将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:コメント

12112223 私の「純と愛」2012.11.23へハウステンボスさんという方から以下のコメントがありました。

1. Posted by ハウステンボス   2012年11月23日 12:05
必死に毎朝見るとノイローゼになりますよ、

 毎朝「必死に見て」なんかいないつもりですよ。まして「ノイローゼに」なんかなるわけがありません。
 私が必死にノイローゼになるくらいに見たり読んだりしているものは別のものです。そうですね、「諸葛亮孔明『出師表』」なんかいつも心の中で懸命に読み上げているものです。そうねえ、「土井晩翠『星落秋風五丈原』」なんかもいつも頭の中にあります。そうですね、曹操や曹否の詩も同じですね。

12062105コメントを書いても「受け付けられない」という事態』に書いたのですが、「ネット赤ちょうちん」に次のようにありました。

周さんへ 投稿者:Nora  投稿日:2012年 6月21日(木)20時01分22秒
  きょうのコメントは受けつけられました。やった!
 きのうはなぜかダメだったけど。

 これで実に良かったです。私が「noraさんのコメント」と書いたことがなくなったのです。ものすごく嬉しいです。私も「やった!」という思いですね。
 これはなんでこうなったかと真相を確かめるべきなのでしょうが、もう私はいいです。もうすぐに妥協してしまういい加減な私なのです。

 imajouの独り言に小澤一郎のことでにimajouさんからのコメントに、さらにコメントがありました。

1. Posted by imajou   2012年05月08日 16:14

> この人は伊予松山藩を領有したと思っていましたが、会津も領有していたのですね。

 嘉明は松山城完成目前に会津に転封となりました。嘉明を推挙したのは高虎だそうです。松山20万石から会津40万石の大身となったのですが、その頃高虎は32万石だった由。対立相手の嘉明を自分より大身の会津藩主に推薦したので、嘉明は高虎に感謝したそうですが、それが事実か、また、高虎に何か意図があったのかは知りません。

 足立重信は松山では有名な人物です。今も松山城を見通せる高台に墓が残っています。岩堰の工事は凄いの一言です。石手川の流れを遮っていた岩盤を200mにわたってはつり、暴れ川を鎮めました。重機の無い時代に良くこのような難工事をやってのけたものよと感心するばかりです。嘉明の家老ですが、その時代切っての技術者だったと居えるでしょう。

12050907 たしか、7年(実はこの7年があやしい、もっと前かもしれません)ほど前に、私の家族4名(長女はまだ結婚していなかった)で、会津へ行ったことがあります。東山温泉へ行きました。
 それで翌日この会津城も見て歩きました。このときに、この会津に関係した武将として、会津城には、たくさんの像と説明があったと思い出しました。
 蒲生氏郷、その死後そしてもちろん上杉景勝が入り、関ケ原のあと、また蒲生氏が入り、そのあと加藤嘉明が会津城に入っているのですね。その息子の明成が領地返上で、その後秀忠の庶子の保科正之が会津を継ぎます。蒲生氏郷の前にも、蘆名氏や伊達氏の争いの場でしたね。
12050908 このときの温泉行きと翌日の会津城見学をよく思い出します。ブルータスが「パパは会津なんて好きじゃないんだろうな(私水戸天狗党のいわば敵である水戸諸生党がここで新政府と戦いましたから)」と言っていたことをよく覚えています。ここで、坂本龍馬が殺されたのは犯人が誰だと書いてありました。近藤勇は犯人とされただけだと。
 足立重信という人は、まったく知りません。インターネットで調べますと、美濃の生まれで、最初から嘉明の小姓をしていたそうですね。
 ウィキペディアによると、以下のようにありました。

 主に領内開発に奉行として従事し、中でも暴れ川として有名だった伊予川の灌漑工事は下流に新たな流路12キロに渡って開削し堤防を築いて大改修を行い、流域に広大な耕作地を生み出した。さらに松山城の南麓を流れる湯山川(現在の石手川)の流路を変更して伊予川と合流させ、城の堀として活用する等、堅固な築堤と水制工事、城下開発に卓越した手腕を見せた。この重信の工事により、領内では水害がなくなり、収穫も潤ったという。それ以来伊予川は「重信川」と呼ばれ、国内でも珍しい「個人の業績を名に残す」川となった。
 その後も松山城の城郭や堀割などの構築に尽力し、伊予松山藩の初期土木行政に活躍したが、松山城の完成を待たず死去。生前望んだ松山城下を見渡せる愛媛県松山市の山越来迎寺に葬られた。

