2016100123
2016100124
2016100126
2016100127
 この歌を忘れることはできないことでしょう。いつも歌い、そして涙になっていたものでした。いつも樺美智子さんを思い出しています。歌手の西田佐知子さんも絶対に忘れられないです。

作詞 水木かおる
作曲 藤原秀行
歌   アカシアの雨が止むとき
歌手 西田佐知子
1 アカシアの 雨にうたれて
  このまま 死んでしまいたい
  夜が明ける 日がのぼる
  朝の光の その中で
  冷たくなった わたしを見つけて
  あの人は
  涙を流して くれるでしょうか
2 アカシアの 雨に泣いてる
  切ない胸は わかるまい
  思い出の ペンダント
  白い真珠の この肌で
  淋しく今日も 暖めてるのに
  あの人は
  冷たい瞳(め)をして 何処(どこ)かへ消えた
3 アカシアの 雨が止む時
  青空さして 鳩がとぶ
  むらさきの 羽の色
  それはベンチの 片隅で
  冷たくなった 私のぬけがら
  あの人を
  さがして遥(はる)かに 飛び立つ影よ2016100128
2016100129
  私は決して米国を敵と考えていたわけではありません。私が嫌いだったのは、日本帝国主義です。もちろん私は反共、反マルクス主義はとなえていたものです。もうすべてを忘れられないです。2016100311