将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:じいじ

12043003 小台の島忠家具センターにおはぎ家族5人と行きました。

2012/04/30 12:28今小台の島忠にいます。
 ここの一階のモスバガーにいます。今ポニョに「じいじ、甘いの好きじゃないから、あげない!」と言われました。私は「そうだよ、じいじは甘いのは食べないの」と言いました。

 帰りのミツ君の運転する車では、もうポニョもポポも眠っていたものです。でもポコ汰は元気にばあばとお喋りしていました。

11052510 私の 2011年5月23日のポメラの2 に藤田典さんから、以下のコメントをいただきました。

この記事へのコメント1. Posted by 藤田 典   2011年05月24日 09:05
『役立っている人間なのか?』などと悩まずとも、
じいじ、は存在しているだけで良いのですよ。

 ありがとうございます。嬉しいです。でも存在しているだけでいいのかなあ?
 なんとか、今日こそはじゅにのお見舞いに行きます。

10103002 この日は私が長女の家に行こうと思いましたら、どこかへ出かけるということでした。それで残念でした。

2010/10/31 20:04今少し前に長女家族が帰りました。今妻が送っています。
2010/10/31 21:17妻の話ですと、みんな帰るときに、ポコ汰もポニョもマンションの玄関の坂(正面玄関の出入口を半分変えたのです)で、転んで泣いたそうです。明日じいじが行って、そのことを話しましょう。
 でも私も気をつかわなくちゃなあ。

 夕方長女家族が来てくれて、楽しく食事をしました。ポコ汰もポニョも交代で私の膝に座ってパソコンを触りまくります。あ、インターネットが少し変化しちゃったな。

10101202 前日やその前の日がこの天気だったらよかったのになあ、と思っていました。

2010/10/11 07:56家の外を見ると、実にいい天気です。
 どうしても昨日のポポの泣いた顔を思い出してしまいます。
2010/10/11 18:07上に書いたことですが、ポポは泣いたと言っても別にそれほどのことはないのです。いつものことなのです。でもじいじは少し困っています。

 夕方長女の家に行こうとしたら、ばあばに止められました。仕方ないでしょうね。この日は諦めました。

10100103 このポメラでなかなか書いていられない思いです。仕方ないですね。

2010/10/02 07:40もうリビングに来ました。ああ、きょうは土曜日なのですね。いつもこの時間は日経新聞を読みます。いえ、もう前もってパソコンでインターネット上のは眺めていますが、やはり新聞を手で開くのはいいものです。
2010/10/02 07:54昨日孫たちと会って、そしてひさしぶりに妻も一緒で孫たちは嬉しかったことでしょう。でも私がポニョに「じゃ、じいじとネンネするか」というと、「ママとネンネする」といいまして、なんだかとても残念です。ポコ汰はいつも私に気を使ってくれています。そしてじいじをときどき注意してくれます。
2010/10/02 08:00やっぱり「てっぱん」が気になります。それで私は最初の音楽と踊りのシーンが嫌いです。

 でもこの「てっぱん」の最初の音楽と踊りが嫌いだと言いましても、だんだん好きになっていく私なのでしょうね。

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 この日は、2度長女の家に行ったものです。

2010/05/31 07:57また「ゲゲゲの女房」です。この語を辞書登録しました。
 良かったですね。赤ちゃんは大切です。一番嬉しい大事なことです。
 ブルータスも初産です。私も嬉しいじいじです。私も最初には「じいじ」とか「じじ」というのは私は嫌だったのですが、しばらくしてそういわれるのが好きになったものです。私が毎日行くと、2階でポニョがいつも「じいじ」と言ってくれます。いつも大変に嬉しいです。
2010/05/31 09:57「ちい散歩」です。ここで紹介される街は私はそのほとんどの街は歩いたことがあります。でも一番歩いたのは、もう36年くらい前のことだなあ。
 東京に限らず街は歩いてみるべきですね。いえ、街に限らずどこでもそうです。今ちいさんの歩くのを見て、私は沖縄の竹富島と石垣島を思い出しました。街を見て、沖縄の離島を思い出しています。
 私はきょうは長女の家にポポちゃんをみるために12時5分前に着くように行きます。
2010/05/31 12:26上に書いていますが、でも12時につきました。5分遅れたな。
 いや、パソコンを打っていまして少し忘れていまして、あわてて急ぎました。それで今は長女おはぎとは少し顔を合わせられたのが嬉しかったです。
2010/05/31 15:59またポポに会いに来ました。妻からケータイが入りました。さてポコ汰は歯医者へ行きます。どうかなあ。
 少し雨が降るかなとも思う天気です。

