将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:ブルータス

11010301「周の掲示板」で岡さん(これは岡本昌巳さんのことです)に聞かれました。

かわいい名前 投稿者:酒精・岡  投稿日:10月29日(木)00時11分06秒
娘さん、おはぎちゃんとブルータスちゃんですか。最初、おはぎちゃんのところではかわいい名前と思いましたが、次にブルータスちゃんとなると、あーニックネームって分かりましたが、やや、ひょっとしたら本名(笑)。

 ということで、娘のハンドル名のことを書きます。
 長女が中2、次女が中1のときに、二人とも柏市民ネットというパソコン通信の会員になりました。そのときに、ハンドル名をこう名乗りました。
 長女は子どものときから、友だちにこう呼ばれていました。苗字が「萩原」だからでしょう。そして今も彼女はE-MAILアドレスでも「ohagi」と入れているくらいです。
 次女のブルータスというのは、次女が小学生1年生のときから4年くらいまでずっと書いていました漫画の主人公の名前です。「いつも元気だ、ごきげんブルータス君!」という漫画を描いていました。ブルータスとは、「いつもぼおっとしているまぬけな鳥です」。そのほかに登場するのは、おなじ鳥の友人である「キリキ君」「チィーちゃん」がいました。ひとことも言葉を発さない「海ぼうず」というのもいました。あと何人かのキャラクターがいたと思います。この連中が、どうでもいいような会話をして、どうでもいいようなことをやっていく漫画でした。この漫画のブルータス君を次女はずっと育てたかったらしくて、そこでこれをハンドル名にしたものです。
 たぶん、そのうちに、このブルータス君(漫画の主役のほう)が復活して、私のホームページのあちこちに登場するようになるかもしれません。
 こんなのが、娘たちのハンドル名です。

10122804 私がきょう朝帰りしたところ、我が家族は3人で出かけるところでした。そこで私は次女のブルータスの髪がパーマをかけているのに気がつきました。ブルータスは先週の火曜日にはじめてパーマをかけ、それがとれてしまったというので、昨日また美容院にいきました。
 私は「おッ、髪が違うな」といったところ、家族全員が私のことをぼろくそに言い始めます。

 ブルータス「パーマかけたのは火曜日なの。だけどパパは覚えていな
            いでしょう。酔っ払って帰ってきたから、覚えていないん
            でしょう」

 つづいておはぎとママが「そうそう、あの日はかなり酔っていた」と言い始めます。
 それでブルータスは美容院の店員さんから、言われたそうです。

 店員「初めてパーマかけて、ご家族は何て言ってました?」
 ブルータス「いや別に何も」
 店員「お父さんなんか、驚かれたでしょう?」
 ブルータス「いや、父はあの日酔っ払っていて、私の髪のことなんか
            何も知らないんです」
 店員「えッ!」
 ブルータス「もう、父はいつも酔っ払っているんです」

 ブルータスは、「私しゃ本当にはずかしいよ」といい続けます。
 そんなこと言ったってなあ。

10122708 もう仕事が終わりません。昼間はどうしても、あちこちへ行ってしまうので、こうして夜が事務所での仕事になってしまいます。
 長女のおはぎも、次女のブルータスも学校の試験の季節です。それでいつも私にいろんなことを言ってきます。

 おはぎ「パパ、エジプトでの旅行客が襲われた事件を教えて」

 これは、新聞記事をダウンロードして解説。試験でもうまく書けたといいます。

 おはぎ「パパ、岡倉天心の本ない? 試験に出るんだ」
 周「あるよ、ほら『茶の本』と『東洋の理想』だ」

 しばらくして

 周「でも、どうせ読まないだろう。漢字が難しく読めないだろう」

と言って、私が柏市民ネットに過去UPした「茶の本」の書評を印刷して読ませます。そして私が解説しました。たぶん、「美術史の先生の意図はこうだから」と、私は考えて、それに沿って話します。結果は、ばっちり「うまく書けた」といいます。
 ブルータスはそれこそ、なんだかすべて私ですまそうとします。けっこう私が柏市民ネットで書いてきた本の書評が役にたっています。
 それで、きょうの朝、

 ブルータス「きょう、早く帰ってきて。おじいちゃんの戦争の話を教えて」

というのです。なんでも「身近な人に戦争の思い出を聞いてきて」ということで、それを書くことが出題のようです。
 だが、私はこのとおり、帰宅できませんでした。

 妻「どうせ、パパがまたおじいちゃんの戦争のことも、パソコンで書
    いているんじゃない」

なんて言いますが、私にはその構想はあっても、まだやっていないのです。
 それでやっぱり、会社で仕事ということになって、電話でブルータスとおじいちゃんの戦争体験の話をしました。
 そうすると、次におはぎが電話に出て、

 おはぎ「パパ、ルソーの『エミール』、うちにない?」

と言います。またきっと私が手品のように印刷したものを出してくると思っているようです。

 周「うちにはないよ、あの本はつまんないんだよな。だいたいにサ、ル
    ソーっていいかげんな、悪い奴なんだよ」

と言って、私はルソーの顔を思い浮かべ、さらに「告白録」の最初のほうの、ルソーが子どものときに、いたずらをすると、若いお手伝いさんが、彼のお尻をぶつのをそれが快感になった、わざといたずらしていたら、そのうちに彼女のほうが気がついて恥ずかしがってやめた、なんていうエピソードを思い出していました。(一応言っておきますが、私はこのエピソードでルソーを悪い奴と言っているわけではありません。「自然に帰れ」とかですね、「人間不平等起源論」とか、いろいろとロクでもないと思っているのです。いやいや、もっとありますけれどね)

 周「でもでも、そんなこと答案に書いちゃ駄目だよ。書くと点とれな
    いよ。結局フランス革命というのはサ、ルソーの啓蒙主義と言われ
    る………」

と話し出しました。
 なんだか昼には、ゴルフ関係の会社へ行って、モデルクラブ等々のモデルとの契約関係のこと(源泉所得税の取り方がどうたらとかいろいろ)を話していました。また電話で、ある非常な問題が起きてしまった(でももうどうやら収束に向かっていますが)会社のことの、解決策をいろいろと話しました。そしてまた、ある女性のために、私が代理人になって、内容証明郵便を出しました。そういえば、朝は損保のことで動いていたな。
 落ち着いて仕事やっているはずなのだけれど、こうしてまた娘との愉しい話になってしまいます。

10122408 私の義姉は実に楽しい人です。名前を町子といい、みんなから「まっちゃん」と呼ばれています。
 つい先日、ウチの娘たちがこんなことを言っていました。

 おはぎ「ワタシ、ちっちゃいときに、まっちゃんって、歌手なのかな
        と思っていたの。だって、いつもいつも、大声で歌を唄ってい
        るんだもの」
 ブルータス「そうそう、まっちゃんはいつもどこでも大声で唄ってい
            た。しかも、だんだん大きくなって判ってきたんだけれど、
            まっちゃんの唄う歌は、歌詞がデタラメなの」
 おはぎ「そう、あんなにデタラメな歌を、あんなに大声で唄えるまっ
        ちゃんって、なんだかとっても不思議な人だった」

 娘たちは、私も妻も働いていましたから、保育園から帰ってくると、父と母の家で遊んでいました。そして義姉は、それこそ二人を自分の娘のように可愛がってくれました。そうしたときのそれこそ面白い出来事をたくさん聞いています。

10122402 次女のブルータスは高校に入学したときに、小学校3年のときからやっている「吹奏楽」のクラブではなく、「柔道部」に入部しました。その後「吹奏楽」のクラブにも入ったのですが、二つのクラブをやっていました。
 柔道部には女子部員は一緒に入った女の子と二人しかいなかったのですが、けっこう頑張っていました。練習は男子の先輩に教わるわけですが、嫌がらずにやっていました。そして、このクラブはけっこう部室で焼き肉パーティをやるらしいのですが、それがまた楽しいらしくて、いつもいろいろなものを用意して楽しんでいたようです。
 それに柔道着を洗濯にもって帰ってきて、それを着てよく部屋でも練習していました。私はふざけて、取り組もうとすると、「パパ、ほんとうに技かけちゃうよ」と脅されたものです。
 とはいえ、肝心の柔道そのもののほうは、なにしろブルータスは身体が小さいですから、試合にはまったく勝てません。昨年秋、2年生のときに、唯一試合に勝ったのが嬉しかったようです。どうみても勝てるはずのない相手だったのですが、どうしてか寝業を掛けられて、場外ということで、再び組んだときに、1本背負いで投げることができたらしいのです。勝てるのが当りまえだった相手の選手は、ショックで泣いていたようで、ブルータスは「悪かったかな」なんて言っていました。
 3年生になってから、1年のときから一緒に入部していた子が退部してしまいましたが、負けず嫌いのブルータスはだからこそ、柔道部を続けました。幸いに、後輩に女子部員が2年生が一人、1年生が二人と増えてきました。それで、1年2年生と何度も試合があったのですが、家族は誰も1度も見に行ったことがありませんでした。「見に来なくていいよ」と言われ続けたからです。でも3年になって、個人戦の大会があって、6月に、最後の団体戦があるといいます。もう、これで大学へ行っても柔道を続ける気はないので、これがブルータスの最後の柔道の試合だというので、私たちの家族は皆で応援に行くことにしました。

