将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:メール

13011811 私はけっこう手紙を書きます。それ以上にメールも書きます。もちろん何年も前からケータイメールも随分書きます。
 ただし、これへの返信はないですね。昨年の「2012年07月22日昨日の「日の丸土建」での私のA4チラシ」を出した7月20日のあと、私はこのときの出席者の何人もに手紙を書きました。でも誰も手紙もこないだけではなく、メールもありません。ケータイメールすら一切ないのです。
 いえ、私は手紙の返事がほしいとは思っていません。でもメールはなくても、ケータイメールはあると思っていました。でも皆無なのですね。いや懸命にノートに住所を書いてもらっている人がいまして、私もそこに住所と名前と、私の将門WebのURLとアドレスを書いておきました。でもあんなことしても何もならないのですね。あれで一体何にするのでしょうか。私は不思儀でなりません。
 中に、「俺は今も携帯電話は持っていない」という人がいましたが、その彼にも私は手紙を書きましたが、一切手紙もメールもありません。直接会って話もしたいとも思わないようです。
 なんだか寂しいです。仕方ないですね。

12042011 それはその必要があったのですが、でも今はもうGメールは元に戻したいのですが、どうやったらいいのか分からなくなっています。私はどんどんと馬鹿で阿呆になっているのです。だからここのサイドバーにあるメールは(現在画像が見られません)、そのうち復活させます。
 ブログを開設されていたり、メルマガを出されている方には、その掲示板やメルマガのメールアドレスに書きましたが、そのほかにはお手紙を書くことにします(私が住所が分かる方にのみです)。
 それ以外の方々は、どうかここを読んで分かってください。お願いします。

12013109  今は上野です。
  今日はものすごく暖かいです。この行きはこのIS01である方への手紙を書いていこうかなあ。いや、ここで書きまして、あとでそれをパソコンで清書するのです。やらないとなあ、と思っています。
  この京葉線の中ではけっこうケータイメール他を書いています。ケータイメールはその場で出してしまいますが、あとでまたメールや手紙に清書して出すことも多いです。
  ただしメールは相手が読まないとダメですし、手紙は少し時間がかかります(ほぼ一日か二日ですが)。
  それと手紙はプリントして、切手を貼り、ポストに入れるという手間がかかります。
  でもまた手紙をかかなくちゃあなと思っています。

155f8be4.jpg   メールを書いていて、普通のメールの場合はいいのですが、長くも書けるし、改行も自在です。でもケータイメールはそうではありません。
  だから、私にはけっこう大変な存在なのです。

  今は14時14分です。食堂にいます。

   今は15時51分。帰りのバス亭です。今日は昨日より明るいなあ。ここの景色も私は永遠に忘れないでしょう。元気な男の子がいます。嬉しいなあ。

  でもバスがこないな。
  今は京葉線でメールを二つ書いたところです。そして妻からは早速返信があり、それへの返信もしました。

11103013  こうして自分の「周のIS01ブログ」をUPしたり、メールを書いたりしています。メールはすぐ相手につくので(ケータイメールですから)、相手はいつもあきれちゃうのかなあ。私はけっこう真面目に書いているつもりなんですが。
   この私の「周のIS01ブログ」も多くのかたにあきれられちゃっているのかなあ。 でもこういう外では、パソコンを使えないから、このIS01になってしまうのは、仕方ないのだよね。

  今診察を受けました。今後私の高血圧と脳梗塞のことで、自宅のそばの医院に行くことになりました。

10112009始めまして Thursday, January 25, 2001 3:37 PM
始めまして、ホームページを拝見致しました。
私、在日韓国人で○○県○○市に在住しております
Mと申します。

下記漢詩は、私の先祖 高麗の三隠の一人で、”陶隠” 李 崇仁の漢詩です。
しかし、私には理解出来ません、、、
初対面で失礼とは想いましたが、詩の内容を御教え願い無いでしょうか。
又、漢詩入門についてどうすれば良いか、良い方法が有ればと思います。
ホームページ上でも?
韓国の、漢詩について資料等?
宜しくお願い致します。

