将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:プレジール

2018080604 いやもう先週は飲みました。こんなのでいいのかな。昼はなんだか走り回ってました。なんか記録しておこう。
11月30日に午後6時から、谷中であるイベント会社の社長の仕事の依頼があり、打ち合わせがあり、当然終ったら飲みました。どうしてか、私を気にいってくれている私より10歳上の方です。1軒しこたま飲んで、歌を唄いたいというので、谷中のあるカラオケパブへいったら、物凄い混み方で、もうこれはというので、「双葉」へいきました。この社長とは、この飲み屋で知り合ったのです。当然最初の出会いは喧嘩でした。
  この店はもうみんな知り合いなので、なんだか大騒ぎです。また怖い佐藤さんという墓石屋さんと顔を合わせ、いろいろ話しました。
  この店を出て、その社長さんとは別れたのですが、突如ゴールデン街の「吐夢」のママの顔が見たくなり、向いました。ゴールデン街の入口で流しの平川真作さんと顔を合わせそのまま一緒に「吐夢」へ向いました。そこでしこたま唄って、さらに私のことをよく知っている人たちと色々話して、もう1時ころお店を出ました。みんななんだか私が丸く優しくなったといいます。
  そのあとミッチャンの店へ向いましたら、途中で顔だけ知っているキャッチのおばさんがいます。前にはえらい勢いで大勢のキャッチを指揮していたのですか、この日は一人です。私とミッチャンが仲いいのを憎んでいて、昔から私に悪さします。女の子たち5、6人に囲まれ、もっていたお通夜のお清めをみんなとられてしまったことがあります。でもその日はなんだか可哀想です。「しばらくね」という話から、「コーヒーくらい飲ませてよ」というので、喫茶店にいっていろいろ話しました。もう商売は大変で、大きな子どもを抱えているんで、どうしょうかと悩んでいるとのことです。私はもうなんだか心が動いてしまい、少しはキャッチにひっかかってやるか、という気になって彼女の指定のパブへいきました。客は私ひとり。
  そこで、また詩吟詠ったりしているうちに、勘定が2万円だといいます。「馬鹿いうんじゃない、払うわけないだろう2万円も」と、私は声高にいい放ちます。もうお店のほうがそのうちに、いやになって、もう帰ってくれといいます。当然帰るよということで、でも最後に彼女が「でも1銭も払わないでかえるの」というので、そういえば、これじゃ彼女なんの商売にもならないなと思い、5千円おいてきました。なんだか彼女嬉しかったような顔していました。
  さてミッチャンの店の路地入ると、どうしてか、表参道で宝石屋やっている友人の社長グループと出会いました。渋谷のある飲み屋でバーテンやっていた、役者の青年もいます。その社長は、「おや、なんでまたここで周さんと会うんだ」というのと、詩吟やってくれとの要請があり、また声を上げましたら、ミッチャンが出てきて、私の鞄をとって、「もうまた外で大声だされたら、みんな迷惑よ」といって抱えられてお店にはいりました。その宝石屋の社長とは、また今度の忘年会で会いましょうと別れました。
  それからまたミッチャンと騒いで、別の店いったりして、さすが5時ごろタクシーに乗せられてしまいました。

  12月2日には、西川口のクライアントへいきました。ここはもうどうしてこの不況下にもかかわらず、たいへんな好成績の会社で、しかも税務調査があったばかりでしたが、ほめられただけでした。それでもうまた飲み始めるわけですが、もうここは日本酒のみ、莫大に飲みます。それが午後5じ半ころ終って、西川口駅でまた駅前の立ち飲みに入りました。1本飲むうちに、顔見知りの地回りさんがいないので、もうここから帰りました。  突如、西日暮里の「きゃらめる」いこうと思い、夏のママの誕生日に花贈るのを忘れていたのを思い出し、花のかわりにケーキにしようと、思い浮んだ「しろたえ」というケーキ屋のある赤坂へ向いました。私は西永福町にある「プチフレーズ」というケーキ屋が好きなのですが、あまりに遠いので、赤坂になりました。
  それをもって「きゃらめる」はいったら当然歓迎してくれます。お客さんはあまりいないし、ママと本の話と、映画の話と、私のこと知っているお客とプロレスの話しました。当然歌もたくさん唄いました。ママが映画のビデオと本をかしてくれました。この日はこの店の看板までいて終りです。

