将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:ブルータスへの手紙

26b591c6.jpg  先週の月曜日に帝京病院へ行ったのでした。
  そこで処方された薬を飲んでいると(薬局は前から同じところですが)、何故か高血圧が下がってきました。ほんのわずかで、今後は分からないわけですが。
  このまま下がっていけばいいなあ。 今日は、ブルータスへの手紙は書いていますが、じゅにには書いていません。ブルータスへのは、A42枚だから、時間がなくて仕方なかったのよ。
  なかなか手紙を書く時間もないものですね。

11062308 やらなくちゃいけないことを思い出すばかりです。

2011/06/24 16:20午前中に来てくれた(10時頃に来ました)ポポが最後に手を振ってくれた姿が私の目に焼き付いています。お兄ちゃんに似ているなあ。そのポポがもう私は可愛いばかりなのです。
 ブルータスへの手紙でこのポポのことも書いてみましょう。
2011/06/24 16:38思えば、このポメラはツイッターもできないのですね。いったんパソコンにつないでインターネット接続しなくちゃいけないから、それならパソコンからやればいい。ここがIS01と違うところです。もう少し前にIS01でツイッターもやったところです。IS01ならツイッターもすぐできるから、パソコンと同じで、そしてパソコンよりもどこでも簡単にやることができます。路を歩いていてもできるものなあ。
 またやって行きましょう。あ、書かなくちゃいけない手紙もあるんだ。

 私の4人の孫の顔を思い出すばかりです。じゅににも会いたいです。

732ed79a.jpg  今王子で電車に乗りました。
 王子1丁目の装束神社でじゅにの今日の手術のことを祈ってきました。
  私が医院に居ても何もならないのですが、でも少しはじゅにを祈るのには、こうして近くにいたほうがいいのではと思うのです。
 それにブルータスにもいくらかは、気休めになると思うのでね。 とにかく行きまして、手術中のじゅにを祈ります。 それから、私はいつもじゅにへとブルータスへの手紙を持参しています(一度書かなかったことがあります)。
 じゅにへは今日で7通目で、ブルータスへは、それよりも一通多いです。 じゅにが実際に読めるのは、5年後くらいかもしれませんが、
 こうしてじいじがいつも手紙を書いていたことを知ってほしいです。

 今南浦和です。

04b3429d.jpg きょうで、曹操の詩を紹介するのを終わりました。最初はずっと曹丕の詩を紹介してきましたが、これで曹操を終えて、次は曹植の詩を紹介します。
 ただ曹丕から、曹操にするときに、そのあいだに日本の幕末の詩を紹介しました。だから、今回も別な詩を紹介しましょう。どうしようかなあ。諸葛孔明の詩にしようかなあ。
 少し変な父親だと思っているかなあ。
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 昨日は私は義母を家でずっと看ていました。
 でも昨日は、午後1時10分頃から3時40分過ぎまで、ここのマンション全体が停電になり、それが大変でした。義母に何度説明しても混乱するばかりでした。
 でもどうやら、それが終わって、電気があちこち着いたときには、実に嬉しい思いでした。そして妻が帰宅したあと、私は午後6時すぎに、長女おはぎの家に向かいました。やっと私は外出できた思いでした。妻は、ここの画像のお菓子を持たせてくれました。
 もうきょうはミツ君も帰ってきていました。
 私が入ると、ポコ汰が大歓迎です。でもどうしてかポニョが泣いています。実はポニョはウンチをしていたのでしたが、気がつかないで、本当にごめんなさいです。私はポニョを抱っこもしたのに気がつきませんでした。
 ポコ汰は、お父さんに、「ご飯の前だから、このお菓子は一つだけだよ」と約束させられています。そしてそのあと、お部屋の中を走っています。
 もうポコ汰の行くところに私も行きまして、いろんなことをします。

 そういえば、私は午前中に書いていたブルータスへの手紙をポストに入れようとしたのでしたが、柳田公園では、もう集配が終わっていて、王子駅前からおはぎの家まで歩きましたが、ポストがどこにもありません。私は上中里をずっと歩いて、どうやらやっとポストを見付けました。それは6時55分の集配で、そのときは45分でした。これでブルータスは明日には私の手紙を読めます。

 そのあと、嬉しい気持で長女の家に着いたのでした。

 そのうちポニョはお父さんが、ウンチで泣いているんだと気が付いて、綺麗にしてもらいます。そしてお母さんのおっぱいをもらっています。

 そして私は二人の孫にバイバイして、また家まで帰りました。でも昨日は、10,000歩は達成できませんでした。9,311歩でしたね。

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6f7aa20c.jpg 昨日は私が、朝義母を送る役目でした。それで母を送り出しましたら、妻が帰ってきました。長女からSOSが入っていたのです。ポコ汰が熱を出していたらしいのです。
 ポコ汰は、お口の中に腫れができて、それが破れて痛いらしいのです。それが痛くて、口の中につばが飲み込めなくて、よだれが出てしまうのです。それで私の妻とママのおはぎでお医者さんに行ってきたのでした。それでもう泣いてばかりいるのです。
 私が午後行きまして、一緒に洗面所で水遊びしていたら、声をあげて笑っていました。その前にも、一緒に遊んでいました。私がいろんなことをすると、笑ってくれて嬉しいのですが、でもやっぱりつらいらしいのです。どうしても泣いてしまいます。
 そのうちに大好きなあちらのばあばも来てくれたました。こんどはばあばのひざに乗っていて、嬉しいみたいです。私もこちらのおおばばのお迎えがあります。
 そしてまたあちらのじいじも来るみたいだから、とっても嬉しいはずです。でも、孫が泣いてしまうと、もうとっても辛いですね。
 きょうは、笑顔になってくれているかなあ。とっても心配です。
 昨日は、次女ブルータスへの手紙は、このポコ汰のことばかり書きました。
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 一つ前の わが家のおかあさん2007.05.11 に次のように書いていました。

あ、でもケータイメールもあるのになんで手紙なのかなと今考えました。あ、そうか。

 これは、私の今の王子は、私の事務所のあった御茶ノ水と、我孫子の自宅への手紙がすべて転送されてきます。それで、ブルータスあての文書を私が封筒に入れて送っています。このときに宛名を書くのに(私は宛名が窓空きの封筒を長年使っています。だから宛名と同じ用紙に手紙文も書くことになります)、なにか手紙を書いていたのでした。それが、同封する文書がなくても、私はブルータス宛てに何か書くようになったのです。
 そして、入院した母にも手紙を書くようになって、おはぎにも「何で私にはないの?」と言われて、「あ、そうか」と書くようになりました。
 だから考えてみれば、ブルータスもおはぎもケータイメールか普通のメールですむはずのものがたくさんあるのですが、こうして手紙にしますと、これはこれでまたいいものなんですね。
 そしておはぎには、切手なしでいいわけですが、ブルータスにも母にも切手が必要で、これを貼るのもまた愉しいです。ブルータスの手紙には、もうこの王子や我孫子の自宅にあったあらゆる切手はすべて貼ってしまいました。一円切手まですべて使いましたよ。封筒の大部分が切手ということもありました。
 考えてみれば、このごろ妻へも手紙を書かないといけないかな、なんて思うようになりました。

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