将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:京都

 いつも私は拝見しているのですが、

  中原中也とダダイズム、京都時代 日本史探訪・オノコロ共和国
   http://www.ten-f.com/

12080111の「ダダさんの掲示板」に私の撮りました画像をUPしました。いえ、実は昨日はできなかったのです。けっこう必死にやったのですが、駄目でした。
 でも今日は簡単にできたのですね。
 ここのサイトの管理人さんは、私と同じ年代(私は昭和23年生まれです。この管理人さんは24年かなあ)だと思います。
 京都はたしか大学6年のときに一週間くらい行ったものでした。毎日飲んでいたのでしたが、とにかく懐かしい思いです。
 ここの管理人の藤田典さんも当時京都にいたのじゃないかな。あの当時は、京都というと、黒ヘルと赤ヘルを思い出します。
 今は毎日孫のことばかりを思っています。

11051410 5月13日の20:12に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。

2011/05/11 【No.2097】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 人生経験 あまたして 自分のことを わかってくる時

 私は優しそうに見せていますし、実際それほど意地悪ではありません。がしかし、結構自分が大事で意に反することは頑として受け入れないのです。意に反したことをしてしまうと 体調を崩す自分。かなりガンコなのです。今頃自分がわかってくるなんてね。

 あんまり自分のことをそんなに考えないな。仕方ない気もしますね。

たのしみは 旅好きな人 友に持ち きょうもふらりと 旅している時

 きのうから京都に来ています。今は舞鶴にいます。犬2匹も一緒です 友達と旅しているときだけは 体調がよいようです。

 京都も少し行きたい思いです。でもなかなかその時がないかなあ。

c833e089.jpg 昨日は霙も降っていました。こんな霙の降る光景を思い出します。京都を思い出すのですね。
 きょうは午前12時までに妻のデジカメの充電器を引取りにきます。突如電源が入らなくなったのです。こんなことが他でも経験しています。困ったことですね。こうした事態は、これから日本国内で生産しないと、ますます増えていくことでしょう。
 写真は3月6日の午前10時36分です。長女の家のすぐそばのお花です。もうこのときは、あちらのおじいちゃんもおばあちゃんもいまして、二人の孫には楽しいときでした。(03/10)

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 毎日義母と私たちに繰り返されている会話が亡くなった義父のこと、そして義母の父と母のことです。もうずっと繰り返されるのでしょうね。
 写真は9月22日撮りました。今私が毎日書いている手紙に貼っている切手です。「旅の風景シリーズ第1集京都 嵐山〜嵯峨野」というものです。(09/24)

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 昨日21:02に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2008/07/13 【No.1674】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 自分の中の 限界に 新たな芽吹き 見えてくる時

友達が言います。「もう君の独楽吟も限界じゃないの?」と・・・。そうかもしれません。毎日作っているのです。ネタ切れなのかもしれません。でもね、古くなった木に新芽が出て来ることもあるから もう少し続けてみようかと思っているのです。

 破茶さんの独楽吟は、「ネタ切れ」なんていう症状はないのじゃないかなあ。そもそもネタがあるから作っているんじゃないと思うのですね。

たのしみは いにしえ人の 優雅さを 残せる京の 街を行く時

ある用事が有って昨日から京都に来ています。折角京都に来たのですから京都の香りをふんだんに味わいたいと 用事を少しサボりました。京都祭りの鉾を見せてもらいました。どうせなら宵山とか見たかったけれど・・。

 あの鉾の巡行を見るときは、ただただ暑いですね。宵山のときは、いつも私はただただ酔っていたものでした。最初に見たのは1972年でしたね。大学6年のときでした。

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サライ 2007年 9/6号 [雑誌]
雑誌名 サライ 第449号
発行所 小学館
定 価 650円
発行日 2007年9月6日発行
読了日 2007年8月19日

 18日に我孫子の母のところへ行くのに、電車の中で読んでいました。さらに19日に読み返していました。
 この雑誌にはいくつもの思い出があるのです。ただその思い出はまた書いてみましょう。
 今回私はキヨスクで見たこの号の表紙の写真に魅せられたのです。
 私は京都は好きな街で、何度か歩いたことがあります。でもここに書いてある「小京都」と言われる街は、ほんの少ししか行ったことがありません。改めてあちこち行ってみたいな。過去の私はどこかで飲んでいるばかりでしたが、
 今度からは、ちゃんと街を歩く私になっています。

京都おみやげ手帖
書 名 京都*おみやげ手帖
編 集 光村推古書院編集部
発行所 光村推古書院
定 価 1,200円+税
発行日 2005年11月21日初版一刷発行
読了日 2007年4月29日

 私は家族で旅行してきたときに、いくつもの観光地の「お土産」が実に洗練されてきたことに実に感心しています。その中でも、京都のお土産には実に感心してしまいます。京都を歩きたいなと実に思ったものでした。でも「お土産」というよりも「おみやげ」と言ったほうが私にはなんだか親しめます。

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