 ちゃんとこうして知ったことは大事なことです。インターネットを使うことは、こういうときにいいのです。
 私の知っている人では、「インターネットって、何もないのね」なんていう人もいるのですが、インターネットもパソコンもまっとうに使えず、でも本もまったく読まないのじゃ、もうどうするのでしょうか。

11070702 もうあちこちで、このブログのことを聞かれ、「まずはとにかく作ったら」と勧めています。またご自分から、「やってみたい」と言われる方も多いです。
 そしていくつものブログが私の目の前に出来ています。
 そのときに、私が言っているのが、

  もうこのブログだと、「パソコンが不得意」だとか「時間がな
  い」という言い訳はできないよ。今目の前で見たように、パソコ
  ンで日本語が打てれば誰でもやれるし、時間なんて全然かからな
  いでしょう。

 それでもどうしても、取りかかれない方には私が、最初の最初の開設は私がやってあげています。説明をしながらでも、開設そのものは5分でできます。そして、私の作ったのはデザインから、私が作った仮のものだから、そのあとはご自身で変更していくことを強くいいます。また、私と直接会えなくても、私が仮のブログを作って、それをメールで教えて、その後すべてをメールの交換でやっています。最初は電話でもお話しています。
 こうして、とにかくオープンしたら、私は、すぐに、コメント、トラックバックを送っています。
 ぜひとも、早くやってほしいです。今の今なら、あと数ヶ月なら、まだブログの先駆者のほうに入れますよ

11010516 このサイドバーの「将門のブックマーク」で、以下をリンクしました。

  http://www.unochanson.com/ シャンソン歌手う~の公式ウェブサイト

 ここは、素敵なシャンソン歌手のう~のさんのウェブサイトです。その中にブログもありました。

 http://ameblo.jp/chansonuno/ う~ののブログ

 もう私は「2011-01-01 23:11:37」の「あけましておめでとうございます。」に、コメントで「年賀状をありがとう」「再度書き込みます」を書込しました。
 再度このことを書いたというコメント(トラックバックはできないようなので)をしていきます。
 バナーはないようですので、私が勝手に作ります(ただし、彼女が正式に作られたら、それを私は使いますよ)。
 彼女は素敵な美人の女性です。誰でも憧れちゃいますね。

10090112 ケータイブログを再び へ BlogPetの真理が以下のコメントをくれていました。

1. Posted by BlogPetの真理   2010年08月21日 15:10
ケータイブログってなに?

 いつもこうしてときどき書き込みをありがとう。でも私はよく判らないです。ケータイブログというのは、いつものようにパソコンからではなく、ケータイ電話からUPしているものです。だからどうしても多くは書き込めないんだね。

10080120 ニュースさとうの2010年8月1日〜8月7日の7日分ですBlogPetの真理 から以下のコメントがありました。

1. Posted by BlogPetの真理   2010年08月07日 15:16
きのう真理が、人材みたいな活用するはずだったの。
それでれんみんかいねんがニュースとか入荷しなかったよ。

 いつもありがとう。いつも真理のコメントは私にはよく分からないです。

10071202 ちゃんと整理したはずですが、私のミスでちゃんとやっていましたサイトもありましたので復活させました。
 でもこれからもちゃんと見ていきます。それでもし、何かありましたら、コメントいただくかメールをください。

a41a97c1.jpg 先ほど、10時27分に、shimizu seiichiさんのコメントに書いてありましたアドレスにメールしましたが届きません。困ってしまいました。
 こうなると、もうお手上げなんですね。私は住所も、新電話も、新ケータイ番号も、新ケータイメールアドレスも、新スカイプ名もそれへのメールアドレスに書いたのですが、これだともう困り果てています。
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 周の『独楽吟のススメ』の280HA茶さんから、以下のコメントをもらいました。

