11080409 私はこの「2011年8月5日のポメラ」で書いたことで、最初に書いたのは、「日立と三菱重工の統合」のことで、次に書いたのは、ほとんどの会社の「株式の譲渡制限」のことで、これは互いに関係ない話です。
 いや急に二人の古い友人のことが思い出されて、「なんであんなに阿呆だったのかな。今も分かっていないのだろうな」という思いのときに、あきれ返る話で、今も嫌になりました。
 最初に私が書きます人ですが、この社長だった人は、私が最初パソコンを自在に使う話をしていたら、「パソコンなんてあんなものは・・・」という感じでしたが、その5年後くらいには、パソコンは使うのは当たり前で、使わないのはおかしいという感じでした。でもそのときにケータイメールのことを言いましたら、また使わないのが当然という態度でした。真藤恒の話をすると、「もっと大きい会社のことで、当たり前なことだ」というえらく怒っている口ふんでしたが、彼の元(彼は社長を解任されました)の会社が何でNTTを小さい会社といえたのでしょうか。言えるわけがないのです。
 2番目の会社は、もう今もどうしようにない彼です。今もまったく分かっていません。親しくしていた飲み屋でからも、嫌われているようになってしまいました。
  いやもう自分が社長になったことで、偉くなったと錯覚したようでした。この彼も社長を解任されました。
  もう仕方ないものですね。