 私の母も行きたがりましたが、遠いので、私と妻と長女のおはぎの3人で行きました。ブルータスは朝早く出かけていきます。会場は幕張にある千葉武道館(だったような)でした。ただ心配だったのが、ブルータスが身体の調子が悪く、あんまり眠れなくて、さらに食欲がなくて、朝食も食べられなかったことです。
 会場に到着して、とても驚きました。私たちが座る席を探すのが大変なほど、たくさんの選手と観客がいます。しかも、私が大昔知っている柔道の試合といったら、選手も観客も男性ばかりだったものですが、いまでは選手にも観客にも女性が非常にたくさんいることです。柔道着を来た男の子と、その彼女らしき女の子が仲よく並んでいるのは、とてもほほえましく思えます。ただ、この日は女子が団体戦で、男子は個人戦の試合で、前週に負けたブルータスの男子柔道部は一人も会場に来ていません(ブルータスたちは応援くらい来てもいいじゃないかと不満だったようです)。
 会場で、双眼鏡とカメラの望遠レンズでブルータスを探しますが、なかなか見つかりません。そのうちにブルータスのほうから私たちを見つけて来てくれました。相変わらず青い顔をしています。朝から何も食べていないので、心配だったのですが、ポカリスエットが飲みたいといいます。妻が買いに行きました。でもしばらくすると、どこにも売っていないというので、炭酸を買ってきました。こうしたときに私の妻は頼りにならない。すぐ、おはぎが「私が何か買ってくる」といいます。
 少し時間がかかりましたが、おはぎが帰ってきました。会場から少し離れたところにコンビニがあったというので、いろいろなものを買ってきました。いかにも、おはぎの買い物です。

   ポカリだけじゃなく、ハイ、オレンジジュース、それで佐世ちゃん
  は何も食べていないから、サンドイッチと牛乳、それと甘いパン。そ
  れからごはんのほうがいいかもしれないから、おにぎりとお茶。でも、
  ひょっとして、蕎麦が食べたいかなと思って、お蕎麦セット。

その他にもいろいろ入ったビニール買い物袋をもってきました。
 これで、ブルータスは少し何かを口に入れて、家族で写真をとっているうちに、少し元気になりました。後輩たちも紹介されました。試合で、前に対戦した全日本での有名選手という子の試合も教えてもらいました。そのうちに試合がちかずきます。
 試合を見ていると、女子は寝業押さえ込みで決まる試合が多いのです。男子の場合は押さえ込みの態勢になっても、立ち上がって、立ち業で決めたいという選手が何人もいます。男子が個人戦だからかもしれません。女子は団体戦で重量制ではないので、とにかく勝つためには体重に優る選手は、相手を押さえ込むのがつい多くなってしまうのかもしれません。
 ブルータスは41キロしかありませんが、第1戦の相手が55キロというので、45キロと申告していました(実際に試合開始の最初に計量するのですが相手には分からないそうです)。「相手になめられちゃいけない」ということなのです。ブルータスの柏南高校は、ブルータスが先鋒、2年生が副将、1年生が大将です。2年の子も1年の子も中学から柔道をやっていました。1年生の子が一番体格がいいのです。
 さて試合です。相手は選手が二人しかいません。だから、先鋒か副将の一人が勝てば、大将は不戦勝で勝ち進むことができます。妻は双眼鏡で、私はカメラの望遠で試合を見ました。ブルータスの相手は背の高い子です。組み合いましたが、すぐに押さえ込まれてしまいます。最初はどうやら場外へ逃れました。またすぐ、押さえ込まれます。ブルータスは必死にブリッジで逃れようとします。このブリッジしているブルータスを望遠レンズで見ていると、小さな子どものときのブルータスを思い出します。
 私はプロレスが好きですから、よく子どもたちと見ていました。女子プロレスを見ていると、よく「ジャーマンスープレックスホールド」という技が使われていました。カールゴッチがはじめた華麗な技ですね。この技は綺麗にブリッジができなければなりません。私がいつも感心して見ていると、小さいブルータスは、「ワタシもできる」と、よく頭を床につけていつまでもブリッジをして見せてくれたものでした。まだ保育園に行っていた頃から小学1、2年の頃です。そのときと、まったく同じ姿で、今ブルータスは必死に相手の押さえ込みをはねのけようとしているのです。私は「カンバレ、カンバレ」、望遠の中のブルータスに呼びかけます。
 でもやはり体重差をはねのけることはできません。時間はすぐたってしまい、一本負けです。ただ、副将が勝ってくれて、大将が不戦勝。それで2回戦に進みます。

 しばらく待って、2回戦です。私はその間、ブルータス用におはぎが買ってきた食べ物をいくつも食べてしまいました。
 2回戦は、相手は3人そろっています。そしてブルータスの相手は、また大きな子です。試合が始まって、すぐに、ブルータスは激しく畳に顔を打ちつけました。鼻血が飛び散ります。しばらく試合中断。でもどうにも血が止まらないので、鼻に何かをつめて試合再開です。今度もまたブルータスは押さえ込まれてしまいます。またブリッジで逃れようとします。「ガンバレ、カンバレ」。でもまた僅かの時間が経過して、一本負けです。「あ、これで終わったんだな」。
 試合は副将が負けて、大将は勝ちましたが、団体としてはこれで終わりです。そのあと、みんなを一緒に写真をとってあげて、私たちはブルータスと一緒に帰路につきました。
 おはぎは柔道の試合にはたいへんに感激したようです。女子トイレでは、試合に負けて泣いている女の子がたくさんいたようです。おはぎは実に単純な子ですから、感激して、自分も柔道をやりたいというのですね。私たちはみんなでとめました。

 ブルータス「お姉ちゃんが、やると、あまりに柔道に似合いすぎるよ、
      やめな、やめな」
 妻「あなたは、柔道どころじゃなくて、毎日あんなに忙しいんでしょ
    う。無理よ」
 周「お前が柔道なんて、あまりに合いすぎてるよ、もっと違うことを
    やって、少しはまともになれ」

ということで、おはぎはあきらめたようです。
 そのあと、船橋で家族4人でひさしぶりに食事をして、買い物をしました。キディランドでたくさんの可愛いものを探しているブルータスは、また小さいときの姿に戻りました。
 これでブルータスの柔道は終わりになりましたが、吹奏楽のほうはまだ続いて、私と妻は最後の演奏会に二人で出かけました。ここではまた、小さいときからやっている、オーボエを吹くブルータスの姿を見ることができました。

10121807 25日にDOMさんが私の自宅へ来ました。どうしてもDOMさん宅に届けなければならないものがあり、早めに帰宅してきて、DOMさん宅へ電話しましたら、彼がバイクで私のところへ来てくれることになりました。
 私が自転車で行くつもりだったのが、逆になって、私の自宅はパニック状態になりました。我が家はお客さんに見せられるような状態を成していないのです。さあ、我が家は、妻、おはぎ、ブルータス、私とてんやわんやです。
 もうリビングにあるさまざまなものを、私たちの寝室と娘二人の部屋にもっていきます。洗濯物をどこかへ押し込めたり、玄関の靴をそろえます。家族4人、みんなで「わあわあ」いいながらやっています。「あ、俺は何着ればいいんだ?」なんていう問には誰も応えてくれません。
 お、どうやら少しはましになったかな。「やればできるじゃん」なんて言っているうちにDOMさんの声が玄関テレホンから聞こえます。「どうやらセーフだ」。
 それでDOMさんと少し話しました。今度は前もって日を決めれば、奥さんと二人できてくれればいいな。私の家はそのように出来ているのです。ふいの客には応答のしようがないのですね。前もって判れば、きっと楽しくお酒飲んだり食事したりできます。
 DOMさんが帰ったあと、私たちはリビングが整然としているのを崩したくありませんでした。

 周  「おい、このままを保とうぜ」
 ブルータス「そんなの簡単だよ、もうみんなそれぞれの部屋で生活して、
      このリビングに足を踏み入れなければいいんだ」
 周  「そうだ、そうだ」
 ママ 「そんなわけにいかないでしょう」
 おはぎ「だから、もういろいろなものは、すべてすぐ自分の部屋にもって
    いくことにしよう」
 周  「洗濯したものは、それぞれが自分の部屋をもっていく、そのあと
    は自分でその部屋で整理する」
 ママ 「食事したら、それぞれが食器をかたずける」
 周  「あ、俺はやってるよ、お前等やれよ」
 ママ 「どうしてもここが(テレビ前の座る応接セット)が、かたずかな
    いから、ここでなんか食べた人は、自分でかたずけること」
 周  「そうだ、そうだ、俺はそんなところで何も食べないもんね」
 ブルータス「酒瓶をかたずけろ」
 周   「CD(シーデエと読む)もかたずけろ」
 おはぎ 「とにかく、この美しさを保とうよ」
 みんな 「そうだ、そうだ」

とばかり、我が家は不思儀に衆議一致したのでした。これもDOMさんの出現のお蔭です。
 でもたった今、私は見ているのですが、もう1日で我が家は前に戻ってしまいました。なんでこうなるのでしょうか。

10120809 ブルータスさん、ちょっと思ったこと書きます。あなたと私は親子といううわさもあるから書きにくいのだけど、とにかく書き始めましょう。

93-02-06  変な人を紹介します ブルータス
 ずいぶんお久しぶりです。わたしはブルータスです。今日はわたしの学校の変な人を紹介します。その人は名づけて、「ふけお君」です。ふけお君は、なんと!フケを食べるのです。ぼりぼり頭をかいてフケをみつけて食べるそうです。うそだとおもってるそこのあなた!まじですよぅ。これは命をかけて本当です。いやですねぇ。フケっておいしいんでしょうか。今度キミも食べてみるといいゾ。以外とおいしいかもしれない。なぁーんちゃってこれは冗談ですが(でもふけお君のことは本当)。
 変といえば、社会の先生です。「エジプト」のことを「イジプト」としかいえないんです。授業中おっかしくってたまりませんよ。それに、「ん、じ、じゃあ**さんいってみよう」と、どもりながら指すんです。アウストラロピテクスだってなかなかいえなくて、どもってるし。それと、いちいち「ね?」と聞くんですよ。その「ね?」をかぞえたバカがいて、なんと45分のなかで300回「ね?」といったそうです。これも事実ですよ。おもしろいですねぇ。では、さよならさよならさよなら。ブルータス