  12月3日は午後3時に西荻窪のクライアントいきました。もうしばらくいろいろお話して、当然ビールが出てきます。いろんな提案しながら、5時に帰りました。もう事務所に戻る気もなく、ましてゴールデン街が開くのはまだ早いので、突如中野で天麩羅屋やっている友人の店へいきました。ここでパソコンの話などしながら、けっこう飲んで、また突如谷中へいきたくなり、谷中の「双葉」へいきました。
  またまた顔見知りのみなさんとしこたま飲んで、腹いっぱい唄いました。ここでまた看板までで終りです。
  12月6日は、我が事務所に激辛庵さんがきました。結局飲もうということになり、でも一軒でやめようということで、最初から「きゃらめる」いけば、もうそれ一軒ですむ、そのあとまた新宿とか東中野とか、遠征するのはやめようと固い決意のもと、西日暮里に向いました。昔歌手である激辛庵さんには、「きゃらめる」のママがひさしぶりに会いたがっていたのです。ここでもう激しくのみはじめました。延々といました。1時の看板までいました。途中で、9時半頃、ママの妹さんのひとみさん宛てに、綺麗な花篭が届きました。彼女の誕生日だったのです。当然贈り主はこの私。
  もってきてくれたのは、「プレジール」の三浦さんでした。久し振りに彼女と会ったのでしばし立ち話。彼女は男の子どもさん連れていました。
  さて1時になったのに、固い決意はどこやら、またゴールデン街「オハラ」へ入っていました。そこでまたまた私は「浜ちゃん」という新宿歌舞伎町の飲み屋のおばさんと5年ぶりくらいの再会。彼女と手をとりあって喜びました。
  そこのお店でさまざまなトラブルがあり、けっこう愉しく飲んで、朝5時にさすがでて他の店へいこうかとなりましたが、ゴールデン街は元気なく、私たちの知っているところでやっている店がありません。
  それでまた二人で帰りました。激辛庵さんは、朝9時ころ、遅刻はいけないとばかり会社へ向いました。
  なんでこんなに飲んでいるのだろうと思います。もうきょうは、家に帰ってきても、ずっと仕事やっています。ちょっと急ぎのたいへんな仕事なので、きょうは徹夜になりそうです。
  今週10日(金)11日(土)と凄まじい忘年会が控えています。実は9日も多分浅草で飲むことになりそうです。まったくどうなるでしょうか。

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 デジカメをいつも持っているとナミちゃんが以下のコメントをくれました。

1. Posted by なみんと    2007年10月07日 08:46
周さん!おはようございます。
ピンクの小さなお花は撫子かしら。可愛いですね。
道端の彼岸花もとっても可憐です。歩いていて・・いくつもの秋に出会えますね。私もお陰様で最近デジカメを持ち歩くようになりました。四ヶ月前の私は考えられませんでした。ブログをすすめてくれたお陰です〜。本当にありがとうございます(^^♪

 撫子(なでしこって読むんだと今判りました)っているのが、この花なんだ。私は花というのは、まったく判りません。でも花は今まで実に多くの方に贈ってきました。でも私はまったく知らないんですよね。私ができるのは、プレジールというお店の彼女を知っているからです。
 でも彼女はつい先日私に花を贈ってくれたのですが、そのときのメモがあまり元気な様子ではなかったのですね。彼女の電話もケータイもつながるのは実に大変なことですから、それにメールもよく使えないようだし、だからケータイメールにしてくれれば、とてもありがたいのですがね。
 デジカメを常時持っているといいですよ。私はアナログカメラは、キャノンの35ミリ一眼レフを持っていて、巨大なズームレンズも持っていました。そのあとも、またキャノンの35ミリ一眼レフを持ちました。
 でもね、こうしてデジカメにすると、実に楽です。そして画像の管理もとても楽です。家を整理していると、随分昔のアナログのネガフィルムが大量に出てきます。それがね、大学時代のとか、私が労働運動をやっていた頃のも出てきてね、興味深いはずなんですが、もう見ている時間がないのよ。だから、結局そのまま棄ててしまうんですね。

 私はけっこう40代、50代、60代の方にブログを勧めています。でも一般的に男性は駄目ですね。その点女性のほうがすぐにやってくれることが多いです。でもね、まだ40代なのに、ブログどころかケータイメールもやらない人は、このあとの人生をどうするのかなあ。ケータイメールが使えないと、ビジネスどころか生活でも困ってしまうと思うんですね。
 そんなことを思い、いつも刺激して、できるだけやってくれるように私も頑張ってみます。

