将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:アスキー

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雑誌名 週刊アスキー通巻696号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年7月29日
読了日 2008年7月16日

 最初表紙の女性を、「あれ、真壁かおりって、こんな顔をしていたって」とのみで、あとはまったく考えていなかったのですが、今、水樹奈々という方だと判りました。
「Scene2008」 で神足裕司さんが、浅野前知事のことを書いていて、けっこう愉しいです。
「東京トホホ会」で、「同窓会で集団トホホ発生!」は、実に考えされられました。最後に次のようにありました。

……、この時点まで誰ひとり、部屋備え付けの固定電話を使って電話しようなんて思っていなかったんです。

 これは実に、「そうだよなあ」なんて思ったものです。もう年代なんか関係ない思いですね。
「『Google Apps』って何?」を読みまして、今申込ました。でもまだ判らないなあ。

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雑誌名 週刊アスキー通巻695号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年7月22日
読了日 2008年7月8日

「グーグルカレンダーを使いこなす」というところで、「私はこれは登録していないしなあ」と思ったのですが、いえいえもうやっていたのでした。でももっと私もいろいろと使いこなさないとまずいですね。なんだか、どんどんと馬鹿に阿呆になっている私です。(2008.07.11)

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雑誌名 週刊アスキー通巻694号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年7月15日
読了日 2008年7月1日

 神足裕司さんの「Scene2008」で次のようにありました。

 で、気づいた。金沢は新鮮な海の幸があるから栄えているのではない。かつて百万石時代にたっぷり文化を貯めこんだから、今も豊穣なのだ。

 なるほど、そうだよな、という思いがしました。そして金沢に真剣に行ってみたい思いです。
「アスキー365」で、16GBのUSBメモリが 7,980円です。私は今常時持っている16CBのUSBメモリは、たしかこの3倍以上の金額でした。でももう8カ月くらい前の話ですね。ただただ驚きます。
「テキスト入力超スピードアップ術」を読んでいまして、「MSIMEをATOKの操作で使う」なんて読みましても、少しも判りません。私は両方使っていませんから。私は今も vjeです。別に頑固だからじゃないのです。ただただ、これしか知らないのです。
 それと表紙の女優さん、水川あさみさんという名前なんですね。私の好きな女優さんです。

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雑誌名 週刊アスキー通巻693号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年7月8日
読了日 2008年6月25日

 この雑誌を毎週購入してきましたが、このごろは読んでもすぐに判らないことが増えてきました。「物欲超刺激アイテム100」という特集をみても、私が欲しいものって見つからないよ。そうですね、これが欲しいかな、「デジタルフォトフレームキーチェーン」、2,100円ということです。
 でもこれに私は何の画像を入れればいいのかな。吉本さんの写真入れても、笑われちゃうだろうしね。でもどこで買えるのだろうか。

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雑誌名 週刊アスキー通巻692号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年7月1日
読了日 2008年6月17日

 前号の 691号を読めなかったことが悔しいです。
「最新無料ストレージの選び方」という特集で、「あ、私も使おう」という思いです。

   http://skydrive.live.com/

 なんと言っても、日本語でそのまま使えるのがいいです。それと保存期間が無制限なのもいいです。あ、今登録しました。

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雑誌名 週刊アスキー通巻690号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年6月17日
読了日 2008年6月3日

「仮想報道」でアメリカの、マイクロソフトのヤフー買収について書いています。これはたしかに興味深いことです。ヤフーというと、私たちがインターネットを始めたときから、興味深い企業でした。でも思えば、ウェブの世界では、ここが「ウェブ最古の有力企業」と言われる存在なのですね。そしてグーグルとはどうなっていくのでしょうか。
 思えば、私がインターネットに入り込んだのは、他の方々より少し遅かったと思います。ただ思い出せば、1998年に自分のホームページを作成したときには、もう私はグーグルに実に注目していました。あの頃かなりな数の方にグーグルを教え勧めていたのを思い出します。こんな画期的な検索エンジンこそ、これからの時代を象徴しているものに思えたものでした。
 と同時に、どうしてこういうものが、この日本から生まれないのかな?、ということも思っていたものでした。

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雑誌名 週刊アスキー通巻689号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年6月10日
読了日 2008年5月28日

