将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:アスキー・メディアワークス

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雑誌名 週刊アスキー通巻745号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年7月28日
読了日 2009年7月14日

「『パーツのぱ』第84回」の内容が判らないな。今時PC98って、使っている人がいるのかなあ。でも私もよく自作の店は歩いたものでしたね。
 それと「『ハニカム』vol.99」ですが、この錬成さんは、実に可愛いですね。
 彼女の弟二人のセリフがいいです。

 兄ちゃん 姉ちゃんがまた ふすまやぶりそうだよ

 バイトでストレス 溜まってんだよ…好きにさせてあげな

 でもその翌日───

 兄ちゃん…

 いいんだ義彦 後から兄ちゃんが 直すから…

となっています。この錬成さんは実に可愛い女性ですね。

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 この「週刊アスキー」も、読み終わった記録をすべて書いているはずなのですが、でも742号と743号の記録がないのですね。なんだか、私自身が頼りにならないですね。

雑誌名 週刊アスキー通巻744号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年7月21日
読了日 2009年7月8日

「パーツのぱ第83回」ですけれど、店員さんが着ているのは、制服かなあ。なんとなく私には内容が難しいです。藤堂あきとさんという作家さんですね。
「ハニカムvol.98」の鐘成さんは、私はファンなのですが、でもよく判らないところがあります。いや、彼女の描き方が少し不満です。いえ、こういうアスキーの漫画の話をする友だちも私にはいないのね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻741号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年6月30日
読了日 2009年6月16日

「パーツのぱ」の第80回ですが、ここの店員の手木崎って、悪い奴なのかなあ。私にはそうは思えないのですが。今回も誤解じゃないですか。
 それからもう一つの漫画の「ハニカム」ですが、最後「頑張れ鐘成!」となっていますが、私もこの鐘成さんのほうが好きです。でもサ、「鐘成」って、何と読むの?

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雑誌名 週刊アスキー通巻740号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年6月23日
読了日 2009年6月9日

「絶買いケータイ夏モデル18」というのが、私には、もう今のケータイが替える頃なのですが、これを読んでも、何が魅力なのか、何を魅力と言っていいのか判らないのですね。
 自分にたいして、「困ったものだなあ」なんて言っています。

 あ、それからEndeavor NP11-Vって、何に使うの? え、今判りました。これはパソコンなのね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻739号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年6月16日
読了日 2009年6月4日

 マウスコンピュータの広告に、「黄金比のように美しく」というコピーがありました。うん、こんなコピーもあるのかな。でも私はそれを見て美しいと感じられるのかな。もはや、私自身が信じられません。
「高性能モバイルPC6機種」というところでは、ノートPCがみな20万円や18万円や19万円代なのですが、私はもう3万円でつりのくるものだと思っていますよ。そうじゃないかな。

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雑誌名 週刊アスキー通巻738号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年6月9日
読了日 2009年6月2日

 もうこの号は、どこを見ても、あまりよく判らない思いですね。なんか思えば、私ももう時代についていけないのかなあ、と心配になりました。
 秋葉原をあちこち歩いてこようかなあ。

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雑誌名 週刊アスキー通巻737号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年6月2日
読了日 2009年5月26日

「実録メールトラブル超対処法」を読んでいますが、今読んでみて、実に参考になりました。すなわち、私がこれを電車の中で読んでいたときよりも、こうしてブログに書こうとしているときのほが理解が深まるのです。やはり、「書く」ということが大事ですね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻734号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年5月5日
読了日 2009年4月28日

 もうこの号は、何か書くことを忘れていました。ちょうど妻の入院で、ほかの本がたくさんありまして、整理仕切れていませんでした。いや、何、もう雑誌や本が私のパソコンの前に積みかささなっているのです。もう整理しなくちゃあ。
 この表紙のモデルさんが誰だかまるっきり判らないです。もうなんだか、どんどんじいじになりつつある私です。
「記録メディア超入門」に、「携帯の主流はminiから超小型microへ」とありますが、もうこれはよく判りますね。ケータイ電話もその通りですが、もういつも持参しているものがみなそうなってきています。

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雑誌名 週刊アスキー通巻735号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年5月12−19日
読了日 2009年5月5日

