう大変でしたが、今は私のとなりで眠ってくれています。
　一日ずっとポニョを看ていました。朝ポコ汰の顔を見ら...</description>
<dc:creator>shomon</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T06:13:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>周のポメラ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/2/c/2cf1fc8c.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=213 alt=2cf1fc8c.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/2/c/2cf1fc8c-s.jpg?159213" width=159 align=left border=0></A>
<P>　朝８時１０分前に長女宅にいました。雨でしたね。</P>
<P><FONT color=#993399>2009/07/02 05:37もう７月になったのでした。<BR>2009/07/02 09:02今ポニョのそばにいます。８時からけっこう大変でしたが、今は私のとなりで眠ってくれています。</FONT></P>
<P>　一日ずっとポニョを看ていました。朝ポコ汰の顔を見られたのですが、また午後５時２５分くらいに会えました。もうとっても嬉しいです。ポニョはやっぱり、じいじよりもママがいいのか、そちらに抱きつきます。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shomon.livedoor.biz/archives/51686540.html">
<title>「レジ袋削減協働宣言」への異議 の２ へのコメント</title>
<link>http://shomon.livedoor.biz/archives/51686540.html</link>
<description> 
「レジ袋削減協働宣言」への異議 の２へ kawamoto さんから、次のコメントがありました。
1. Posted by kawamoto&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 2009年06月29日 13:47ゴミの分別収集の厳しい松戸市のおかしな話です。
賃借人が処分せずに置いて引っ越してしまった「化繊の絨毯」を...</description>
<dc:creator>shomon</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T06:35:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>周の今週のコンサル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/c/3/c3fcbbd0.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=c3fcbbd0.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/c/3/c3fcbbd0-s.jpg?160120" width=160 align=left border=0></A> 
<P><STRONG><A href="http://shomon.livedoor.biz/archives/51664650.html" target=_top>「レジ袋削減協働宣言」への異議 の２</A></STRONG>へ <STRONG><A href="http://blog.livedoor.jp/kumie62/" target=_top>kawamoto</A></STRONG> さんから、次のコメントがありました。</P>
<P><FONT color=#993300>1. Posted by kawamoto&nbsp;&nbsp;&nbsp; 2009年06月29日 13:47<BR>ゴミの分別収集の厳しい松戸市のおかしな話です。</FONT></P>
<P><FONT color=#993300>賃借人が処分せずに置いて引っ越してしまった「化繊の絨毯」を、<BR>当社の社員が市のゴミ処理場に持ち込んだら、<BR>係から、「燃えるゴミ」のところに置くように指示されました。</FONT></P>
<P><FONT color=#993300>不燃物を埋める場所がなくなったこと、<BR>焼却炉が高温に耐えるようになったこと、<BR>から、「燃えるゴミ」とされてこなかったものの多くゴミが、焼却処理されているのが現状のようです。<BR>よく水を切った生ゴミをレジ袋に入れて捨てるくらいのことは問題なさそうです。</FONT></P>
<P><FONT color=#993300>昨夜、我が家に泊まった友人（私と同じく松戸市在住）は、新聞を取っていないので、チラシなどで吸湿し、事務所で使うコピー用紙の包装紙に包んで出しているそうです。</FONT></P>
<P><FONT color=#993300>そこで、今朝、マンションの生ゴミ置き場を確認したら、デパートの紙袋で出している人がいました。</FONT></P>
<P><FONT color=#993300>決まりは守らねばいけないと、<BR>ちょっとしかない一人暮らしの生ゴミを、<BR>行政指定の大きな紙袋に入れて捨てていた私は愚かでした。</FONT></P>
<P><FONT color=#993300>レジ袋に入れた生ゴミを紙の買い物袋に入れて出しても、生ゴミ収集車は持って行ってくれるでしょうか？<BR>そんなことをしたら、マンションの清掃係が困るのでしょうか？</FONT></P>