 この文を読んで、たいそう面白く楽しみました。え、こんな人いるのかなとも思いました。でも現実にはいるのでしょうから、やっぱり面白いのでしょうね。
 でも少し気になったのです。まず心配なことなのですが、「ふけお君」のことです。私もあまりこのフケを食べるというのは驚くし、いいこととも思えませんが、それは彼の勝手です。だけどこの子はどうなのだろう。みんなから「汚い」とか言われて、嫌われたり、いじめたりされているのじゃないだろうか。それがなにか気がかりです。もしそんなことなければいいのだけれど、なんかちょっと気になります。そうでなければ、面白い子がいるんだなで、それでいいんですけれどね。
 それから、社会の先生です。「エジプト」を「イジプト」というのは、生まれが茨城県なのかな。私も茨城生まれだから、「えんぴつ」を「いんぴつ」といってしまうのがよく分かる。でもそれは別に面白いことといってもいいでしょう。でもこの先生がどもっていることを笑ってはいけないと思います。たしかに笑ってしまうのは分かりますが、多分先生は子どものときからかなりいろいろ悩んだりしたことがあると思います。そしてもうこの先生はもう平気なのかもしれません。
「どもる」というのはまだよく分かっていないのです。でもあのようにしか喋れない人がいるのです。私が高校に入ったばかりのとき、どもる人がいて、英語の時間などに、本を読まされるとき、みんなはらはらしました。だけど、彼と同じ中学から来ている仲間たちがうまく彼を落ち着かせてくれるんです。それはいい感じでしたよ。その仲間たちの感じが、クラス全体の雰囲気になって、彼もうまく読んでくれました。他人(ひと)の弱みは、誰もが皆で分かってあげないといけないのです。以下は私の好きな評論家の言葉です。今はむずかしくてもすぐにわかるようになるはずです。

 「同じものは同じように扱う。異なったものは異なるように扱う」という
 ものです。同じ人間なのに異なった扱いをして差別するのは不正義である。
 それとは逆に、たとえばハンディキャップを負っている人を健常者と同じ
 ように扱うのも不正義である。
 

 確かに社会の先生の喋り方がおかしくても、それは最初のときくらいで、そのうちなにかを気付くはずだと思うのです。私も小学6年生のときのことを思い出しました。Y君といって、小児マヒのため、足と手が不自由なことと、喋ることがまた不自由でした。でもかなり頑張りやで、成績はかなりよかった生徒でした。みんな彼と普通に付き合っていたのですが、彼のいないところだと、彼の歩き方とか、喋り方とか真似して笑っている残念な連中がいました。でも私も駄目なんです。それをやめさせられなかったのだから。まあ、私もいいわけをいえば、転校してきたばかりで、あまりへんに目立ちたくなかったのです。しかし、これは私のいまでも悲しく嫌な思い出です。何故そんなとき、「やめろ」と言えなかったのかと、自分に悔しいのです。ブルータスさんにも私のような後悔をしてほしくないと思います。
 そこらのことを分かってきたら、あとは社会の先生に何をいってもかまわないし、もしつまらない授業なら、きいていなくてもいいと思いますよ。でも

その「ね?」をかぞえたバカがいて、なんと45分のなかで300回「ね?」
といったそうです。

 この「バカ」とやらはあなたではないのですか。心配です。

10112007 私の4人目の孫です。予定の日に生まれてきました。会いたいな。ポコ汰にもポニョにもポポにも知らせたい。いやもう知っているでしょう。
 さて私も会いたいけれど、とりあえずは私の妻が会うべきでしょう。私は義母を診ないとなりません。
 でも早くブルータスに会いたい。孫にも会いたい。名前は何かな。あ、ハンドル名はどうするかな。
 ハンドル名が決まったら(誰が決めるんだ?)、ここにもUPします。とにかく、私の4人目の孫が今日の夕方5時頃誕生しました。

庭が雑草だらけになったからきれいにしてたら、なんとスイカが出来てる!ポコ汰ポニョが種を捨てたからだよすごくない!?


 私も妻も必死でこの画像を真似して使いたいのですが、どうやってケータイメールに入れて送るの? どこから取ってくるの? まったく判らないのです。

10090118 昨日長女の家に行きましたら、そのうちに気の強いはずのポニョが私に抱きついてきて泣いていました。どうしたのだろう。私は抱きしめるしかできませんでした。
 孫が3人、どんどん大きくなりますね。11月には次女ブルータスも赤ちゃんができます。嬉しいばかりです。生まれたら、すぐに会いに行きます。私の可愛い4番目の孫なのです。早くその日がこないかなあ。
 写真は9月1日の午後12時45分の谷中墓地の中を歩いています。この画像の左手に「幸田露伴『五重塔』」の五重塔のあった跡があります。私の大好きな作品です。(09/04)

10081305 どうしても午前4時代から6時までは、大変なのです。6時すぎると簡単にUPできます。

2010/08/21 04:04また試練のときですね。なかなかこの時間はブログがUPできないのです。実に大変なのです。
2010/08/21 12:54どうしても朝は「ゲゲゲの女房」を見ていられませんでした。私の次女への手紙とその嫁入り先のご両親への手紙を書いていたのです。そしてそれを長女に届けました。もう今の時間なら、ブルータスは読んでくれたかなあ。
 それでこのテレビは見ていられなかったのです。でも今見て、また私は涙です。水木しげるさんは、ラバウルにいたのですね。私にはラバウルの将軍今村均は、私の大好きな人、尊敬する人です。私が高校1年のときに、『呉子』を読んで、この呉起が主張する思想をそのまま体現している人だと思ったものでした。

 今村均を思うと、いつも呉起を思い出します。いつも繰り返し同じ思いです。

10070308 ブルータス宅を訪れていたことをたくさん思い出してしまいます。

2010/07/07 07:29四日にブルータスの家にいきまして、ポコ汰とポニョが庭に向かって大きなスイカを食べているところをママがデジカメで撮っていたのですが、それがとってもいい写真で、それをプリントしてブルータスに送ります。二人の後ろにママのおはぎがいるのです。
 今朝ブルータスに送った手紙に入れようと思っていたのでしたが、でも忘れていました。いい写真です。もう喜んでくれるでしょう。
2010/07/07 07:57きょうも暑くなるのかなあ。雨はどうなるのかな。実に暑い季節は苦手です。いや苦手というより大嫌いです。
2010/07/07 09:44義母の「わが家」に送る時間を待っています。実にこの時間がけっこう大変です。もういくつものことがありますね。
 ブルータスの家に行きまして、ポニョとポコ汰がブルータスのすぐそばでいっぱいおしゃべりしていたことを思い出します。

 この日ももういっぱいおはぎの家で孫との触れ合いがありました。

10070305 昨日義母は帰ってきました。また毎日よろしくお願いいたします。
 4日には君津市の次女ブルータスの家へ家族7人で行ってきました。家のドアを開けたときのブルータスの驚きの言葉が良かったです。ポコ汰もポニョも実に嬉しい時間でした。近くの噴水のある公園に行って二人ともパンツを濡らして遊びました。本当はブルータスの身体のお見舞いとポポの初顔見せでした。ブルータスもママも嬉しかったでしょう。でももう一番喜んだのは、この二人の孫でした。大きなスイカを縁側で食べている二人の姿がデジカメにあります。この孫たちが可愛くてたまらないブルータスおばちゃんです。
 でもじいじも孫たちがみな可愛いのです。
 写真は、先日3日の保育園の七夕会のときに行く路で撮りましたお花です。(07/07)

10070304 この日もブルータスには手紙を書きました。朝7時に収集されます。いつ届くのかなあ。

2010/07/06 07:48朝いくつものことをやりました。手紙はブルータスに書き、お義父とお義母にも書きました。もうポストにも入れ、7時に収集されたはずです。7時なんだと覚えておけばいいんだ。
 ブルータスは今は2週間の絶対安静のときですから、私の手紙は退屈しのぎになるかなあ。いえ、自分で読むのではなく、彼ナオキ君に読んでもらうように毎回最初に書いています。赤ちゃんがお腹にいるのです。
2010/07/06 07:59さて、「ゲゲゲの女房」が始まります。もうこのねずみ男は非常に悪いことばかりしそうだなあ。
2010/07/06 10:11「ちい散歩」で平和島を歩いています。私は大森も蒲田も歩いています。平和島も歩きましたね。「観光ホテルセンター」という会社にいたときには、すべて歩いたものでしたが、その後も歩いていますね。どう歩いたかな、なんて思いだそうとするのですが、でもなかなか思い出せません。
 あ、「歴史さとう」もまだ書いていないんだ。そうだなあ、きょうは「パリスの愛した女、ヘレネ」という題名で書きます。そうすると、次回は「アイギストスの愛したクリュタイメストラ」かなあ。そうすると、実の夫のメネラオスとアガメムノーンのことは書かないんだ。一般的にはパリスは好かれているとはいえないし、アイギストスはまったく好かれていません。でもそれを書くんだなあ。
2010/07/06 17:24枝豆がゆであがったら、それを長女宅へ持っていきます。ポコ汰とポニョが食べるんだな。じいじも食べよう。

 枝豆を持って行ったら、ポコ汰はいませんでした。あちらのじいじと出かけているのです。あ、そうか。ポニョは、枝豆をさやから出すのが面白いようです。いえ食べるのも好きですよ。

