将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:マッサン

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 今日のラテ欄(日経新聞)でこう書いてあります。

マッサン(最終回)
 エリー(シャロット・ケイト・フォッス)の死後、泣き続けたマッサン(玉山鉄二)は、死の間際に渡された手紙を読み始める。そこには「いつまでもおいしいウイスキーを造り続けて、たくさんの人々を笑顔にしてほしい、私の夢はマッサンだった」と書かれていた。

 こうあると実にテレビを見ることが待たれます。

 哀しいな。政春の気持はよく分かります。エリーが残してくれた手紙を読むのは辛いなあ。
 でも辛いのはマッサンと見ている私だけだ。
 ウヰスキーをストレートで飲むのだよなあ。
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 昨日最後にエリーが倒れて私はただただ心配です。なんとか少しでも元気になってほしいです。
 また昨日の最後のシーンを見て涙になります。
 エマとマイクの結婚をエリーも政春も認める歓迎するのだ。
 なんか、涙になるばかりです。
 もういくつものことを思い出します。涙ばかりが流れます。どうしてこんなに涙なのだろうか。
 私はまた涙です。最後エリーは亡くなるのです。悲しいばかりの私です。涙ばかりの私です。

 ところがそのあとのNHKテレビの番組で政春とエリーが出てくるのです。それで見ていましたが、政春役がエリー役に、写真の泉ピン子を見せて、「これは鬼だ」というところでは思わず笑ってしましました(もちろんアドリブでドラマのシーンでは使われていません)。
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 今は「マッサン」を見る準備です。
 なんか、エリーを見てまた涙になってしまいました。
 私も二人の結婚式が見たいです。
 余市の雪を見て、また私は泣けてきます。いいなあ、マイクとエリーの会話は。
 でもどうしたのだ。心配だ。
 エマが父親に「どういうこと?」と聞くことで、私はまた涙です。鏡の前のエリーを見てもう涙だらけです。
 でも最後の画面でまた涙です。
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 今日は朝は見ていられませんでした。だから昼に見るのです。
 エリーが心配です。
 河を見下ろしている政春を思います。
 いい夫婦だなあ。
 なんか、涙になるなあ。
 またまた涙ばかりです。どうしてこうして涙がながれるのだろうか。
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 悟は二人の養子になったのだ。いいなあ、こうして息子・娘、そして孫が増えていくのだ。私は嬉しいです。
 また私は涙になります。いいなあ、本当にいいなあ。私の娘二人もその彼二人も、孫4人もいいです。可愛いです。
 昔のことを思い出すのだ。この思い出もいいです。
 エリーが食器を落としたときに、私ははっと驚きました。
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 さあ、またこのドラマを見ていきます。今週でこのドラマも終わるのですね。最後までしっかり見ていきましょう。
 私も『「マッサン」頑張って!』と言います。俊夫とハナが広島へ帰るのだ。………でも良かった、良かったなあ。
 俊兄が泣くと、私も泣いてしまいます。涙ばかりになります。
でも途中で熊虎と会津に寄るのです。
 いいなあ。
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 ここで私が次のように書いているのは、

随分昔に、英国の小説でナチスに協力する女性が、「何故なんだ、あなたもイギリス人なんだろう?」という言い方に「私は違う。スコットランド人だ」と答えているのがありました。

正確には、英文では以下の通りなのだろうと推測します。『「何故なんだ、あなたもイングランド人なんだろう?」という言い方に彼女は「私は違う。スコットランド人だ」と答えたのです。』ケルト人を馬鹿にするイングランド人よりは、まだナチスのほうがいいというのですね。
 だが、私はこの作品が何という題名だったか思い出せません。なさけないなあ。
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 いつも「マッサン」を見ていて思うのですが、このイギリスとは何なのでしょうか。
「グレートブリテン及び北アイルランド連合王国United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland」が正式の呼び名なそうです。
 ただこの地図を見ても「スコットランド(エリーの生まれた故郷)」「イングランド」「ウェールズ」「北アイルランド」はありますが「イギリス」「英吉利」はありません。民族的には「イングランド」にはアングロサクソン人が多くて、ほかはみなケルト人なのかなあ。
 随分昔に、英国の小説でナチスに協力する女性が、「何故なんだ、あなたもイギリス人なんだろう?」という言い方に「私は違う。スコットランド人だ」と答えているのがありました。現代の小説ですよ。私は訳が分からなくなってしまうのです。