 表紙のモデルは綾瀬はるかさんで、「あれ、この娘、テレビで見たな」なんては思ってもはっきり思い起こせない私です。なんだか、情けないなあ。
「大人が遊べるウェブ55」という特集ですが、なんだか、私では、少しも遊ぶところがない感じで、これまた私は「情けないなあ」。
「東京トホホ会」の「ダンナとは説明書を読まないものなの?」という投書があります。もうその通りです。

 ボクも最近は録画予約は娘、携帯は女房にやらせています。でも最初の設定はボクの役目。設定と使用は別物なのね。

「設定と使用は別物」って、これは実によく判ります。

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雑誌名 週刊アスキー通巻688号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年6月3日
読了日 2008年5月20日

「無料ソフトの殿堂」に Aipo4の紹介があります。入れてみて、実にいいソフトのようだとは思えますが、まだ使いこなせていません。もうなんとなく、自分に呆れ果ててしまうところです。とにかく、また使い続けてみなければなりませんね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻686号
発行所 アスキー
定 価 360円
発行日 平成20年5月13−20日
読了日 2008年4月28日

「ウェブサービス組み合わせの秘技」を見て読んでいまして、便利でいいなあとは思っても、前のように自分ですべて使ってみるということにはならなくなりましたね。
「物欲番長」に

   http://www.airpen.jp/ ぺんてるストレージノート2.0

が紹介されています。これも実際に手にしてみたいな。でも販売店が私のよく行くところにはないですね。私はけっこうメモをするほうなのですが、今はそれでそのメモを自分へケータイメールするようにしています。映画を見ているときなんかにメモすることが必要なのですね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻685号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年5月6日
読了日 2008年4月22日

「GWオススメのアキバ最新スポット」を見ていて読んでいまして、秋葉原がどんどん変貌していることを感じています。

 秋葉原は飲食店探しに困っていた場所だったが、今後は飲食店が多すぎて選ぶのに困ってしまいそうだ。

 このことが実に判ります。昔は親しい友人と会いまして、秋葉原でいろいろとパソコン他を見たあと、飲むというと実に苦労したものでした。東口の割と遠いところまで歩いたものでしたね。でも昔の秋葉原も好きでしたが、今の秋葉原も実に愉しい街です。

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雑誌名 週刊アスキー通巻684号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年4月29日
読了日 2008年4月15日

「無料ソフトの殿堂」に、

  http://crystalmark.info/  Crystal Dew World

の紹介があります。でも、もう調べている時間がないのです。なんで、こうたくさんのことがあるのでしょうか。(2008.04.18)

 とはいえ、悔しいから、今さきほどダウンロードして入れてみました。あ、これはいいです。それでしかも外付けのHDに入れました。これからしばらく見てみます。他の人のPCとの比較ができます。

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雑誌名 週刊アスキー通巻683号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年4月22日
読了日 2008年4月8日

 特集1の「今買うべきはコレ コストパフォーマンスで選ぶ自作パーツガイド」を今の私が読みましても、なんだか私には難しい遠い世界になってしまいました。思い出せば、よくパソコンを自作していたものでしたが、もう私には大変に離れてしまった思いです。要するに、私は自作すると安く出来るからやっていただけなのですね。そのことを痛切に感じています。
 今週のビスタ対応フリーソフトで、M電卓を知りました。そしてすぐダウンロードしました。私はこれを外付けのUSBメモリに入れましたので、もうこれで、どこでもどのマシンでも使うことができます。いえ、電卓なんて事務所では必要ありませんが、外出先であったほうがいいということがあるのです。

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雑誌名 週刊アスキー通巻682号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年4月15日
読了日 2008年4月1日

「実例から学ぶネットトラブル回避術」で、「Gメールを経由して迷惑メールを排除する」というのが、「あ、これはいいな」と思いました。今までのメールも使わなくてはならないですからね。
 その次のページからの「完璧Gメール情報クリッピング術」もいい内容です。これを私自身が使いこなしていかないとなりませんね。
 それと付録の超巨大秋葉原MAPを見ていまして、秋葉原も随分変化しましたことを感じます。自作をしていた頃は、ここらへんをよく歩いていたなあ、なんて思い出していました。

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雑誌名 週刊アスキー通巻681号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年4月8日
読了日 2008年3月25日