10070301 このごろ私の日々の記憶も曖昧になりました。だからこそ、こうしてポメラにしろ、パソコンにしろ書いておくのはいいです。

2010/07/05 07:54昨日は実にいい時間を過ごせました。でもブルータスには驚かせました。そしてナオキ君にもお義父さんにもお義母さんにも迷惑をかけました。私たちも朝の段階では私と妻で二人でいくつもりだったのです。それが突如みんなで行くことになり、それを早く教えればよかったですね。
 さて、朝の「ゲゲゲの女房」です。
2010/07/05 08:01でも昨日はブルータスには手紙を書き、今朝7時の集配に間に合うように6時5分に投函しました。
2010/07/05 11:30今歯医者に来ました。先週の3日に忘れていました。駄目ですね。そのとき私は必死に打っていたものでした。なにを書いていたのだろう。もう忘れている。シェイクスピアだっけかなあ。情けないですね。
 きょう、この歯医者さんに謝りの手紙を書きましょう。 さてとにかく必死にやりましょう。
2010/07/05 13:27あ、上の書いたことが分かりました。私は「読書さとう」ではなく、「歴史さとう」で「アレクサンドロス大王の愛した人間、ヘファイスティオン」を書いていたのでした。

 とにかく、頑張ってやり続けよう。

10062905 次女ブルータスが家で自宅で休んでいますので、きょう妻と二人で行ってきます。東京駅から日東バスで行きます。その前におはぎの家に行きまして、3人の孫の映りましたDVDを持って行きます。
 それを見て、心を休めてくれたら、ただただ嬉しいです。

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 鎌倉に行きました。成就院のあじさいを見たいことと、鶴ケ岡八幡宮前の大銀杏を見たかったのです。

2010/06/04 07:51今もリビングです。きょうは暑くなりそうですね。でも午後は雨になると言います。そうなのかなあ。今は22度だそうです。どうりで暑いはずだ。まだ「歴史さとう」をUPしていないのですね。何を書こうとしているのでしたっけ。
100604122010/06/04 08:01「ゲゲゲの女房」で貧乏神がいましたね。あんな神にはとりつかれないようにしよう。
 なんだか、こんな苦労は大変なことですね。
2010/06/04 09:35「歴史さとう」は龍馬の好きだった千葉さな子のことを書きました。あ、今は電車の中です。鎌倉から江ノ電で極楽寺へ行きまして、成就院へ行きます。いえ別にお寺の中はどうでもいいのです。ただあじさいが見たいだけなのです。でも予想より暑いですね。今はこんな気候なのですね。
 明日は「読書さとう」で、何を書こうかと考えました。マルクス・エンゲルスのことか佐藤賢一『カエサルを撃て』にするかなあ。
2010/06/04 09:57それにしても暑いですね。これは大変になりそうだなあ。でもとにかくたくさんのことを思います。それにしても横須賀線も大変に混んでいます。でもみんなケータイで何かをやっている人が多いですね。珍しく「東スポ」を読んでいる人がいます。これは夕刊紙じゃないの?あ、文庫本を読んでいる人もいます。驚きですね。もう文庫本も読まなくなったなあ。すぐそばに3人の方が文庫本です。あ、座れました。でも一気に空きました。
 今小さい子どもがベビーカーで乗ってきました。座っていた若い女性が席を譲ろうと立ち上がりました。でも「次に降りますから」ということでした。
100604142010/06/04 10:16思えば、横浜を通るのもひさしぶりだなあ。
2010/06/04 11:08江ノ電の鎌倉駅です。でも一年前には7月だったのでしたね。あじさいがすっかり刈り取られていたのでした。
 でも先ほどの3人の親子は、どう見てもアメリカ人でしたが、お母さんは日系の方でした。でも全く日本語はだめでした。いや、北鎌倉で少し迷っていたので話しかけたら(「鎌倉は次ですよ」と声をかけました)、全く日本語は無理でした。
100604162010/06/04 12:12長谷駅です。これから鎌倉に戻ります。鶴ヶ丘八幡宮の大銀杏の樹に行きます。実朝様に会いに行くのです。
 江ノ電です。
 でも3人の孫を連れて来たくなりました。いや、4人の孫ですね。ブルータスとはこの鎌倉には来ていないのだなあ。
2010/06/04 13:11とにかくビールを口に入れて少し落ち着きました。一年ぶりにここでまた飲んでいます。思えばまた一年後にくるかなあ。
2010/06/04 14:12もう帰りの電車の中です。こんなに鎌倉は近いところなのね。また来ましょう。あじさいはまだよく咲いていなかったけれど、まあ、あんなものかな。おみやげを買いました。それがいつも買うところです。あとでURLも書きます。 
2010/06/04 14:57西大井です。ここで乗り換えないとなりません。さて、家まで帰ろうと思いましたが、長女の家に直接行こうかなあ?
 久しぶりの鎌倉でしたが、おみやげをおはぎのおうちに届けようかな。来年の夏、ポポは1歳2カ月をすぎ、ブルータスの子が8カ月をすぎた頃、みんなで鎌倉に来たいなあ。じいじがポコ汰といっしょに案内します。
2010/06/04 15:21秋葉原です。やっぱり長女の家に帰ります。おみやげ喜んでくれるかなあ。今(いや鎌倉駅からずっとですが)、ブルータスにも買わなかったことを反省しています。
 鎌倉を大勢歩いていたのは、みんな修学旅行なのかなあ。

 大銀杏を見たときに、私は涙を流しました。でもどうやら元気になってくれそうです。いえ、隣に植えてあったのでした。
  写真はきょう行きました成就院のあじさいたちと、鶴ケ岡八幡宮前の大銀杏です。

 それで昨年もあじさいを見に成就院へ行ったはずだと思い、昨年のこのブログを見るのですが、ありません。どうしたのかなあ。

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 私があんなに手紙を書いていたのに、今は書けなくなったのは、毎日書いている蜘蛛業への文書ですね。毎日長い文章を書いているわけではないのですが、あれで消耗しきってしまうのです。

2010/05/13 06:32こうしてリビングでポメラを開きました。それでいくつも他のファイルも開きます。
2010/05/13 07:58こうしてまた「ゲゲゲの女房」です。もうすぐゲゲゲの鬼太郎が売れていくのかなあ。売れるといいです。でも私なんか、ずいぶんあとに知ったのですものね。
 ブルータスが妻に電話してきて、しばらく話していました。ブルータスも新しく生まれたポポのことが気になるのです。ポポにも実に優しいおばちゃんになるでしょう。ポニョが先日ブルータスと会ったときに、もう驚くほどブルータスのことが好きなことがわかりました。そのときの私の嬉しかったことは驚くほどのことです。
2010/05/13 09:36今富田京子さんから電話がかかってきました。私の長女の子どもが生まれたかという問いです。もう嬉しいです。彼女に手紙書こう。彼女にもひさしぶりの手紙になるなあ。彼女とも会って飲みたいのですが、でもなかなか機会を作り出せないのですよね。
 それと前にはあんなに手紙が出せたのでしたが、でも昨年11月半ばから蜘蛛業に毎日書いていますと、書けなくなってしまいました。こんなものなのですね。
 きょうは京子さんに手紙を書いて、今後他の人にもまた手紙を書いていくようにしましょう。
2010/05/13 19:05なかなかこのまま書いていくと、やるべきことをやれなくなるのかなあ。

 結局昨日は手紙を書けませんでした。駄目だなあ。でもきょうは書きましょう。

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 やはりこのポメラを書くのはいいですね。ただこれに書いても、ブログにはUPできないのですが、それを忘れてしまいがちです。

2010/05/09 07:52今朝は「歴史さとう」に「チェーホフの好きな女、クレオパトラ」を書きました。いえきょうは「ナポレオンの好きな女、ジョゼフィーヌ」を書くつもりだったのですが、ジョゼフィーヌに関しては、いろいろな思いがあるのですね。いくつもいいたいことがあります。いえ、私はジョゼフィーヌは好きな女性ですよ。でもそばにいたら、辟易しちゃうところもあるかなあ。ナポレオンが亡くなる瞬間に彼女の名前を口から出したのもよく分かるという気がしまう。いや分かってしまうのです。
 今朝書きましたチェーホフのクレオパトラも魅力ある女優さんですよ。彼女はチェーホフよりも年上ですし、恋人とはいえないのですが、チェーホフが好きだった女性であることは間違いないと思います。
2010/05/09 17:02私は上に書いたあと9時代に長女宅へいきました。それで10時代には戻ってきました。でも往復では10、000歩は行きません。8、000歩弱ですね。
 帰ってきたら玄関に次女ブルータスの花籠がありました。母の日だからです。それでそのあとすぐに長女家族が4人で来ました。もうマンションの廊下を走ってくるポコ汰とポニョの足音が聞こえます。さっき会ったばかりなのに、もう私はただただ嬉しくなっています。でもでも会うと、少しじいじは困ってしまいます。いや可愛いのですが、じいじはすべてスタミナが持たないのですね。
 でもでもじいじもがんばらなくちゃなあ、と思っています。
2010/05/09 17:30今妻がベルトを買って来てくれました。どうも今までのは間違いなく価格は高値なのでしょうがどうしても困ったことがあったのですが、これで助かりました。いや妻がいうのには、私はいろいろベルトにつけすぎだというのです。そうですね、私はそれこそいっぱいつけていて電車の中等々でやにわにポメラに書き始めるのですね。
 このポメラと電子手帳ばかりだけでなく、デジカメも鍵のいくつも、そのほかもいっぱいあります。それで前にはいつもノートパソコンを入れたバックを背負っていたものでした。
2010/05/09 18:08「ちびまる子ちゃん」のきょうの分を見ていると涙が出てしまいます。花輪君の手紙もただただ涙が出ます。
 でも結局の内容は、「まる子はしょうがないなあ」といって涙を拭ってしまいます。