  山 北 山 南 細 路 分
  松 花 含 雨 落 紛 紛
  道 人 汲 井 歸 茅 舍
  一 帯 青 煙 染 白 雲

(以下周よりの返答)

「Re: 始めまして」 Thursday, January 25, 2001 6:51 PM
 はじめまして。
 ええと私は漢詩や漢文のプロではありませんので、教えられるほどのものを持っていません。
 以下を読んでいただければ、判るかと思います。

 ○○○○
 ○○○○

 私はまともな漢文教育そのものを受けたことはないのです。ですから、自信がありません。
 でも李崇仁という詩人(まったく知ったことが初めてです)のこの詩について、私なりに解釈します。

 山北山南細路分 山北山南細路分る
 松花含雨落紛紛 松花雨を含んで紛紛として落ちる
 道人汲井歸茅舍 道人井を汲んで茅舎へ帰る
 一帯青煙染白雲 一帯の青煙白雲を染める

 山の北や南の細い路に分け入れば
 松の花が雨を含んでぱらぱらと落ちる
 僧侶たちは井戸の水を汲んで宿舎へ帰る
 一筋の煙が白い雲を青く染めていく

 道人というのは、道教の僧侶なのかなとも思いました。仏教の僧侶もこういうのかもしれません。
 それで、この詩は七言絶句ではないのですね。平仄も押韻も違います。

又、漢詩入門についてどうすれば良いか、良い方法が有ればと思います。
ホームページ上でも?
韓国の、漢詩について資料等?
宜しくお願い致します。

 韓国の漢詩の資料というのはまったく判りません。日本の場合は、大学入試にもまだ「漢文」があるところがありますから、それらのたくさんの教科書や参考書等々が一番の入門書ではないかなと思います。
 それと、私はやはり「詩吟」から入られるのが一番いいのではないのかと思いますよ。 不十分ながら、お返事いたします。萩原周二

「御礼」 Thursday, January 25, 2001 7:42 PM
早速の、御返事有難う御座いました、
心から御礼申し上げます!!!!

近くであれば、一緒にビールを飲みたい気持ちです、
私も、昭和22年生れの53歳で、歳も同じぐらい、
○○は、魚の美味しい処、、、良い店が在ります。
有難う御座いました。

10071202 ちゃんと整理したはずですが、私のミスでちゃんとやっていましたサイトもありましたので復活させました。
 でもこれからもちゃんと見ていきます。それでもし、何かありましたら、コメントいただくかメールをください。

11204591.jpg 今年の年賀状でいろいろと書いてくれた方に私は手紙を書こうとしているのですが、なかなか全部果たせません。そうした手紙が多いからです。いえメールでもいいのですが(そして私はメールもたくさん書いていますが)、やっぱり和紙の手紙もいいと思うのですね。ただし、手紙ではURLやアドレスを書いても、それをクリックできるわけではないので、それが残念ですね。
 写真は長女の家で撮りました。クリスマスプレゼントを包んでいた用紙です。「アンパンマン」というキャラクター、この頃私も好きになりました。(01/11)

a0a96ed6.jpg 一昨日に葉書をいただいて、昨日は少し長いメールをいただきました。このお二人に、手紙でお返事を書きました。いえ、一昨日に葉書をいただいたのでしたが、実はポストが開けられなくなっていまして、大きな封筒は取れたのでしたが、その下の郵便物がとれませんで、昨日必死にポストを開けたものでした。開け方の暗誦番号が判らないと、いえ、判っても、私は馬鹿で阿呆だから大変です。私はいろんな暗誦番号をインターネットの隠しページにUPしてあるのですが、それを見ても操作できないと、もう大変です。
 それにしても和紙で手紙を書いていますが、これだけはいいです。メールを書くよりもいいですね。ただし、もちろんメールは手紙以上にたくさん書いていますがね。
 もちろん、きょうも手紙を書きます。
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「有楽町かわら版」8月1日号 に次のように書きました。

もう私の義父が亡くなりまして2年半が過ぎていますので、前にもメールでそのことはお知らせしたはずなのですが、今回も義父あてに送付されてきました。またインターネット上のサイトに連絡のメールを入れます。

