将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:クリスマスイブ

X12122119 今日がクリスマスイブです。でも以下に書きましたように私のところは違うのです。

2012/12/24 06:17今日がクリスマスイブだ。でもとにかく、私のところは26日にじゅにのところに行くまでがクリスマスです。そのつもりでやって行きます。
 でも私が持っていくプレゼントはクリスマスプレゼントにはならないかなあ。ものすごく考えてしまいます。いやおはぎの三匹にも、ものすごく考え込んだのですね。でもみんな喜んでくれました。悩むものですね。
 みんないい子だからなあ。
2012/12/24 07:50さてもうテレビの前に来ました。今サンタクロースがフィンランドを出発したというニュースをやっていました。待っています。あ、待っているのは私の孫たちです。

 ポコ汰もポニョもポポもじゅにも待っています。じいじは26日にじゅにの家へ行きますよ。じいじはトロイから遅れるのは仕方ないのだ。

11080411 クリスマスイブが終わったと思いましたら、次女ブルータスは彼の実家へ行ってしまい、長女おはぎは、「やっぱりあの子はもうよそんちの子なのかな」と思っていますくらい、帰ってきてくれません。ブルータスは懸命に成績づけをして、父母参観を終え、家では生徒全員にすべて違う文面の年賀状を作成印刷して(これを夜中朝まで印刷していました)、それで、「やっと終わった」ということで、彼氏のところへ行ってしまったのです。それで二人で温泉に行きます。でも行くのは26日ときょうなのです。だから彼の実家に2泊するのです。そして、温泉から帰ってきても、それもまた彼氏の実家へです。私は「まだウチの子なんだけどなあ」とブチブチ独り言を言っているだけです。
 彼氏のお母さんは、もう私の娘が行くと嬉しいのでしょうね。男の子が二人なんで、女の子が来ると、近くの温泉もそこのサウナも二人で入れるから実に愉しいのでしょう。それに、ブルータスは、私と対するときは、非情に厳しい娘ですが、あちらの家では、とても可愛いいい子になっちゃうのですよ。
 なんだか、彼氏のお母さんに一番嫉妬している私です。

10111503 つい先ほどまで、私の見ていた夢です。
 季節は冬のようです。あるよく晴れた日です。私はどうやら警官のようです。そしてある県警の警察官として警視庁に派遣されてきました。どうやら、大学闘争の現場です。私は私の県の県警に命じられて、警視庁で学生運動革命運動と、それへの警視庁の闘い方を学びに来させられたようです。
 だが、着任したときが、ある大学闘争の闘いの現場なのです。どうみても、私がついたのは、東京大学のようです。何故なら、黄色に色づいた銀杏の並木の中に、警察のテントがはってあります。そして月日は1969年昭和44年1月18日です。そのテントで私は敬礼をして、私の所属氏名をいいますと、そこにいた警官が

  あ、○○さんから、聞いております。どうぞこちらへ座ってください。

といいます。彼は自分の紹介をしたあと、現在のこの場の情況を教えてくれます。どうやら、もうすぐ学生たちとの戦いが開始されるようです。
 しばらくしあたと、私の相手をしていてくれている警官が

  あ、○○さんから、この本を読んでおけと、渡されたものがあります。

と言って4冊の本を渡してくれます。以下の本でした。

  擬制の終焉
  現代トロツキズムの思想と系譜(実際にこんな本はありません。夢の中の話です)
  自由と規律
  公安条例

 そして、「あ、この本もです」と少し離れた机から持ってきてくれたのが、

  損害保険の査定について

 私はなんで、こんな本までという気持になります。きょうのこれからの戦いが、この大学のかなりな建物を壊してしまうために、国家からだけの補償ということではなく、損害保険会社との交渉もあるから学んでおけということかななんて思う。
 そういえば、きょうはものすごく早く起床して、ここへ来たのだった。今はまた午前6時をすぎたばかりなのだ。上空にはヘリコプターの音が聞こえる。そして、大勢の機動隊の部隊が集合している。いよいよなのだ。

 そのときに、私は唐突に、昨年末に自分の恋人と会った日のことを思いだす。なんだか、ありありとそのときの情景が私の脳裏に浮かんでくる。それは23日の夜のことだった。彼女と知り合って間もない私は、クリスマスイブを一緒に過ごそうということになったのだが、24日は彼女が両親の自宅へ帰るというので、その前日に会うことになった。そして、どこかの喫茶店で待ち合わせて、どこか適当なレストランで食事と考えていた私に、彼女は自分の部屋で食事をしようと言ってくれたのだ。
 その日の彼女のアパートは、とても明るくてなんだか「白い模様」という雰囲気だった。彼女は白いドレスを来ていた。ケーキがあって、料理があって、ロウソクが灯されていた。
 彼女の笑顔を見たときに、私は食事をするよりも、何故か彼女の唇に私の唇をちかずけてしまった。彼女も私にあわせてくれる。なんだか彼女を抱きしめることもしないで、ただただ唇と唇をあわせてしまいます。「なんて綺麗なひとなんだろう。このひとも、この俺を愛してくれるんだ」という思いばかりだ。このキスの味で彼女が私のとって一番大切な存在なんだということが確認できた気がしている。
 そこまで思いだしたときに、またヘリコプターの音で、現実の世界に私はひきもどされる。「そうだ、もう戦いの現場なのだ」。
 そんなところで、目が覚めました(19日午前2時30分)。夢の中の彼女に会いたいという思いで、私はもう一度眠ろうとしましたが、もう目をつぶっても無理なのです。