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 このグラスのウヰスキーなのですが、いつも「マッサン」で見ています。それで思うのですが、いつもあのドラマでは、この映像のように、必ずグラスではストレートで飲んでいます。ところが実際に現実の世界では、みなオンザロックか水割りで飲んでいます。山口瞳の小説で主張するように、ストレートでは飲んでいません(山口瞳はサントリーの広報担当のコピーライターだったのですが)。
 私は必ずストレートで飲むので、ゴールデン街でもウオトカのストオヴァイアン(これは度数が50度でした)にしていたものです。
 私にはせっかく美味い酒を水で割ることはできませんでした。
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こうして見ていきます。始まる寸前まで眠ってしまっていました。仕方のないものです。
 来週で終わるのですね。政志が大阪へ帰るのだ。でも悟は帰りません。政春のウイゥキー造りを一緒にやっていくのです。いいことだなあ。嬉しいな。
 来週はどんなことを見せてくれるでしょうか。
 このドラマのおかげなのか、今ニッカウヰスキーが売れているようです。
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 悟がウイスキー作りをやればいいなあ。それが私の希望です。悟には向いているよ。
 いい話を少しでも聞きたい見たいです。
 難しいのだなあ。「自分に妥協したくないだけじゃ」か、そうなのだなあ。「肝をつかむ」か、なるほどなあ。
肝心の肝か、キーモルトか。
 とうとう見つけたのか。一馬の原酒がここで出てきた。私はまた涙になります。画面の二人(政春と俊夫)が泣くのが分かるのです。
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 もうこの時間です。実に時間が早く過ぎます。
 また涙になってしまいました。仕方ないよ。悟がお母さんに会うのだもの。
 政春に会えた政志はいいなあ。いくつものことを思います。悟をどうするのだ。でも悟は余市のここで働くのだ。
 でもマッサンのやるウイスキー作りは大変なことです。
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 さて今日も「マッサン」を見ていきます。
 悟は今日も嫌なシベリア抑留の夢を見るのだろうか。もうなんとか悟を神様はゆるしてほしいな。
 今週のテーマは「一念岩をも通す」なのだなあ。
 また私は涙です。悟は辛いなあ。涙ばかりだ。辛いなあ。辛すぎます。
 旨い酒を提供すべきなのだ。悟に「ありがとう」という政春はいいです。また私は涙になってしまいます。M15031817
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 このドラマも戦後なのですね。私も生まれた時間空間なのです。
 この悟(さとる)を私も思い出せなかったのですが、今思い出せました。
 悟はシベリアにいたのです。なんか、悔しいなあ。寂しいなあ。悲しいなあ。
 なんか又涙になります。エマの話に政春は躊躇するのはよく分かる、もう困るな。
 また私は泣くばかりです。
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 今週もこのドラマを見て行きます。また涙を流してしまうのでしょうか。
 エマは英文タイプ関連の仕事をしているのだ。
 いいなあ、政春やりきってね。
 また涙がながれてしまいます。
 サントリー・鴨居はまたやっています。しかも三級のウイスキーなのだ。そして美味いとは思えないのですが。
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 キャサリンが来てくれた。
 政春に話しかける熊虎さんのいうことが嬉しいです。
「エリーの戦争を終えてやれ」という熊虎のいうことは正しいです。
 キャサリンの優しい言葉に私も涙です。
 もうどうしようもないなあ。私は涙だらけです。
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 今日も見ていきます。
 怪しげな男が来ました。マッサン、頑張ってくれ!
 鏡の自分の顔を見つめるエリー、泣くエリーに私もつい涙になります。
 でも進駐軍が来たけれど、その話で私はまた涙です。「並木路子『リンゴの唄』」を聴いてまた私は涙です。
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 さて今日も「マッサン」を見ていきます。
 敗戦になったのですね。
 でも倒れたエリーが心配です。また私は涙になります。
エマの言う通りです。なんか悔しいな。
 また涙です。戦争は終わったのに、エリーの見る夢はもう私は実に嫌なばかりです。
 政春の言うことはいいです。
 エリーは手紙が書けるのだ。広島の家族もみな無事だというので、いいです。これは嬉しいことです。
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 さあ、「マッサン」を見ます。
 一馬が遺骨で帰ってくるテレビの映像でまた涙です。なんか哀しいです。でもまた悲しいです。一馬の遺骨箱の中にはお骨はないのだ。なんか、涙だけです。献杯だなあ。
 でもエマもみんな悲しいなあ。また私は涙が流れます。
なんか、悲しくてたまりません。画面に涙ばかりです。
 今ハンカチで目をぬぐいました。
 8月15日の敗戦の報、なんだか悲しいなあ。
 エリーは眠り続けるのか。心配です。
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 今テレビの前に来ました。米軍の爆撃機が余市にも来た。私は母を思いました。母も米軍機に狙われたのです。野良に一人でいるときでした。母にはその操縦士の顔が見えたといいます。
 一馬が戦死したのだ。私は涙ばかりです。エマの姿・言うことにも涙ばかりです。
 戦争はひどい。ただただ涙がでるばかりです。
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 今またこのドラマを見て行きます。
 もうすぐ終戦になるのですね。
 でも早く終わってくれないかなあ。
 たとえドラマでも嫌です。見ていてたまらない思いになります。
 また涙になります。つらい、つらいなあ。見ていても辛いのです。また涙です。「情けは人のためならず」とエリーがいう言葉でまた涙です。
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 今週も今日で終わりですね。このドラマの話ですが。
 一馬が万年筆で書いている。もう今は使わないなあ(私は一本はそばにもっていますが)。
 でもこの一馬の父への手紙はいいです。熊虎は会津藩なのだなあ。
 なんだか、また涙になります。熊虎が一馬にいう言葉はいいです。生きて帰ってきてほしい。私はそうして生まれたのですから。

