11120301 11月27日の19:10に届いた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2011/11/27 【No.2133】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 年を重ねて ふるさとの 仲間になぜか 癒される時

 遠州鹿児島県人会、入会してかれこれ10年。初めは誘われて行って最近やはりふるさとを思うことも多くなり集いが楽しくなりました。

 私はいわゆる「ふるさと」というとこころはないのですね。鹿児島も懐かしく思い出しますし、横浜も名古屋も札幌も浦和も思い出します。一番懐かしいのは、秋田と沖縄かなあ。

たのしみは 居間のテレビで カラオケの リズムに乗って 歌いまくる時

 風邪を引いてダウンし臥せっていましたが カラオケをセットしてもらって「チェッカーズ」の「ギザギザハートの子守唄」から始めて明るい歌を歌いまくっているうちに汗がいっぱい出て だるいのが消えてしまったのです。「音楽療法」って風邪にも効くんだね!

 私は詩吟しかやらないしなあ。でもカラオケはやらないし、娘とは音楽の趣味は合わないし、孫たちとはきっと合うよ。