「2万円台で買う超激安液晶ディスプレー」を見ていまして、もうこうして安くなったことに驚きます。我孫子の自宅から15インチのディスプレイは持ってきたのですが、もうこれでは小さすぎるのですね。私の部屋に2台がころがっています。あ、もう1台が我孫子へ行ったときに、テレビもつけているから、あれも帰ってくると、3台になるんだ。でも今は17インチを使っていますから、15インチはきついですね。
 ソニーの『PS-LX300USB』という製品が面白いですね。アナログコレードからPCへ楽曲の取り込みができます。私は詩吟の楽曲を生かしたいのですね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻680号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年4月1日
読了日 2008年3月18日

 今回もまた「神石裕司『Scene2008』」を読んで大変に頷いていました。

 家を建築家に頼むなら、年齢の近い建築家を選びなさい、というのはひとつの大切な知恵だ。

 これは充分に頷くところです。だが、神石さんは、さらにいうのです。

 そう信じて15年ほど生きてきたのだけれど、近ごろ訂正せざるを得なくなった。

 これは実に私は考え込んでしまいました。私ももう考えを訂正すべきところなのかもしれません。
 きのうもある飲み屋で、私のお喋りも、今思えば、これに関連した内容でした。いや若くして、けっこういいセンスでやっているなあ、と思えても、何かしら、私たちの心の中の思いが届いていない店もあるものなのです。

 私は過去の遺産にこだわらず、データを上書きすべきだろうか? するとこれまでの人生は何だったのか。

 このことは、私も大きく感じています。でもやらなければいかないんだよなあ、と痛切に思っています。

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雑誌名 週刊アスキー通巻679号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年3月25日
読了日 2008年3月11日

 神石裕司「Scene2008」を読んで頷いていました。

 メタミドポスは中国で混入したのではない、などと言っているのだから、中国側は話し合う気がないのだろう。勘ぐって言えば、中国が国営企業の責任を認めることは体制崩壊になるのかもしれない。

 それにしても、中国だけではなく、中国の食材で多くの食物を食し、作っているこの日本も大変なことですね。「中国製食材は買わない」なんていうことじゃすまないところまで、この日本は来ていますね。
 それに、歌田明弘さんの「仮想報道」の「ポータルサイトはどこへ行く?」も大変に興味深く読みました。

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雑誌名 週刊アスキー通巻678号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年3月18日
読了日 2008年3月4日

 いつものことながら、神石裕司さんの「Scene2008」の「男の服装───おしゃれなんて堅気のやることじゃない」に興味を惹かれました。「中野香織『スーツの神話』」(文春新書)という本は読まなくちゃなあ、と思わせてくれます。思えば、スーツなんて、ずっと着つづけてきたのでしたね。それが今はパソコンを入れたリックに、もうたくさんのものを入れて、下駄履きで歩いている私になりました。もう元には戻らないでしょうね。
「え、それってどういうこと?」のゲストが、寺島しのぶです。私はこの女優さんは、やはりお母さんとお父さんも大好きです。東映映画も歌舞伎も見たものでした。でも今の私が興味があるのは、彼女のお祖母さんお祖父さんです。藤純子(富司純子)のお父さんとお母さんです。いや、また別なところで語るべきことかなあ。(2008.03.06)

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雑誌名 週刊アスキー通巻677号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年3月11日
読了日 2008年2月28日

「史上最強のノートPC超パワーアップ術」が実に興味深いです。無料の公衆無線LANサービスのフリースポットを私も使ってみようという思いです。ここは、その他の記事も実に役立つ記事内容です。
 前号に引き続いて「仮想報道」の「米ヤフーはどうしてそんなに落ち目になったのか?」があります。サブタイトルが「マイクロソフトが買収を申し出て、その苦境が日本でも注目を集めているが、米ヤフーはいまでも多くの点でナンバー1だ。問題はどこにあるのか。」です。
 ヤフーがさまざまな分野でもサービスをしてきたのですが、グーグルは検索のみでやってきました。これが大きい今の結果になってきたようです。それに、グーグルの検索連動広告というのは、ものすごいアイデアだと思いますね。私のブログやホームページでも、この広告が実際にかなりな実績をあげています。
 いえ、もう驚いていますね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻676号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年3月4日
読了日 2008年2月21日

「春のデジタル一眼レフ完全解説」を読んでいまして、もうたくさんのことを感じていました。一眼レフというと、アナログのときは何台持ったかなあ、と思い出していました。今はこうしてみなデジタルなんですね。そして価格が実に安いです。
 歌田明弘「仮想報道」で「マイクロソフトがヤフー買収に必死になる理由」があります。サブタイトルは「マイクロソフトとグーグルの争いは「最終戦争」の熱っぽささえ帯びてきたが、巨大IT企業は死活的に何を重要と考えているのか。」とあります。
 だが実際にマイクロソフトはヤフーを買収できるのかなあ。随分体質の違う会社同士だと思うのですね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻675号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年2月26日
読了日 2008年2月12日