<P>　まず、松戸には、「生ゴミ収集車」などというものがあるのですか。たぶん、松戸よりも実に細かいと思われる我孫子市にもそんなものはなかったと思いますよ。<BR>　それに、「マンションの清掃係が困る」などということは、その係と話されたらいいのではないでしょうか。私は今のマンションの管理人さんとも親しいので、いつもお話していますよ。いえ、これは我孫子のマンションでも同じでした。御茶ノ水の事務所でも今の管理会社とはそうでした。ずっと前の管理人さんとは、問題がありましたね。<BR>　思い出せば、私は赤坂である会社の社員になっていたときも、その大きなビルの管理のガードマンさんとは、よくお話していましたね（なにしろ私は明け方５時頃そのビルに入ることが多々ありました）。思い出せば、大学のときの各守衛さんとも仲良かったです。学生運動をやっていると、いろいろとトラブルがあるときに、学生運動側でも間に立つ守衛さんとはうまくやる必要があるのです。私は大学を出てからも、後輩の学園祭には、ずっと出かけていましたが（約３０数年）、各学部の守衛さんたちは、私が来ることを喜んでくれていましたよ。</P>
<P>　今も実際に思うのですが、生ゴミはレジ袋に入れて出すのが一番いいです。松戸市指定とかいう「行政指定の大きな紙袋」というのは、想像するのも大変ですが、面倒でしょうね。<BR>　私が電話で聞きました、この東京都北区の職員の方も、生ゴミは「新聞紙で包んで」と言われていましたね。で、それでも話していくと、レジ袋に入れるのもまずくないということになりました。<BR>　だから「レジ袋削減協働宣言」なんて意味ないのですよ。なんで、新しく大きなゴミ袋を買わなくちゃいけないのでしょうか。<BR><BR><STRONG><A href="http://shomon.livedoor.biz/archives/51686985.html" target=_top>「北区レジ袋削減協働宣言」のことで、昨日夜メールをいただきました へ</A></STRONG><BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shomon.livedoor.biz/archives/51686530.html">
<title>２００９年６月３０日のポメラ</title>
<link>http://shomon.livedoor.biz/archives/51686530.html</link>
<description>　一昨日は医院に行く日でした。薬がもう１種類増えました。なかなか私の血圧が下がらないのです。いつもここではこのポメラを開いて書いています。
2009/06/30 10:53今薬局です。義母を送りまして、そのあと医院へいきまして、そのあとです。妻には銀行での支払いを頼みま...</description>
<dc:creator>shomon</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T05:36:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>周のポメラ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/9/5/9560aa03.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/9/5/9560aa03-s.jpg?160120" width="160" height="120" border="0" alt="9560aa03.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><P>　一昨日は医院に行く日でした。薬がもう１種類増えました。なかなか私の血圧が下がらないのです。いつもここではこのポメラを開いて書いています。</P>
<P><FONT color=#993399>2009/06/30 10:53今薬局です。義母を送りまして、そのあと医院へいきまして、そのあとです。妻には銀行での支払いを頼みました。ポニョがお熱があるので、お迎えに行くつもりでしたが、ミツ君のお母さんが来てくれるので助かりました。<BR>　でも思えば、ブルータスには遠いから、私たちもすぐにはいけないのだなあ。</FONT></P>
<P>　ポニョは、耳が中耳炎だと判りました。３０日、１日と耳のお医者さんへ行っています。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shomon.livedoor.biz/archives/51686268.html">
<title>新江古田の「甘泉庵入船」</title>
<link>http://shomon.livedoor.biz/archives/51686268.html</link>
<description>
　６月２９日に、新江古田へ行きまして、帰りにこのお店に入りました。今回は２回目でした。前回もここで買いまして、長女の家に持って行ったものです。
　　　http://www.kansenan.jp/　甘泉庵入船
　今回も和菓子を買いまして、長女の家に届けました。ポコ汰が一つのお...</description>
<dc:creator>shomon</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T17:21:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>周の推薦番外篇</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/d/d/dd2d28a1.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=125 alt=dd2d28a1.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/d/d/dd2d28a1-s.jpg?160125" width=160 align=left border=0></A>
