13031507 私の周の『独楽吟のススメ』の835へ丹羽慎吾さんという方から、以下のコメントがありました。

1. Posted by 丹羽 慎吾   2013年03月18日 14:47
こんにちは
ひょんなことからここにたどり着きました。
インターネットって素晴らしいですね。
似たような歌を私も数年前に詠んでいました。
恥ずかしながら紹介させていただきます。

たのしみは 妻との旅行 ウォーキング 
       ブログの反響 孫とスカイプ

これからも詠ませていただきます。

 ありがとうございます。私もスカイプはもう15年以上前から使っています。その前は、よくインターネットでネットミーティングをやっていました。よく海外の子たちと話したものです(相手はみな日本語で喋ってくれました)。ただ私の年齢を知ると、「エッ、そんな『おじん』なのですか」んていう日本語のチャット(このときはタイ人の若者でしたが、チャットでは「そんな『○○○』と隠してくれていたものです。1997年の頃です)をくれたものです。
 私の昔の赤軍派の友人がアルプスの上からチャットをくれたものです。スカイプでは飲み屋でチャットしたりしたものです。アメリカ人の子が、スカイプで画像を見ながら(私は小さな映像マイクも常時持参していました)、「これが私のワイフで元ドイツ人だ」なんていうので、「お、それはいい。もう一度アメリカと戦争しよう。今度はイタ公抜きだ」なんて言っていたものです(みな冗談ですよ。そう口にも出して笑いあっていました)。
 このときも、「米国人相手なら、こういう冗談が言い合えるのになあ」なんて思いました。中国人相手だと、実に大変です。北京大学の先生が、李白を知らないですからね。