将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:インターネットでの広報

a5475573.jpg 昨日行っていた会社で、そこの社長はある大学で講義もしているのですが、そこでは教えている内容を、インターネットのホームページとくにブログでも広報するというようなことも説明しているようです。今の学生さんたちは、ブログで書いて、それが大きな広報にもなることを習っているわけです。それで、でも実際にブログで書いてくれるんでしょうね。韓国では、もうこのインターネットでの広報が実に当たり前になっているようです。中国もそうですね。もちろん米国が最前線を行っています。この日本は大丈夫かなあ。ヨーロッパがやらないのは判りますが、この日本もどうでしょうかね。(11/17)
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 インターネットでの広報は大事なことなはずなのですが で書いているうちに、思い出しました。以下「2007/08/01 12:11」に出しました「貴バナーのHTMLについて」というメールです。(以下その相手の会社名が判らないように○○で隠しました)

 ○○の○○を知りまして(もう○駅○店で購入しました)、それで貴ホームページの、「リンクについて」を読みまして、私の将門Web(http://shomon.livedoor.biz/)のサイドバーに、このバナーを置かせていただきました。
 それでなのですが、記述方法にある以下のHTMLですが、

<A href="http://○○"><IMG src="http://○○/images/○.gif" width="117" height="35"></A>

では、バナーの周囲に余計なけい線が出てしまいます。
 以下のように

<A href="http://○○"><IMG src="http://○○/images/○.gif" width="117" height="35" border="0"></A>

「border="0"」を付け加えるべきではないかと思います。
 了解いただければ、早速訂正いただければと思っています。

 私は酒飲みなので、なかなか実際に○○を口にすることはまだありません。でも自分の家族・親族・友人、仕事上のクライアント等に、こちらのサイトにあるお店から購入して持っていくつもりでおります。いいお店をたくさんご紹介いただき、ありがとうございます。

 これは今に至るも返事もないし、たった今でもホームページ上でも訂正もありません。「border="0"」を付け加えるべきではないかと思います。と私が書いたことを加えて訂正しないと、誰もそのままなんか自分のホームページやブログにバナーを載せてはくれないと思いますよ。

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「周の掲示板」の支払いをしなくちゃあ で書いたのですが、メールをしましたら、驚くほどの早さ(5分かからなかった)で返信が来まして、私はすぐにジャパンネット銀行からパソコン画面上で支払いをしました。
 でもそれで昨夜思い出していました。私があるところで買い物をして、それが大変に気に入りまして、その品にURLが書いてありましたので、行って見ると毎日そこの社長(だと思われます)さんが、ホームページ内の日記を更新されています。私は感心して、今後もこの品は購入して行こうと思いました。それでそこはメルマガを出しているというので、申込しましたができません。それで、そこにあるアドレスにメールしました。

メルマガが見当たらないということで、購読できません。こまりました。どうしたら、購読の登録ができるのですか?  http://shomon.livedoor.biz/  萩原周二

 これを出したのが「2007/11/10 17:49」のことです。でも今に至っても返信がきません。こうなると、私はもうあんなに気にいりました商品ですが、もう購入する気がなくなりました。だって、どこにも同じ商品はあるのです。ただ手に入れたら、それが気に入りまして、URLを見たら、大変に感心して、それで、そこのURL上に従って、メルマガを購読しようとしても、できないで、それで上記のメールを出しても、何の返信もないというのは、訳が判りません。このアドレスはURLに載せてあるものですよ。

 しかし、インターネットで広報するのは大切なことですが、そこでできるはずの手段で、返事すらこないというのは、もうどうしようもないですね。私よりもかなり若い社長さんですよ。もうこうなると、私が手に入れた店でも、「これはいい品だけど、こういうことがあって、もう買うつもりはない」と言葉でいうしかないですね。
 インターネット上のURLって、大事な広報手段でもあると思うんですが、駄目な担当者もいるのですね。その人が信用なくなるのではなく、そのURL自体の企業及び人の信用もなくなるのです。そもそも、私は「もうこれは買いません。こんなことがあったのですから」とあのお店で喋ってしまいます。

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