 この号の「仮想報道」を読んで考えました。以下のように書いてあることが、私もその通りだよな、と思ったものです。

 ウェブのリンクは、この時代の最大の発明の一つだが、この機能がそもそもニュースメディアの生き残りを難しくしているのかもしれない。

 この通りです。だから、新聞社のサイトではやたらにリンクを貼ってありません。でもどうせグーグル、ヤフーですぐに新聞サイトの中のキーワードを自分でマウスでなぞって入れてみればすぐにできるのですから、もうこの日本でも、新聞の命運はもう見えているわけです。

 

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雑誌名 週刊アスキー通巻733号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年4月28日
読了日 2009年4月7日

 KDDIのケータイが新ブランドiidaとなりました。ただまだその製品は見ていないです。ちょうどもう買い替えの時期かなあなんて考えていたところでした。「ケータイ魂」を見ていて、そう考えていました。
 思い出せば、アナログカメラは一眼レフでしたが、デジタルにしたら、ただただ軽いものがいいですね。もう単に、年を取っただけかなあ。

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雑誌名 週刊アスキー通巻732号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年4月21日
読了日 2009年3月31日

この号の表紙のモデルさんが「レッドクリフ」の周瑜の妻小僑を演じている林志玲(リン・チーリン)さんです。綺麗な女優さんですね。しかし、彼女が二僑の妹小僑を演ずるのですか。
 杜牧の「赤壁」という詩を思い出します。

   赤壁  杜牧
  折戟沈沙鐵未銷
  自將磨洗認前朝
  東風不與周便
  銅雀春深鎖二喬

 この詩はまた周の漢詩塾(ブログ篇)で扱います。彼女の姉が大僑で、孫策の妻でした。でも私もこの映画を見なくちゃいけないな。

「超便利デジタルメモ」のポメラに関するソフト2つ、「pomeraCopy」と「ポメラDE読書」を早速ダウンロードしました。

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雑誌名 週刊アスキー通巻731号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年4月14日
読了日 2009年3月31日

 漫画の「ハニカム」がお花見のシーンです。鐘成がなんで普通に振舞えないのかなあ、なんて心配になります。
「今週のデジゴト」が面白いです。麻生首相はバレンタインデーのお返しに、女性記者に、ICレコーダーを送ったそうです。それは意味があるのでしょうが、私は自分のICレコーダーをこのごろ使っていないなあと反省しました。

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雑誌名 週刊アスキー通巻730号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年4月7日
読了日 2009年3月27日

「これで安心!?最新キッズセキリティー9」を見ていて、私の孫の二人のことも考えました。「どこ・イルカmini」なんて必要になるかなあ。ポコ汰はそのうちケータイでいいでしょうね。そんな時代になっているんですね。ポコ汰がポニョの頼れるお兄ちゃんになってほしいでね。私はいつでも駆け付けるじいじになります。

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雑誌名 週刊アスキー通巻729号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年3月31日
読了日 2009年3月17日

「個性派電子辞書」の記事ですが、私も常時カシオの電子辞書を持っています。ここにも書いてありますが、辞書をヨコに傾ければ文庫本がタテ表示になります。これがものすごくいいです。
 あと「週アス流大桜宴会2009」の特集で、桜の情報がいっぱいです。桜はバラ目バラ科サクラ属です。

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雑誌名 週刊アスキー通巻728号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年3月24日
読了日 2009年3月10日

 17ページで、「ネットにデタラメ情報を流されたら!? 本人が語るWIRED捏造騒動の顛末」で、改めて今のネット社会の怖さを感じました。これはインターネット上でもう知っていたことでしたが、米国の著名サイトWIREDが「なぜ日本人はiPhoneを嫌うのか」という記事が掲載され、ITジャーナリストの林信行氏が「日本ではiPhoneなんか持っていると間抜けに見える」と語ったと書かれ、でも事実は林さんは、iPhoneの愛用者で、この記事は捏造です。WIREDも記事の訂正と謝罪をしました。
 でも今でもこの元記事があちこちで引用されているということです。
 とにかく、こうしたことには自分で防衛していかないとなりませんね。もっとも相手にしないことが大事なこともあるのですね。それはまた別に書いていきましょう。

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雑誌名 週刊アスキー通巻727号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年3月17日
読了日 2009年3月6日

