将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:ヒロシ君

 こうして書くのですが、パソコンで出てこない(私が出せない)漢字があってまいっています。

12092601120926022012/09/26 06:17少し眠りすぎたかなあ。
「黒書院の六兵衛」を読みました。

 ・・・、六兵衛は迷う様子もなく三之間の畳を踏んだ。儀式の折には諸侯が列座する大広間の一角に歩みこんだのである。
「無礼ぞ、六兵衛」
「身のほどを弁えよ」
 委細かまわず六兵衛は歩む。軋むような巨躯(きょく)が大股で近付いてくる。隼人と源一郎は思わずにじり下がった。指カネ(さしがね)で計ったように曲がると、六兵衛は上段の間の向き合うてかしこまった。
(躯は違う字です。カネも私では漢字が出せません)

 このあと、どうなるのでしょうか。
12092509 一面の春秋に

 バイオリンに提琴という訳語があてられていた頃にこの楽器を奏し、天才少女、神童とうたわれた諏訪根自子さんの訃報に接する。

 このあとも引用したいのですが、全文引用するわけにもいかず、これだけにします。私はこの人を初めて知ったものです。

 日独の敗色が濃くなっていた翌19年11月、中立国のスイスで開いた幾つかの演奏会は記憶にとどめねばならない。

 私もよく記憶にとどめておきます。
2012/09/26 07:53さて「梅ちゃん先生」です。
 今テレビの画面が小さかったので直しました。なんでこうなっていたのかなあ。
2012/09/26 08:00「梅ちゃん先生」を見始めました。ヒロシ君大丈夫かなあ。とっても心配です。
12092511「生きていればきっといいことがある」。いい言葉ですね。私も頑張らないといけないなあ。
 どうしても涙が出てしまいます。涙ばかりだなあ。

 これでまたUPします。

12091909 これを今頃ブログにUPしています。

2012/09/19 07:58やっぱり暑いなと感じます。
「梅ちゃん先生」がいいなあ。なんだかいつも涙が出る感じを押さえているつもりです。
 やっぱりヒロシ君は生きていてよかったのだ。

 またこの番組を見るのが楽しみです。

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