将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:一升瓶

 新聞は最終面の連載小説を真っ先に読みます。

12091306120913072012/09/13 05:49日経新聞で真っ先に「黒書院の六兵衛」を読みます。

 年も押し詰まった師走二十九日といえば、御屋敷も正月の支度は万端に調(ととの)っておりやす。

 暮れの追灘(ついな)式というのが、「鬼は外、福は内」と殿様と奥様が呼ばわるのですね。これは今は節分でやる呼びかけだなあ。
「パルコ争奪戦」が、昨日は「2」で今日は「3」なのですが、なんか書く気になれないのです。熱心に読む気にもなれないのです。
2012/09/13 06:17新聞の「駐リビア米大使死亡」という見出しのニュースに、ものすごく嫌なものを感じます。日米戦争でもこんなことはありませんでした。昔大学一年のときに、日共民青の反米のスローガンに私はものすごく反発し、言ったことがあります。反帝国主義というのは間違いではありません。でも反米というのは明らかに間違いです。
12091302 そういえば、一昨日私の部屋のブラインドを変える為に私の部屋に入った職人さんが、私の部屋にある大量の缶ビールに驚いたのですが、私は「好きな一升瓶だと、下手をすると際限がないから」というと、「一号瓶で飲むようにすればいい」というのですが、ねえ、ワンカップで酒を飲めませんよ。やっぱり一升瓶ですよ。でもそれじゃ際限がないからなあ。
2012/09/13 09:58リビングへ来ました。加山雄三さんが門前仲町を歩いています。私がここを歩いたんはいつだったかなあ。たしか26歳くらいのときに歩いています。
120913032012/09/13 12:34今日はなんだか身体の具合が悪くなった感じで、上の加山雄三さんのことを書いたあと少し横になりました。

 今日は少し身体が良くなかった思いでした。

*「暮れの追灘(ついな)式」というのが、「追灘」の二つ目の字が人偏なのですが、漢和辞典でも探せましたが、どうやってここに出したらいいのでしょうか。

12021711 ポメラが書き易いのですね。IS01は長く書けませんね。

2012/02/18 20:57妻の行方が分かったので、今は安心してビールを飲んでいます。私はビールよりも日本酒のほうがはるかに好きなのですが、日本酒では一升瓶で、どれくらい飲んでいいのかが分かりません。缶ビールだと、二缶と決められます。これが実に大切ですね。日本酒ではきりがありません。
2012/02/18 21:43もうこんな時間なのですね。ビールを飲んで、これでまた自分の部屋に行こうかな。まだいくつも書かなくちゃいけないことがあるのですが、これでこのポメラは終えます。

 ポメラは「こんなものだよ」という気持になります。やっぱりパソコンが打ちやすいですね。

19b5a3f4.jpg いつも夕食のときに晩酌をしています。できたら、一日一合にすれば、これは10日かかるんだな、ということで、感動しているはずなのですが、事実は一升瓶を3日で空けてしまっています。
 いやもちろん、最初はビールを飲みますから、総じて、そんなに飲んでいないはずなのですが、でもなんだか違いますね。
 でもでも私はやっぱり、それほど飲んでいません。
 とにかく、自分の酒の量をちゃんと把握して飲んで参ります。
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1e4e70a6.jpg 写真は10月28日に、ナミちゃんの家で読みましたお酒です。とっても美味しいお酒でした。
 でも私は帰ってから、また実は王子でも飲んでいるのですね。王子北口の藤や酒店で、一升瓶を手に入れて、そしてまたあるお店で飲んでいたのです。なんとなく懲りない私なのです。

 

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 いつもナミちゃんのブログを読んでいるわけですが、このUPの写真を今見ていまして、「あれ、俺のところでも桃があるんじゃないか?」と思いまして、今たくさんの用で、外を走り回っていまして、帰ってきた私は、今私の左隣を見て、写真を撮ったのです。それがこの画像です。
 私のところ、私の部屋にも桃があるのです。それでこれは何かなあ? たしか昨日の夜におはぎの家に行きました妻が持ってきたような思いがあります。私の部屋はいつも冷え冷えしていますので、冷蔵庫替わりになるのです。
 そうすると、うちがもらったものなのかなあ。長女から預かっているものなのかなあ。どっちにしても私は食べないから関係ないのですが、実に自分のすぐそばにあると不可思議ですね。
 あのね、とにかく不思儀なんですよ。昨日の夕食時にお酒を飲んでいたわけですが、たぶん、3合半くらい飲んだと思っていました。一升瓶をあけましたから。
 でもつい先ほど冷蔵庫の中に半合くらいのお酒がコップの中に残って、ラップがかけてありました。ということは、私はこれをそのまま残してしまったのですね。当然私はさきほど一気に飲み干しましたが。

 私はさきほど、図書館やスーパーやコンビニに行っていまして、帰るときに、「浦島」という料亭のそばを通るときに、「あ、ここで今度俺の親族で宴会やろう」と思っていました。浦島はたしか5人以上でないと使用できないのです。私の親族は、「大人が6人で、子どもが2人(今は一人はまだ生まれていませんが)」です。そうすると、ポコ汰には子ども用のものを、ポニョちゃんには、赤ちゃん用のものを用意してもらおう、それは何にするかなあ? なんてことばかり考えていました。そこで私の唄う歌まで考えていました。もちろん、詩吟もやるわけですが、「ポコ汰たちはまだ小さいから判らないだろうしなあ」なんてことを懸命に考えていたものでした。いやもちろん、おおばば(義母)の世話はどうしようかと、このことも真剣に考えていましたよ。

08050102 オノ君から「トラックバック」へ、そのオノ君から、以下のコメントがありました。

1. Posted by オノ君    2008年04月30日 22:05
すみません、詩吟でしたね。
こういうところが僕の適当で、いちばん失礼なところです。

世の中や制度などという範疇で、僕は闘おうという思いはないのですが、それでもこういう立場の事を思っているということは発言していたいなと思っています

死刑ひとつとっても
僕は死刑廃止を唱える気持ちはさらさらないのですが
死刑って「何様」が決めたり、執行できるの?
ということは思っていて
命を大事にしようという事をつぶやいていれば
命を簡単に消してしまう人間も減っていくのではないのかなと
大変甘いことを思っています
僕なりの問題意識です

酒に関しては、割り算してもよく割り切れない
のですか?(公案ですね)

好きなものはしょうがないですよ

 ありがとうございます。
 それで、死刑を決めるのは裁判で、決定されます。裁判官が決めるわけです。それでその執行は、法務大臣が命じます。そして実際の刑の執行は刑務官が行います。ただし、死刑というのは、なかなか法務大臣でもその執行を命じるのは大変な決意のようです。だから、自分の在任中は、その執行をしない大臣もたくさんいます。

 酒に関しては、私は昨日の午後、「あ、一升瓶を3日で飲まないで、4日間で飲めばいいんだ」と、ものすごい真理を見つけたような気でいたのですが、実際には、そう簡単なことではありませんでした。つまりまっさらな一升瓶からの開始ならいいのですが、もう残りが何合かの一升瓶があったわけで、結局昨日も飲み干してしまいまして、その飲んだ量を4倍すれば一升になるのかどうかは皆目判らないわけです。
 いえ、私はこの飲んでいるお酒の感想を書いていきたいのですが、それがなかなかできないでいるのです。なんとしても、自分なりの思いを書いていきたいと考えているのですが、このことが実に大変なことです。銘柄名は同じでも、実に味が違うのですね。
 いや、今後なんとしても書いていきたい実現していきたいところです。

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