将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:ねむりひめ

J13031402 今日は日曜日ですから、このドラマはお休みです。
 昨日私は、このドラマの絵本をここにあげました。
 私はここに書きましたように、この絵本を手に入れて、次に書いたようになっていました。

「荒井良二『ねむりひめ』」を読んで見て、ものすごく嬉しかった私は、三匹の孫のいるおはぎの家へ持って行きまして、ブルータスの家のじゅににも宅急便で届けました。もう荒井良二の描くこの物語の絵に大変に気に入ったものでした。

 それでまたここにもこの絵本の画像をUPします。
 さきほど、パソコンの前で、私のひざにのったポニョに、この絵本のお話をしました。ちゃんとポニョは「ありがとう」と言ってくれました。もちろん、ブルータスのところのじゅににプレゼントしたこともいいました。

 それでじいじはまた私の部屋の入口にあったものをポニョにあげてしまいました。甘い甘いじいじなのです。

13012213 20日に「荒井良二『ねむりひめ』」を宅急便でブルータスの家へ送りました。昨日の夜にケータイメールが入っていました。

 絵本ありがとう。あとでゆっくり読んでからじゅにもきかせます。

 もちろん、「じゅに」はハンドル名ですからメールには本名が入っています。私は昨日は三匹の家へ行きまして、ポポが私の膝の上に乗ってきたので、この絵本を読んであげました。私が懸命に読んでいるのに、じゅにはもうすぐに次のページを開きたがります。
 あ、私はすぐに眠ってしまうので(昨日は22時に眠りました。いつもは21時に眠ります)、今朝起きて、このケータイメールにきずきます)、先ほどケータイメールを見たものなのです。
 いつもポポは、私の膝の上に座ります。大昔、まだ小さいブルータスが、私でも私の妻でもおばあちゃん(私の母)でも私の義姉でも、いつでも膝に座っていました。それいつも思い出しています。
 でもせっかく絵本を読んであげていても、いつも次のページを開けたがります。おそらくこんな幸せなじいじは今の私のことです。

1301200613012007 私は毎日「純と愛」を見て書いているのですが、そこで画面で見ています絵本「荒井良二『ねむりひめ』」が今手に入りました。8時45分にピンポンがなりまして「なんだろう?」なんて思いでしたが、忘れている私がいけないのです。昨日注文していたのでした。

書 名 ねむりひめ
著作者 荒井良二
発行所 NHK出版
定 価 1,600円+税
発行日 2013年1月20日第2刷発行
読了日 2013年1月20日

 もうすぐに絵本全体を見て、デジカメで画像を撮り、それから読みました。すぐに三匹に持っていきたくなりました。もって行きまして、そしてじいじは三匹とお喋りします。 昔『グリム童話』で読んでいるはずなのですが、いままた新鮮です。これは物語りはもう知っている話なのですが、この絵本に描かれている絵が実にいいのだと思いました。
 ここにあげた私がデジカメで撮りましたものですが、三番目の絵の左側のページにはこうあります。13012008

  ねむりひめと王子。

  いつまでも、ずっと
  いっしょに暮らしたそうです。

 なんだかもう一人の孫じゅににも送りたくなりました。あとで聞いてみましょう。

12110911 まず「フリー写真素材 Futta.NET」の画像をパソコン内に取り込んでいるわけですが、どうもそれが一つの画像がうまくいきません。この「純と愛」が終わったらまたやり直します。
「おまえら家族じゃない」という言い方は嫌です。私も純と同じで涙になります。
 薬は捨てるのはいけないと思いましたが、愛の「だめです。自然を汚しちゃ」というのはいいです。
 純の涙でまた私の涙です。「分かっていないのはお母さんです」。その通りです。
 このお母さんは怖いです。私はファンだったのに止めようかな。もう単純な私です。この女優さんは何も悪くないのです。
 この海はいいです。私もこういう海が好きです。「私の家族になってください」。眠り姫のパクリか、いいなあ。この絵本も私は手に入れたいです。でも発売はまだです。

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