将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:ポッドキャスト

10080117  私は 将門Webの各ページのバナーを増やしていきます に次のように書きました。

 でも私の多くの友人たちもやってほしいな。

これは、少し言葉が足りませんでした。
 私のたくさんの友人たちにぜひ、こうしたブログやツイッターをやってほしいのです。特別に新たに費用がかかることはありません。
 今は多分誰も持っているでしょう、キーボードで何らかのことを書けばいいのです。そしてどのブログも無料があります(有料もありますよ)。またツイッターはみな無料です。
 またキーボードで打つのが苦手という人は、「周のポッドキャスト将門」を見てください。自分の声で喋ればいいのです。
 ただ、ここのサイドバーのバナーもすべてUPしていません。周のポッドキャスト将門のバナーにも置いてあるわけですが、まだ不完全です。
 そのうち、すべて完了しますから、日々見ておいてください。
 ただ、私の「周のツイッター」は、私が毎日UPしています。実に簡単ですから、ぜひ自分のツイッターを始めて私に呼びかけてみてください。
 私の「周のツイッター」のサイドバナーを私のポットキャストの方にも置きましょう。そして私のポットキャスト将門も時間がかかりますが、なんとかしてまいります。

09091001 このサイトは、私のブログに、RIOさんがコメントを書いてくれまして、それで初めて知りました。
 私は もうだんだん私も歳をとるなあにコメント にそのことを書いたのでしたが、でも

 もうだんだん私も歳をとるなあ に 獅音 さんが次のコメントをくれました。

と書いたのは誤りでした。獅音さんではなく、RIOさんがコメントをくれていたのでした。それで、ここでこのお二人のサイトへ行きましたら、TOPには次のようにありました。

SHION'S BAR(RIOっちmusic RADIO)
SHION'S BAR獅音とRIOの楽しいトークラジオです。近日、ライブをするので、その告知もしてます。よろしくね☆

 それで、このサイトは、ケロログにあるのでした。実は、私もケロログには、次のサイトを持っていたのでした。

   http://www.voiceblog.jp/shomon/ ポッドキャスト将門

 私も2006年には、けっこうここにも書いていました。つまり、私も音声のラジオ放送をしていたのです。そして私が歌うものは、詩吟でした。

 それで、このSHION'S BARのラジオ放送はすべてお聞きしました。すべてをお聞きするのにはけっこう時間がかかったものです。私は最初(耳でお聞きするまで)は、お二人でやられている放送だとは思わなかったものなのです。

 それで私のこのブログのサイドバーでリンクしました。昨日は、「将門のブックマーク」にあげていたのですが、ラジオ放送をすべて聞くうちに、もうもっとリンクしちゃえとばかりに、バナーも勝手に作りました。あのですね、これは私が勝手に作ったものです。もし、RIOさんがちゃんとバナーを作られたら、当然私のは削除します。いえ、「これは駄目だよ」と言われたら、すぐさま削除しますよ。また文字でリンクするだけにします。
 要するに、私は、これを私のサイドバーに置きたかったのですね。
 あ、それでこのバナーを私のこのUPで真っ先に置いてみました。

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雑誌名 週刊アスキー通巻630号 2007-03-27
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 2007年3月27日発行
読了日 2007年3月13日

「なんでも使用レポートパソコンが好きだ!!」のサエキけんぞうさんの「ヘッドセット付きのスカイプでポッドキャストの収録を敢行!」が興味深かったです。

 私も ポッドキャスト将門ボイス将門 をやっていたわけですが、もう、一年以上お休みしてしまっています。自分の喋べくりだけで、放送を貫徹するのは、実に大変です。その時間を作るのが非常に困難でした。外で、ICボイスレコーダーを使って、録音をしてみようともしてみたのですが、とてもとても私は外で声を出して喋るという度胸がありませんでした。
 それで、スカイプでならチャットを録音してそれでポッドキャステングできるんではないかなと考えたものでしたが、実施できませんでした。チャットする相手も考えても浮かんでこなかったものです。
 でも、ちょうど1年前に、その私が考えていたことが、ここでサエキさんがやっています。収録機器は

