将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:かなちゃん

12090811 昨日弟マサシからケータイメールがあって、ものすごく嬉しかったです。

2012/09/08 18:22私の姪のかなちゃんが6月5日に赤ちゃんが生まれたといいいます。私の弟がケータイメールで教えてくれました。私もこれから、私の娘二人にケータイメールで知らせます。

 もう娘二人と妻にケータイメールしました。すぐに長女からは返信がありました。私の姪は、みんな(私の兄と弟の娘と私の娘で5人と、私の義弟の娘)子どもがいます。私はとっても嬉しいのです。

f6e21992.jpg

 昨日はとっても嬉しい結婚式でした。私の弟夫婦の次女の結婚式だったのです。素敵な彼氏で感動です。兄夫婦とも思えばひさしぶりですね。思えば、母の三回忌以来になるんだなあ。

2009/10/12 11:40今かなちゃんの結婚式です。今親族の写真撮影を終わりました。
 ポコ汰とポニョはどうしているかなあ。ひいらぎちゃんに初めて会いました。
2009/10/12 11:45ここはいい結婚式場ですね。感動します。それにきょうはいい天気で、もうものすごく嬉しいです。私たちの親族もいっぱいになって嬉しいです。

 この次は、来年のお正月にみんなで顔を合わせます。そうなると、みんなで何人になるのかなあ。孫もどんどん増えていくし、もうただただ嬉しい私です。ポコ汰とポニョも一緒にいたら、どれくらい喜んだかなあ、ともうそればかりを考えていました。

続きを読む

84456f59.jpg

 ナミちゃんのブログこのUP がありました。

母の前ではいくつになっても娘でいられる。
女きょうだいがいないせいか。。母とは仲良しかな。
いつも

 ああ、いいですね。そうしたお母さんと娘さんの姿っていいです。私の母は、息子が3人でしたが、孫が5人で、すべて女の子でした。この5人をいつも可愛がっていてくれました。
 つい昨日、妻と話していましたが、母がいつも大きなぬいぐるみをあるおもちゃ屋さんから手に入れていました。でも大きいので、一つづつ順番に5人の孫にあげていました。でもあるときに、私が夜遅くに帰ると、もう娘は二人とも眠っていたのですが、ブルータスの隣にとんでもなく大きいものが寝ています。
 それは、母の家で、「今度のこのぬいぐるみは、かなちゃん(私の弟の次女)の番だから」というのに、ブルータスが自分が欲しいと言い出して、それで手で抱いて、自分で持ってきてしまったのです。それはブルータスには自分の背丈より大きなぬいぐるみでした。
 ブルータスは、この大きなぬいぐるみに「どんちゃん」という名前をつけて可愛がりましたが、でも少し勝手な子だったのです。母はいったいどのくらいの数のぬいぐるみを買ってくれたことでしょうか。
 そのぬいぐるみを、今年の3月私が整理しました。ごみとして捨てただけです。もうブルータスの部屋の一つの押入れに、たくさんのぬいぐるみがたくさん積み重なっていました。娘たちに、あれをかたずけろと言ってもできないでしょう。私のような父親だから、できるのです。父親である私には、それほど懐かしいとか可愛いという感情がないはず(でも私にも一つ一つのぬいぐるみにいろんな思いがあるのですがね)ですから。
 一つ一つのぬいぐるみには、娘たちはみな大変に思い出があるものなのです。

 でもナミちゃんの写真の、「ラ マルセイエーズ」という薔薇が素敵ですね。前のUPでも見ていたものです。古河庭園の薔薇も鎌倉文学館の薔薇も素敵でしたが、こうしてナミちゃんがブログで見せてくれる薔薇の花も素敵です。
 それで、この花を調べてみたのです。以下のサイトで判りました。

   http://bikitan.client.jp/ 薔薇の図鑑

 これによると、以下のようにありました。あ、もちろん写真もついています。

ラ マルセイエーズ  HT・大輪・中・四季咲き・フランス・鮮やかなローズピンク

 ああ、あのフランスの国家に相応しい雰囲気の花だなあ、と思ったものです。
 その他、以下のような薔薇も見ました。

ラ セビリアーナ  F・中輪・無し・四季咲き・フランス・濃朱赤色
ラ フランス  HT・大輪・強・四季咲き・フランス・ピンク
ラ ローズ ボルドー  F・中輪・中・四季咲き・フランス・ピンク

 もう花を育てるなんていう気持はありませんが、花を見るのは、好きです。私の孫のポコ汰が男の子ですが、花を見るのが好きです。路を歩いていて、花を見つけると「おお」と感激の声をあげています。

続きを読む

67fc7215.jpg

 ブルータスの結婚式のときに、私は最初の控え室で、ブルータスの従姉妹のしほちゃんとかなちゃんとお喋りしました。二人は私の弟の娘で、しほちゃんはもう結婚しています。かなちゃんは、ブルータスと同じ歳です。
 二人は、私にこう聞きます。

 しゅうちゃんは、いつも何であんなに重い鞄を背負って歩いているの?

 私はいつも、ノートパソコンとその付属のあらゆるものと、本雑誌等を鞄に入れて、それを背負って下駄で歩いています。
 私は応えました。

 だからサ、しゅうちゃんは、あの鞄を背負ってないと、つんのめりになって歩けなくなっちゃうんだよ。あの重い鞄を背中に背負っていると、なんだか普通に立って真っ直ぐ歩けるんだよ。

 なんとなく、しほちゃんもかなちゃんも納得してくれません。

 ついでに私はいつも 私が今首から下げているケータイ他です で書いたように首からいくつものものをぶら下げてします。
 それで結婚披露宴の最後、新郎新婦両家の家族が並んで、二人から花束を受ける段階で、しほちゃんとかなちゃんは、私の首にかかっているケータイ他をあづかってくれました。「なんでいつも、あんなに首からぶら下げているんだ」。私はいつも、二人にはわけの判らないおじさんです。
 でもいつも心配してくれてありがとう。

 かなちゃんが結婚するときは、しゅうちゃんはもうものすごく喜ぶよ。しほちゃんの子どもが生まれるときは、またしゅうちゃんはその子に会いに行くよ。

続きを読む

↑このページのトップヘ