 ブルータスにも手紙を書かなくちゃなあ、と思っています。昨日の花輪君へのお母さんからの手紙を思います。彼女は今フランスにいるのですね。ブルータスは千葉県にいますから、私は手紙を書こう。

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950f548b.JPG 私が今朝10時代に、長女の家からここに帰ってきたときに、玄関にはこの花が置いてありました。きょうの「母の日」に、次女ブルータスが届けてくれたものです。
 私はこのお花の写真と、ハートマークが展開する写真を添付してブルータスに送りました。でも妻には返事が来て、私にはなしです。
 まあ、パパはいつもそうなのですよね。

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 この日は午後から、ブルータスの家へ行きました。いえ、私と妻はブルータスの彼の実家に泊まります。

2010/03/27 07:56もう「ニュースさとう」は、明日の分まで送りました。きょうは、ブルータスの家に泊まるのです。
 でもまだあと「読書さとう」か「歴史さとう」か「コラムさとう」を2つ書く気なのですが、何を書くかはまだ何も考えていません。パソコンの前に座ってから考えます。
 思えば、パソコンの前に座ってから考えるというのがいいですね。だから思えば、ここでノートを広げても同じなわけですが、でもここは食事をしたり酒を飲んだり、テレビを見たりする場ですからね。
 さて、「ウェルかめ」の最終回です。もう終わるのですね。早いものです。
2010/03/27 08:14もう始まります。始まりました。
2010/03/27 08:32「ウェルかめ」が終わりました。いい物語でしたね。
2010/03/27 16:57ブルータスに会いに、長女家族4人と私たち夫婦の計6人で来ました。でも今はみんなどこかへ行き、私はお父さん、お母さんの家に一人で残っていましたが、「上野貞紀『漢詩と吟詠』」という分厚い本も読み終わって困っていたら、このポメラの存在を思い出しました。ただこのポメラは辞書が面倒なのですね。でもケータイよりはいいやと思いましたものです。
 でもきょうはブルータスの家に泊まるのです。長女おはぎからは、お酒を薦められても決して飲まないようにときつく言われています。一杯くらいならいいのかなあ。妻がかばってくれないものかなあ。あ、二人の孫は私の味方だ(な、はずだよね)。
 しかし、私のブログでももっと披露しなくてはならない詩がいくつもありますね。やっぱり漢詩は実にいいです。いやそのほか、日本のいくつもの短歌も俳句もいいですね。いや、その前の歌もいくつもいいです。

 八雲立つ出雲八重垣妻籠みに 八重垣つくるその八重垣を(須佐之男命)

 大和は国のまほろば畳(たた)なづく 青垣山籠れる大和し美し(倭建命)

 いくつもいくつも歌を思い出します。でもこのポメラで打っていくのは大変です。

  いろは歌 高野大師
 色は匂へど散りぬるを
 我が世誰ぞ常ならむ
 有為の奥山今日越えて
 あさき夢みじゑひもせず

 俳句には苦手意識しかないのですが、少し書いてみます。

 富士の風や扇にのせて江戸土産(松尾芭蕉)
 永き日もさえずりたらぬひばりかな(松尾芭蕉)
 箱根越す人もあるらし今朝の雪(松尾芭蕉)
 五月雨のふりのこしてや光堂(松尾芭蕉)
 物いえば唇寒し秋の風(松尾芭蕉)
 焼け鎌の背中にあつし田草取り(宝井其角)
 鐘ひとつ売れぬ日は無し江戸の春(宝井其角)
 梅一輪一輪ほどのあたたかさ(服部蘭雪)
 蒲団着て寝たる姿や東山(服部蘭雪)
 鶯や内のもなけば野から来る(向井去来)
 岩はなやここにもひとり月の客(向井去来)
 うぐいすや茶の木畠の朝月夜(内藤丈草)
 ほととぎす平安城を筋違ひに(与謝蕪村)
 元日や上々吉のあさぎ空(小林一茶)
 目には青葉山ほととぎす初がつお(山口素堂)
 手折らるる人にも薫る梅の花(加賀千代)
 手鞠唄かなしきことをうつくしく(高浜虚子)
 桐一葉日当たりながら落ちにけり(高浜虚子)
 雲の峰雷(らい)を封じて聳えけり(夏目漱石)
 手向くべき線香もなくて暮の秋(夏目漱石)
 分け入っても分け入っても青い山(種田山頭火)
 海に出て木枯帰るところなし(山口誓子)

 もっとあるのですが、私が名前は知っているが、知らない句をあげました。いや句は知っていても正確に作者を知らなかった句もあげてみました。
 でもみんな帰ってきました。

 みんなで食事しまして、それからお風呂(銭湯)に行ったので、私は残りました。そして私はお義父さんとお酒を飲んでいました。

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 この日は、次女ブルータスが来てくれて、ものすごく嬉しかったです。

2010/02/27 07:50蜘蛛業に、今までこの最初の事故からの期間に私のブログにUPしたものをすべてメールするのですが、あ、でもできるのかなあ。かなりな量です。それで少し必死にやらないとならないですね。いえ、一見簡単なのですが、でももう今の私ではたよりにならないのですね。

 ブルータスもポコ汰が少し神経質なところを見たのではないかな。それに比べて、ポニョのけっこう面白いところも見たはずです。ポニョももうブルータスが大好きなようです。

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f8c5ba8f.jpg なんとなく外は寒いです。
 わの毎日UPしています蜘蛛業というサイトが原因不明でダウンしていまして、私は急遽自分のサイトにUPしていくことにしました。実に参りました。インターネットって、実に大変な世界ですね。もう世界は昔の概念では把握できません。どんどん変化します。私なんか、その変化についていけるのかなあ。
 ツイッターを何人もの友人にやろうと呼びかけましたが、みんなできないようです。いい返事をくれたかたが多いのですが、でも実際にはツイッターのサイトが出来てきません。残念です。みんなもうけっこうな歳だからですかね。
 写真は1月31日の木更津の私の次女ブルータスの嫁ぎ先のお庭です。いつもどうしているかなあ、とばかり考えています。 (02/13)

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  私の掲示板に 「お留守居役様」から以下の書込がありました。
 
BRUTUS679号  投稿者:お留守居役様  投稿日:2010年 2月 4日(木)18時14分50秒
もうご存じとは思いますが、BRUTUS679号は吉本さんの特集号です。
  糸井さんとの対談で、瀬戸内寂聴さんの「死ぬのは怖くない」発言を以前はウソだと否定していましたが、ありうることと認めています。
   宮台が吉本さんは終わったなんて言ってますが、あいかわらずレベルの違いを分かっていないバカだと思いました。
http://magazineworld.jp/brutus/679/
 
  いえいえ、私は知りませんでした。もうこれを読んですぐに買いに行きました。でもコンビニにはなくて、王子に今も残る書店へ行きました。でもでもこの書店で買うのは大変でした。店の方が(たぶん店主のお父さんなのでしょうが)、レジが上手く打てなくて、もう長い行列ができたくらいです。私はいつもお釣りのいらないように現金を用意して、なおかつ、「包装はいいですから」と口でいい、手で示して(もうこう大声で言わないと、「包装はしなくていい」ということが判らないようです。私はすぐに吉本さんが読みたいのです。
  そして吉本さんの本を買えたお礼に他の本か雑誌を買うつもりでしたが、あまりに無意味なことに苛立ったので、もう止めました。

  それで、「もうご存知とは」なんてまったくありません。私の住むところは、書店もない僻地ですから、こういう情報はありがたいです。瀬戸内寂聴さんは前にはあまり好きではなかったのですが(源氏物語への言及なんか、私は少しも面白くないです)、でも吉本さんがあのように認めるのなら、私も今後は彼女の本も読んでみようかなあ。
   宮台はどうでもいいです。バカはずっとバカなだけです。

   でもこうして雑誌「ブルータス」で吉本さんのことをまたいくつも知ることができ嬉しいです。
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   昨日孫のポニョのところで実に大変でした。一体何度2階と3階を往復したことでしょう。小さいと言ってももう12キロあるのです。上で遊んで、「下に行け」ということで、降りると、「上へ行け」といいます。そして泣くのです。もう困り果てました。でも最後別れるときには、ちゃんと手を振っています。大きくなってから、この日のことをいっぱい言おう。
   写真は1月31日の木更津市民会館の中で私たちのすぐそばにいました私たちの次女ブルータスです。生徒のそばにいる次女は私たちの娘というよりは、もう実にいい先生です。
  さて、これから「読書さとう」に「太宰治『ヴィヨンの妻』」を書きます。(02/06)

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 この日は午後1時半から4時頃まで、義母を王子生協病院へ連れて行きました。もう実にただただ待ちました。もう義母は気が短いのですが、もうなだめるのが大変でした。

2010/02/01 07:30きょうは目覚めは遅かったなあ。昨日疲れたのかしら。そんなに疲れた思いはないのですが。
2010/02/01 07:57朝起きたときに、昨日夜10時すぎにブルータスからもらっていたケータイメールを読みました。嬉しいです。たぶんすぐ眠ったのでしょうから、睡眠不足はないなあと思います。
 実にいい出し物でした。「勇気のかんずめ」というものだったんですが、そのかんずめをあけると、そこにはなにもないのです。いえ言葉が書いてあるのですが。勇気はそんなところにあるのじゃなくて、みんなの心の中にあるのです。私は涙を流していたものです。
2010/02/01 08:11さてまたもうすぐ「ウェルかめ」の時間です。この番組を見るといつも私はその内容に心が右往左往しています。いいですよね。
 勝之新と結婚するっていいなあ。「本気やぁ」と胃っていますね。
2010/02/01 14:42「王子生協病院」に義母と来ています。もう待つだけです。ちょうど昭和31年に札幌で弟と病院へ行ったときのことを思い出します。ものすごい雪の日でした。もう遙かな昔のことですね。その日を思い出すと私はいつも弟に謝りたくなります。
 もうずいぶん時間が経ちました。
 そうだなあ、この機会に手紙を書こうかなあ。
2010/02/01 15:22ここに入ったのが午後1時30分でした。だからもう2時間になります。