 表紙の深田恭子が、映画「ヤッターマン」のドロンジョ様を演じているとのことです。あのアニメはもう2人の娘が小学生のとき一生懸命に見ていたもので、私も一緒に見るようになりました。この映画も私も見てみたいけれど、早くビデオにしてもらえないかなあ。
「ケータイ魂」のページの「ケータイは右手で使う? それとも左手?」で、メールを打つときは、右手のみが58%なのですが、左手のみが23%です。私は通話時に持つのもメールもみな左手です。

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雑誌名 週刊アスキー通巻726号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年3月10日
読了日 2009年2月24日

「パーツのぱ」で「お二人ともどうやってパーツの勉強をしたんですか?」という問いへの応え(あるいは応えようというあがき)はいいですね。私なんかパソコン向きの人間とは思えないのですが、でもでも、なんだかここまで来てまいました。「こんなんでいいのかなあ?」という気持は最初からずっとありますね。
「私のハマった3冊」で、「進化するグーグル」(林信行著、青春新書)があったら、手に入れようと思っていたのですが、きょう歩いた二子玉川の書店ではみつけられなかったですね。本屋って、今はどこでもないものですね。『八木章好「三国志」漢詩紀行』をそこで、読んでみて、でも私の知らない詩は一つもなかったので、買いませんでしたが、でも今思えば、手に入れればよかったな。

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雑誌名 週刊アスキー通巻725号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年3月3日
読了日 2009年2月18日

 2月20日発売のカシオのデジタルカメラEXILIM EX-FC100WEをみますと、メディアがSDHCカードになっています。もうこういう時代になっているのですね。
「仮想報道」の「ブッシュに裁きのときがやってきた?」は、実に読んでいて、いい内容に思えました。ただし、私はそれに関して何と言ったらいいのか、もう判らない人間になってしまったようです。
「超○秘秋葉原スポット20」ですが、もう私は秋葉原といいましても、歩かなくなりましたね。もうヨドバシカメラで買物をして急いで帰るだけになりました。思えば、パソコンの自作であちこちを歩いてパーツをあさっていた時代が懐かしいです。

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雑誌名 週刊アスキー通巻724号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年2月24日
読了日 2009年2月9日

 この雑誌は、実際の発売日の火曜日になると、もう近所のセブンイレブンではないことが多くて、私には実に大変です。そうしたら、昨日月曜日の夜に買えました。
「モバイルノート徹底検証7機種」という記事がありますが、私ももうノートを買い換えのときだなあ、と思っていますので、いい時期の記事でした。でも、20万円を越えるものから、4万円のものといくつもあります。私としては、メモリは2GB、HDDは100GBは欲しいのですね。
 それから「デジカメ&メディアケース28」も興味深いです。今の私がベルトに付けているのは100円ショップのものなのですね。これを越えるものがないのですね。さらの42、3ページのいくつものケースも面白いです。
 それから私は、漫画の「パーツのぱ」ですが、いつも展開内容が判りません。
 それと同じく漫画の「ハニカム」は、りっちゃんが御手洗にチョコを渡せて良かった。

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雑誌名 週刊アスキー通巻723号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年2月17日
読了日 2009年2月5日

 表紙が女優の星野真理さんです。私の好きなタレントさんです。

 Scene2009の神足裕司さんの中に、フィリップ・K・ディツクの『アンドロイドは電気羊の夢を見るか』のことが書いてあります。
 あ、でもそこを読んでいるうちに、私も何か書いていたかな、と思いまして、インターネット検索すると、次がでてきました。私の「周の書評(SF篇)」にあります。

 http://shomon.net/bun/sf2.htm#dando フィリップ・K・ディック「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」

 この作品は1968年に書かれていて、1992年のことを描いているのですが、世界は違うように発展進歩しているのですね。

 44〜45ページの「自作で使うネジのすべて!」ですが、ついこのごろこのネジをいくつもいじりましたよ。もう今の私はパソコンの自作なんてできるのかなあ。

 でもまた飲んでいまして、たくさんのことを考えました。思えば、昨日もいろんなことをしていたのでしたね。きょうもです。

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雑誌名 週刊アスキー通巻722号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年2月10日
読了日 2009年1月27日

