将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:ブルータスとナオキ君の新居

13050408 昨日2013年5月4日は、私の家族10人が千葉県君津市の私の次女ブルータスとその娘じゅにと彼氏のナオキ君と会いました。
 朝8時すぐに電話があり、それから長女おはぎの家族5人が来てくれました。
 長女おはぎと彼ミツ君と、ポコ汰、ポニョ、ポポの5人とばあばと私の合計7人です。 最初品川を越え、川崎市からアクアラインに入るのに時間がかかります。それでも3人の孫は「だじゃれごっこ」なんかして声で遊んでいます。まだ小さいポポ(まだ満3歳前)もよく出来ています。私じいじはだじゃれは一つも思いつきませんから、ただそのくだらない駄洒落を感心して聞いているじいじなのです。
 私はいくつか周のIS01ブログをUPできるかと思っていたのでしたが、一つしかできませんでした。あとミルパスはまた整理していきました。ど13050409んどんとIDとパスワードが増えるばかりです。
 それとXD-N6500ではいくつも漢詩と日本の古典を聞きました。私は漢詩は大好きですから、ほぼその漢詩は暗記していますから、いくつも心から暗誦していました(口には出さないよ)。
 そしてとうとうブルータスとナオキ君の新居に着きます。そこで、じゅにとも三人の孫は今回は始めての対面です。
 ちょうど、あちらのじいじが大きなこいのぼりをあげようとしているところでした。それをみんなで見に行きます。
 そのあと新居に入ってみんなでじゅにと正式にご対面です。
 じゅには自分の従兄姉が三人も来てくれたので、とても嬉しかったのでしょう。終始ごきげんの笑顔でした。
 三人もひさしぶりに会えた従姉妹のじゅににとても嬉しかったでしょう。もう3人とも実に家の中を走り回っていました。じゅにはこの家を走る三人(とくに、ポコ汰とポポが走りました)にものすごく嬉しかったのじゃないかな。
 そしてみんなで(でも私を除く9人です)近くの公園へ行きました。ここでそこのスベリ台でものすごく遊んだようです。
 私は一人で大きなテレビで、「一休さん」を見ていました。これが私には面白くて、でもみんなが帰ってきたのに、画13050411面の中の一休さんとその母親の姿に大声をあげて泣いてしまい、もうしょうがないじいじです。いや私は独りで泣くつもりでしたが、みんながいたから仕方なかったのです。
 それからみんなは、この家の中でかくれんぼをしていました。それがもうとても嬉しかったようです。私と少し疲れていたミツ君以外は参加しまして、もうものすごく面白かったようです。ナオキ君が上手く隠れてなかなか見つからないようでした。
 もうポニョもポポも鬼になりたくて大変でした。玄関あたりで大声で数(かず)を数えて、それが最初は20でしたが、あとでは30数えるようになりました。ポニョとポポの「もういいかい?」という声と、みんなの「もういいよ」という声が今も私の耳に残っています。また今度やろうね。
 それでも帰らなくてはなりません。午後6時ころ、みんなで帰りました。
13050410 それに、ナオキ君の弟さんのとも家族も来ていまして(でもこの鬼ごっこには入らないで見ていました)、子どもは全員で6人いたのでしたね。
 そして「アクアラインは混むだろうと」という予想で、京葉道路で帰りました。でも千葉までは実に混んでいて、大変でした(途中で食事しようと思っていましたが、あきらめました)。それで私たちは、この王子の家に、21時15分に着きました。
 そして大村さんのコメントは読みました(あとでやります)が、レスすることもできなく、さらにブルータスから以下のケータイメール(21時47分)もあったのですが、

みんなが帰ったあとは嵐が去った後のように静かで寂しかったよ。じゅにもみんなとたくさん遊んで笑って、じじばばにも笑いかけたし姉さんにもたくさん笑ったし、楽しかったみたいだね(もっと長いケータイメールですが、その一部です)。13050412

 私は疲れてしまい(ただ車に乗っているだけなのに。もうじいじなのですね)、それで夜22時には眠ってしまいました。

  ミツ君、お疲れ様でした。
 ブルータスありがとう。ナオキ君にもありがとう。
 また今度夏にみんなでまた会いましょうね。

13050210 今日5月4日は私の長女おはぎの家族5人と、私じいじとばあばの計7人で君津市のブルータスとナオキ君の新居へ行きます。そこにはじゅにがいるのです。全員で10人が集まります。ナオキ君のお父さん、お母さんにも会えるでしょう。
 みんなで会えるのは今からものすごく楽しみです。もうミツ君の運転する車で会うのも実に楽しみなのです。私は車の中では、孫たちとお喋りして、そしてまたエクスワードで文学作品を聞いていくでしょう。

↑このページのトップヘ