将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:フリー画像素材

X12120101 これもクリスマスの写真ですが、これは以下のサイトのものです。

http://www.linkstyle.co.jp/
無料 写真素材・フリー画像素材のリンクスタイル

こうして素敵な画像を使えることが嬉しいです。

11073006 ここの「娘の友だち(2004.11.22)」の画像で、私がここのサイドバーでリンクしていますEyesPic - フリー画像素材のすべての画像はこのブログで使いきりました。といいましても、私がここで使いましたのは、すべて無料のものだけです。
 私はここのブログを開始したときから、一つのUPに、一つの(二つ以上使ったこともあります)画像を挿入してきました。だが実はこれは大変なことです。私は常時デジカメを持参していて、どこでも撮るようにしています。
 その撮るのは、どこでもあちこち撮っています。私の長女おはぎに言わせると、「あんなどうでもいい、石ころみたいなものばかり撮っている」と言われますが、それこそどこにもある石ころみたいなものだからいいのです。その石ころは、「俺には肖像権があるんだぞ」とか、「勝手に撮るな、もしどっかに使うなら、許可をうけろ、使用料は○○だ」なんて言わないのです。
 でもそう気にするばかりで、自分の娘関係でも、孫の関係でも、いつも絶対に顔を映さないようにばかりしてきました(娘たちの過去の映像では顔が出ているものがあります。もう許してね)。だから画質もいつも落としていますから、ちゃんとした画像は私では撮れていません。
 前に私のホームページの「吉本隆明ワールド」で吉本隆明さんの画像を使っていましたが、過去にその了解は受けていたと思っていたのですが、あるときに「再三警告してきましたが、使用を止めるように、でないと使用料金をいただく」というようなメールが来ました。私は驚きまして(再三なんて、私は初めて言われたものなのです)、苦労して、その相手のカメラマンの電話番号も調べました。それで、私としては、もう当然使用料というのを払ってもいいかなあとも考えていたわけでしたが、その相手のひどい言い方に実に嫌になったものです。
takaakil だからすぐに、その写真の使用は止めて、すぐに今の吉本さんのイラストの画像(これは作者はよく知っている人です)にしたものでした。

 それで私は昔広告制作の仕事をしていたこともありますから、レンタルフォトエージェンシーのことは実に良く知っていました。ほとんど3万円から5万円くらいのレンタル料をお支払いして、チラシやリーフレットで使う写真を選んできました。安いものは2万5千円、高いものは10万円支払ってきました。
 そんな私の常識が、この「EyesPic - フリー画像素材」で驚きました。無料ということに驚いたわけなのです。それでここの画像をずっと使わせていただきました。そしてすべて使ってきたのです。
 実に素晴らしい存在を知ったわけです。
 それで私はここのバナーを私のサイドバーに置いてみてきたのです。

 本当に実に素敵な画像を使わせていただきまして、ありがとうございました。

10120810 義母が前よりもたくさん食べられるようになったことを感じています。いや食べられると言ってもまだまだ非常に少ないのですが。
 私は今朝は「読書さとう」で「ロバート・A・ハインライン『宇宙の戦士』」を書きました。大昔沖縄で私より若い米軍の若者が銃を持って行進させらていた姿を思い出したものです。
 上のような小説を読むのも、今後は電子書籍を読めるようになるのだなあと思い嬉しいです。
 写真は、以下からの写真です。

  http://eyes-art.com/pic/ EyesPic - フリー画像素材

 思えば、私は東京中のレンタルフォト店をすべて歩いたものでしたが、今はこうして私のブログで掲載していることが嬉しいです。もう私自身で撮りました拙い写真よりもずっといいです。(12/09)

10112201 ここのサイドバーに、

  http://eyes-art.com/pic/ EyesPic - フリー画像素材

にすぐ行けるように、そこの風景画像とバナーが置いてあります。
 そこの「利用上の注意」のその概要というところに、

商用利用以外(個人的)での使用に関しましては「加工の有無にかかわらずデータの再配布を伴う」「他人と画像を共用する」「誰かに迷惑がかかる」「当サイトの妨害となる」場合を除き、無料でに利用することができます。

とありますので、私はここで使わさせてもらっています。このサイドバーに置いてある昨品が私が最初に使用した昨品です。
 私の拙いデジカメ画像よりも、もうはるかに素晴らしい作品です。感激感動して使っております。当然ですが、自分のデジカメ画像には、がっかりしてしまいます。
 ぜひ今後もここの昨品を使用していきます。もちろん、私の使用でも料金が発生する場合は、ちゃんとしていきたいと考えております。

↑このページのトップヘ