 お風呂に入るポコ汰とポニョが可愛かったです。ポポはしっかり目を開けていました。私を見てくれるのが嬉しいです。

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 この日も私は長女の家に行きました。「じいじ帰っちゃ駄目」というポコ汰を「でもばあばが待っているから」と言っても駄目でしたが、私の代わりに長女が出てきてくれて、帰りました。

2010/05/06 07:16昨日の夜長女の家に行きました。妻も行きました。妻は自転車で行きましたが、私は歩いて行きました。歩くことが私にはいいのです。二人の孫のことを考えながら歩いて行きます。着くと、ポニョが「じいじ」と寄ってきて頼みごとがあったりします。ポコ汰がお風呂から裸で出てきたりします。もう可愛いばかりです。
 でも昨日の夜食べた食事の何かがいけなかったのか、妻はお腹を壊してしまいました。でも私も同じになりました。
2010/05/06 08:02「ゲゲゲの女房」が始まりました。

 とにかく、ゲゲゲの女房が楽しみです。

ddf9e66f.jpg 今朝は長女からの「ポニョがお熱がある」という連絡で長女の家に急いで行きました。そして私の家に預かりました。ポニョはまだ小さいので、「チッチが出る(オシッコが出る)」と「じいじ(私のこと)」がよく区別できません。でも家からここのマンションまで全然泣かないで来てくれました。でも途中で、手に持っていたお稲荷さんを私が口にしました。だって落としそうなんだもの。じいじが口に入れるならポニョはいいのです。でも私は本当はあれは甘くて食べないものなのです。
 画像は次女がお正月に持ってきてくれたお酒のパンフレットです。もう実に美味しいお酒でした。(01/13)

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 長女の家の3Fで眠りました。ポコ汰に、「じいじの隣にこない?」と誘いましたが、「じいじは好きじゃない」と言われてしまいました。ポコ汰は、お母さんもお父さんも好きで、ポニョも好きです。そしてばあばも好きで、ミツ君のかよばあも好きですが、でもでも、私じいじも、「好きじゃない」し、ミツ君のひとしじいじも「好きじゃない」そうです。もう大変にショックです。

2009/08/07 05:04長女の家です。3Fで家族5人で眠りました。でも私は独りで勝手にすぐ眠ったようです。朝「パパッ! いびきがうるさい」と起こされました。申し訳ないことです。
2009/08/07 05:12二人の孫はとても可愛く眠っていました。
2009/08/07 06:11今ポニョはミルクを飲んでいます。もう自分一人でほ乳瓶を持っています。もう驚くほどのはやさで飲んでいます。

 きょうは、家の前で別れました。長女とポコ汰とポニョは、ミツ君の実家へ行きます。そしておはぎは、すぐに町田へ研修に行きます。ばあばは会社へ行きました。私はこうして、家に帰ってきました。
 思えば、じいじはそんなに好かれないのかなあ?

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 おはぎからの連絡で、私は出かけました。8時5分前におはぎの家に着きました。こうなると、ポコ汰が一人で保育園に行くのが少し大変です。

2009/07/31 08:01ポニョがお熱が少し出ましたので、じいじが来ました。少し前にポコ汰がママと保育園に出かけました。ママは学校に行きます。
2009/07/31 10:40ママが帰ってきてくれて、ポニョとお医者さんに行っています。
 さて、私は帰ろうかな。
 あ、ポニョが帰ってきました。