 前に書いたのですが、次の吉田松蔭が刑死される最後の歌が以下です。

  親を思う心にまさる親心今日のおとずれ何ときくらん

 もう私は涙ばかりです。
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 今日の「マッサン」を見ていて(そのあと将門Webに書いたことを含めて)思うことがありました。
 これは、インターネットで見ると、以下のようにあります。

「オールド・ラング・サイン Auld Lang Syne はスコットランド語で、英訳すると逐語訳ではold long since、意訳ではtimes gone byとなる。日本では「久しき昔」などと訳す。」とあります。
 スコットランド語では以下の通りです。

   ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
Should auld acquaintance be forgot,
and never brought to mind ?
Should auld acquaintance be forgot,
and days of auld lang syne ?

(コーラス)
For auld lang syne, my dear,
for auld lang syne,
we'll tak a cup o' kindness yet,
for auld lang syne.

And surely ye'll be your pint-stoup !
And surely I'll be mine !
And we'll tak a cup o' kindness yet,
for auld lang syne.
(コーラス)

We twa hae run about the braes,
and pou'd the gowans fine ;
But we've wander'd mony a weary fit,
sin' auld lang syne.
(コーラス)

We twa hae paidl'd in the burn,
frae morning sun till dine ;
But seas between us braid hae roar'd
sin' auld lang syne.
(コーラス)

And there's a hand my trusty fiere !
And gies a hand o' thine !
And we'll tak a right gude-willie waught,
for auld lang syne.
(コーラス)
  ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆15021932
 今日番組でも唄われていた「蛍の光」は日本歌詞では、次なのです。