 そんなところで、私は起き上がりました。そしてパソコンを開いて、インターネットで30分ばかり、いくつものサイトをのぞいたあと、この文章を書き出しました。
 もう夢の中の彼女に会うことはできないのですね。
 でも、私は東大闘争ではこの警官たちとは闘う側でした。どうして反対側にいた夢を今になって見たのだろうか。(2001.09.19)

44be92b1.jpg 義母は昨日無事にインフルエンザの注射をしました。
 昨日のクリスマスイブは、ミツ君が職場の用があり、長女と孫二人が来てくれました。もう大歓迎です。でももうポコ汰は私のために来てくれるようです。なんだか涙が出る思いのじいじなのです。
 写真は21日の夜7時代の王子駅そば東武ストアの明かりです。私は長女の家で孫と会ってきました。

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 今朝もリビングでテレビの前で、これを書きました。また、続いてきょうもさらに書くかもしれません。

2009/12/24 07:18きょうはクリスマスイブなのですね。ケーキを買ってきたいけれど、私の家ではね、食べる人がね、妻と義母だけだしな。義母は食べられるのかな。長女おはぎの家ではどうしてか25日にやるようです。次女が近くにいればなあ。あ、でも私はポコ汰がケーキをニコニコして食べてくれるのが嬉しいです。私が食べればいいのですね。でも無理です。
 あ、年賀状も刷らないといけないのですが、写真も撮らないといけないし、次女夫婦は写真を送ってこないしなあ、という思いですね。
2009/12/24 07:29けっこうこのポメラが思いもよらないところで、電池切れになります。もちろん私は常時電池を持っていますから、すぐに取り替えています。今はパナソニックの充電式電池を使っています。充電式でないと、もういくら電池があっても足りないのです。電子辞書も常時持っていますから、実に電池は使うのですね。
2009/12/24 07:39日経新聞で朝刊の「辻原登『韃靼の馬』」を読んでいますが、どうにも江戸時代の新井白石の時代だとは思えないのですね。どうみても限りなく、現代に近い時代にしか思えません。これは私がいけないのかなあ。
 今テレビの広告でドコモのPHSの宣伝を聞いていましたが、つい先日京橋の喫茶店(パイロットの関係のビルかなあ?)で私の隣にいた30代の方2人が、このPHSをノートパソコンにつけてやっていましたが、ブログもやらないとすると、あれで何をやっているのかなあ。自分のクライアントのホームページを見ているのかしら。
 でもあの喫茶店はいいですね。この前は隣にいた方がキンドルを手にしていました。私くらいの年代の方でしたね。でもキンドルで何を読むのかなあ。英文で読むしかないよね。私は高校生のときに、オーウェル「1984年」を英文で読もうとして挫折しました。あれはまだ翻訳されていなかったのです。でもあまりに暗い内容で嫌になったものでした。英文を読むのも大変なのに、内容があれほど暗いと嫌になってきます。もちろん、その後早川書房の「世界SF全集」で読んだものでした。思えばそうしたことが記憶に残っていることはいいですね。
 これで記憶も曖昧になってきたら大変だなあ。
2009/12/24 08:15「ウェルかめ」が始まります。
 あかちゃんが生まれるというときは、男は何もならないのだなあ、役に立たないのだなあ、ということをいっぱい感じます。なみちゃんが涙を流すのに私も涙が流れます。
 子どもって大事ですね。すぐに私の孫みたいな可愛い子が生まれてきますよ。

 今朝は長い夢を見ていて午前4時に起きました。大変に難しい夢でしたね。

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 昨日のことです。孫の血液型 に私は次のように書きました。

「きょうはクリスマスだから、お酒を飲んでもいいよ」なんて言ってくれるかな。
 そんな期待でいっぱいです。

 でも、そんなことはありませんでした。長女おはぎの彼が、

 きょうはクリスマスイブだから、お父さんにワインでも買ってあげたら………

と優しく言ってくれたのに、長女は「駄目!」ということだったようです。
 でも美味しいケーキと、明治堂 からは、美味しいシュトーレンを買ってきてくれていました。このシュトーレンは予約しないといけないのに、すっかり忘れていました。私はケーキはまだ口にいれられませんが、この明治堂のシュトレーンは美味しく食べることができました。明治堂のご主人の中山和弘さんの強い優しい情熱を感じました。

 王子明治堂のシュトレーン の2へ

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e38b1fd8.JPGこれがクリスマスイブのケーキに乗っていたサンタクロースです。家族でいるのですが、ママがいないのが残念です。家族っていいなあ。クリスマスもいいなあ。

   これは24日午後10時30分にケータイメールでUPしたはずなのですが、この時間になりました。やはり、ライブドアはまだケータイメールがうまく作動してませんね。

23accfd4.jpg 今私は、王子駅前の東武ストアに行ってきました。きょうはとてもいい天気で、自転車に乗る私の背には暖かい日ざしがそそいでくれています。路にはクリスマスソングが流れ、「あ、ケーキが必要だな」と思いました。
 でも今ではなく、午後3時頃また出かけてこようと思いました。だって、そのときの自転車の上の私には、「どこのケーキにしようか?」という思いを、どこがいいのか判断できないのです。いや、できるとすれば、王子駅近くの○店と×店と△点店ですが、それでいいのか、そのどこでいいのか判りません。だから、戻りました。私はまずはインターネットで調べたいのです。

 私は東武へは行ったのは、義母のいつも食べる葡萄パンとあんぱんとりんごを買ってきたのです。

 それで帰ってきて、「きょうはクリスマスだから、あとでケーキを買ってくるね」といいますと、娘二人は、「あとで買いにいくよ」と言っています。
 我孫子の自宅にいる妻には悪いのですが、こうして王子の家で、AB型5人がクリスマスイブでケーキを食べます(あ、私は食べないよ)。妻にはいっぱいケータイメール送ります。

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