 前号に引き続いて、「仮想報道」に大変に興味を持っていました。前号で読んでいて、「これは古書店なんてやっていけるのかなあ」なんて思っていたものです。
 グーグルがすべてに限りなく近くの本をインターネット上で、見られるようにしたら(そしえてそれは当然すべてを見るのには有料でいいと私は思います)、こんな素晴らしいことはありません。
 ただグーグルという私企業がすべてをやってしまうとしたら、問題でしょうね。だから、いくつもの組織がいくつもやっていくべきです。こうして、各地の図書館の本のデータが電子化されれば、こんな素晴らしいことはありません。
 いくつもの問題点があります。でもそれらの問題を解決して、素晴らしい未来を切り拓いてほしいと思っています。

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雑誌名 週刊アスキー通巻721号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年2月3日
読了日 2009年1月21日

 表紙の女性モデルを見て、「あれ、この娘はロシア人じゃないかなあ?」と思いましたら、ウクライナ生まれだということでした。はずれたわけですが、自宅はフランスにあるといいます。
 この号もまた「仮想報道」が実に面白いです。この歌田明弘さんの「ネットはテレビをどう呑みこむのか?」を読もうと決意したところです。
 ここに書いてある「電子書籍の時代がやってくる」という内容ですが、私はもう大変に期待しています。もう古書店で、本を必死になって探す時代ではないように思うのですね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻720号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年1月27日
読了日 2009年1月13日

 アイファイジャパンの2GBのSDカードがいいですね。これが欲しいなと思いました。
 歌田明弘さんの「仮想報道」の「グーグルの傲慢」という記事がかなり考えさせられました。私はグーグルを知ったときから、積極的に使いだし、また多くの人に紹介推薦してきました。ずっとけっこう「いいサービスを無料で提供してくれるんだなあ」という感謝の思いばかりでした。でもこの記事を読んで、私もちゃんと見つめていこうと言う気持になりました。

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雑誌名 週刊アスキー通巻719号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年1月20日
読了日 2009年1月7日

 この号を読んでいて、つくづく今のパソコンは私にはけっこう難しいものになっていると思ってしまいます。いやそれは私がどんどん退化しているということなのでしょうね。
 漫画の「ハニカム」を見ていて、少し涙ぐみました。鐘成さんて、いい女の子ですね。その二人の弟も可愛いです。
 歌田明弘さんの「仮想報道『ウェブが街なかに出て行くとき』」が実に読み応えがありました。「普及し始めたデジタル・サイネージ」というところから読んでいて、私自身が気がついていないことを教えられました。
「世界中が広告媒体に」では、次のように書いてあります。

「ウェブが街なかに出ていこうとしている」といったことを私が最初に強く思ったのは'05年にグーグルが店舗情報と組み合わせた地図検索を始めたときだった。グーグルは、自分たちの仕事の使命は「世界の情報を組織化し、広くアクセスし、利用できるようにすること」だと説明しているが、地図情報検索にはそうしたことが感じられた。

 うんざりしてしまう人も多いのでしょうが、私はますます面白い世界になるように思っています。

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雑誌名 週刊アスキー通巻718号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 390円
発行日 平成21年1月13日
読了日 2008年12月25日

「今週のイチオシ!」にSSDが紹介されている。SSD−256SMSという製品です。でも私は判らなかったので、私のブログのサイドバーにある「IT用語辞典」で調べてみました。
 それについては、次のUPで書いてみましょう。
 神足裕司さんの「Scene2009」で書かれていることが、読んでいて私も深刻になりました。でもすぐに忘れてしまうのですね。
 歌田明弘さんの「仮想報道」に、以下のようにあり、頷いていました。

 人間にとって「希望」というのがいかに重要か、実際の暮しが貧しくても、希望があれば豊かに感じられるし、そうでなければ、貧しさが実際以上にこたえる。

 私もまったくその通りだと思いました。

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雑誌名 週刊アスキー通巻717号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 平成20年12月30日
読了日 2008年12月16日

「高級デジフレセレクト6」(正確にはデジタルフォトフレームです)を見ていて、無線LAN対応のは一製品しかないのです。でもこれを「クリスマスプレゼントにする」というのは、いいのですが、私の友人等では、もはや使えないでしょうね。あと、もう少し価格が安くならないかなあ(いやかなりなってほしい)。無線LAN対応ですと、以下だけです。

   http://www.sanyo.co.jp/

 ここのALBO HNV-M70というものです。これで、孫の写真が連続でみられればいいなあ。
 それと「年末HDD整理の秘技20」ですが、これはちゃんと読まないといけないなあ。すぐに、この雑誌は人にあげちゃうのですが(この雑誌に限らないけれど)、ちゃんと私も整理すべきですね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻716号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 平成20年12月23日
読了日 2008年12月11日