 ところがこのメールが昨日戻ってきてしまいました。つまりメールではこちらの意思は通じません。もう仕方ありませんので、今9時35分に、私の義父が2年半前に亡くなりましたことを電話にてお話しました。いえ、こうして書いておかないと、この電話したことの記憶もあやふやになってしまいます。
 他でもこうしたトラブルがありまして、メールですと記録が残るからいいのですが、電話ですと、あとから「いつそのことを連絡したのか?」と聞かれても判らなくなります。郵送の場合でも、書留ならいいのですが、こんなことにまでそうするわけにもいきません。
 思えば、だから私はけっこう書留を使っているのでしたね。
 そうですね。他のことで、前に電話で伝えたのですが、あとで、「その電話は誰も受けていない」と言われてしまい、私が困ったことがありました。これは、相手の名前を聞いていなかった私がいけないのですが、だから私は大事なことは文書にしますし、そして重要なものは書留にもします。
 ただメールは便利なのですが、まだまだ信頼しきれないですね。いやこれはメールがいけないのではなく、相手が受信したことが確認できないから、不安なのですね。

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08032502 しばらく手紙をそれほどの量は、書いていませんでした。2月はけっこうあちこちに手紙を書いていたのですが、3月は忙しかったこともありますが、長女おはぎに、「人に手紙出してもいいが、せいぜい1年に2通くらいにしなさい」と言われていたのです。「パパからの手紙なんて、みんな『一体何事だ!』と迷惑だ」というのですね。それで私は少し落ち込んで自粛ムードでした。手紙や葉書で返事をくれた方にも、「またすぐ返事を書いちゃ迷惑かな」という思いで止めていました。
 でも、22日我孫子の自宅の整理で、かなり疲れ果て、それで帰りに千駄木の「浅野」に行きました。その前に、いつもの「アラスアラサン」に寄りました。そうしたら、店の彼女から「先日は手紙をありがとうございました」と言われまして、「いや、娘にこう言われたのですが」といいましたら、彼女は、「そんなことはないです。手紙をもらうと嬉しいですよ」と言われて、また私は舞い上がりました。それで復活です。こうしてもう反省の心なんかすぐになくなる私なのです。
 すぐに「アラスアラサン」の美人の店長に手紙を書き、さらに私が20日に会いました私の従兄妹にも書きました。たぶん、喜んでくれるでしょう。でも従兄妹は驚くかな。けっこう長い手紙ですからね。20日に私たち萩原家の三兄弟で、母の実家を訪れたことのお礼なのですが、それだけではないのです。
 でも、やっぱり手紙を書くのはいいですね。
 そして、ここでいいますが、私から手紙が着いても、特別に何か大切な連絡があるとか、すぐに返事を書かなくてはいけないというものではありません。まったく閑なときに、私のことを思い出して、ケータイメールでもインターネットメールでも、葉書でも手紙でも書いてくれればいいのです。
 あの私から、手紙がついても、そんなに大げさなものに考えないでください。ただし、私の手紙は和紙で綺麗なものですよ。
 みなさま、いろいろとご迷惑をおかけしまして、ごめんなさいね。
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 ナミちゃんのブログに、このUPがありました。なんだか羞しいのですが、これは私のことを書いてくれています。

二月に封書の手紙を四通も頂いた。
私にブログを勧めてくれた学生時代の先輩からだ。

 1月30日にひさしぶりの神田会をやりまして、そのときに出席してくれた方、残念ながら欠席された方に手紙を書こうと思いました。
 それでその前に私の妻のおじさんに妻が書いたものを、私がプリントして送るのに、用紙が普通のコピー用紙みたいのではなかったので、「あ、俺も真似しよう」ということで、近くの文具店も行きましたが、次に銀座の伊東屋へ行きまして、和紙の「デカドライプリント」を見つけました。そしてこれにプリントして私のいつも使う長3窓あき封筒で送ります。
 この和紙のことは、今手紙を書いています に書きまして、長3窓あき封筒のことは、和紙で手紙を書いています に書いています。
 それでこれで手紙を書いてプリントしますと、とっても私自身が気に入りましたので、もうすぐに和紙が足りなくなりまして、インターネットで注文するようにしました。注文した翌日には手に入ります。いつも私のここのサイドバーにあるAQUDOから注文しています。
 ちょうどこの2月はこの和紙の手紙を現在71通出しています。あ、もちろんビジネス上の手紙は今まで通りA4のコピー用紙に印字しています。