 遥かな昔を思い出し、もう54年前のことだ。弟は覚えているかなあ。激しい雪の日でした。弟とそりで行ったものです。帰りには、弟をそりにのせるのではなく、二人で必死にそりを押して帰ってきました。家の前で母が心配して待ってくれたものでした。

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 今は31日なので、きょうブルータスの家に行く私は焦っています。でももう蜘蛛業には3つメールしたしなあ、というところです。

2010/01/30 08:19部屋のパソコンの前で「読書さとう」を書いていたら「あ、『ウェルかめ』」の時間だ」と焦ってリビングに来ました。この娘のプロポーズの言葉に応えないなんて、勝之進は良くない。でもいい友だちですね。
 このドラマが終わったらメールします。
2010/01/30 19:26今から夕食です。明日はブルータスに会えるのだと思うととても嬉しいです。私はいきなり歌を唄ったりしないから大丈夫なのですが、それが心配だろうな。でもいいお父さんですよ。

 でも、この「ウェルかめ」の二人はいいですね。プローポーズするのも、キスをするのもみんな彼女のほうからなんだよな。もうこういう時代なんだなあ。

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c924ed6e.jpg 明日私の次女のブルータスの生徒たちが演劇をやるといいます。それで妻と私はそれに行ってきます。それで私のこのブログのサイドバーに「日東バス」のバナーを置きました。このバスが私たちを連れて行ってくれるのです。
 もう今からすごく愉しみです。
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 結局このポメラはどこでも書けるからいいのですね。

2010/01/29 07:17蜘蛛業に毎朝UPしている(実際には主宰の目森一喜さんにメールします)のですが、いつもこの時間には終わっています。
2010/01/29 08:18「ウェルかめ」を見始めました。この主人公の書いた手紙が今読まれています。私もよく手紙を出しますが(昨日も出したものです)、こうして読んでいただいているのかなあ。手紙はメールとは大きく違います。いやメールほど便利ではないです。文面にURLやメールアドレスを書いてもそれをクリックしてもなにもなりません。文の内容で勝負しなければならないのです。
 このことは大事ですね。
2010/01/29 10:34今地下鉄に乗りました。新江古田までです。いえ、蜘蛛業にUPすることで、三国志のことを書いたのでしたが、UPする寸前に止めました。
 うーん、いろいろと思うことがあるのですね。考えちゃうな。最初は私は、張合邦(合におおざとへんの一字で、ちょうこう)のことを書くつもりでした。そして、司馬懿仲達のことも。でも何故か、諸葛孔明のことと曹操のことを少し書けただけです。いやいや、三国志に関わるいくつものことも書きたい思いでした。
 だから、これできょうはUPして、(家に帰ってから)そのあとまた書き続けます。「その2」「その3」と続けようかなあ。
2010/01/29 14:19今浜松町です。いえ、大江戸線で都庁前で乗り換えるのを忘れました。「グーグルの全貌」を読んでいたからです。困ったものですね。とにかく、急いで帰ります。いえ、いろいろなことがありますね。でも私には「グーグルの全貌」はよく内容が理解できたとはいえないのですね。グーグルって、私にとっては親しい存在のはずでしたが、今の私ではもうついていけないですね。自分にいささか呆れてしまいます。
 これから帰ってちゃんと反省しよう。
2010/01/29 14:30でもなあ、あんまり信用できない能力しか私にはないですからね。
 王子駅から、歩いて帰ってそれで考えましょう。
 明後日はブルータスに会えることが嬉しいです。ポコ汰のこととポニョのことをいっぱい喋ります。さてやっと王子に着きます。              
2010/01/29 17:53長女の家に来ました。でも今長女から電話があって、きょうはミツ君の実家に行くので、ここのは帰ってこないといいます。そうすると、私は何でここにいるのだ。だから帰ろう。
2010/01/29 19:16家でビール飲んでいます。孫に会えなくてつまらなかったのです。明日なら会えるかな。これで、食事が終わったらUPします。
 もっとなんとか、このポメラをもっとうまく使いたいなあ。手紙もけっこうこれで書いているから、これでいいのかなあ。ただし、今はやることが多くなった気がするなあ。

 きょうは新江古田へ行きました。そこでいろいろと打ち合わせました。

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 この日はもう大変に忙しい思いでした。おはぎの家には3度行きました。あとの2度は私しかいません。

2009/12/28 08:19「ウェルかめ」を見てはらはらしています。
 今朝はいくつかゴミを捨てたり、乾電池を出したりいろいろです。それから資源のゴミ箱を掃除しています。もうすばらくお風呂場で洗剤の液に浸しています。
 あれ、「ウェルかめ」の本番はきょうないのかなあ。
 もういくつもの買い物もあります。それともうすぐ長女おはぎ宅に行きます。ブルータスおばちゃんと触れ合っているポコ汰とポニョに会ってきます。
 ああ、蜘蛛業にもUPしないとならないのだ。「ニュースさとう」はインターネットで何か記事をさあ探さないとならないのです。「読書さとう」はもう書くことは決めているのですが、これまたパソコンの前に座らないとできないのです。その時間がないなあ。
 あ、もう8時30分です。また別のことをやります。

 3度目におはぎに家を出ると、ちょうど妻が来るところでした。妻はケータイを忘れて行ったので、大変でした。ケータイはなんとか身に付けているといいんですよね。

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 昨日は朝5時に王子駅に着きました。それから午後1時に次女が来てくれました。そして夕方長女家族4人が来ました。次女の彼ナオキ君は出かけているそうです。

2009/12/27 01:35そうかまだこの日なんだ。きょう私の娘のことも話します。
2009/12/27 01:11仕方ないかな。いえ、僕たちは、そんなに飲んでいるわではないのですよ。
2009/12/27 09:32きょうはブルータスが来てくれます。

 次女ブルータスの話ですが、前月にご両親の池にいた金魚が50数匹盗まれたのですが、でもでも何故かそれが戻っていたそうです。泥棒が返してくれたのです。どういうことなのかは、皆目判りません。警察が操作しだしたことが役にたったのかもしれません。これは昨年の5月5日にブルータスやミツ君が根津神社の金魚救いでとりました金魚がこうして増えていたのです。どういうことだったのだろうか。警察の捜査で怖くなった泥棒さんかもしれません。
 ブルータスは長女の家で泊まっています。もうポコ汰もポニョもものすごく嬉しいでしょう。また私は会いに行きます。

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 今秋葉原へ行って帰ってきたところで(LANケーブルを買ってきました)、そのケーブルを設定して、それでアクセスしたら、次女ブルータスからケータイメールがありました。
 私が以下のように書いたのは誤りでした。

2009年10月24日のポメラ
長女の誕生日が26日でもあるのです。

 長女の誕生日は27日でした。もう私はいつも間違えていますね。ごめんなさい。

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 家族4人の中伊豆の旅を思い出しました をUPしたのですが、あのときブルータスと次のメール交換をしました。

周「嵯峨沢館やっているよ」
ブルータス「嵯峨沢館だったんだ〜料理ばかりでよくわからなかった。また行きたいね。」
周「そうだよ。また行きたいね。おはぎは今日は出勤です。」

 ちょうど、ブルータスも同じ番組を見ていたのでしたね。もうこの嵯峨沢館のことをいくつも思い出していました。今度はいつ行けるのかなあ。

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 私の普段使うパソコンがうまく使えません。画像をUPできません。困り果てますね。

2009/10/15 04:23昨日ブルータスに会ってきて、本当に嬉しかったです。昨夜の夜電話してきてくれて、それで話せて私はどれくらい嬉しかったことでしょうか。
 きょうは妻が行ってくれます。もう妻と会えれば、自分のママと会えるのですから、どんなに喜んでくれることでしょうか。それを思うとただただ嬉しい私です。
 パソコンを再起動しています。そうしろというアクションがありました。
 私は幸せです。こんなにいい家族がいます。そして二人の娘がお嫁に行った先でも実い幸せに暮らしています。ただただ嬉しい思いです。
2009/10/15 04:55パソコンの調子が悪いです。だからかなり再起動しています。その間にこうしてポメラを打っています。仕方ないものですね。もうウィンドウズ7の新しいのにしようかなあ。これでは困り果てます。
 きょう妻が次女に会いに行くから、そのときのブルータスの気持を思います。嬉しいだろうな。
2009/10/15 05:13先ほどからパソコンの不具合に困り果てています。こんなに面倒になるとは驚きです。このポメラみたいに普通に使えないものかなあ。ただただ困り果てます。もうどうしたらいいのでしょうね。思えばパソコンというものは昔からまともに使えることのほうが少なかったですね。
2009/10/15 05:26こんなことばかりが立て続けに起きています。もう困り果てています。ブログをUPするのに画像をUPするときに、その画像を探せないのですね。なんでこんなことになるのだろうかな。何度も再起動してもだめなのです。でもこのパソコンは使ってまだ2年になっていないですよ。

 パソコンがうまく使えないと、これほど困るものだとは思いませんでした。昨日私に連絡してきたクライアントさんは、私が相手に連絡して済みました。
 でも、もうこのパソコンだけは困っています。

続きを読む

538fb0c5.jpg 10月10日は、二人の孫の保育園の運動会でした。私は義母をそちらに送ってから、私は保育園に急ぎました。もう元気なお友だちもたくさん見ることができました。
 きょうは、私の姪の結婚式です。私の娘二人の姪です。もう私は大変に嬉しいです。孫たちは、あちらのばあばが昨日から泊まってくれています。私の次女ブルータスも昨日から来てくれています(それは昨日の夜浦和で用があったからですが)。きょう、その私の姪の花嫁姿を見られることがものすごく嬉しいです。(10/12)
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 私は今朝は午前2時40分に起きました。それで朝7時半になり、食事がしたくなりました。

