789c0d46.jpg

 じゅにのすぐそばにいましたが、じゅにはずっと眠っていました。こんなに眠っていたのは始めてです。

2012/01/26 14:02今はじゅにのすぐそばにいます。お義母さんは帰りました。
 じゅにはすっかり眠っています。お義母さんが眠らせてくれたのです。
 私はいつも役に立たないじいじなのです。
 私の孫のじゅにが眠っています。今は髪をさわってしまいました。ぐっすり眠っていると、もうじいじにはあちこちをふれたいばかりになってしまいます。
 お耳を触りたいのだけど、ブルータスには怒られてしまいますね。
2012/01/26 14:19今日ここへ出かける直前に電話してきた埼大の2年下の後輩ですが、彼はメールどころか携帯も持っていないといいます。また彼には手紙を書きましょう。前にも出したものでしたね。
2012/01/26 14:58今1階の食堂からじゅにのそばへ帰ってきました。まだ眠っています。こんなに眠るのは私は始めてだなあ。帰ってきたら、じゅにの目を開けた笑顔だと思いこんでいました。
 こんなに眠るじゅにはいいですね。でもじいじもおしゃべりもしたいのですよね。じゅにはまだおしゃべりはできないのですが。でもこの私の思いを強く持っていれば、すぐに実現できるでしょう。
2012/01/26 15:44このままだとじゅには、じいじが来たことが分からないですね。
 こうしてよく眠れるということも、じゅににはいいことなんだろうな。
 このよく眠っているじゅにのこともばあばへのメールで書きましょう。
 今日はじいじは何もしなかったよ、とばあばにはいいましょう。寂しいけれど仕方ないです。
 さて帰ります。

 こんなじゅにもいいですね。でも明日は笑顔を目を開けて見せてね。