「クリスマスに買う男のおもちゃ23」なのですが、私は一つもほしいと思うものがないのですね。ああ、今見ていまして、青島文化教材社のミニカーなら、ポコ汰に買ったら喜んでくれるかなあ。
「東京トホホ会」は、いつも、私より若い人もこうしたことに出会ってしまっているんだと、自分を慰めています。

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雑誌名 週刊アスキー通巻715号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 390円
発行日 平成20年12月16日
読了日 2008年12月2日

 この号の付録に「秋葉原ショップ&飲食店ガイド」があります。でもこれを見てみても、私の知っている秋葉原が大きく変化しました。前には、私もパソコンを自作するのに、けっこう歩き回ったものです。もう今はインターネットで直接取り寄せています。昔のように、秋葉原の奥のほうまで歩き回らなくなりました。もう面倒なんですね。08120209

 重い自作グッズをいくつもカートで牽いてやがては飲み屋に行くなんてこともあったものでしたが、もうそれもなくなりました。
 思えば、私の親友だった堀雅裕さんとパソコン自作の話をしながら、飲んでいた時代が懐かしいです。

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雑誌名 週刊アスキー通巻714号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 平成20年12月9日
読了日 2008年11月28日

 この号を見て、「あ、前号を読んでいない」と思いました。でももう前号は手に入れることができないのですね。

 14ページで、「ソフトバンクケータイの取説が有料に 料金確認サイトのパケ代も実質値上げ」というのを読んで、実は昨日私の考えていたことを、また考え直しました。私の妻も長女夫妻もヤフーケータイなのです。このケータイ同士の通話は無料だということです。それで、私の孫もケータイもやがて同じになるでしょう。そうすると、私のauには電話はかけてこなくなるでしょうから、「あ、俺も同じヤフーケータイにするかなあ」なんて、考えていたのです。私の次女夫婦はドコモですから、私の家族では、私だけがauなのです。
 でもこの記事で、もうその気はなくなりました。私しゃ単純なのね。
「Scene2008」で、神足裕司さんの「’80年代に酒は消えたのだった……」は面白く読みました。でもなんだか、空しい思いもしました。
 その神足裕司さんの「え、それってどういうこと?」のゲストは、森永卓郎さんです。この対談も私にはいい内容でした。
 それから「仮想報道」も実にいい内容です。「記事を無料公開するのは損か得か?」というものですが、今後日本の新聞も変わっていくでしょうね。新聞販売店なんてどうなるのかなあ。

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雑誌名 週刊アスキー通巻712号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 平成20年11月25日
読了日 2008年11月12日

 一昨年も昨年も喪中でしたから、年賀状は印刷しませんでした。さてでも来年の年賀状を考えなければなりません。過去ずっと「筆王」を使ってきていました。今年もこれで行こうかなと、次回秋葉原へ行ったときに購入してきます。

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雑誌名 週刊アスキー通巻711号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 平成20年11月18日
読了日 2008年11月5日

 26〜29ページの「ノートPC超快適グッズ35」で、バッファローのUSBメモリが32GBで1万円前後ということです。私のは、16GBで、たしかその2倍の価格でしたよ。
 それと、ここで以下を知りました。

   http://tsuuzaki.j-spirit.com/ 通崎好み製作所

 たしかにノートパソコンを入れる袋って、デザインのいいのが欲しいものですね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻710号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 平成20年11月11日
読了日 2008年10月30日

 表紙が森泉です。このごろよくテレビ画面で見かけています。思えば、この祖母の森花恵の蝶のデザインはあちこちで見てきたものでした。
 それと14、5ページがauケータイの冬モデルが見られます。思えば、私の今のケータイはもう2年は使っているのかなあ。ケータイもどんどん変化しますね。前には、メールとデジカメのみがよく使っていたわけですが(音声発信はあまりしないですね)、これからはワンセグかなあ。

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雑誌名 週刊アスキー通巻709号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 平成20年11月4日
読了日 2008年10月21日

