将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:お詫び

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 昨日の23:58に届いていたHA茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2010/02/22 【No.1930】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 泣き言言って しまっても 一日終わり 明日が有る時

きょうは職場で情けない自分がいて 上司に泣き言を言ってしまいました。それでも気になっていた案件が今日のうちに解決し 上司に
お詫びを言って帰ってきました。今日も一日無事終わったのです。

 私なんか、情けない自分はいつものことです。でもでも、それでもなんとか必死に生きて行くようにしています。いや必死というより、かあんりいい加減かなあ。

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 周の雑読備忘録「近藤光男編『中國古典詩叢考』」へのコメント に私は次のように書いていました。

 まずコメントをありがとうございます。それでインターネットで検索しますと、たしかに「勁草書房発行」とあります。私だけが「岩波書店」としています。
 とにかく、再度王子図書館で借りまして、確認いたします。それで改めてUPいたします。申し訳ないです。確認して、再度UP致します。

 今確認しました。写真にUP致しましたように、この本は勁草書房の本でした。お詫びいたします。またもとの書込みも訂正しました。

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 私の1月21日の「東京ゲーテ記念館」の書込みは、東京ゲーテ記念館の館長の粉川哲夫さんに関しまして、大変に失礼な書込みをしてしまいました。
 まず最初に謝罪いたします。

 大変に無礼なことをそのまま書いてしまい申し訳ございません。ここにまず謝罪いたします。

 次に、粉川さんが丁寧に書いていただきました点について、ひとつひとつお詫びいたします。

 粉川哲夫さんに謝罪いたします の1へ

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