将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:三脚

12062508 昨日夕方になって、上中里のおはぎの家へ行こうとして、「でもあの路を通ってみよう」と、このあじさいの路を通りました。何人もの方が、この路を歩いていました。そしてデジカメを構えている人が多かったです。
 大きなカメラを用意している方もいました。あんなに大きいのは大変でしょうね。なにしろ三脚が大変でしょう。ただし、この方は鉄道の方をメインに撮るつもりのようでした。
 そのあと私は歩いておはぎの家へ行き、孫たちと会いました。さくらんぼとお菓子をもって行ったのです。

 私の「周の掲示板」にも、友人の「ネット赤ちょうちん」にもあじさいの花をUPしました。私もこの花が好きになってきました。

リー&笑美の只見日記」に、2011.05.29の「春の運動会」がありました。
 これはいいですね。学校で掲げられていた「今年のスローガン」です。

がんばろう!自分のためチームのためふくしまのため、只見っ子の元気でもり上げよう

 そして次を読んで私も喜びました。

11053011「200m走」と「へーんしん」では一等賞を取りました。

 それで、この帽子の写真をここでも使いました(だめでしたら、はずして違う画像にします)。
 読んでいて、微笑んでしまったところがあります。

しかしパパとママは応援に力が入ってしまって、また今年も、ここぞというシーンからカメラのレンズを離してしまいました。
残念ながら、リーの徒競走は毎年ビデオに残っていないのでした。
「来年は小学校最後だから応援しなくていいから写真撮ってね」と残念そうにいうリーでした。
来年は三脚を買おう・・・

 本当です。「写真撮ってね」。三脚もそんなに高価じゃないですよ。いや使って駄目ならまた別のを購入すればいいのです。私のこの周辺(私のすぐそば、左右)にもいくつか三脚があります。いやよく把握していないのですね。私の義父が使っていたものなのですが、今のデジカメでも使えるのね。いや思えば、私の父も持っていたな。
 いや、たしか家族で福島へ観光で行ったときも、私は三脚を持っていたはずです。あ、思い出した。私は我孫子のマンションで、廊下やいろいろなところでその三脚も使っていました。練習していたのでした。その三脚を撮った画像も思い出しました。
 でも所詮私はとろいのです。そもそもこういうデジカメとかいろいろは、本来は苦手なはずなのですね。ああ、だからパソコンも本来は私には無理なものなのですが、でもでも「無理なもの」なんて言っても、無理やりやるのですね。
 つい先日、ブルータスが、「パパは漢字も書けないし・・・・・・」と言っていました。実はこの「・・・・・・」には、「それだけじゃなく、ひらがなも書けないし」があるのです。それなのに私は無理やりこのブログで漢詩もいくつも紹介しているのですね。
 まあ、私にはとにかくどこの飲み屋でも詩吟をやるのが向いているのです。記憶がなくなっているのに、そこでやっているのですね。迷惑だなあ。

 私の娘は、懸命に生きていますよ。長女おはぎは3人の子どもを抱えて小学校でもがんばっています。次女ブルータスは、今じゅにのことで大変なときですが、この子も懸命に生きています。じいじの私がいつもこの二人に注意されています。

10080201雑誌名 日経パソコン第605号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2010年7月26日
読了日 2010年7月24日

 あるページを見て、昨日の父母の墓参りのあとのお店での写真撮影で、「あ、三脚を持っていくのを忘れていた」と思い出しました。そして今その三脚を探していました。馬鹿な私です。お店の人に撮ってもらったのでした。
 でも画素数を上げるのも忘れていました。役に立たないじいじです。これは17ページの三脚を見て思ったものでした。別に重くもないのですから、今後は必ず忘れないようにします。いや、とにかく、こうして書いておくことです。
 Webレターというのも知りました。私ももう使うべきだなあ。いや、私の年代は面倒なのですよ。私に、「メールは送らないで」と言ってアドレスを教えてくれた高校時代の人がいます。もう私はそのアドレスはなくしました。だって私のアドレス帳にあっても意味のないものです。

09080901 自分に言い聞かせたいです。もっと何枚もデシカメで撮っておくべきですね。またあとで、画像を付け足すことになります。このブログに貼り付ける画像が足りないのです。
 きょうは、母の3回忌ですから、写真は何枚も撮ります。あ、集合写真も撮るから三脚も持っていこう。思えば、私はこのデジカメ用の三脚も、何故かいくつもあるのですね。今手にした三脚も、「なんでこんなのがあるのだろう?」なんて思っています。色から何から、始めて見るような思いです。
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