  エディロール(ローランド)MP3/WAVEレコーダーR−1、R−3

です。これは私もやってみないとならないですね。いえ、いろんな機器は試してはみても、うまく使えないんです。たった今も(一昨日からですが)、うまくいかないんだなあ………。とにかく、今は仕事に追われていますが、これがすぎたならとりかかります。

07013103 本日2月1日にオープンしました。サイドバーにこのページのバナーを置きました。
 スカイプはちょうど2年前から使ってきました。でも最初は、あちこちで説明してもなかなか理解してくれませんでした。マイクを二つ持っていきまして、私のノートパソコンとその会社にあるパソコンで電話をしてみせるのですが、大部分の私の年代の人たちは、私が何をやっているのは理解できなかったようです。もちろん、私は丁寧に説明しているのですよ。
 もう私は、この人たちに非常に腹を立てていました。だって、何度も何ヶ月もやってみせても、何がいいのか判らないようなのです。要するに、無料の電話と言っても、東京の同じ事務所内でやっても何がいいのか判らないのでしょう。
 もう私は、40代以上の人たちにかなりな絶望感を抱いたものでした。
 でもしばらくたつと、何人かの方が実際にスカイプを使っていることを知りました。海外にいる自分の子どもとスカイプで会話して、映像で自分の孫の顔を見ています。また実際に、自分の設計した家のその後の問題点をスカイプで話している様子もすぐそばで聞きました。それは、もうかなり離れた地方同士でしたから、映像も見られるスカイプは有効なのです。
 それで私もスカイプをけっこう使うようになりました。ただし会話の相手は、私の友人たちです。そしてそのスカイプを使う友人たちは少しも増えていきません。思えば、私の40代以上の友人たちは、いまパソコンをどうやら使えるようになっただけで、スカイプなんて、何が便利なのか簡単には判らないのですね。

 それで、私はこのSkypecastをオープンしようと考えました。いえ、きのう始めてみて、友人と私の二人の非公開のSkypecastでしたが、「もうやってしまおうか」と思いつきました。もうそれで実は、今朝10時すぐにオープンして、もう10代の方(たぶん18,9歳の方かなあ)とスカイプしました。
 思い出せば、1993年の頃から何度もNetmeetingはやってきました。私が毎月1度授業をやっていました松戸夜間中学でもやりました。ただし、カメラも使ってやるのですが、アメリカ人の子は怖ろしいことがあって、若い男の子がカメラに向かって服を脱いでちんちんを見せたりするので、映像カメラのない国、南米とかロシアとやるのが安全でした。なにしろ若い男の子・女の子のいる授業なのですから。
 中国や台湾、タイの子たちともやったものですが、喋っていて、ときどき彼らが音楽を流してくれて、私のほうがなんだか判らないと、「これはスラムダンクのテーマ曲です」なんて言われても「スラムダンクって何なの?」と言ってしまい、「あなたはいくつなのか?」なんて聞かれていました。私が歳をいうと、相手はただただびっくりしていました。彼等は、そんなおじんとは会話しないようでした。

 とにかく、このページを設けまして、ここでお喋りしましょう。ただし、私がいつこのSkypecastをやるのかは、またここで前もって告知していきます。
 私も ポッドキャスト将門 でも ボイス将門 を過去10回やってきましたが、実に10分の放送でしたが、大変でした。そこで誰かの対談形式のポッドキャストも考えたのですが、実現できませんでした。でも、ここでならそれができるかなあ、なんて思っています。
 それから管理者は私萩原周二です。ハンドル名は周です。この「将門のSkypecast」内では私の指示に従ってください。
 私は58歳のもう初老のおやじです。それで私なんかは、若い人たちが苦手です。Chatもそういう方たちのように素速くは打てません。だからなかなか、こうしたSkypecastを公開するのも実に躊躇がありました。
 でもまずはとにかく、やってみようと思ったわけです。
 ULRは以下の通りです。

   https://skypecasts.skype.com/skypecasts/home

 ここで、「将門のSkypecast」を見つけて入ってみてください。

 今後、このブログのサイドバーで、その日時を告知してまいります。

 バナーは以下の通りです。     

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