 私は家に帰りましたが、家にも大事な用があったので、帰って良かったです。

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314fb2a1.jpg 孫二人は、14日私が午前11時に、ポコ汰の調子が良くないというので、保育園へ急ぎました。でもポニョも良くなかったので、長女おはぎも来てくれていました。それで、昨日15日は二人とも保育園を休んで、私の家に来ました。私の妻も会社を休んでくれました。
 ところが、妹のポニョは熱があまり下がらなかったのですが、でもポコ汰も今朝吐いてしまったといいます。だから、私はもうすぐ行きます。それでみています。
 たぶん、二人ともじいじがいけば喜んでくれるでしょう。
 でも、なんとか、行きたいところもあり、会いたい人もいたのですが、また無理になりました。仕方ないので、またみなにケータイメールします。
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0eb790e9.jpg 昨日は、この連絡帳を持って行かないで申し訳ありませんでした。もう私は朝8時10分前に長女宅へ行っていました。
 義母は今は体調が良さそうですね。でもそうすると、私の妻を早くに起こしてしまったりするので、少し大変です。
 この写真は25日午後4時半頃です。長女の家で孫のポニョを看ていて(月曜日から風邪でした)。このとき保育園にお兄ちゃんのポコ汰を迎えに行きました途中です。この写真のお花の名前は、ばあばに教わったのですが、もう忘れちゃいました。もうポニョとじいじいはとても仲良くなりましたよ。(06/27)

2f49f22f.jpg ここの画像は、昨日私の孫のポコ汰が便箋の裏に線を書いたら、それに長女がこういう風にいたずら描きをさらに付け加えました。
 上の右側には、ポコ汰がいます。その下には、ばあばがいます。ばあばというのは、私の妻です。今度はじいじの私も描いてほしいな。

09030101 今年2月の私の睡眠時間です。昨日は孫と会いたかったのですが、金曜日から越谷へ行っていて、会えませんでした。きょうは、こちらに来てくれます。ポコ汰は私じいじに会っても、あちらのじいじとばあばにあっても、面白いからお昼寝を忘れて遊んじゃうのですね。でもそのために、お昼寝が夕方になってしまうのです。

   睡眠時間      仮眠

28 23:55〜05:05
27 00:20〜02:00   11:40〜12:20
26 00:10〜04:55
25 01:10〜07:00
24 02:10〜06:45
23 23:40〜05:05
22 23:20〜03:10
21 23:45〜04:55
20 00:55〜06:35
19 00:30〜06:40
18 00:30〜04:20
17 00:10〜05:05
16 00:40〜05:35
15 00:30〜04:55
14 00:20〜07:00
13 23:30〜04:50
12 00:10〜03:50
11 00:30〜05:35
10 01:55〜06:35
09 01:00〜05:50
08 01:00〜04:50
07 01:55〜06:35
06 00:20〜06:35
05 00:20〜04:15
04 02:40〜06:45
03 23:55〜06:55
02 00:20〜04:20
01 23:40〜03:00

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6f469c9c.jpg「すごろく」なんて、ずっとやったことがないなあ、なんて思いました。これからは、孫とやれるのだなあ、とも思いましたものです。じいじがいつも負けちゃうのだろうな。
 この写真は昨日飲んでいましたお店にあったものです。これは何なのでしょうかね。(01/21)

08121803 周の『独楽吟のススメ』の250 へ、HA茶さんから次のコメントを頂きました。

1. Posted by HA茶    2008年12月18日 12:46
天使のような 孫 ですよね。私も彼女(わが家は女の子一人です)大好きで会うのが楽しみです。

 ありがとうございます。天使ね、そうですね。いっぱい楽しいポコ汰です。それに別れるときに、ときどき泣くのですよ。困ってしまいます。でももうそんなときは、もう抱き締めたくてたまらなくなります。でもそんなことをやっていると、また別れが辛くなりますから、なるべく早く別れるようにしています。
 それと、もうなんでもいっぱい食べます。私じいじは、余計なもの(チョコレートとかお菓子とかいろいろ)を買ってあげてしまうので、いつもおはぎママがサット隠しています。
 来年4月から保育園に二人の兄妹は行きます。でもそのときにも、別れるときは泣くでしょうね。それが今から、大変に心配です。いえ、私も泣いちゃうのですよ。馬鹿なじいじです。

