将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:チラシ

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 テレビを聴いています。

2014/08/07 04:40またテレビを聴いています。フジテレビです。明後日9日(土)には私の家族10人で会えるのです。朝早くにおはぎ家族5人には会えるわけですが、何時にブルータス家族3人とは会えるかなあ? 会いまして私がブルータス家の車に乗り換えて行きます。もちろん、この車の中でも、このポメラは書いていきますし(どっかでUPできるかなあ?)、IS01では将門Webにいくつかその場でUPしていけるでしょう。
2014/08/07 05:00もう5時になりました。
2014/08/07 05:40今は日経産業新聞と日経新聞を読みました(もちろんチラシも)。新聞はいつも、この時間体で読み、またあとで(ほぼ時間は午後です)詳しく読みなおします。チラシは今日は2枚しか折込まれていないのでした。14072808
2014/08/07 06:01今ばあばに、今度の9日にロマンの森で「大迷路でポポと手をつないで入ろうか」といい、「でもポポもじいじじゃ嫌がるかなあ?」と言ったところ、「嫌がるよ」というので、「じゃあ、外で待っているかなあ」ということで、私はそうするしかないようです。


 家族10人で行くロマンの森を思います。雨に降られるかなあ。ひさしぶりにじゅにに会えることがものすごく嬉しいです。

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 以下の「新しい機器」は「これがいいのじゃないか」と思ったのはあったのですが、どう手に入れたらいいのかが大変なのです。

2014/06/11 05:43もうすぐ6時になります。
 昨日三人の孫と接した時に、「何か新たな機器が欲しいな」とは思ったのですが、自分では何も思いつかないですね。

2014/06/12 05:46今まだ今日の新聞(日経新聞と日経産業新聞)がこないので、部屋の外へ出て、見てしまいました(外へ出てみました。新聞が引っかかっているのかなあと思ったのでした)。
 でもたった今入ってきました。チラシ、日経産業新聞、日経新聞の順で読みました。チラシではEveryPadの広告内容が気になりました。あとでインターネットで見てみます。
2014/06/12 06:31今ずっとこの将門WebのUP数が少ないことが気になって仕方ありません。私がちゃんとやり切れていないのです。


 この後、もう今使っているディスプレイが古いのでしょうが、それでパソコンとディスプレイを決めてすぐに注文しました。
「2014年6月17日」の12時から14時に到着します。なんか遅いなと思ったのですが、「土日を除く2日目」というのはその通りです。
 それから浦和会が明日14日17時から赤羽で開催されます。私が王子だからなのでしょうが、こうして赤羽で開催されます。

 もう50年なんだと暗澹たる思いです。私はいったい何をしているのでしょう。

2012/07/21 05:285時20分には日経新聞が入ってきました。もうチラシがいくつもあり、「都議会だより」もあるので、ザッと見るだけでも大変です。
1207210612072107 やはり最初に「黒書院の六兵衛」です。
 海舟の曾祖父の話が続くのだと思いましたが、わずかでした。そしてそれでいいです。
 だがそのあとが興味深いです。福地源一郎が現れるのです。そして意外なことを報せます。最後の海舟の言葉が以下です。

「あわてるな、諸君。浮き足だってはならぬぞ。消えたのではなく、動いたのだ。落ち着いて探せ」

 この通りです。六兵衛も必死なのです。大金を投入して買ったはずの武家の株ですが、それが今は大変なことになっているのです。上野のお山の騒動も、六兵衛にはそれどころではないのです。面白いです。興味深いです。
 こんな小説はなかった。明治維新をこのように書くのは、いや明治維新に限らず他のいくつもの小説でもなかったと思うのです。
 その上の「柳田民俗学震災後を問う 没後50年、現代性を再考」の最初を読んで、

 日本の民俗学の創始者、柳田国男(1875〜1962)が亡くなって、この8月8日で50年。

とあります。ああ、もうそんなのだなあ。私は柳田国男をちゃんと読んでいるのか。折口信夫はどうなのだと自分に問うだけです。

 3月に亡くなった評論家の吉本隆明が、柳田民俗学を自らの理論構築のよりどころにしていたことはよく知られている。12072101

 もっと読んでいかなくちゃ、そしてもっと書いていかなくちゃあ、と思うばかりです。

 私は吉本(吉本隆明)さんだけでも読み込んでいかないとと深く思います。

1206252412062525 いつも「黒書院の六兵衛」を面白く興味深く読んでいます。

2012/06/26 04:59やはりこの新聞が入ると、この「黒書院の六兵衛」ばかりが気になります。

 さよう。的矢六兵衛にちがいございませぬ。しかるに、その人物は的矢六兵衛ではござらぬ。

 もう明日のこの日経新聞も待ち遠しいです。やっぱり浅田次郎ですね。私は再び大ファンになりました。
2012/06/26 05:23新聞を読み、チラシを見ました。私はよくチラシを見ます。書いてある内容には興味がありますが、そのチラシのデザインにも印刷内容にも興味があります。「あ、これはオフ輪印刷だ」「これはA3断ち切りで両面4色だ」なんて見ているのです。ときには5色印刷があったり(まず珍しいですが)、アート・コート紙ではなく、ザラ紙で2色印刷(今日の東武のは2色です。ただザラ紙ではないです)なんてこともあります。
12062513 面白いですね。
 今は新聞の折込広告のみを扱うサービスもあるのですね(ただし、地域、自治体により、ない場合もあります)。もっと見つめていく必要があるのでしょう。