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 写真は、今朝7時51分の王子の家の玄関にあるプレジールさんからいただいたお花です。きょうで10日目です。
 さて、もうこの花もこれで終わりかなあ。私自身は人に花を贈ることはいつもありますが、こうして花を贈られたのはとっても珍しいのです。でも花っていいものですね。こうして毎日見られたことが嬉しいです。
 花は贈ることも愉しいし、いいことですが、こうして贈ってもらえる方が花のことをよく判っていることは大切ですね。
 そうして、こうして毎日このブログにその写真を載せたことも実に愉しいことでした。

 プレジールさんからいただいたお花 へ

de7daecd.jpg 写真は、今朝7時4分の王子の家の玄関にあるプレジールさんからいただいたお花です。きょうで9日目です。
 きのう妻が綺麗に整理してくれていました。私が長女家族3人と図書館に行っている間にしてくれていました。

 そのとき、午後3時1分に撮りましたのが、以下の写真です。もうこれを見て、大変に寂しいような、でもこれでいいんだという気持でもありました。07072215


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a00030c2.jpg 写真は、今朝7時23分の王子の家の玄関にあるプレジールさんからいただいたお花です。
 私が14日に受け取りましてきょうで8日目になるお花です。
 また大きく開いたつぼみもあります。
 義母が整理してくれています。
 思えば、私は花を贈ったことは、もういくらでもありますが、こうして花をずっと見ていけるのは、いわば始めての経験です。

 プレジールさんからいただいたお花 の8 へ

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 写真は、今朝6時14分の王子の家の玄関にあるプレジールさんからいただいたお花です。
 もうみな咲いています。一番咲いているのがカサブランカの花です。ええと私はこの花も覚えられないのですね。あ、映画と関連して覚えればいいんだ。きのうの夜、義母がこの花をちゃんと整理してくれていました。私ではどうやったらいいのかさっぱり判らないのです。
 私が受け取りまして7日目になるお花です。

 プレジールさんからいただいたお花 の7 へ

ca84ef32.jpg 写真は、今朝7時1分の王子の家の玄関にあるプレジールさんからいただいたお花です。
 また開いたつぼみがあります。
 このお花は、先週14日に我孫子の自宅げ贈ってもらっていたものでした。さて、もうきょうが過ぎれば1週間が経過するわけです。

 プレジールさんからいただいたお花 の6 へ

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 写真は、今朝7時21分の王子の家の玄関にあるプレジールさんからいただいたお花です。
 もうどんどん咲いています。
 そういえば、これはみんななんというお花なのかなあ。
 私は昔から花をいろいろな方に贈るのですが、その花の種類を全然知りません。もうこれは最初のときから、そうでしたね。

 プレジールさんからいただいたお花 の5 へ

bc19cb21.jpg 写真は、今朝6時36分の王子の家の玄関にあるプレジールさんからいただいたお花です。
 こうしてどんどんとお花が咲いてくれます。
 それで、昨日夜に、おはぎ家族が3人来てくれました。それで帰るときに、おはぎの抱いていたポコちゃんが、帰りしなに、手でこのうち下にあった花をつかんで離しません。みんなで「離しなさい」と言っても駄目で、離させましたがもう手は花粉でいっぱいです。でもポコちゃんは、何も悪いことはしたという顔はしていません。
 でも、このお花たちは、みなで、あのあと「あの小さい子は怖いなあ、ひっぱられちゃうもの」と話し合っていたでしょうね。もう気をつけましょう。

 あ、それとこの玄関は、この花の香でいっぱいです。

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926c9402.jpg 写真は、今朝7時13分のお花です。
 昨日の夕方も、デイサービスから戻ってきた義母が、こうしてどんどん開いていくこの花に何度も驚いて声をあげていました。ほんのわずかの時間がたつと、どこかのつぼみが花を開くのです。
 こんな素敵な花を提供してくれたプレジールの三浦さんに感謝します。


 プレジールさんからいただいたお花 の3 へ

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 昨日は我孫子へ帰りました に書きましたが、そのときに、私のところへ届いた花篭(アレンジメント)が、今朝はここの画像のようにさらに綺麗に咲いていてくれます。
 プレジールさんに、とても感謝しています。お礼の手紙は書きましたが、普通郵便で出しましたから、明日届くのでしょうね。

 最初この花をいただいたときは、以下のような感じでした。これは7月14日午前10時51分です。07071401

 

 

 

 次は15日午前3時25分です。07071502


 そしてこの最初に掲げたのは、きょうの午前6時5分です。
 生花って、いくつも買っていますが、これがとても綺麗で嬉しいです。

 

 プレジールさんからいただいたお花 の2 へ

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