<P>　６月２９日に、新江古田へ行きまして、帰りにこのお店に入りました。今回は２回目でした。前回もここで買いまして、長女の家に持って行ったものです。</P>
<P>　　　<A href="http://www.kansenan.jp/">http://www.kansenan.jp/</A>　甘泉庵入船</P>
<P>　今回も和菓子を買いまして、長女の家に届けました。ポコ汰が一つのお菓子を長女をわけてたべてくれました。夕食の前ですから、お菓子はたくさんたべてはいけないのです。<BR>　私は今も、ケーキにしろ和菓子にしろ、食べることはできませんが、こうして買ってどこかへ持っていくことは大好きです。</P>
<P>　ここにあげた画像が中に入っていた案内の紙です。一つ前の <STRONG><A href="http://shomon.livedoor.biz/archives/51686260.html" target=_top>２００９年６月３０日のアクセス数</A></STRONG> といっしょの紙なのですが、スキャナだと何故かこうして別れてしまいました。<BR>　それから、<STRONG><A href="http://shomon.livedoor.biz/archives/51685799.html" target=_top>２００９年６月血圧</A></STRONG> の和紙もここの包み紙です。</P>
<P>　私の妻も喜んでたべてくれましたし、もちろん長女もそうです。そしてポコ汰がニコニコ笑顔になってくれていました。<BR></P>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://shomon.livedoor.biz/archives/51686260.html">
<title>２００９年６月３０日のアクセス数</title>
<link>http://shomon.livedoor.biz/archives/51686260.html</link>
<description>　昨日の６月３０日の 渡辺正夫さんが亡くなられました で、この将門Ｗｅｂ（元ブログ将門）は、投稿件数７，０５７件になりました。「使用容量：264MB/2.10GB」になりました。　この将門Ｗｅｂ（元ブログ将門）は２００５年１月２１日開設です。将門Ｗｅｂは、１９９８年１...</description>
<dc:creator>shomon</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T16:47:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>投稿件数・ページ数・アクセス数</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<IMG class=pict height=600 alt=6872295c.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/6/8/6872295c.jpg?126600" width=126 align=left border=0>　昨日の６月３０日の <STRONG><A href="http://shomon.livedoor.biz/archives/51685842.html" target=_top>渡辺正夫さんが亡くなられました</A></STRONG> で、この将門Ｗｅｂ（元ブログ将門）は、投稿件数７，０５７件になりました。「使用容量：264MB/2.10GB」になりました。<BR>　この将門Ｗｅｂ（元ブログ将門）は２００５年１月２１日開設です。将門Ｗｅｂは、１９９８年１０月１日開設です。<BR>　総アクセス数は、昨日６月３０日で４７２，７８４です。<BR>]]>
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<item rdf:about="http://shomon.livedoor.biz/archives/51686224.html">
<title>エルネオス２００９年７月号</title>
<link>http://shomon.livedoor.biz/archives/51686224.html</link>
<description> 
　今朝私の郵便受けに、この号が入っていました。
　　　http://www.elneos.co.jp/　エルネオス
　早速、１４１ページの「私の読書スタイル」を読みました。私は６月号で扱っていただいたものでした。もちろん、他のページも読みますが、まずはここが気になります。
　...</description>
<dc:creator>shomon</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T14:37:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>周の雑読（新聞・雑誌篇）備忘録</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/b/b/bb226baf.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=228 alt=bb226baf.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/b/b/bb226baf-s.jpg?160228" width=160 align=left border=0></A> 