2009/10/11 07:33朝どうしてかお腹が空きました。こんなことはひさしぶりだなあ。
 昨日妻と二人で長女宅にいました。保育園からの運動会から帰ってきて、お昼ご飯にしました。それはもう楽しいときでした。
 それからお父さんミツ君が頭を苅りに行きました。そのあと私たちが帰るのが大変です。ばあばが帰るなんていうと、二人はそれを認めないのです。でもばあばは鍼灸の予約があるのです。だから私も一緒にでるのではなく、私が残りまして、ばあばが一人で出て行きます。でも二人は泣くのです。もうこんなことで、下のポニョが泣くのをみたのは初めてです。ポニョはまだ小さくてよく判っていなかったわけですが、でももうしっかり判ってきました。もうばあばがいなくなるのが悲しいのです。私は「じいじが帰るのは、ただバイバイというだけなのになあ」なんて思っていたものです。
 もう仕方ないですね。私じいじの存在はそんなものです。仕方ないなあ。
2009/10/11 07:48明日がかなちゃんの結婚式です。笑顔でかなちゃんを送ります。遠くへ行ってしまうわけではないのです。かなちゃんも楽しい面白いいい子です。
 明日が楽しみだなあ。
2009/10/11 07:54さて、また自分の部屋に帰るかなあ。あそこだと、このポメラではなく、パソコンを使うことになります。

 それで前日(10日)の二人の保育園の運動会の写真を何枚もプリントしまして、持って行きました。ミツ君のお母さん、カヨばあが来てくれていて、二人はもう懐いていました。ポコ汰が大声で、「シンケンジャー!」なんて騒いでいます。あ、シンケンジャーって、侍なのね。それから、ポニョがもう声を出しているのを、カヨばあは初めて聴いたのじゃあないかなあ。
 あ、もうすぐブルータスが来てくれます。

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 大きな台風ですからね。さきほど午前5時すぎに愛知県の知多半島に上陸したそうです。
 私は昨日の夜に次女ブルータスにケータイメールをだし、すぐに返信が来ていました。昨夜ちょうど午後9時00分に私のブルータスに出したメールです。娘たちの名前等はハンドル名に替えています。

パパは、昭和29年の洞爺丸台風に札幌で会っています。その晩洞爺丸に乗るはずの女性を6歳の私が止めました。昭和34年の伊勢湾台風には名古屋市北区大曽根で会っています。もうとてつもなく大きな恐ろしい台風でした。それと同じくらいの規模の台風が来るよ。気をつけてね。さっきおはぎの家へ行きましたよ。もう元気なポコ汰とポニョがいまして、勝手に大騒ぎでした。

 そうしましたら、9時17分に次のケータイメールが来ました。

明日は学校が休校になりました。が、仕事はあります。今前の学校の先生から電話があり、物干し竿などしまうよう指示されました。萩原家のベランダも大丈夫ですか?気を付けようね。

 私は昨日の夜ベランダも見て回りました。ベランダの雨で大量に水がたまってしまうことがあるために、そうならないように気をつかました。
 このあとまたブルータスにケータイメールをします。あ、そうだおはぎにもしよう。もう今朝は保育園も休んだほうがいいんじゃないかな。でもおはぎもミツ君も出勤はするだろうから、それなら、私が行きます。

続きを読む

d9558fb2.jpg 昨日は妻と一緒に長女宅に行きました。もう私は「じいじはいいの」といわれてしまうのですが、ばあばは人気があります。きょうは次女のブルータスが来てくれます。二人の孫の喜びが今から見えるようです。ブルータスは新しくパソコンも買わないといけないのですね。もうパソコンは仕事にも生活にも必需品ですね。大昔5万円以下で、パソコンを自作していた時代を思い出します。でももうその時代の数百倍の機能のマシンがもっと安く買えますね。
 写真は、昨日21日午後4時22分に撮りました。長女の家のそばのお隣の家の駐車場のところにこうして花が咲いています。(09/23)

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 私の友人の よっしーは にこのUPがありました。

知り合いに誘われて、房総半島の先・館山まで行ってきました。

 私の同級生のKが館山に住んでいますよ。私と同級生(私と同じ専攻生です。ただし彼女は4年で大学を卒業し、私は6年かかりました)の奥さんも、一緒かもしれません(彼女は横浜に住んでいて、ときどき館山にいくそうです)。
 それに私の3年下のTさん(教員になった女性です)も館山の学校の寮に住んでいます。
 それで、館山には、かにた婦人の村があります。ここのことは、私は以下に書いています。

   http://shomon.livedoor.biz/archives/50937903.html
                 「かにた婦人の村」を今思い出した

 もうここを訪れたことは私には、大変な思い出です。その思い出を私は大事にすると同時に、私の二人の娘もここへ連れて行こうと思っていて、今も果たせないでいます。

 今度の連休に次女ブルータスが、「みんなで来て」と言ってくれているそうなので(あの、私にはそう直接いわないのです。私は少々不満です)、行けるかな、と期待しています。

 あ、トラックバックしたかったけれど、できません。

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 この演劇を見て、少し気になったのが、大星圭子さんふんする山賊が、その名前がアマゾネスというのでしたが、これだと女性になってしまうのじゃないかなあ。
 アマゾンといいますと、ギリシア古代に出てくるトラキア地方今の黒海北岸にいた女性のみの戦に強い種族といわれます。トロイア戦争でもトロイ側について、ギリシア軍と戦います。
 ペンテシレイアというアマゾンの女王が、アキレウスに討たれています。アキレウスは殺してから、あまりに美しいアマゾンの女王の姿に、後悔したといいます。
 このアマゾン軍はまたヘラクレスともテーセウスとも戦っていますね。
 テーセウスが妻にしたアマゾン族でアンティオペーがいますね。この二人の子どもがヒッポリュトスで、エウリピデスの悲劇の名称になっています。

 だから、劇の途中で、「この山賊は本当は女だ」という話が出てくるのかなんて考えていました。
 またここに出てくる少女をいもむしにしてしまうブルータスという山賊の親分は、なんでブルータスという名前なんだろうなんて考えていました。ブルータスというのは、もちろん私の次女です。
 このブルータスのという名前(ハンドル名かなあ)は、みーねえがつけてくれたものです。これはユリウス・カエサルを殺したブルータスからとったものですが、でもでもこのブルータスも二人の人物がいるのですね。シェークスピアの「ジュリアス・ジーザー」で、カエサル=シーザーが「ブルータスお前もか」というブルータスは、実は、カエサルを殺したブルータスではなく、もう一人のブルータスだと言われています。もう面倒だよね。

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b26d9262.jpg きょう私がブルータスから受け取ったものです。午後の3時代にケータイメールで受け取っていました。ただし、私が気がついたのは、もう1時間も過ぎていました。
 それで、この画像は、ブルータスの彼の実家(このそばに二人は住んでいます)の池です。それでここにいる金魚たちが、実はちょうど1年以上前に 5月5日に谷中千駄木根津を歩きました の2 で写真で見せているように、このときに、ミツ君が取ってくれた金魚が、私がケースを購入して、持っていってもらっていたものでした。
 それが1年以上たちまして、その金魚たちが卵を産んで、それが孵ったそうです。最初はみな黒いというか透明のような姿だったようですが、しばらくして、この画像のように、金魚の色になりました。
 とっても嬉しいことです。
 思えば、我孫子の父と母の家の庭の池では何度も見てきていた光景です。でもブルータスが小さいときのことで、覚えていないことでしょう(かすかには覚えているかなあ?)。それがこうして、今も見られることに、私もものすごく嬉しいです。

 でもこのときのブログ内容を見ると、あのときの金魚は3匹だったのですね。それがよく増えましたね。とっても嬉しいです。

a87a97ae.jpg 昨日にも、ブルータスは彼とそのお母さんと一緒に長女の家に来てくれました。お母さんは始めておはぎの家に来たのです。ポコ汰はひさしぶりに綺麗なおばちゃんと会えて嬉しかったかなあ。もちろん、私は嬉しいばかりです。
 写真は17日の午前中に撮りました。近所の朝顔です。(07/21)