 歌田明弘さんの「仮想報道」が実に興味深く読めました。

ネット利用者は、メディアがネットに移行うるのは当然すぎる話と思うが、現実には、自らの「死」を招きながらしか進行しないのかもしれない。

 これには、まったく頷いていました。そしてそれは実に恐ろしいことも感じてしまいます。「俺には関係ないことさ」と言い切れないところがあるからです。「インターネットですべて間に合うさ」と思いながらも、毎日届く日経新聞を読むことを、実に大切な愉しみにしている私でもあります。
 でもたしかに、もう後戻りはできないのでしょうね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻708号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 平成20年10月28日
読了日 2008年10月17日

 この号では、85ページの速水健朗の「恋のDJナイト」の『小泉今日子の黙って刈り上げ事変』が唯一面白かったと言えます。だってあとは少しも面白いページがないのです。私も小泉今日子が好きですね。
 一つのエピソードとして、彼女が「愛読書は『ライ麦畑でつかまえて』です」と言って、この本がベストセラーになるという事件があって、でも後日、彼女は「ほとんど読んでいなかった」と言ってのけたといいます。こうした彼女の性格が女性から支持される秘密だということです。なんだか、よく判りますね。あ、私は普通に読みましたが、いろいろと言いたいことはありますね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻707号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 平成20年10月21日
読了日 2008年10月10日

 連載の最後のページで「岡田斗司夫『ま、金ならあるし』」で、次のような言葉がありました。

 なにかを本当に愛する、という気持ちには難儀なものである。なにを買っても、お金や手間や真心をどんなにつぎ注ぎ込んでも、底知れず吸い取られていく。
 若者よ、気をつけた方がいい。お金がいくらあろうと、愛がありすぎると人間は幸せになれないのだ。

 これはまったくその通りだと思いますね。でもことのことは、よくよく判っていたいものだと思いますね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻706号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 390円
発行日 平成20年10月14
読了日 2008年10月5日

 この号は手に入れたのが、10月2日でしたが、もうどこでも読んでいる時間がなかった思いでした。
 しかし、「特集秋のフリーソフト祭り1001本」なんて、ゆっくり見ている時間がないですね。
「Scene2008」で、神足裕司さんが、

 いま、大阪からやってきて手配師より東京を知らなかった。おしゃれなのに、観光地みたいな店に何軒か、ほんの数回行っただけで東京の主みたいな顔をしている。なんと人間というものに底の浅いことか。

と書いていますが、これは神足さんが自分のことを言っているわけですが、私もまったく同じです。羞しいものですね。でももう仕方ないのですね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻705号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 330円
発行日 平成20年10月7日
読了日 2008年9月26日

「ワザありモバイルグッズ33」で、「ホテルの客室でもPCなしでSkype!」と書いてありますKX-WP800なのですが、「FON対応で、FONのアクセスポイントがあれば屋外でも利用可能だ」とあるのですが、事実上は不可能に近いですね。私が屋外でスカイプケータイを使えるのは、ずっとその場で立っていないとだめです。ケータイって今は、歩きながら喋られるものでしょう。それができないのですね。もう面倒で残念です。

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雑誌名 週刊アスキー通巻704号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 330円
発行日 平成20年9月30日
読了日 2008年9月16日

 この表紙の女性は、吉高由里子さんです。

 芥川賞小説が原作の『蛇にピアス』にて、生きる実感を痛みから得るルイを演じている。

とありまして、私はこの方は作家の方かと思いました。今ちゃんと読んでみて、インターネット検索して、『蛇にピアス』は金原ひとみさんの書かれた作品だということを知りました。もう私は大馬鹿ですね。60歳のじいじですからね。
「USBメモリーマニアック活用術」がいい内容です。私もけっこうUSBメモリを使ってきましたが、どんどん容量が大きくなり、価格が安くなりますね。もう紹介してあるソフトは以前に使っていましたが、またちゃんと使おうと決意しました。

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雑誌名 週刊アスキー通巻703号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 330円
発行日 平成20年9月23日
読了日 2008年9月9日

 表紙が石原さとみで、NHKの朝の連続ドラマの時代によく見ていた女優だなあ、と思い出していました。
 あ、でも上の石原さとみのこと以外にいよいよ、雑誌の中身を書こうという気だったのですが、書くことが私にはないのですね。困りました。あ、「今買っていい広角デジカメ10」というところを読みまして、次回のデジカメは広角レンズにしようかな、と思ったところです。

