将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:オノくん

じゅにが治りました」に、オノくんからの以下のコメントがありました。

1. Posted by オノくん   2011年06月03日 14:00
良かったですねー\(^o^)/
周さんのTwitterをフォローしていて
じいじの事も心配でなりませんでした。
じゅにちゃんの未来に万歳です!

11060603 ありがとう。でもどうして私じいじが心配なのよ。
 私じいじはね、おはぎやブルータスは、もう父親の私には少々冷たいですから、もうこれからは、みな孫と仲良くなって、私はその結婚式では詩吟をやるのです。もう喜んでくれますよ。
 早くそのときが来ないかな。

10101206 私の 「柳田国男『日本の伝説』」のことでオノくんからの以下のコメントがありました。

1. Posted by オノくん   2010年10月12日 21:45
新たな重要な本に出会うと
「大変なことになってしまい」ますよね
自分のなかでは大盛り上がりのの大騒ぎになってしまいます。
大変なんですけれど
自分の人生が豊かになる実感がたまらないですね。

トラックバックありがとうございます。

  いえ、私こそありがとう。もう我孫子から引越しするときに、ほとんどの本は下北沢の古書店に売ってしまったので、もうこの本も私の手元にはないのですね。
 でもね、「重要な本」と言っても、それぞれ個人によって違うし、なんとも言い切れないですね。
 私がきょう書いた「読書さとう」での、「夏目漱石『坑夫』」なんか、私には、実にそれほどの興味のある作品ではありませんでしたが、今朝の日経新聞の一面の「春秋」に少し書いてあったもので、私も書く気になったものでした。
 私はこのごろ、路を歩きながら、漱石と鴎外の作品をいくつも思い浮かべるのですが、やっぱりいいですね。私は鴎外の『青年』なんか、漱石『三四郎』と比べてどこがいいんだろうと思っていたものでしたが、ついこのごろ路を歩いいて、その作品のよさに気がついたものでした。

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