将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:ゴム印

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この私が常時もっているケータイとそれの電話番号です。私はIS01も常時もっていますが、それを電話として使うことはありません。またケータイメールも使いません。あくまでもともとの携帯電話を使っています。ケータイメールもこれを使います。だからIS01で打っても必ずメールはケータイに一旦打ちまして、そちらからケータイメールしています。
 一見面倒なようですが、これのほうがケータイメールが一つだけに統一されていいのです。14021201

 こうして、このいくつもあるもののゴム印もすべて作りました。みな私のデューロカーゴの中か、私のリュックサックの中にすべていれています。私の出す手紙にこれで印字するばかりでなく、いろいろなところへの葉書等にもこれで印字しています。ここには打ちませんでしたが、「御 中」というゴム印も持っています。「=」のない「御 中」のゴム印なのです。

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 今度は24日と25日に到着したゴム印です。一つはここ私の住んでいる住所の郵便番号ともう一つは私の名前の縦書です。
 これまでこの自分の名前を記す葬儀等のときは、どれだけ困っていたものでしょうか。いくらパソコンインターネットが発達しても、これは自分の手で書かなくてはならないのです。それがどんなに、苦痛だったことでしょうか。
 でもこうして、これで万事解決です。
 郵便番号も手書をしなければならないところで、これで押していきます。
 あと、私の「周」という印鑑と「将門Web」という印鑑も常時私のデューロカーゴに下げています。あ、縦書の「萩原周二」は背負っているリュックサックに常時入れています。郵便番号は財布の中に入れています。

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 今度は、私のブログアドレス、私のメールアドレス、ここの自宅の電話番号です。
2番目の写真は、その実際のシャチハタスタンプです。そこにある印鑑は、私の家紋です(これは前から持っていました)。これらは私の財布の中に入れています。家紋はデューロカーゴに下げていますが。この三つのスタンプは一昨日我が家に到着しました。
 これであらゆるところで押して行きます。
 私が書く文書なら、いつもの通りパソコンで書けるのです。ただ、そうではなく、実際にこうしたものを紙に書くということが実によくあります。私はそれが苦手なのです。
 だから、そういう際にこれで押しているのです。
 ああ、あと我が家の郵便番号のシャチハタスタンプも作りました。多分明後日には到着するでしょう。

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 この画像が私がいつも持っているものです。住所と氏名はやたらに書く機会があるのですが、私はそれが大嫌いなのです。もう字が汚くて、それにまず「私は字が書けない」という段階なのです。
 今日買いました、週刊アスキーの2014年1月28日号の85ページの「金井哲夫のトホロジ」でもう私の思いがそのまま書いてあります。

  字が子どもの字のように下手くそだし(娘が高校生だったころ、
 学校に欠席届を出す際に親のサインがいるというのでサインして
 持たせたら、先生に「自分で書いちゃだめだよ」と怒られたって
 文句言われたことがある)、書くのが苦手なボクにとって、それ
 は拷問だった。

 まったくこの通りです。
 だから、私はこの氏名と住所のを常時持っているのです。これはシャチハタスタンプですから、どこでもこれでそのまま押して印字できるのです。
 それに私は印鑑も、この通りシャチハタです。私はこれを一つは玄関に(やたらに押印を求められることが多いです。私は署名なんかできないのです。字がひどいもので)置いていて、それに、この写真のように、私の財布にもつけています(だからその画像もUPしました)。14011112
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 一昨日も鎌倉でものすごく助かりました。そのほかにもいつも助かっています。
「なんで、こんなに氏名住所を書くのだ、押印はなぜこんな要求されるんだ」と嘆く前に、もうこうしたものを用意すれば済んでしまうのです。
 ああ、それから私は、明後日には、私の電話番号と、メールアドレス、ブログのURLもここに着きます。それも着いたら画像をUPしましょう。
 これで実に拷問から逃れられるのです。

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