将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:カスタード

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 この写真は、昨日妻が会社へ行きまして、その帰りに柏で購入してきたものです。それを私は手に持って長女のところへ持っていきました。
 これを製造販売しているのは、以下の会社です。   http://www.bluno.com/  有限会社ブルーノ

 このホームページを見て、このちびたいやきのことが判りました。これは以下の写真で判ったものです。07102010

   これは12個で480円だということです。昨日妻が買ってきたのは、十勝あんとカスタードのちびたいやきでした。

 それで下の写真が、このたいやきの写真です。ただし、これは9月6日に撮ったものでした。07091603
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 周の雑読備忘録「伊東三郎『くろうまブランキー』」へのコメントナミちゃんから、さらに次のコメントをもらいました。

1. Posted by なみんと    2007年08月07日 00:23
「優しくて柔軟で」といわれて嬉しくない!という周さんの顔を想像します。ちょっと愉快です。確かに柔軟な人ではないですね。考えてみたらその正反対かもしれません。
とっさにその言葉がでたのは絵本の読み方に見る周さんです。ずっと下駄を履き続けているようですし
甘いものは食べないとか・・例の○○○○とかソースは使わないとか・・あるのですが子どものこころの次元になれる人だと思いました。一冊一冊丁寧に読んでくれて本のシェアーができて楽しいです。

 これもまたありがとうございます。そうねえ、まだケーキは実際には食べていませんからね。もうすぐ口にできるようになるはずです。
 あ、でも思い出せば、こうしてケーキをあちこち持って歩いていたのは、私の学生の時代からですね。
 それと、今は先日4日に私が買いましたものも、5つと5つなのですが、レシートに「ケーキ」と書かれたものは一つもないのです(ものによっては「ケーキ」と書かれるのです)。レシートには、「お菓子」(前に買ったときは、5つのうち一つだけ「ケーキ」とありました)。
 それで長女夫婦がいうのには、「カスタード」とか「ババロア」というのじゃないかと教えてくれました。
 それで、私は「あ、そんなの(カスタードといかいうのは)難しくて忘れちゃう」ということで、そこで紙の切れ端にメモしました。でもそれが見つからないで結局忘れたのですが、でもでもきのうの夜そのメモが出てきました。

 それでね、なにしろ今は我孫子に住んでいるのではなく、王子です。だから4日行ったときには、このケーキを3包み買って、王子の家族と、千駄木の飲み屋と、あとある女性ばかりの会社に届けようと思っていたのです。その会社には、届けるだけで、すぐに飲み屋に行きまして、そのあとすぐ家に帰ろうという思いでした。
 でもでも、我孫子を暑い中歩いているうちに、「これはもうあの会社へ行って、またあの飲み屋までなんて無理だなあ」と思いまして、2包みにしました。なんだか、歳老いた私を感じていました。
 もうこうして暑い中を歩いて、またあちこち行くのが、無理になりましたね。

 でも今後も、こうしたお菓子はあちこちへ持っていきますよ。きっと喜んでもらえるお菓子ばかりだと思いますよ。そして愉しいお菓子ばかりです。その店のオーナーの気持が判る嬉しいものばかりです。

 やっぱり我孫子はどうしても遠いなあ。昨日は、鷺宮、中野と歩いていたのですが、最後中野ブロードウェイセンターを歩いていたのですが、やはりこの暑さに参りました。王子に帰ってきて、もうお風呂に入って、すべて着替えました。朝でかけるときに、すべて着替えていったのに、もう全部汗だくでした。

 でもとにかく、絵本はこれからももっと読んでいきます。また教えてくださいね。その絵本を今後も、私の孫に読んであげて、ここでも紹介していきます。

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