<P>　今朝私の郵便受けに、この号が入っていました。</P>
<P>　　　<A href="http://www.elneos.co.jp/">http://www.elneos.co.jp/</A>　エルネオス</P>
<P>　早速、１４１ページの「私の読書スタイル」を読みました。私は６月号で扱っていただいたものでした。もちろん、他のページも読みますが、まずはここが気になります。</P>
<P>　この７月号は、今泉隆夫さんです。<BR>　この方は、最初に塩野七美『ローマ人の物語　四巻、五巻」をあげています。</P>
<P>　<FONT color=#009900>カエサルのルビコン以前とスビコン以後のところがよくて、繰り返し読んでいます。</FONT></P>
<P>　私はユリウス・カエサルがずっと好きで、でも何故かローマ史では、初代皇帝になったアウグツスが一番評価されているような気がしまして、あまり愉快ではなかったのですが、でも塩野七美さんを読んで、実に嬉しかったものです。「オクタビアヌスって戦が下手なんだよな」なんて思いを持ちます。</P>
<P>　<FONT color=#009900>でも塩野さんはカエサルに惚れ込んでいますね。</FONT></P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/6/9/69b49457.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=09070107 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/6/9/69b49457-s.jpg?160120" width=160 align=left border=0></A>　このことはずっと感じていたものです。七美さんがもともと好きだったのは、『君主論』『政略論』のマキャベリじゃないかなあ。でも、この『ローマ人の物語』を読みまして、「やっぱりカエサルなんだ」と思ったものでした。<BR>　でも私は中学生の頃「チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷」の本を本屋で立ち読みしながら、この塩野七美をものすごく好きになっていたものでした。<BR>　思えば、その思いは私も同じだったのですね。ただし、彼女は女としても、マキャベリにもユリウス・カエサルにも惚れていたのでしょうね。</P>
<P>　次にこの今泉さんは、カエサルの『ガリア戦記』をあげています。これは、私は高校２年のときに、岩波文庫で読みました。カエサルの少し冷たいとしか思えない書き方に、少しイライラさせられながらも読んでいました。私は熊本城が西郷軍の攻撃で燃えたことに、このときの政府軍に英文か仏文で、この『ガリア戦記』を読んでいた人がいたものだと思い込んでいたものでした。</P>
<P>　その次の「阿羅健一『秘史発掘　日中戦争はドイツが仕組んだ───上海戦とドイツ軍事顧問団の謎』小学館」は、ぜひ読んでみます。上海事変を蒋介石が起こしたわけですが（今も日本がやったなんていう阿呆がいますよ）、その訳は、この本ではっきりしそうです。</P>
<P>　嵐山光三郎『悪党芭蕉』『芭蕉紀行』も読みたいです。</P>
<P>　でも考えてみれば、この雑誌は私のところにあるのだから、また読んで、これらの本を知って手に入れればいいんだ。私は雑誌はすぐ人にあげてしまうので、紹介してある本を書き抜かないといけないと思い込んでいましたね。なんて私は阿呆なのでしょうか。<BR></P>]]>
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<item rdf:about="http://shomon.livedoor.biz/archives/51686147.html">
<title>周の睡眠時間2009年06月</title>
<link>http://shomon.livedoor.biz/archives/51686147.html</link>
<description>&amp;nbsp;　今年６月の私の睡眠時間です。夜はなんだか、すぐ眠ってしまうのですが、朝はできたら４時には起きていたいです。私の妻が夜眠れないことがあるというので、それは実に気の毒です。そういう事態が私には想像できないのですね。 
　　　睡眠時間　　　　　　仮眠
30...</description>
<dc:creator>shomon</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T08:35:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>周のきょうの睡眠時間</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/9/1/91f8a7ff.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=09070101 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/9/1/91f8a7ff-s.jpg?160120" width=160 align=left border=0></A>&nbsp;　今年６月の私の睡眠時間です。夜はなんだか、すぐ眠ってしまうのですが、朝はできたら４時には起きていたいです。私の妻が夜眠れないことがあるというので、それは実に気の毒です。そういう事態が私には想像できないのですね。 
<P>　　　睡眠時間　　　　　　仮眠</P>
