将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:住宅展示場

11092310 今千葉みなと駅です。
 16時にじゅにとブルータスにさよならしたら、今はもう稲毛海岸駅です。部屋を出てバス亭に急ごうとしたら、ナオキ君が駅まで送ってくれました。
  二人でどこかへ行っていたと思ったら、住宅展示場へでした。私には懐かしい世界です。

  さて、おはぎママの家に急ぎます。あそこに私の自転車が置いてあるのです。
 そして、もしおはぎ家族5人と会えたら、ポコ汰、ポニョ、ポポとお喋りします。 ナオキ君から、一般的な「3人兄妹の特徴」を聞きました。充分うなずける話です。
 教員だから感じることなのかなあ。

 これは午後4時15分くらいにUPしたのですが、できていませんでして、また帰宅してからUPしたものです。

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 さきほど4時20分に私は目が覚めました。
 私は長い夢を見ていました。私は何人ものスタッフと、ある住宅展示場の運営について話しています。ちょうど10人のスタッフで話しています。もうこの展示場を大改装するのだが、それについて、今後どう広報営業していくかという話です。
 新規改装オープンの広告広報するのだが、この改装前の展示場のモデルルームを売ってしまおう、「破格の値段で売却する」からという、おおきなキャンペーンをやろうという企画です。
 そんなときに、ある女性社員が、「できたら、この展示場の家そのものを買いたい」という熱心な人がいたことを話します。
 そんなことを含めて熱心に話します。この日は休みの日です。休みと言っても、日曜日や祝日ということではなく、この展示場の休みの曜日です。住宅展示場は、土日も国民の祝日の、多くの方が訪れている営業日です。この私の夢の中の展示場がいつの曜日が休みなのかは、私は覚えていません。
 そこで長い会議を終えて、「明日からまたしっかりやろう」という確認のもと、もうみなで帰宅します。
 なんだか世田谷区にある展示場から、地下鉄で帰ります。
 みなけっこう近くの駅で降りていきます。自宅が近くだったり、乗り換えがあったりいろいろです。
 私が何故か一番遠いようです。
 最後のスタッフと別れて、一人になって、まだ地下鉄に乗っているところで、私は目が覚めました。

 うーん、私は考えました。私は住宅展示場の運営に携わったことはありません。ただ、30代の前半の広告制作会社でチーフプロジューサーをやっていたときは、その多くの広告制作の仕事は、住宅展示場の広報活動でした。実に莫大な数の広告物を作りました。
 世田谷区の展示場というと、当時は駒沢住宅展示場でしたが、私は夢の中でそのどこか一つのメーカーの展示場のスタッフの一人だったようです。
 私が実際にやっていたのは、展示場全体の広告で、とくには、その参加メーカーからの依頼で、チラシや看板、新聞記事下広告もやることがありました。でも私がその住宅メーカーの構成員ということは一度も経験がありませんから、なんであんな夢を見たのかなあ。
 実は、その営業展開の夢で、一人一人の真剣な発言内容は、実にリアルで熱心な発言でした。たった今は、その営業マンたちの熱心な発言内容と、その真剣な顔を一人一人思い出せます。

 なんで、こんな夢を見たのかなあ?

 本来なら夢自体が完全なものではないし、なにかちぐはぐなものなはずなのですが、実に真面目に仕事にとりくんでいる多くの仲間の発言を今も実にリアルに思い出しています。

 でも夢だけれど、また夢の中でもうみんなに会うことはできないのだろうなあ。

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