12021101 昨日すでに着いていたのでしょうが、昨日は義母の病院へ行っていまして、今日先ほど1階の郵便受けに着いていました。昨日は義母のことで、あたふたしていましたので、
 小島均さんがなくなりまして、10年が経過して、私は始めて彼の墓を訪れました。でもなんとなく、どうしても言い足りない思いで手紙を書いたものです。
 それに対して奥さまは、こうしてていねいにハガキをいただき大変に嬉しいです。もちろん絵葉書を書きます。

 この素敵なハガキの一部のイラストをスキャナで撮りまして、ここにあげたいのですが、阿呆な私は、それがどうやってやったらいいのか、苦労してスキャナしてみましたが、時間をかけたのに分かりませんでした。