<P>30　23:50～06:55<BR>29　02:20～06:15<BR>28　23:15～06:05<BR>27　02:20～06:40<BR>26　23:50～04:05<BR>25　23:50～04:10<BR>24　23:50～03:35<BR>23　23:50～05:55　　　15:10～16:10<BR>22　21:40～03:00<BR>21　23:30～08:05<BR>20　22:30～03:30<BR>19　23:00～05:00<BR>18　22:50～05:00<BR>17　23:00～03:00<BR>16　23:00～04:40<BR>15　22:50～03:40　　　04:30～07:25<BR>14　22:40～06:10<BR>13　23:45～07:05<BR>12　00:30～05:45<BR>11　21:00～06:50<BR>10　23:25～05:45<BR>09　23:00～03:35<BR>08　23:25～05:45<BR>07　23:00～04:15<BR>06　23:00～03:55<BR>05　01:20～04:45<BR>04　00:05～05:45<BR>03　02:50～04:50<BR>02　01:25～05:35<BR>01　23:00～05:45<BR></P>]]>
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<item rdf:about="http://shomon.livedoor.biz/archives/51686145.html">
<title>２００９年６月万歩計カウンタ</title>
<link>http://shomon.livedoor.biz/archives/51686145.html</link>
<description>　一日に一万歩を常時歩くのは無理ですね。でももう無理に一万歩を越えるようにとは考えていません。でもあちこち仕事で歩いていると、けっこう歩くものですね。
090630　　　　 3,275090629　　　　12,358090628　　　　 7,487090627　　　　 3,046090626　　　　 2,525090...</description>
<dc:creator>shomon</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T08:29:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>周の散歩</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/9/7/97f5539f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/9/7/97f5539f-s.jpg?160120" width="160" height="120" border="0" alt="97f5539f.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><P>　一日に一万歩を常時歩くのは無理ですね。でももう無理に一万歩を越えるようにとは考えていません。でもあちこち仕事で歩いていると、けっこう歩くものですね。</P>
<P>090630　　　　 3,275<BR>090629　　　　12,358<BR>090628　　　　 7,487<BR>090627　　　　 3,046<BR>090626　　　　 2,525<BR>090625　　　　 7,019<BR>090624　　　　 8,573<BR>090623　　　　 4,737<BR>090622　　　　13,805<BR>090621　　　　12,141<BR>090620　　　　17,204<BR>090619　　　　 8,178<BR>090618　　　　 4,005<BR>090617　　　　 5,254<BR>090616　　　　10,335<BR>090615　　　　 8,135<BR>090614　　　　 2,372<BR>090613　　　　 3,525<BR>090612　　　　 1,675<BR>090611　　　　12,553<BR>090610　　　　 9,452<BR>090609　　　　 5,651<BR>090608　　　　 6,899<BR>090607　　　　 8,895<BR>090606　　　　 7,415<BR>090605　　　　 7,335<BR>090604　　　　13,707<BR>090603　　　　17,089<BR>090602　　　　 6,992<BR>090601　　　　10,485<BR></P>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://shomon.livedoor.biz/archives/51686122.html">
<title>周の雑読備忘録「戸部けいこ『光とともに……』９」</title>
<link>http://shomon.livedoor.biz/archives/51686122.html</link>
<description>光とともに… (9)クチコミを見る
書　名　光とともに……９　　　　自閉症児を抱えて著　者　戸部けいこ発行所　秋田書店定　価　７６０円＋税発行日　平成１７年１２月３０日初版発行読了日　２００９年６月２６日
　最初にこのようにあります。
　５年前　花のアーチ　...</description>