 それで返信は、封書を1通、葉書を2通、そしてメールとケータイメールはもうたくさんいただいています。とくに、私の姪のみーねえの小学校3年生のれいちゃんが、ケータイメールで、私のポコ汰が、「おともだちはできたかな?」なんていう内容の手紙です。そして、彼のおじいちゃん、私の兄ですが、今年で66歳になったと書いてありました。

 それでね、ナミちゃんのところはいつもたくさんのコメントがあるので、私はいつも羨ましいのですが、今回クローバーさんが、以下のように書かれていますが、少し違うのです。

やっぱり手書きで書かれた手紙は心がこもっていて嬉しいもの・・
メールとは断然違いますよね。。

 私はね、手書きじゃ書けないのですよ。昔パソコンのない時代は、もちろん手書きだったわけですが、もうなんと不便だったことでしょう。私は昔に恋した女性に、ずっと手書きでしつこく莫大な量の手紙を書いたものでしたが、字が非常に汚くてね、それはそれはひどかったものです。今はこうしてパソコンで書けるのがとても嬉しいです。
 そして、みんな違うことを書いています。
 まったく年賀状交換くらいの友だち(でもものすごく懐かしい大切な友)に新しく手紙を書こうと思うのですが、最初は、「『何事だ!』と思われちゃうかなあ?」という躊躇する気持もあります。でもとにかく書かないと何も始まりません。とくに、パソコンもインターネットも使わない人は、私のインターネット上のホームページもこのブログもメルマガも知らないわけですから、けっこうこちらの思いを伝えるのは少々大変です。
 それと、私はメールは、機械的にビジネス上の用件を書く場合もあれば、「心をこめて」書くメールもありますよ。とくに、手紙だから、メールだからだという違いはありません。ただ、メールは長文でも手紙と同じように書くし、ケータイメールも私は長いほうですが、それでもケータイメールには段落をいれません。もう今ではケータイメールは、実に2カ月で300通を交換しています。
 あ、それと住所の判らない人もいるので、それを問い合わせているのですが、これがけっこう大変ですね。私の義弟の息子と娘、私の甥と姪ですが、手紙を書きたいのですが、住所が判らないのです。判ったらすぐに出しますよ。

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b2453cbe.jpg 義母が熱を出した に次のように書いたのですが、

 昨日私のケータイに義母のデイサービス先のわが家から電話がかかってきました

  でもそのすぐ直後私の妻とまったく別の友人からもケータイがあったのですが、もう当然電話にはでられません。妻とは話して、あとはケータイメールで連絡します。

  携帯電話は、2人や3人の相手から同時にかかってきても、出ることはできません。これがケータイメールなら、たとえ10人のメールでも大丈夫です。事実昨日は、この義母のときにも、他の方からのケータイメールは届いていまして、あとでまた私は返信したものです。

 緊急のときには、当然携帯電話で直接話せるのは実にありがたいのですが、そういう緊急のときに、電話が重なっても、もうどうにもならないのです。

 どうかこのように願うのですが、私たちの年代以上の方には、どうしてもケータイメールを使えない人がいますからね。このことがどんなに不便なことなのか判っていただきたいものです。