34836cea.jpg 昨日、孫二人を見ていまして、ポコ汰と、「じゃ一緒に買物に行こうか?」と言いました。私はポコ汰にバットとボールを買ってあげるつもりでした。いや、まだ3歳前ですから、ほんのおもちゃのものです。
 でも部屋から出て、もう異常な暑さに私はまいりました。それで、私の自転車にポコ汰を乗せるときに、ポコ汰はちゃんと私の自転車からは離れていたのですが、立ててあるだけの自転車2台が倒れて、ポコ汰に左腕に触れてしまいました。それでポコ汰は泣き出してしまいました。その場にいない、自分の母親に会いたいと泣いてしまったのです。これは私が本当にだらしないことでした。
 それで私の自転車に乗せたのですが泣き続けるから、また7Fの私の家に連れて行きました。ばあばに世話してもらいました。でもそのあとすぐにぐっすりお昼寝したみたいです。私が帰ってきてからも、ずっと眠っていました。
 思えば、無理やりに自転車に乗せても、あの暑さでは、危険でしたね。もう私も孫二人もよく水を飲んで、そして孫二人はよくお昼寝をしたほうがいいようです。
 でも、もう私には可愛い可愛い孫二人です。
 ポコ汰が、私の次女ブルータスの結婚式の写真を見て、もうブルータスのことを綺麗だと言ってくれます。「じいじの娘なんだよ」と私はしつこく繰り返します。ナオキ君のことをいい男だと言ってくれます。もう私は嬉しくてたまりません。
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b4179be5.jpg たった今、ここのピンポンが鳴りまして、この写真のびあがたくさん届きました。全部で60個あるかなあ。今朝11時にあるところへ行きますから(10時にここを出発します)、そこにもお土産を持って行きます。
 ブルータスがお嫁に行きましたナオキ君のお父さん、お母さんが送ってくれました。ブルータスもきかない娘なのですが、きっといい嫁になっているんだろうな。なんだかとっても嬉しいです。

eefc2826.jpg 柏の国立がんセンターに行きましたが、朝9時40分頃着いて入ろうとしましたが、入れません。考えてみればきょうは祝日でした。違う入口から入りました。
 11時半頃、長女家族が来ました。ポコ汰は入院しているばあばにうまく言葉がかけられないようでした。でもすぐに次女ブルータスも到着して、もうブルータスおばちゃんの好きなポコ汰は笑顔になっています。
 そのあと12時すぐに食事に行きまして、もうポコ汰がばあばにもらったばななを食べてご機嫌になっています。
 またばあばと一緒にお喋りして、みんなでお茶を飲みに行きました。ポニョも起き出して、笑顔でいました。
 この日は私は、11,000歩を越えました。
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 もう昨日の日曜日はたくさんのことがありました。

2009/04/26 17:34きょうはたくさんのことがありました。午前中にサミット王子店に行こうと思いましたが、まだ9時30分くらいだったので、「あ、開店が10時からだ」ということで、少し時間がたってから出かけたのですが、でも店に行きましたら、たくさんの人が店に入っていまして、「アレッ」と思いましたが、開店はこのゴールデンウィークは9時からだそうです。
 そのあと私は王子教会へ行きました。実にいい気候で歩いているのがとても気持ちいい感じでした。
 王子教会へ行きまして、少しお話して、それから帰るときに、王子権現坂の「狸家」さんで和菓子を買いました。きょう来てくれる次女ブルータスへのお土産なのです。
 帰ってきたら、長女家族が来ていました。
 そして、出かけていたミツ君が帰ると(ミツ君はアメ横におはぎと自分の靴を買いに行っていたのです。素敵な靴でした)、みんなで食事です。
 そのあとブルータスとナオキ君が到着しました。ここで私の家族が皆で8名が集まりました。考えてみればひさしぶりですね。
 もうポコ汰もポニョもブルータスとナオキ君と会えて大喜びです。
2009/04/26 18:02こうして私は8人の家族で会えて嬉しいです。昨年のゴールデンウィークは7人の家族でした。今年は8人なのです。

 このあと、長女家族は家に帰りまして、次女夫婦もそちらへ行きました。そしていくつものものを私は届けに(忘れ物もあったのです)、長女宅へ行きました。そこでまたポコ汰は、ナオキ君とブルータスと懸命に遊んでいました。やっぱりじいじよりは愉しいよね。
 この連休はママ(私の妻)が入院していますので、家族8人は柏の病院で会うことになりそうです。

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a4f6298b.jpg 先週の20日、マザー牧場に行きました。そこでこぶたレースがあるというので、みんなで見に行きました。
 ポコ汰はブルータスおばちゃんと並んで座っていました。
 そこで、「このレースに出場したい人?」というので、みんな子どもが手をあげます。ブルータスおばちゃんに促されてポコ汰も手をあげますが、それほど威勢よくありません。いえ、ポコ汰はまだ2歳ですから、まだよく判っていないのです。
 でもでも、そんなポコ汰をおじさんが選んでくれました。なんで選んでくれたのかなあ。たぶん、ポコ汰がいい顔しているからだよ(と私じじ馬鹿は思っています。だまっていますが)。それで、ポコ汰を連れてブルータスは他の子どもたちと並んでいます。
 でもそのうちに、パパのミツ君がそこへ行ってくれました。
 それで親子で、第3レースに出ます。こぶたたちの背中やおしりを手で叩いて、前に進めます。でもこぶたたちは、もう慣れているのか、なかなかいうことを聞きません。
 それでもパパもそばでこぶたの背中を叩いてくれますから、こぶたを前に進めていきます。ポコ汰も懸命にこぶたを追います。
09032044 それでもらいましたのが、このバッジです。でもでも私がこのバッジをブルータスのおうちに忘れてきてしまいました。今度ブルータスが来てくれるときに持ってきてくれます。
 もうポコ汰には、とってもいい思い出になったはずです。

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 周の雑読備忘録「戸部けいこ『光とともに』1」SHIROのポメラ日記の斎藤さんから次のコメントがありました。

1. Posted by 斎藤史郎    2009年03月16日 21:58
「SHIROのポメラ日記」の斎藤です。
いつも見ていただいて、ありがとうございます。
「光とともに…」も読んでいただいたんですね。レディースコミックなので、周さんは手に取りづらいかと思っていたのですが、読んでいただいて嬉しいです。
私の日記の方では、以下のページで取り上げています。
http://d.hatena.ne.jp/shiro0922/20090222/
最近また「子どもと携帯電話」の続きを書いていますので、よかったら見てやって下さい。

 ごめんなさいね。このごろレスしていくのが遅くなってしまいました。これでも仕事もしているので、けっこう大変だったのです。きょうもいくつもあるのです。
 でもいつも貴ホームページを読むことは忘れていませんよ。
 あ、そうか。このページにあったのでしたね。そして私はそれへのレスを 「大人の皆さんへ:(8)怒る回数を減らすには?〈口で言うより紙に書く〉に書いていたものでした。
 私は子ども二人が女の子だったので、けっこう女の子の漫画は読んだものなのですよ。だから、

   http://shomon.net/manga/ 周の漫画館

には、いくつもそうした漫画のことを書いてあります。私二人の娘も、漫画を描いていたものでした。だから、私のこのホームページのバナーは、以下なのですが、そこには長女おはぎと次女ブルータスのイラストが入っているのです。
mangas このイラストを使って、二人はホームページを展開していたのですが、今は長女おはぎは、mixiをやっているだけですが、次女ブルータスは以下のホームページを続けています。

   http://members3.jcom.home.ne.jp/kanesayo0325/ I'm brutus

 ただ教員で忙しいのか、なかなか更新してくれません。
 でもね、今度20日に、家族8人で千葉のマザー牧場に行くのです。もうブルータスおばちゃんとナオキおじちゃんに会えたポコ汰とポニョは、どんなに嬉しがることでしょか。でも一番喜んでいるのは、私なのです。
 でも昨日、おはぎのところへ、ポコ汰と留守番をするために行ったのですが、長女おはぎから言われました。ちゃんと毎日散歩をしたらどうかということをです。それで、私もその気持になりました。きょうから30分から1時間の散歩をします。そうしないと、私はこのまま、「アル中に憧れるアル中」になってしまいます。

 それで今後もまたレスをさせてください。この「光とともに…」にも、1冊づつ借りて、今後私のこのブログで、その感想を書いてまいります。

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 本日06:00に届いていたHA茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2009/03/16 【No.1794わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

おはようございます。お彼岸も近づいてきましたね。きょうも 会社で働く身には 試練がたくさんあるんでしょうね。前向き思考で元気にまいらねば!自分で自分を認めていれば何が起ころうが大丈夫なんです。がんばります!

たのしみは 1週間の 始まりに 守護霊様に お祈りする時

他人様の言葉に 一喜一憂しがちな私です。先週もかなり まいっていたような覚えがあるんです。何にまいっていたんだろう?と思うくらいのことなのですが・・・。今週こそは 他人様のことは心の中で『ガハハ♪』と笑い飛ばせるくらいになれますように、その位剛毅な心になれますように、と守護霊様に頼んでみることにします。

 昨日2時間昼寝しました。もちろん、そのときにも夢は見ていましたが、とにかくこれはよかったです。だからまた元気です。きょうもたくさんやらねばなりません。メルマガ抱いている時間が、最後になりそうです。

たのしみは カレンダーさま ありがとう! 今週末は 20日なる時

わが生活の糧の入る日は20日なのです。あぁ、今月も苦しい月だった。つましく暮らせば良いものを・・・。洋服を買ってしまって・・・。自分磨きにかなりお金がかかります。生きてるうちだけだ、おしゃれも!がんばろうっと!

 あ、20日は家族8人で会います。ポコ汰とポニョに会うブルータスに会えるのは実に愉しみなのです。それまでにいくつものことをやり遂げます。

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09022505「パパは幸せ者」に私の娘二人の従姉のみぃねぇから、次のコメントがありました。

1. Posted by みぃねぇ    2009年02月25日 23:21
周ちゃんは幸せ者だよ。娘とメールやりとりするだけでも幸せなことだよ。
うちのかんちゃんにも教えて下さい。

 かんちゃんというのは、みぃねぇの父、私の兄です。私より7歳上の兄貴ですが、パソコンもケータイメールも一切やりません。できません。仕方ないのかなあ。
 私はこのコメントをみたときに、「あ、みぃねぇだ、みぃねぇだ」と声をあげてしまいました。私の我孫子の兄弟は3人で、弟のところにも2人の娘がいまして、みな実に仲がいいのです。小さいときから5人で集まってなにかをしていました。私の下の子のブルータスは、何故か、このみぃねぇと実に顔が似ているのです。
 みぃねぇのところは二人の男の子です。

 みぃねぇ! できたら、二人、ゆうやとれいを連れて、私の長女の家に来てよ。二人の子どもが可愛いよ。ゆうやもれいも、私のポコ汰に会いたがっているでしょう。
 もう一人のポニョも可愛いよ。今度は女の子です。しほちゃんのところの生まれた男の子にも会いたいな。

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