1. 蛍の光、窓の雪、
  書(ふみ)読む月日、重ねつゝ、
何時(いつ)しか年も、すぎの戸を、
  開けてぞ今朝(けさ)は、別れ行く。
2. 止まるも行くも、限りとて、
互(かたみ)に思ふ、千万(ちよろづ)の、
心の端(はし)を、一言(ひとこと)に、
  幸(さき)くと許(ばか)り、歌うなり。
3. 筑紫(つくし)の極(きわ)み、陸(みち)の奥、
  海山遠く、隔つとも、
  その真心は、隔て無く、
  一つに尽くせ、国の為。
4. 千島の奥も、沖繩も、
  八洲(やしま)の内の、護りなり、
  至らん国に、勲(いさお)しく、
  努めよ我が兄(せ)、恙(つゝが)無く。 15021933
 この「蛍の光」の内容は以下の通りです。

 中国の魏晋南北朝時代、東晋末期の政治家車胤(しゃいん、?〜400年)は、家が貧乏で灯す油が買えなかったために蛍の光で勉強していた。同様に、孫康(そんこう、生没年不明)は、夜には窓の外に積もった雪に反射する月の光で勉強していた。そして、この二人はその重ねた学問により、長じて朝廷の高官に出世している。
 こうして二人は、家が貧しかったことから灯火の油を買う余裕もなく、「蛍の光」と冬には窓の外に積もる雪が月光を受けて照り返す光で勉強していたといいます。この二人の勉強する姿を「蛍雪の功」といいまして、一途に学問に励む事を褒め称えたのです。15021934
 だから「オールド・ラング・サイン Auld Lang Syne」とは、意味としては関係ありません。
 ただどうしても「蛍の光」は、こうしてもう私たちにも実に親しい歌になっていますね。

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 今テレビの前です。
 なんか、今エリーと熊虎の会話を聴いてまた私は涙になっています。
 一馬はいいなあ。もう私は涙ばかりになっています。
 一馬が泣いて私も涙があふれます。
 もう私は涙ばかりで困ったものです。
 なんか悔しいな。もう私は涙を流すことしかできないのです。
 熊虎が唄うところで私はまた大量の涙です。この歌の歌詞を書きたいな。

 そのあとのNHKテレビをしばらく見ていまして(小池栄子が出演していました)、これを書くのが遅くなりました。
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 またこうしてこのドラマを見ていきます。
 このまま日本は敗戦になるのだなあ。もうこの時代の劇・映画等ももう時代劇(明治劇・昭和劇といってもいいが)といってくれないかなあ。
 俊夫のいうことに私はまた涙です。
 熊さんの言うことで、また私は涙なのです。
 またまた涙です。辛いなあ。エマが泣くのに私は大量の涙です。
 今涙をぬぐいました。
 会津は私は好きになれませんが、今は涙ばかりなのです。
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 昨日では戦争は終わっていないのですね。また悔しい哀しい場面を今日も見ていくのだ。
 出征の前に政春が一馬にウイスキーを味合わせ確認するのはいいです。また私は涙になってしまいます。
 エマと一馬を思うと、私もつらいです。
 二人の会話で私はまた涙です。
 涙ばかりだなあ。どうしてこう涙になるのだろう。私の父と母を思い出します。また涙です。
 もうこうして涙がでるのは仕方ないなあ。悔しいです。
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 今日も見て行きます。もう戦争は終わってくれないかなあ。
 政春が一馬にウィスキーのことを話すのはいいです。もう私の兄は生まれている時代です。
 もう私は涙ばかりになりました。今も涙が流れます。熊寅の歌に私は涙ばかりです。歌ばかりではなく、昔の映像でも涙になります。
 もう涙ばかりです。どうしてこう涙があふれるのだろう。
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 もう8時10分前だけどこれを書く用意をしています。
 なんか、一馬の徴集令状で「万歳」をしているのは私には違和感と拒絶感ばかりです。嫌だなあ。
 エマの言うことに私は涙です。ひどいよな。エマの言う通りです。
 どうしてこうして涙になるのかなあ。
 もう私は涙ばかりです。
 千人針のシーンで私はまた涙です。
 ひどい、この戦争はひどい。日本も米国も英国も中国もひどい。
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 今日で今週も終わりです。さあ、なんとか戦争は今日までの回で終わってほしいなあ。なんとか強く願います。
 今テーマ曲を聴いています。実にいい歌ですね。また涙になります。
 私が思っていた通りでした。エリーの初恋の人は戦死したのだ。
 一馬が徴兵になるのだ。私も見ていて、つらいなあ。
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 またエマと一馬がどうして行くのかを見て行きます。
 今はテーマ曲です。
 いいなあ、一馬とエマはいいなあ。なんか涙になります。まだ、「早い」と思うエリーの気持もよく分かります。でもなあ。いろんなことを思い出します。孫のことも思います。
 ハナの言うのはその通りです。
 涙だけになります。涙だけだなあ。

