12052814 今ポコ汰から背中を少し蹴られました。
 でも今はその足の暖かさを感じています。ずっとその足と私の背中がふれ合うことを感じています。いいなあ。

  思えば今は、ここの画像にはあじさいを使っているわけですが、これでまたいくつかあじさいを使っていけますね。あじさいという花は、少しさびしいというか、少しわびしさも感じるのですが、そんなことはありませんね。
  このあじさいは、鎌倉の長谷寺の南側の紫陽花の集まっているところから、海を見たところです。
 ここの海を見ていると、私はいつもこの浜を駆け抜けた新田義貞を思い出すのですね。
 いつもいつも新田義貞を思いだしているのです。あのときは彼は格好いいよねえ。