 もうすぐ6時になるのですね。

11011007 この日は午後新江古田を歩きました。

2011/01/10 07:40きょうは休日なのですね。ただ私は午後行くところがあります。
 きょうは義母の「わが家」に行く日なのですが、どうしても身体の調子がよくないので、お休みします。私の妻がみています。もちろん、私もですが、私は午後出かけてしまうのです。
 このあと「てっぱん」を見て、朝食をとります。
 今チラシを見て、驚いていたところです。チラシってすごいなあ。ガラパゴスはこれが見られないのですね。新聞(日経)を見られても、このことは及ばないことですね。
2011/01/10 08:04「てっぱん」を見ています。

 ガラパゴスでの日経新聞はいいのですが、広告面は見られないし、チラシも当然見られないです。

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 孫のことばかり考えています。路を歩きながら、今の二人の孫のことを考えていますが、新しく生まれてくる孫のことも思っています。

2010/05/07 06:20きょうも「ゲゲゲの女房」まで、いくつものファイルを更新します。
 いえ、チラシを2つ書きたいのですが(そこに書いてある内容や、印刷されたプリント内容についても)、それはまた別なファイルで書いて行きます。 
2010/05/07 07:27昨日の夜から新しく生まれる孫の名前を考えています。もちろん決めるのは息子、娘たちですが、それに参考になるだろうと教えるのです。インターネット上の姓名判断のサイトを見ますと、そこに「悪い配列です」なんて書いてある姓名の候補には、もう気にしてしまいます。どれがいいかな。「これがいい。○○ちゃん」なんて勝手に呼んでいます。
 でもこうして孫の名前を考えられることだけでも嬉しいです。
2010/05/07 07:57さて、孫の誕生予定日は明日です。どうかなあ。いつも夕方長女の家にいくとき、いつも二人の孫のことばかり考えています。
2010/05/07 12:06さて昼です。
 もうこれでさらに書いていこうかな。

 どうしてもこれをブログにUPするのを忘れがちです。

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 このチラシなのですが に 目森さんから、次のコメントをいただいていました。

1. Posted by 目森一喜    2008年02月23日 22:45
このお店でしょうか?

http://bolijia.typepad.jp/bolijia/

 あ、間違いなくこのお店ですね。「ようこそ、玻璃家へ」というところに次のようにあります。

玻璃家<BOLIJIA>とは中国語でガラスの家。この家は、ガラスの建築で有名な建築家、葉祥栄氏の設計と株式会社松下産業の施工による光の芸術品です。昼間、店内は明るい自然光に満たされ、夜は野外を淡い光で街を照らす建物自体がオブジェになってます。美しい外観、落ち着いた店内で、心行くまで玻璃家の味とのコラボレートをお楽しみ下さい。

 ええとでも私は、「玻璃家」を何と読んだらいいのか判らないのです。「はりや」かなあ?
 上海料理のお店のようです。住所は文京区向丘2-11-8とあります。やっぱり、どうしてチラシに住所を書かないのかは、まったく理解できません。
 でも住所でその地区はよく判りました。ついこの間、寒い日でしたが、歩いた当たりです。やはり、私には住所というのは、そこの位置を知る大切な情報です。

 このチラシなのですが の2 へ

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 NIKKEI NETこのニュースがありました。

 国土交通省が31日発表した4月の新設住宅着工戸数は前年同月比15.0%増の11万1260戸となった。4月としては1997年4月の12万6000 戸以来の高水準。首都圏の100戸以上の大規模物件を中心にマンションが大幅に伸びたほか、貸家も引き続き増加した。季節調整済み年率換算では133万 5000戸と97年10月の134万3000戸以来の水準となった。同省では、住居の都心回帰の動きや「経済の回復が背景にある」と分析している。
 分譲住宅は同30.0%増の3万4963戸。なかでもマンションは同55.8%増の2万3758戸と4月としては過去最高となった。伸び率としても99年11月の60.5%以来の高い伸びとなった。一戸建ては同2.9%減少の1万1143戸だった。
 貸家は14.3%増の4万3721戸と13カ月連続の増加となった。持ち家も同2.6%増の3万1648戸と2カ月ぶりに増加に転じた。
(2006.05.31)

 私は今妻の実家に、義母の介護で住んでいるわけですが、義父が購読していました日経新聞を、私も読んでいます。なんだか6、7年ぶりに日経新聞を読んでいる感じで、昔読んでいたときよりも不思儀に面白く感じています。そのわけは、インターネット上でも同じところを読んでいるわけですが、そのことでさらに興味深く思えるんだろうなと感じています。
 でもそのことよりも、実に興味深いのは、毎日入ってくる折込チラシです。

 そしてその中で実に多いのが、この新設住宅のマンションのチラシです。東京都の北区は、「え、こんなにたくさん新規マンションを作る場所があったのかよ」と驚いているのですが、これは北区に限らず、首都圏全部の地域に言えるのでしょうね。

 私は広告制作の会社でチーフプロジューサーでやっていたこともあります(実際に、このB4・B3チラシを毎日莫大に作成していました)から、チラシの出来具合にも、大変に興味を持っていますが、やはり、その内容にも興味を覚えます。
 思えば、私が作成していた時代と大きく違うのは、必ずチラシには(いやこれは新聞の段もの広告でも同じですが)、その広告物件のインターネット上のホームページのURLが記してあることです。これは大きなことですね。その物件をさらに詳しく知りたければ、URLでホームページを見て、さらに検討しているはずです。いや、インターネットができない、おじさん・おばさんの話ではなくて、これから自分の家を購入しようかなという20代・30代の話ですからね。

 チラシを見ていても、「住居の都心回帰の動き」というのは感じますね。それで、なんだか私は頷いてチラシを見ています。

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