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雑誌名 週刊アスキー通巻702号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 330円
発行日 平成20年9月16日
読了日 2008年9月2日

「chumbyのひみつ」を読んで、これを欲しいと思いましたが、なんで、この日本ではこうしたものが作られないのかなあ? なんとなくがっかりしている私がいます。

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雑誌名 週刊アスキー通巻701号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 330円
発行日 平成20年9月9日
読了日 2008年8月26日

「メールサービス徹底活用」を読みましたが、これだと特別に使いたいものはないですね。リマインダーメールは使ったことがありましたが、今は別に使わないなあ。他のサービスも、とくに使いたいものはありません。

 次のサービスは、全国のセブンイレブンのプリンタが使えるということなので、登録しまして、私のブログのサイドバーにここに入るバナーを置きました。

  http://www.printing.ne.jp/ ネットプリントサービス

 もうこれでどこでもカラーで印刷できます。

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雑誌名 週刊アスキー通巻700号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 330円
発行日 平成20年9月2日
読了日 2008年8月18日

 この雑誌は長年毎週火曜日に売られているものだと思っていましたが、私は18日の月曜日の夜にコンビニで手にいれたものでした。この雑誌はなかなか手に入らなくなってしまうことがあり、見つけたときに購入するようにしています。
 歌田明弘さんの「仮想報道」の『高福祉こそが経済力を生む───北欧社会の「逆転の発想」』なんですが、興味深く読みました。フィンランド、デンマーク、スウェーデンという北欧の国のことが書いてあるのです。
「北欧社会は、高福祉・高負担で生活を楽しんでいて、どうして経済競争力があるんだ? そうした謎を解くレポートが昨年末に公開されている。」というところで、大変に読んでいまして、頷いていたものです。
 ただし、私は大きく忘れている点を指摘しないといけないと思うのです。これら北欧の国々は、実は人口の比には、国土の広い国です。ほぼ、どこの国もせいぜい東京都の人口くらいのものでしょう。その国々とその10倍の人口の日本とを比較しても、私には少しも納得できないのです。
 だから、日本は、この日本でなんとかやっていくしかないのです。どこにもいい目標のモデルの国はありません。

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雑誌名 週刊アスキー通巻699号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 330円
発行日 平成20年8月19-26日
読了日 2008年8月7日

「迷惑メールを徹底駆除する」で、Gメールを使用する方法は、私ももう随分前から使っています。ほぼ98%くらい完璧に防いでくれています。もう前のメールを使わなくてもいいのですが、昔名刺に入れていたアドレスでメールをくれる方が、まだごく少数でもいるのですね。もう仕方ないのです。どうしても、そういう保守的な方は残るのです。その彼、彼女がメールを使えるようになったことこそ嬉しいことなのです。
 ほぼ急ぎはすべてケータイメールです。そして少し長文はすべてGメールです。実はケータイメールしか使えない方もいるのですね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻698号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 330円
発行日 平成20年8月12日
読了日 2008年8月1日

 えっ、この号は、私にはどこも書きたいところ、書くべき内容が各ページで見つけられません。
 あ、「え、それってどういうこと?」のゲストの濱田マリさんという女優さんも私の好きな方です。いつもこの方の声をテレビで聞いていまして、なんだかとっても気持が和むのです。

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雑誌名 週刊アスキー通巻697号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 330円
発行日 平成20年8月5日
読了日 2008年7月22日

 表紙が菊川怜で、私も好きな女優さんです。でもだからどうだということはないのですね。
 今安いノートパソコンがいくつもあるのですね。でもやっぱりメモリーは2GBは欲しいし、HDは、もう40GBでは不安です。そうなるとどうしても10万円を越えてしまいますね。でもとにかく重量がせいぜい1,2キロ以内でないと駄目です。毎日毎時間背負うわけですから。
 そうすると、また次のノートパソコンも限られてきますね。思えば、もうノートパソコンだけで、10台目くらいだろうか。
 それと今回気がついたのですが、発行所が、「アスキー・メディアワークス」となっています。これは前のアスキーが社名を変えたのかなあ? それから発売元が、角川グループパブリッシングとなっています。思えば、そんなこと誰も気にしないかな。

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