 神足裕司さんの「Scene2008」の次のところを読んで、私も電車の中でしゅんとしてしまいました。

「40年前は沢ガニがいたなんて、今のわたしには想像もできません」というところを聞いて、私はプッと吹き出してしまった。
「なにがおかしいのヨ!」
 と中1の娘が怒りを含んだ声で言った。言っただけではない。そのままうつむいて、右目からこぼれる涙を手の甲でぬぐった。
 0.5秒後、私は大変な失敗をしでかしたことに気づいた。

 この娘さんの思い、そしてお父さんの思いもなんだか判りすぎるくらいに、今の私にも判るでのです。
 前に、私の姪のみーねえ(私の兄の長女)の二人の息子の運動会へ行きました。そのあと我孫子の自宅まで歩いて帰る道で、私の長女おはぎが、「ああ、やっぱりここらへんは懐かしいな、我孫子っていいなあ」と言ったのですが、私はその言葉に驚いてしまいました。私にはどうにも好きにはなれない街が我孫子だったのです。「でも娘には、ここが故郷なんだろうなあ」。
 最後の神足さんのことばが目にしみます。

 考えるまでもない。生まれ育った土地だからだ。自分は、ずっと漂流していたことに気づいた。

 私も漂流していた処をいくつも思いだしていました。秋田−札幌−名古屋−鹿児島−横浜、いやいや私にも故郷はまだまだたくさんあるのです。

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雑誌名 週刊アスキー通巻674号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年2月19日
読了日 2008年2月5日

「グーグルの新サービスが止らない」という記事があります。思い出せば、グーグルの検索のことをみんなに教えていたのが1998年のことでしたね。Yahooしか知らない人たちに、「このロボット検索のほうがすごいものだよ」と教えていたものでした。でも、もうそれがこんなにまで大きくなったものです。でも今でもやっぱり検索には、これで真っ先に語句を入れています。私のブログなんか、UPしてすぐに検索結果に出てきますね。もうとにかく、大切なのは、今は時間です。より早く検索されることだと思っています。

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雑誌名 週刊アスキー通巻673号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年2月12日
読了日 2008年1月29日

 特集4に「週アス的ケータイ小説家への道」があります。なんだかケータイで小説を書くというのが、驚いちゃいますね。私もけっこう長文のケータイメールを書いているほうだと思いますが、でもねえ、小説をケータイでも書けるんだ。
 思えば、大昔から小説に限らずあらゆるものに、あらゆる手段で、人が文章他で記したものなのですね。司馬遷が書いた膨大な『史記』は、竹簡に書いたものですし、ユーカラなんかは、書いてある紙等はなかったわけです。でもねえ、ケータイ小説ね。でもやっぱり面白そうですね。
 特集5の「大容量ファイル送信サービス」は、私が使っているのはなんだっけ? と思いまして、「宅ファイル便」だ、と気が付きました。でももうこのごろは使っていないなあ。そもそも、そんなに大きなファイルは送られることはあっても、私のほうからは送らないですからね。でも今一度ちゃんと使い方を確認します。
 岩戸佐智夫さんの「著作権という魔物」が最終回になりました。全17回の連載でした。私のそれを、いろいろと私の能書きを付けて書いてきたのは、まだ第14回までです。あと3回分、早くやらないといけないですね。いえ、もうたくさんやることがありましてね。
 でもとにかく急ぎます。

 やっぱり、この週刊雑誌は見ていて、読んでいて面白いです。

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雑誌名 週刊アスキー通巻672号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年2月5日
読了日 2008年1月24日

 もう読んでいても(いや「読む」というより、私は眺めているという段階ですね)、もう本当に理解できるのが遅いです。「Googleを補完、強化するサービス17」という特集なんか、Gogleが始まった頃、みんなに教えていたものだった私も、もうよく判らなくなっています。そして、この雑誌をミツ君にあげちゃいますと、もうさっぱり判らないくなります。いや、持っていても、もうページを開かず、要するに結局はさっぱり判らなくなっているのです。
 でもそんな愚痴を言っていないで、とにかくやっていきましょう。

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