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    昨日私は東京駅の「八重洲ブックセンター」へ行きまして、そのあと大手町まで行きまして午後3時30分頃帰ってきました。
 そしてそれから、長女宅へ行きました。でも孫のポニョは目をあけてくれましたが、ポコ汰は、ずっと眠っています。ポコ汰の眠っている部屋に2度行きましたが、いい顔して眠っていました。

   わらい
        金子みすゞ
  それはきれいなばらいろで、
  けしつぶよりかちいさくて、
  こぼれて土に落ちたとき、
  ぱっと花火がはじけるように、
  大きな花がひらくのよ。

  もしもなみだがこぼれるように、
  こんなわらいがこぼれたら、
  どんなに、どんなに、きれいでしょう。2af1d6a1.jpg

 私もいつでも笑っていたいと思っています。孫の前ではいつも笑顔を見せているじいじになります。それはきっと実現できているはずです。
 ポコ汰の笑顔も可愛いです。前に、私の家に眠っているポコ汰を私の次女ブルータスがずっと見ていて、私が「起きちゃうと大変だよ」と心配だったのですが、でも目を醒ましたときに、ブルータスおばちゃんの笑顔があったときの、そのときのポコ汰のわらいを私は忘れられません。こんないいわらい顔があるのですね。
「どんなに、どんなに、きれいでしょう」って、実にその通りです。
 また、あの瞬間が見たいです。あのわらいを見ていたいです。

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 わが家のおかあさん2008.06.24 にも書いたのですが、ポコ汰は夜、洗面所で水遊びをして、私のところでパソコンでも遊んで、そのあと私と外に出ました。もうどんどんと外を歩いていきます。もう道路の真ん中にも出ていきますから、私がすぐそばを歩いていないとなりません。
 それで昨日の夜は、どんどん歩いて、大きな通りも越えて、柳田公園の方までいきます。私はもう何度も、「もう帰ろうよ」というのですが、どんどん先に歩いていきます。
 でも、もうあるところで、手をひろげてたので、私が抱き上げて帰ります。でも私には、ポコ汰は大変に重いので、途中で降りて歩いてもらいました。
 家に帰ると、パパやママはもう家に帰っているので、今度はばあば(私の妻)が、ポコ汰を抱いて家まで連れていきます。
 もう夜ですから、私はきっと疲れて、すぐにお風呂に入って眠るんだと想像していました。でも妻の話を聞くと、家に帰ってももう大変に走り回っていたようです。もう元気なんですね。
 それで私は判ったのです。私と歩いていて途中で帰ったのは、「じいじでは疲れるだろうから」と帰ってくれたのですね。
 このことはいつも感じています。私の妻と外へ出ても、話を聞くと、私のときよりは激しくは動き回ってはいないようです。多分、相手によって加減しているんですね。そうなると、パパと一緒のときには大変でしょうね。

 思い出すのですが、私の二人の娘が保育園に行っているときに、私が父母会に最初に行ったときのことです。保母さんとの会話のあと、自由時間に子どもたちと接しました。そのときに驚いたことがあるのです。父母は、お母さん方が多くて、父親は私一人くらいだったかと思います。もう男の子たち、とくに大きな4、5歳の男の子たちが男親である私に何人も寄ってくるのです。
 そしてそのうちに、この男の子たちは、私とふざけ合います。そしてそのうちにだんだん激しくなってきます。私は驚きました。男の子の中には、嬉しいのでしょうが、思いっ切り行動します。もう直角の角度で私に飛びっけりをしてくる子がいます。もうそんな男の子が5人くらいになったら、もう私は大変です。もうその場は愉しい雰囲気なのですが、攻撃を受ける私は実に大変なのです。
 間違いなく、あの男の子は、こうして男の親が来てくれるのが面白くてたまらないのです。普段は女の保母さんたちには、少しは遠慮しているのです。でも相手が男の大人だったら構わないと思っているのでしょう。そのときの、男の子たちの笑顔を今も忘れません。でも思えば、今は保父さんがいますが、大変だろうなあ。直角で飛びっけりしてきても、それをはずすわけにはいかないのです。相手によっては怪我してしまいますから、それをこちらは身体で受け止めないといけないわけです。でもこれが相手が4、5人だともう実に大変なんですよ。