<dc:creator>shomon</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T07:01:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>周の雑読（漫画・コミック）備忘録</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><A href="http://www.amazon.co.jp/%E5%85%89%E3%81%A8%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%AB%E2%80%A6-9-%E6%88%B8%E9%83%A8-%E3%81%91%E3%81%84%E3%81%93/dp/4253104568%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dshomonweb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4253104568"><IMG class=pict alt="光とともに… (9)" hspace=5 src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41R5NZ6ARCL._SL160_.jpg" border=0></A><BR><A href="http://www.amazon.co.jp/%E5%85%89%E3%81%A8%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%AB%E2%80%A6-9-%E6%88%B8%E9%83%A8-%E3%81%91%E3%81%84%E3%81%93/dp/4253104568%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dshomonweb-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4253104568"><STRONG>光とともに… (9)</STRONG></A><BR><A title="光とともに… (9)" href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4253104568/">クチコミを見る</A></P>
<P>書　名　光とともに……９<BR>　　　　自閉症児を抱えて<BR>著　者　戸部けいこ<BR>発行所　秋田書店<BR>定　価　７６０円＋税<BR>発行日　平成１７年１２月３０日初版発行<BR>読了日　２００９年６月２６日</P>
<P>　最初にこのようにあります。</P>
<P>　<FONT color=#009900>５年前　花のアーチ　をくぐったね<BR>　まだ光は　ちっちゃくて　私の手を　ひかれていた<BR>　あれから　いろんなことが　あったけど<BR>　今では　そのアーチを　光が　持っている<BR>　６年生を　送り出す　ために───</FONT></P>
<P>　もう光も５年生です。もうすぐ、今度は小学校を卒業する６年生になるのです。読んできた私には、とても早いような、とても時間のかかったような不思儀な思いです。<BR>　郡司先生の方を「タントン　タントン　タンタントン」と光が叩いています。<BR>　郡司先生が、昔自分のやったことを正直に話します。郡司先生も大きく変わったのです。もうこの中のお二人の夫婦も嬉しいですし、読んでいる私も嬉しいです。</P>
<P>　でもだから、光の学級も担任が変わります。今度の先生はどうなのでしょうか。読んでいる私たちも大変に心配です。心配どころか、やっぱりこの先生では駄目だな、と思うわけなのですが、でもそれでは担当される光君たちはたまりません。<BR>　でもでも、最後はこの先生も変わってゆくのです。前の郡司先生もそうでした。</P>
<P>　最後に石田君が出てきます。彼は最後のページで鼻を殴られて血を流しています。この私は涙を流すことしかできません。</P>
<P>　著者は「<FONT color=#009900><STRONG>発達障害をもつお友だちのために……</STRONG></FONT>」という文章を書いてくれています。</P>
<P>　<FONT color=#009900>この物語を描き始めてから、あっという間に五年が経ち、世の中の状況も少しずつ変わってきました。<BR>　取材のため、多くの親御さにゃご本人にお会いし、幼児期から成人までの様々な施設や、福祉・教育機関を見学する中で、光君とはまた少し違う（共通点もありますが）発達障害についても学ぶ機会を得ました。<BR>　………………………………<BR>　日本のどこにいても、その子の全部が否定される、「ここが苦手だから、こうやってみようよ」「こんな良いところがあるんだね」と本人にぴったりあった支援が受けられ、専門性を身につけた方のアドバイスを背景に、いきいきと暮らしていけますように……。<BR>　………………………………。</FONT></P>
<P>　また次の巻も読んで行きます。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shomon.livedoor.biz/archives/51686115.html">
<title>周の『独楽吟のススメ』の335</title>
<link>http://shomon.livedoor.biz/archives/51686115.html</link>
<description>
　昨日の21:56に届いていたＨＡ茶さんの『独楽吟のススメ』です。
「2009/06/30 【No.1845わたしの独楽吟（どくらくぎん）」を読んでの周の感想。
☆たのしみは　きのう結わえた　朝顔の　つるのしっかり　巻かれる見る時
頂いた朝顔の種を蒔いて　早２週間ですが　まだ...</description>
<dc:creator>shomon</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T06:10:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>周の『独楽吟のススメ』</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/a/8/a8de9eee.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=213 alt=a8de9eee.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/a/8/a8de9eee-s.jpg?159213" width=159 align=left border=0></A>