1. Posted by HA茶    2009年03月05日 22:30
私も 極力 手紙を書きたいのですが、一月に1通 書ければ良いところです。私も 少々 情けないです。

 私は昨年2月から年末まで608通の手紙を書いているのですが、今年1月は7通で、2月は2通なんです。いえ、いろいろと他のことで忙しいのですね。だから、もうこの3月は頑張って手紙を書きたいのですが、なかなかやっている時間がないのです。きのうも外出して、長く電車の乗っていましたから、本は2冊読めましたが、もうある作業で大変でした。
 とにかく、今月は手紙を書きます。次女には、ずっと漢詩とさまざまな詩歌を紹介していたのに、また続けなくてはという思いです。
 でも先ほど目覚めたのですが、起きる寸前まで長大な夢を見ていました。演劇に関わる夢なのですが、そのことをちゃんと思い出して、また 夢の中の日常 に書いて行こうかどうか今未だ迷っています。

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 私の 久々に学校。。。に、ナミちゃんご当人から以下のコメントをもらいました。

1. Posted by なみんと    2008年10月08日 10:57
周さん〜おはようございます。
今日も朝から雨ですね。静かな午前中です。。。。
早速コメありがとうございます。
子ども達とその周りのみんなみ〜んなが幸せになれることを祈っています♡
・・私のブログにトラックバックを今まで有り難うございます。ブログ開設当初から色々支えて戴き、今日の周さんのトラックバックが丁度100回目にあたります。コングラチュエ^ション〜です〜。

 そうか。私のこれで100回目のトラックバックなんですね。コメントというのは、それ以前の掲示板でも同じと考えていいのですが、このトラックバックというのは、このブログになって初めてできたものだと思うのですね。だから、私はできるだけ、どこでもトラックバックしようと考えているのです。
 でもナミちゃんのブログはコメントがたくさんあって羨ましいですよ。
 あ、それで昨日ナミちゃんに書いた手紙にどうでもいい愚痴を書いてしまいました。ごめんね。また今度書く手紙には、ナポレオンのことを書いていきますよ。

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 周の『独楽吟のススメ』の123破茶さんから、次のコメントがありました。

1. Posted by 破茶    2008年05月28日 13:03
柔らかでしなやかなアンテナ!つけ変えたいです。今のアンテナは、上げ下げもモタモタもたつき なかなかしんどいのです。つけ変えることに決めました。かっき 注文してきましたからきっと大丈夫です!

 あ、それは良かったです。でも注文するものなんだ。私はよく話が判っていないのですね。とにかくつけ変えるのがいいですよ。

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2017082804 私の 周の『独楽吟のススメ』の5破茶さんご当人から次のコメントをいただきました。

1. Posted by 破茶    2008年01月31日 20:11
 周さん、お久しぶりです。
そしてありがとうございます。
こうして歌の感想を書いていただけるなんて 光栄です。
永井荷風さんの歌があるのですか?
知りませんでした。

放送大学、 ちゃんと勉強すれば楽しいと思いますが・・・、どうもなかなか時間を割かない私で 試験を受ける度に 反省しています。(笑)

永井荷風は、父親が永井禾原(かげん)で漢詩人です。母は鷲津毅堂という漢詩人の娘さんです。夏目漱石ほどたくさんの漢詩を作っているわけではありませんが、30ばかりしか残っていません。
今度、私の 周の漢詩塾(ブログ篇)で扱ってみましょう。0c3f7fcf.jpg

 

私は 周の酒飲み話荷風のことから という文を書いています。いや単にこれは、私が嫌な酔っぱらいだということなのですが、私は中学生2年のときに、永井荷風と谷崎潤一郎はかなりな量の作品を読んだのです。でもその後は谷崎潤一郎は、『新々訳源氏物語』を読んだりしまして、さらに読んでいく気持がありましたが、荷風からは、もう随分離れてしまった感じです。荷風のことをまた再び読む気持になってきたのは、ついこのごろなのです。
『すみだ川』という小説は短編ですが、実に何度読んでもいい小説です。いや、荷風にはいい小説がいくつもありますね。退屈な小説もあるのですが、思えば『源氏物語』が退屈だと言えるのだと思いますから、もう荷風は好きな作品のみ読んでいけばいいと私は思っています。
墨田区の東武伊勢崎線のいくつもの駅を降りますと、私はいつも永井荷風を思い出しています。いえ、私は昔観光ホテルセンターというところで営業マンとして、東京中のJR・私鉄・地下鉄・都電に至るまですべての駅を降りて歩いたことがあるのです。
そのときに、この墨田区ではいつもそこを歩いているだろう永井荷風を探していました(もちろん荷風が歩いていたのは、もっと前のことですが)。
思えばまた東京のいくつもの街を歩いてみたいですね。あのときのように重いパンフレットを持ってネクタイ姿で歩くわけじゃなく、もうパソコンを背負って下駄っぱきで歩いている私になれるのですね。

