12022404 少し自分のカバン、リュックサックなどを思い出していました。今は左右のデューロカーゴだけです。

2012/02/24 07:52眠っていたら、妻に起こされました。こんなに眠り込んだのは久しぶりですね。
2012/02/24 07:59もう「カーネーション」になりました。
 今また、この機器ポメラの時刻を合わせました。
 もう私はこの物語を見ていて、私はまた涙です。そしてまた私は吉本(吉本隆明)さんを思っています。どうしても私は涙ばかりだなあ。
2012/02/24 08:16今、私は涙を拭いました。

2012/02/24 13:29今から5分くらい前にここに来ました。
 私はもう一年半くらい前から、腰のベルトの左右にデューロカーゴをつけているだけです。その前にはリュックサックを背負って歩いていました。1992年くらいかなあ。リュックサックの中には、ノートパソコンと三冊くらいの本が入っていました。そのほかは何を入れていたのだろう。とにかくいっぱい入っていましたね。
 その前には、常にスリーピースで鞄を下げていました。
そして私が外周りの仕事でないときは、常に弁当箱が入っていました。私は当時も実に毎日飲んでいましたが、でも毎日弁当を作っていました。当時はコンビニなどない時代でしたから、よく午前7時8時代に、開いている店(たとえば酒屋などで)で、何かを手に入れていたものでした。
2012/02/24 14:03今じゅには、ブルータスママがベッドの上で体操をさせていました。
 この私の孫じゅにを抱いて、お歌を唄っているのが私の娘、次女のブルータスです。
2012/02/24 14:39今レストランで食事してきました。そこで「Kototoi」の吉本(吉本隆明)さんの文を読みました。正確にじっくり読むのは、これで2回目でした。思えばこの雑誌を吉本さんの文だけ読むのは失礼だなあと思い、ほかの人も読むべきだとは思いましたが、でも私は仕方ないのです。私はもうただただ吉本さんのファンなのです。誰がなんといおうと、私は吉本隆明のファンなのです。
2012/02/24 15:21可愛い私の孫のじゅにのことを私の娘ブルータスは懸命に可愛がっています。
 今またじゅにを抱いてブルータスママが廊下を歩いています。
 私はじゅにの頭をなぜにいきましょう。でも頭をなぜてもじいじはさびしいな。じゅにはいつかはじいじと住んでくれるわけではありません。
 明日、じゅには自分の家に帰ります。
2012/02/24 15:42今もいっぱい私は「Kototoi」の吉本さんの文を読んでいます。

 Kototoiの吉本さんの文章は実にいいです。また感激している私がいます。