将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:ビックカメラ

12111814 キンドル日本語版が、日本でも発売されたというので、ガラパゴスにはかなり不満だった私も、「あ、触ってみたいな」という思いです。とにかく、日本語で読めるのですから、私のブログのサイドバーに置いてあります青空文庫がそのまま読めるんじゃないのかと思いまして、ものすごく嬉しいです。
 でも発売されても手に入れられるのは、来年1月だというので、「なーんだ」と少しがっくり来ていました。
 でも以下を読みますと、また私の期待が膨らみました。

http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1211/19/news058.html
Amazonの電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」を使ってみた

 11月19日、AmazonのKindle端末「Kindle Paperwhite」が発売された。著者は、予約受付開始直後にこれを注文したので、首尾よく発売日に手に入れることができた。もちろん米国販売モデルではなく、日本モデルだ。しかし、今からAmazonで注文すると、品薄のため到着予定は年明けという状態になってしまっている。今すぐ欲しいのなら、店頭で購入した方が早いだろう。ビックカメラ、ケーズデンキ、ジョーシンで取り扱っている。

 これなら早速見に行こうかな。価格は、7,980円で、これは、現時点での為替レート(1ドル81.2円)で換算すると、日本では実に3300円ほど安く販売されているということです。

 私は2年前までは一年に300冊の本を読んでいました。でももう紙の本が増えていくのにはうんざりで、昨年は100冊に、今年はもっと落ちています。もう必要なのはインターネットで図書館に注文して、来たらすぐ読んで、またすぐに返しています。12111815

 でもそれよりもこのキンドルだと実によさそうです。すぐにビックカメラに行って見ようかな。
 そのうち私のベルトには今のガラパゴスと変わって、キンドルが常時あるようになりますよ。

1205110112051102 前には実によくパソコンの自作をやっていましたね。

2012/05/11 05:58もうすぐ6時になります。
 コジマ電機をビックカメラが傘下にするのですね。驚いたなあ。私は昔から、ヨドバシカメラですから(ビックカメラもカードはもっていますが)、郊外のコジマもヤマダもそれほど親しみはないのですが、でももちろんどこででも何かを買ったことはありますよ。ただやっぱり私はヨドバシカメラですね。もう20年くらいになるのかなあ。
 ただ、前には新宿西口も上野店も行きましたが、今はもっぱら秋葉原店ばかりですね。思えば、私はパソコンの自作を終えた頃から、秋葉原のヨドバシカメラばかりで買うようになったのかなあ。
 もう自作は私はやりません。私が自作をやり始めたのは、それはただただ安くパソコンが欲しかったからです。でもそうすると、今はもう既製品の方が安いのですね。今は2万円代です。私が自作を始めた頃は、これが20万円を超えていました(ディスプレイを入れないで、この値段でした)。私の最初の自作は16万円代(17万近くでした)でしたね。
 私は全部で13台自作しました。でももうずっとやっていないですね。
2012/05/11 07:57もうすぐ「梅ちゃん先生」です。それを見るために、リビングへ来ました。
 どうしても涙になってしまいます。私の毎日のことです。 

 毎日「梅ちゃん先生」で涙になっています。

2c135ab8.jpg

雑誌名 日経パソコン第535号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2007年8月13日発行
読了日 2007年8月9日

 ヤマダ電機がビックカメラの本拠地池袋に進出することで、随分池袋が変わるなという印象を持ちます。もう街はどんどん変わっていますね。
 昨日も私は秋葉原のヨドバシカメラへ行きましたが、もういっぱいの人でしたが、もう若い人ばかりでなく、私よりも年上の方もたくさん見かけました。
 こうしたことで、街が変わっていくのを感じています。これはこうしたパソコンや家電の量販店だけではなく、そこで街を新しく創造していくいくつもの波を感じていますよ。

↑このページのトップヘ