 私は昨日の夜、ポコ汰と一緒に歩いていて、そのあと、そんな昔のことを思い出していました。ポコ汰は私がじいじだから、少し手加減しているのです。

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bd082d98.jpg 昨日も来て水遊びしていた孫とは会えませんでした。いつまでも水遊びをしていて、怒られたようです。今度来たらじいじが一緒にいつまでも遊んであげるよと思っています。
 写真は昨日撮りました綺麗なお花です。路に並んでいたものです。(06/20)

c300a01e.jpg 私はいつも孫のポコ汰が可愛いです。だからいつも、じいじが一番好かれようとしています。だから、ポコ汰がいろんないけないことをすると、「そんなことをすると、ママに怒られるよ」なんて言っています。そして今度は、私のその言い方をママであるおはぎに怒られています。ママが怒るからではなく、悪いことをしていたのなら、私がきずいたのなら、私は真っ先に怒るべきなのです。
 でも、いつも私は自分がいい子になっています。ポコ汰を怒るのは、パパやママがやり、私だけは、ポコ汰に優しいじいじを演じようとしています。これは私がおおいに反省しなければいけないところです。
 でもつい、自分では怒れないで、「そんなことをすると、ママが怒るよ」と言いがちです。
 ちゃんと反省して、今後ちゃんとやり抜きます。今後は2人目の孫も生まれるのです。私じいじがちゃんとしないといけないなあ、と強く反省しています。

08060102 きょうが、こうして晴れまして、実にいい天気で、ベランダの排水路工事ので最後の仕上げで壁塗りをしてくれています(いや壁を塗っているわけじゃないけれど、どう言ったらいいのか判らないので)。
 それでその工事をやっている方が、フェンスを越えてやっています。もう私はそれを見ているだけで怖いのです。自分がやっているわけではありませんが、そのやっている人を見るだけで怖いのです。
 それで、そのやっている方にも話したことなのですが、私も大昔東大闘争のときに、1969年1月18日のことですが、あのときは、東大安田講堂の屋上をとび回っていました。18日はよく晴れていて、空気が乾燥していて、機動隊の打つ催涙弾が屋上裏の屋根で燃え上がることがあります。そうすると、私たちが消化器をもって、後の斜めになった屋上を飛び跳ねて、それを消しにいきます。
08060103 思えば、もう今では考えられないことですね。今のじいじの私ではとうていできないことです。

 そういえば、もう一つ喋ったことですが、昔は私は、ディズニーランドなんて、少しも行きたくありませんでした。酒の飲めないところなんて、存在がくだらないです。でもでも、今の私は孫のポコ汰を連れてディズニーランドに行きたいです。ミッキーマウスやドナルドダックのそばにいるポコ汰を見たいものです。
 これはたった今のことです。今終わって10時40分工事の方が帰りました。ありがとうございました。

 ここに掲げた二つの写真が、その排水路です。

359943a5.jpg きょうはポコ汰が来てくれました。ポコ汰は、きょうは外出しなかったので、少し機嫌が悪いそうで、ミツ君が帰ってきて、食事が終わったので、家族3人で私たちのところへ来てくれました。私はきょうはお酒を絶っていました。ときどきこうして断酒の日があります。
 私がドアの前で待っていますと、もう二人に手をひかれて歩いてきます。もうすぐ自分だけでも歩けそうです。私と目が合うとにっこり笑ってくれます。
 もうこの家に入っても、おとなしくはいていません。もうあちこちを歩きまわります。歩くといっても、つたえ歩きしています。まだハイハイもしますが、どこかに手をついて歩くのがいいようです。そして玄関に行きまして、やたらにあちこちの靴をつかんで投げています。私の下駄もつかんですぐさきに投げられました。
 私はそのそばへ行って、みな見つめています。そのうちに、抱き上げて、またリビングへ連れて帰ります。私じいじも、可愛いけれど、とっても心配です。ばばが抱き上げていますと、もう嬉しそうです。
 もうすぐ歩きそうです。この夏には、ポコ汰はお兄ちゃんになるのです。
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「2008年!!あけましておめでとうございます。」ナミちゃん が次のコメントをくれました。