エリーには、あの初恋の人を戦争(第一次大戦かな)で亡くしているのじゃないかなあ。
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 もうすぐ「マッサン」になります。
 今はテーマ曲が奏でられます。
 いいなあ、エマは一馬を好きになるのだ。
 でも親は大変です。むずかしいなあ。

 次の番組で言っているのですが、エマは17歳で一馬は31歳だということです。そうなのだなあ。
でも特高がいる。気をつけないといけないです。M15022618
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 またこの時間になりました。
 いいなあ。エマと一馬がいいです。
 一馬は真面目にやっているのだ。でも時は戦争の時なのだなあ。
 いいなあ、恋愛はいいです。私の父と母を思い出していました。
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 こうして今はリビングでテレビの前です。
 エリーもエマも心配です。
 また涙になる私です。政春もエリーもいいなあ。いい親です。いい人間です。
 なんか悔しいな。
 でもエマ、いいよ。「エマはエマだ」、一馬の言うとおりです。
 エマの言う通りです。
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 今日は朝は見ていられませんでした。今は昼の部です。
 今見始めました。なんだか、哀しいです。
 マッサンは頑張るのだなあ。
 でもまた海軍はむずかしい要求をしてくる。

これは昼に見たのでしたが、UPするのを忘れていました。もうめいっぱいやることがあります。M15022307
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 さて、今週も終わりですね。エリーはどうなるのだろう。心配だけど、なんとかなるのだろう。そう私が言うのは期待もこめています。
 なんか、また涙になります。
 この親子も大変なことを経験してきたのだ。
 エリーはいい。「まもなく迎える暗黒の時代」というのは予想できて嫌になります。
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 さあ、今日もこのドラマを見ていきます。
 政春は実に大変な思いをしています。
 でも見ていて悔しいです。また涙になります。悔しいです。
 エリーのいうことはいいです。私は涙が止まりません。
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少し解説します。下の絵は一番上がこの時期のマッサンとエリーです。次が日本の敵国になってしまった英国兵士。最後が日本の同じ枢軸国だったドイツ兵です。

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 今日は昼に見ています。
 エリーは日本に居続けるのだ。
 また涙になってしまいます。
 あのときの日本がいけないのだ。いや日本だけでなく、英国も米国も中国もいけないのだ。
 ハナだけでなく、私こそが涙なのです。また涙です。
 エマの恐怖はよく理解できます。
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 昨日は三陸地区の地震で、このドラマは私には中途半端なままでした。ただ大きな被害もなくて、それは嬉しかったことでした。それにドラマのつづきは昼の番組で見たものです。
 また見ていきます。
 でもやっぱりエリーが心配です。
 あ、キャサリンが来てくれたものです。
 また私は涙になります。
 なんか、デコの母親のきつい言い方に私はまた涙です。
 デコとヒデが友だちになれて良かったな。

