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 ついさっきまで見ていた夢です。
 私は大阪弁をまるだしにする兄貴のそばにいました。それで、その兄貴にもさらに上の兄貴にあたる(だから私には叔父貴になるのかなあ?)人から、取立てを頼まれました。それも、どこからかその取立ての権利をもらってきたものです。
 兄貴は、私ならうまく取立てできるだろうと考えているようです。すぐに相手振り出しの手形を手に入れて、兄貴が裏書きして、叔父貴に渡します。叔父貴は同額の手形を兄貴に渡します。もうこれが私によってすぐできるように、みんな思っているようです。
 ただ、問題は、この叔父貴がとても今身体が悪いことです。とても好男子な叔父貴なのですが、もう飲みすぎで、あぶないのです。だから兄貴は、その叔父貴の奥さん、兄貴には、自分の兄貴の姐さんのことを考えて、現金化できたら、すぐにそれを姐さんが手にしないといけないと考えているようです。
 さて、私がこれから行くわけですが、私もその交渉はうまくできる気になっています。問題は、集金できても、そしてすぐに現金化できても、それを叔父貴が手にするのではなく、姐さんに渡さないといけないのです。
 そんなことを兄貴と打ち合せて、そのまま実行しようと始めるというところで、私の夢は醒めて起きました。午前3時45分でした。

 またあのみんなに遭えるかなあ?

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