年をとっていくことは嫌で大変なことでもありますが、こうして次第に昔はそれほど好きにもならなかった作家のことが、好きになって、またその作品を読み眺めることができるようになることは嬉しいです。

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 私の 周の雑読備忘録「週刊アスキー通巻637号 2007-05-22」にコメントをいただきました。前にもコメントをいただいていました。それには としさんからのコメント として私がUPしました。
 それでまず、少々謝ります。このコメントをいただきましても、公開して誰にも見られるようになるのには、少し時間がかかります。いえ、かかりすぎています。それを謝らなければなりません。
 私のこのブログはいくつもコメントやトラックバックをいただくのですが、まずはそれは「下書き」になっています。それがあると、私にメールが来ます。私のグーグルメールにくるようにしています。それでその内容を見て、切り替えをすると、ブログに反映されます。
 なぜこういう手段を取っているかというと、実はこの私のブログも実にいくつものコメントやトラックバックがあります。でも残念なことに、とてもみなさんに見せられない内容のものがいくつもあるのです。だからそういうものは、私が黙ってすぐに削除します。これが一度に10とか20と連続してコメントされたり、トラックバックされたりしています。
 だから、こういうものは(スパムコメント、スパムトラックバックといいますね)私が直ちに削除しないとならないのです。そして、その相手のサイトやそのメールアドレスからは二度と書き込めない処置を取ります。
 でもでも、相変わらずそうしたコメントやトラックバックがあとを絶ちません。
 それで、この措置で、少し公開が遅れています。

 あと、それでも公開の措置をしても、なかなかそれが時間がかかるのです。もう私のブログはかなり量が多いですから、「再構築」しても実に時間がかかるのです。だからどうしても公開されるまで時間がかかります。申し訳ありません。

 それで今回のとしさんからのコメントは以下の内容です。

1. Posted by とし    2007年05月09日 22:54
こんばんわ。先日はコメントを日記に載せて頂いてありがとうございました。
ブログもたくさん更新されていて活気がありますね!読んでいて、幸せさが伝わってきます。
これからも頑張ってくださいね!
失礼します。

 私こそありがとうございます。いえね、ブルータスは実にいい娘なのですが、阿呆な父親である私にはいつもなにか怒られている感じがしてしまうところもあるのです(あ、これは娘が怖いのではなく、私がだらしがないからなのですが)。それで、長女の息子は、今私がとても可愛がって、この孫を私の味方にすれば一番いいだろうと思っています。だからまたブルータスに子どもが生まれたら、じじとしてはまた同じことを繰り返します。じじと孫が連帯連合すれば、その母親である私の娘二人よりも強そうでしょう。
 でも問題は、その娘の母である私の妻も私の側に与しないから、ちょっとじじ孫連合はあやういです。

 ただ「活気がある」と言われて嬉しいです。うーん、このところ私は「元気がないなあ」と思っていて、かつそう思われているんで、なんとか「いや、私は元気だ」といいたいところがあるのです。私はブルータスの結婚式のDVDを見ていて、自分があまりに歳をとってしまったことに愕然としています。
 私は今回親族紹介のときに、メモを書いていました(実は長女が書いてくれていた)。前の長女おはぎのときには、私はメモもなしにやりきりました。今回も、メモもなくてもやる自信はあったのですが、「メモを読みながら落ち着いて喋ったほうがいいだろう」と考えたのです。でも長女の印象では、「なんだか、パパは言葉がはっきり喋られていなかった」というのですね。
 それと、次女とバージンロードを並んで歩くときに、私がよろけていたというのですね。私にはそんな意識はまったくないのです。でもDVDを見ると、これまたたしかに私はよろけて見えるのです。
 そして私の顔は確かに、歳をとっていますね。まさしく孫がいる58歳の顔です。前には、いつでも若い気持でいたのですが、もうごまかせないですね。
 でも歳をとるのは仕方ないです。ただただ、それでもいつも元気でいるふりだけでも懸命にしていこうと考えています。