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ccbf2251.jpg さきほど私がこの部屋の郵便ポストを見ますと、実にたくさんの郵便物が入っています。私の御茶ノ水の元事務所からも、我孫子の自宅からも郵便物が転送されてきます。ときどき次女あての郵便物もありますから、それは私は封筒に入れて、さらに手紙を書いて送付します。
 私は次女にも長女にもけっこう手紙を書いています。母にも書いています。ただし、母はもう自分では手紙を読めないでしょう。
 その他、私の友人たちにもいくつも手紙を書いています。ケータイメールはいくらいいといいましても、あまり長い文面を書けません(いや、書けないことはないけれど、やはりベタでびっしり書くのは気がひかえます。それと私の年代の多くははケータイメールができません)。インターネットでのメールもいいのですが、これはもちろん書いていますが、手紙を書くのは、けっこう古い友人たちで、パソコンやインターネットのあまり得意ではないだろうという人たちにです。
 それで、吉本(吉本隆明)さんに関するある依頼の手紙があったのですが、急いでいるのだろうと、そこにあった電話をかけましたが、お留守でした(いえ、奥さまはおいでになりましたが)。返信用葉書もあったのですが、それに書くのには、私は字が書けないので(怖ろしいくらいに汚い字なのです)、それで手紙を打ちました。そしてもう郵送しました。
 でも手紙というのが不便なのは、そこにURLがあったとしても、クリックしてすぐに飛べないことなのですね。これはもう致命的に欠陥です(でも仕方ないよなあ。だからメールが便利なのだから)。でも依頼の内容も古いことで、私はもうその時代からは10台を超えるパソコンを使っていますから、どこにそのファイルがあるのか(どっかにあるのでしょうが)、探すのが大変です。ファイルの内容は判りますが、ファイル名が判らないよ。
 だからとにかく、みなさんケータイメールで連絡ほしいよね。そして少し長く場合は(その中に必要なURLがいくつかある場合は)、インターネットメールでお知らせするということを書いてほしいものです。私はいつもそういうふうにしております。
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 私のこのブログ将門はかなり多くの方が見ていてくれます。でも毎日どうでもいいことをただひたすらにUPしているだけですから、すべてを読んでいてくれる方は少ないのだろうと想像します。
 それで、この私のブログ将門を読んでいてくれる方に、私周が強く願うことです。それはぜひとも、自分の父母に手紙を書いてほしいということです。もちろん、メールでもいいです。ケータイメールでもいいです。
 私はほぼ自分の妻とは会話のない夫婦でした。でもこのケータイメールが妻もできるようになってから、どのくらいの数のケータイメールを交換していることでしょうか。二人の娘ともかなり頻繁にケータイメールの交換があります。
 前にも書きましたが、私は昔20歳から21歳のときに、学生運動で府中刑務所の拘置所に勾留になり、保釈されてまた逮捕起訴されたのですが、実に好きな女性にこの1年で200通の手紙を出しました。このことは私はその数だけは(あ、内容はどうしようもないよ)、「おい、ちょっとすごいだろう!」なんていう気でいましたが、もうこんなことはたいしたことではありません。今は2カ月で、私のケータイメールは200通を軽く突破しています。

 残念なことに私の母には、ケータイメールも出すわけにはいきません。でももうこれは大正6年生まれの母ですから仕方ありません。
 でも長女の彼が私のところで、「あ、父からのメールだ」とケータイメールを見ていたことがあります。彼のお父さんも私と同じ57,8歳です。もういまは、「手紙」というわけにはいかないでしょうが、できたらたくさんメールしてほしいなと思います。
 このケータイメールでの自分の子どもとの会話がどんなに大切なことでしょうか。もちろん手紙でもいいのですが、はやり今はメール、そしてケータイメールのほうが早いですね。身近ですね。
 私はこうした家族と友人たちとかなりな数のケータイメール交換があります。義理の姪とも、私の姪の子どもともケータイメールの交換がありますよ。

 私の後輩たちでも、自分の70歳を超えた母親にケータイを持たせて、そしてそれでケータイメールで会話しているということを聴いています。これは実にいいことです。素晴らしいことです。

 ぜひやってほしいものです。ぜひ自分の母親にメールを書いてほしいです。もちろん手紙でもいいのです。あ、それから父親にも出してあげてね。私は私の二人の娘の父親です。その長女にはいい彼がいて、次女にもいい彼がもうすぐ夫となります。やっぱりケータイメールをする仲になろうな。

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