 あ、以上のドラマは昨日のものでした。昨日の地震でこうなったのだなあ。
 また私は涙です。
 なんかいやだなあ。もう私は当時の日本の戦争推進派が嫌になります。
 俊夫と政春の会話の内容を聞いていて私は嫌になります。戦争を推し進めたのは、絶対に許せない。そしてそれは、日本だけじゃなく、英国にも米国にもいたのだ。
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 いいなあ。こうしてこのドラマを見ていていいです。
 もうこうして見ていると嬉しいです。でも戦争はよくないなあ。エマはいいことをいいます。
 今地震情報が入りました。
 少し怖いです。津波注意報があります。
 怖いなあ。
 ドラマはどうなるのかなあ。
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 今週もこの「マッサン」を見て行きます。
 日米戦争が開始されたのだ。英国のスコットランドは敵国なのだ。
 なんか見ていて嫌になります。時代が、当時の日本が嫌なのです。
 でも悔しいな。
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 昨日はこの番組を見ていなかったので、今日はしっかり見ていきます。
 さてデジカメの用意しました。
 田中大作と話している政春のことを思います。
 画面を見て私もまた涙になります。
 でも喜べないよな。戦争なのだもの。
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今日は朝は見ることができなくて、昼は大事な電話をしていて、すっかりテレビを見ることを忘れ果てていました。
 でもそんな今日の私なのですが、インターネット上の情報と私のウイスキーへの思いを書きましょう。
 どうやら政春は大阪の出資者の渡・野々村から事業は失敗したと撤退を宣告されます。なんとかもう一度やらせてほしいと懇願する政春に代わりに従業員を半分にするように言われます。
 ここでマッサンは自分よりもいいものではないはずのウイスキーを販売している鴨居を思い出すのです。

 私はゴールデン街ではサントリーの角でも白札でも嫌で、でもニッカは店の都合でダメです。それで私はウオトカを常にボトルで入れていました。それも必ず50度のストロヴァイアンを入れていました。それを常に3回来店して2本開けていました。私は必ずストレートで飲みます。何年続けたことでしょうか。20年くらいかなあ。
 でもそれもはるかな過去のことになりました。
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 今日はどういう「マッサン」を見せてくれるのかなあ。
 もうテレビの前にいます。
 なんか、また涙になります。
 エリーのママの身体がよくないのだ。私も心配です。
 でもこの製品が売れないのは今につながる問題なのだ。そのことを充分に感じています。
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 さてまたこのドラマです。
 大阪から来てくれた二人をどうするのかなあ。
 政春の決意は大事だなあ。
 マッサン、頑張れ!
 余市を初のウヰスキーの里にするのだ。

 でもNHKテレビの次の番組で明治村を見て(私も行ったことがあります)まして、こうしてUPするのが遅くなりました。
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 またこのドラマの時間になりました。
 上杉龍之介はいいなあ。
 大阪の二人が来ました。これは大変なことになるなあ。
やはりその通りでした。
 マッサンのいうのは分かるのだけどなあ。やはり出資者に無断というのはなあ。
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 今週もこのドラマを見ていきます。
 もう戦争の時代なのですね。どうしても嫌な気持になります。
 でもウヰスキー作りはいいことなのです。もう20年経っているのです。また私は涙になります。
 そうだなあ。むずかしいのだなあ。
 新しい人物が出ててきました。
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 さて今日はちゃんと見ていきます。英一郎が亡くなって、お父さんの鴨居が心配です。でも大丈夫かなあ。
 ハナのいうことは聴いていて嬉しいです。
 日本はいいなあ。こうしてどんなところにも神主が来てくれる。
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今日は朝も昼にも見ていられなかったのです。それで以下はインターネットの情報で書きました。もうちゃんと時間を自分の中でも設定しておかないと駄目なのですね。
 とにかく俊夫とハナが結婚するのはいいです。
 こうして二人が自分の意思でやっていくのはいいことなのです。
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 今日は朝ではなく昼に見ています。
 俊夫もつらい人生だったのだ。そうなんだなあ。
 ハナの言う通りです。
 なんだか、また涙が流れます。
「堤商店」か、政春は複雑だなあ。私もウイスキーにもいろいろな思いがあります。
英一郎が亡くなったのだ。
 以下の二番目の画像は英一郎の子どもの時のものです(実在の人物ですから)。
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 さあ、またこのドラマです。私は昨日この書き込みで俊夫とハナの結婚式の画像をここに掲げてしまいました。
 ああ、どうして二人はちゃんと言わないのだろう。もう見ている私こそが困っています。
 困ったなあ。ハナも俊夫も困ったことです。
 あ、ハナが行動に出た。
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  昨日の節分では成田山新勝寺でこうした光景が見られたようです。マッサンとエリーがこうして豆をまいているのです。

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