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 私のホームページの大改造に伴いまして、

   http://438.teacup.com/shomon/bbs  周の掲示板

のトップ画像を変えました。ここに掲げたものです。
 思えば、この「周の掲示板」は、私が将門Webを開設した最初から設けたものでしたね。

keimasa この掲示板も以前はかなりなアクセスがあったものでしたが、今は実に低調になりました。今ではどこのブログにもコメントやトラックバックが書けますからね。
 ただ、どこの掲示板もひどいスパム書込みがひどくて、私もいくつもありました掲示板を一切止めてしまいました。
 ただ、ここはteacupの管理がしっかりしています。ときどき、「あれ、こんなひどい書込みがあったのか」と気がつきますが、それはteacupが公開しないでいてくれています。私がときどき削除します。
 ただ、それを巧妙に乗り越えて書き込んでくる輩がいるのですが、それは私が二度と書込みできない処置を取りますと、もう入り込めません。

 そうですね。それと今は簡単に画像もUPできるのが嬉しいですね。

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 私の 将門のnewsing が先ほどのUPで、ピックアップした記事が全100件になりました。7月27日にオープンして、1カ月と4日かかりましたことになります。
 なんとなく、けっこうかかってしまいました、という印象ですね。でも仕方ないのですね。なんだか、うまく記事を見つけられないこともあるのです。もちろん、その記事とは、私が気になりました記事です。
 それはまったく、私のほうの責任です。

 でも、これで何人もの方からコメントをいただきまして、実にありがたいです。
 今後も続けてまいります。

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 このブログ将門のサイドバーから行けますのが、

   http://newsing.jp/user/shomon/  将門のnewsing

です。これを7月27日に開設しました。今現在で87件のUPをしてきました。

 私は以下のように、新聞やインターネット上のニュース記事を私の解説をつけてUPしています。

   http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50006041.html ニュース将門
   http://blog.livedoor.jp/kiku551/archives/cat_10004624.html
     ニュースきくち      (建築設計に関するニュース)
   http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50007962.html
     ニュース厳        (健康に関するニュース)
   http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50008176.html
     ニュースIT(インターネットテクノロジーに関したニュース)
   http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50008309.html
     ニュース音楽       (音楽に関するニュース)
   http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50008551.html
     ニュースエステイト    (不動産に関するニュース)
   http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50008600.html
     ニュースいい店      (いい飲食店等のニュース)
   http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_50009724.html
     ニュース教育       (教育に関するニュース)

 これを、

    http://newsing.jp/  newsing

に「将門のnewsing」としていつもUPしています。
 ただ私が書く記事は、30字から400字という制限がありますので、毎回記事の字数を減らすので、実に大変な思いをしています。
 ただ、他の方を見ていますと、それほど記事を書いていませんので、私は不思儀な感じになります。私は400字という制限ならば、いわばその400字いっぱいに書くのが礼儀だと思っているからです。礼儀というか、それがしきたりだと思っているのですね。

 ここには、何人もの方がコメントを書いてくれています。これが嬉しいことです。ほぼみな私よりも若い方ですが、そのコメント内容を読んで、うなずいたり、「あ、これはどういう意味なんだろう?」なんて考えています。

 ここにそのバナーの画像を置きました。                                                                 

newsing200

 

 できましたら、ぜひここにコメントをください。コメントをするクセをつけるといいと思いますよ。私もまだ、この「コメントをつける」ということがうまくできていません。今後すこしづつやっていけるようになっていきたいと考えています。

続きを読む

57a0ae24.jpg 必ずコメントに対してはレスをしようと考えていましたが、今になってしまいました。申し訳ありません。毎日なんやかやとありまして、ただただ追われるような気持で、私に余裕がないためだと想います。
 これから各コメントにレスを致します。
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