<P>　昨日の21:56に届いていた<STRONG><A href="http://sky.geocities.jp/akarukunaremasuka/" target=_top>ＨＡ茶</A></STRONG>さんの『独楽吟のススメ』です。</P>
<P><FONT color=#00cccc><STRONG>「2009/06/30 【No.1845わたしの独楽吟（どくらくぎん）」を読んでの周の感想。</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#cc33cc>☆<STRONG>たのしみは　きのう結わえた　朝顔の　つるのしっかり　巻かれる見る時</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#cc33cc>頂いた朝顔の種を蒔いて　早２週間ですが　まだ可愛い苗状態。蔓が伸びてきたので　ネットに添わそうとひもで軽く結わえておいたらそれに従ってきれいに巻いてくれているので嬉しくなりました。</FONT></P>
<P><FONT color=#cc33cc>可愛い花をいつ咲かせてくれるのでしょう？</FONT></P>
<P><FONT color=#cc33cc>いつも、拙い独楽吟を読んでいただいてありがとうございます。明日から３日間は　まぐまぐのサービスがストップしますので　配信出来ません。</FONT></P>
<P><FONT color=#cc33cc>７月４日以降もご購読いただけるとありがたいです。梅雨の長雨はなかなか止みませんが　皆様体調管理にお気をつけてまた　お会いしましょう！</FONT></P>
<P>　あ、３日間はまぐまぐがサービスストップするのですね。そうだ、と今思い出していました。私のメルマガは毎週月曜日配信なので、この影響はありません。<BR>　今も雨が降り続きますね。<BR>　私の友人が亡くなりました連絡が来ました。もうそういう歳になってきたのですね。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shomon.livedoor.biz/archives/51685842.html">
<title>渡辺正夫さんが亡くなられました</title>
<link>http://shomon.livedoor.biz/archives/51685842.html</link>
<description>
　私の友人の渡辺正夫さんが６月２９日に亡くなられました。私と同じ歳だったと思いますね。日の丸土建でいっしょに仕事をしていました。私が沖縄へ行ったときも、彼といっしょに仕事をしていました。実に熱心に土方作業を熱心にやられる方でした。　思い出せば、私は彼と...</description>
<dc:creator>shomon</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T19:05:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>周の発言</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/a/1/a1c286d8.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=213 alt=a1c286d8.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/a/1/a1c286d8-s.jpg?159213" width=159 align=left border=0></A>
<P>　私の友人の渡辺正夫さんが６月２９日に亡くなられました。私と同じ歳だったと思いますね。日の丸土建でいっしょに仕事をしていました。私が沖縄へ行ったときも、彼といっしょに仕事をしていました。実に熱心に土方作業を熱心にやられる方でした。<BR>　思い出せば、私は彼とは大学６年のときに、初めて会ったのでしたね。彼らは浦和市の北浦和の東口の大東に飯場を構えていました。<BR>　その後、この日の丸土建が沖縄に行きましたときに、私もあとから行ったものでした。米軍基地内でユンボを動かしていた彼をよく思い出します。思えば、彼は法政大学で、プロレタリア軍団で闘っていたと聞いていましたね。<BR>　また、彼がのちに株式会社安土という会社で働いたときにも、実にお付き合いが復活したものでした。</P>
<P>　お通夜告別式は以下の通りです。</P>
<P>　お通夜　７月４日（土）　18:00～19:00<BR>　告別式　７月５日（日）　10:30～11:30<BR>　会　場　曹洞宗浄牧院　浄牧大空会館斎場 <BR>　　住所　東京都東久留米市大門町１－３－４　東口徒歩５分<BR>　　　　　　　西武池袋線東久留米駅下車<BR>　　　　　　電話　0424-71-0019　FAX　0424-75-5435<BR>　　　<A href="http://www.artmemory.jp/tokyo/hall/hall_higasikurume_joboku.html">http://www.artmemory.jp/tokyo/hall/hall_higasikurume_joboku.html</A></P>
<P>　日の丸のみんなが彼の死を聞いて集まってくれることだと思います。<BR></P>]]>
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