1. Posted by なみんと    2008年01月07日 22:19
周さん!年が明けてからもう七草ですね。早いものです。周さんのところのお正月はとっても賑やかで楽しそうですね。やっぱりお正月っていいですね。
来年はもっと賑やかになりそうな気配ですね。
ニコニコじいじのお顔が目に浮かびますよ。

 ありがとう。とっても嬉しいです。
 そうですね。私は自分のことを「じじ」と言っていましたが、少し気に入らなかったのです。でもナミちゃんのいう「じいじ」という言い方はいいですね。もう私はじいじになります。もうねえ、来年はもっとにぎやかですよ。そしてそのうちみんなで温泉に行きます。
 それにみんな兄のところも弟のところも、全部で会います。そうすると、もう孫たちは愉しいよ。
 私の母の49日のときに、私の姪のみーねえの二人の息子(のうちの下の子のれいちゃんと、上のゆうやは修学旅行でした)と、私のポコちゃんが会いましたが、もう不思儀なものですね。いわば、あんなにお馬鹿としか思えなかったれいちゃんが、実にポコちゃんに対しては、優しいお兄ちゃんになっているのです。自分よりも小さな子がポコちゃんだから、実に可愛がるのですよ。
 これは、私はポコちゃんにも感じています。ご近所の自分より小さな赤ちゃんに対しては、ポコちゃんは実に優しいいい子になっているんですよ。エッと驚くくらいに、自分のほうがお兄ちゃんだということを感じているのでしょう。

 私はね、今こうした小さな子どもを連れて歩いているお母さんの言動が気になります。自分の子どもに対して乱暴としか思えない言葉を投げつけるお母さんがいるんです。もう小さな自分の子どもにですよ。「こら、もっと早くして、もたもたするな」なんていう言葉をかけます。でもその相手の小さな子も、最初の最初はおどおどしていますが、そのうち乱暴な言葉をお母さんにも返すようになります。
 これがもうびっくりするような感じになってしまいます。でも本当はその子のせいじゃないんです。彼彼女は、お母さんから、そういう言葉しか教わっていないのですから。
 お母さんが平気で、物をそこらに棄てると、それを見た子は最初はびっくりします。その子の心にも、そんなことをしてはいけないという心があるのです。でも、そんなことを平気でする母親と、自分の心の違和感を合理化していきます。自分も母親に倣うのです。自分も平気でやり出します。
 これは実際に今私が目の前で見ている光景です。もう私がどんなに嫌な光景でしょうか。そうしたお母さんは、とんでもないことを自分の子どもたちにしているのです。下手をすると、もう取り返しがつかないのですよ。
 私の妻は、自分の子どもたちにも実に丁寧な言葉を使ってきました。だから、私の次女のようなきかない娘も、その影響で、たとえきかない強い子でも、実に優しい言葉を使うようになりました。ブルータスはあんなにきかない強い子なのに、小さいときから、自分よりも小さい子をいつも可愛がりました。それはもともとの、ブルータスの性格でしょうが、でもあの優しい喋り方は、私の妻がいわば教えてきたものです。
 このことは実に大切なことだと思っています。それは、もともと義父・義母が教えてきたことであったし、また私の父も母も、私たち子どもたちに教えてきたことだったのです。
 私も妻も、私の娘たちも、私の父母や妻の父母から、大変に嬉しいものをたくさんもらってきました。今度は、私の子どもたちに、私の孫にそれを私たちが教えていくところです。
 このことが、実に大切なことだなあ、と私は思っています。
 ポコちゃんは、優しい強い子になると思っています。それは私たちの持つ姿勢が大事なことだと私は強く思っているのです。

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