将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:プリント

4a1589fa.jpg どうやらプリントできます。ただまだ印字のフォントが駄目なのです。パソコンで設定しないとならないのですが、まだなのですね。いえ、インターネットで見つけてインストールするのです。ちょっと苦労します。
 写真は12日に長女の家で撮りました。孫のポニュが頭にリボンをつけました。(11/14)

21a71581.jpg 今朝朝7時代に妻の年賀状を出しに行きました(私はもう3時代に出しました。妻は一言を添えるので、少し時間がかかります。いえ、私が作るのが遅いのです)。それで帰ってきたら、このマンションのポストに郵便局員の方が年賀状を入れていました。実に早いですね。毎年我孫子でも、王子でも年賀状は元旦の午後に受け取っていたものでした。
 ところが、「あ、この人に出していない」というものがいくつかありまして、焦っています。
    これからプリントします。
続きを読む

49299bb4.jpg

 私は、この王子に家に私専用の電話を入れました。それで電話機もヨドバシカメラで手に入れました。それにはFAXつきの電話機です。ところが、まずFAXというのは使いませんね。私の妻が一度会社にFAXを送っただけです。紙はサービスでもう一本つきましたが、こんなもんを使うことがあるのかなあ。
 この電話が使いますが、FAXはまず使いませんね。前々から、FAXは送るのはパソコンでやっていました。受けるのは、できるだけメールで送ってもらうようにしていましたが、ちょうど2年11カ月前に、義父の診断書を送ってもらうのに、当時使っていましたFAX専用の電話(当時無料でした)に送ってもらって、画面で見ましたら、ものすごく細かい手書き文字でしたので、プリントしました。
 そのあとは、役所から、「FAXに送りたいが」というのを3度ほど受けたことがあります(約3年に3度)、だからそれは上の電話で受けたものです。あとどうでもいいFAXもこの電話に送られてきたことがあります。その他、ある業者さんが、どうしてもFAXを送りたいというので、上の電話で受けて、パソコン画面で見たら、どうでもいいDMでした。
 だから、そうなると、このFAX機能も使わないのかなあ。たとえ送られても、SDで受けますから、必要な場合はプリントできます。
 ただ、昨日「日経PC」1月号の見出しをどこかで見たら(電車の中だったかな)、「FAXのやりとりをPCで」というのが書いてあり(これは日経新聞の今朝の朝刊の広告面で見ています)、先日読んだ「野口悠紀雄『超「超」整理法』」で言われていることは、このことなのかと思ったものです。

 ただ私がやっていなかったといえば、PDFの活用です。いやどこかで検索してその内容をコピーしたときに、私はそれを私の外付けHDD内に入れて置きます。これをもっとGメールを活用したほうがいいのかもしれません。ただ、私はそのコピーするときに、ただコピーするだけで、PDFでは保存していないのですね。私は別に印刷する必要は少しも考えていないので、それは面倒なのです。でもこれで、もう少しPDFを使うことも考えて行こうと思い出しました。

 私はPDFなんて面倒だったのですが、要するに、PDFページをわざわざ開くのが面倒でした。でも、「PDFならメールで送れる」というのは、便利なことかもしれません。

続きを読む

352e8185.jpg ウワーッ、このノートに書いていなかったということで、焦って今書いています。まずはとにかく、私のブログにUPしますから、少し時間がかかるのです。でもブログにUPしないとプリントもできないので、非常に急いでやるのです。
 写真は昨日10月20日に、私のクライアントへ持って行きました『狸屋』の和菓子です。(10/22)

2e241dd3.jpg

 一つ前のUPで、原田文さんの絵の絵葉書から、スキャンして、その絵を載せてみました。今度は、同じく送られてきた絵葉書の中で、原田直示さんの写真を載せてみます。
 上から順番に

08091506 台湾・鹿林神木(楠)幹周20m
 「縄文杉のヤクシカ」
 「姥樫(うばっかし)」アカガシの巨樹・埼玉県

 これもまた、誰かに郵送します。ただ、プリンタで印刷するのが、かなり大変なのです。葉書の一つ前の原田文さんの絵葉書は、宛名面に宛名と文章をプリントすればいいのですが、こちらは、文面でプリントする位置を工夫しないとならないので08091507す。
 でもなんとかやってみましょう。

f7edc64e.jpg 少し前に、郵便局に用があって、そのときに今年の1月31日から出していました手紙の301通目をポストに入れました。娘二人には各30通をを超えています。そのほか、10通を超える方は何人もいます。
 ただし、私が困っているのは、プリントする和紙の種類があまりないことです。でもこれは仕方ないのかな。もっと手紙等々をプリントする人が増えてくれば、多くなるのでしょうがね。
 私もビジネス上の印刷物は、普通のコピー用紙にプリントしていますが、私的な手紙だけは、こうして和紙に印刷しています。相手もこれのほうが楽しいだろうと思うからです。
 思えば、欧米人は随分前からタイプライターで印字してきていました。私たちがパソコンで印刷したのとは、どのくらいの日時の差があるのでしょうか。
 もう欧米人はかなり前からタイプライターで印字しています。欧米の作家なんかみんなそうですね。でもナポレオンは自筆で書いていますし、ゲーテのあの長い小説の『ウィルヘルム・マイステル』もペンで書いていたはずです。
 でも、マーク・トウェインはタイプライターで書いていました。そうすると、日本人とは7、80年の差なのかなあ。
 とにかく、もっと印刷できる和紙が増えてほしいものです。
続きを読む

fdba4e4f.jpg でもまた印刷し直しました。もうなんとかA4用紙にしてもらえないものでしょうかね。A4の和紙ならいくらでも私は持っているのです。いやA4洋紙もたくさん大量にありますよ。
 なんだか、また私の愚痴を誰かに手紙書きましょう。
 あ、それとまた吉本さんとドステフスキーのことも書かなくちゃなあ。
続きを読む

e8420522.jpg また結局ワープロの設定を直しまして、またプリントしなおしました。できたら、A4で打ってもらえればいいのですが、でも打ち出す用紙はA5版です。
 まあ、思えば私はいっぱい手紙を書いていますからね。また手紙をいろんな方に書いていきましょう。
続きを読む

↑このページのトップヘ