将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:佐々木雅治

13071803 私の電車で今は秋葉原ですに佐々木雅治さんから、以下のコメントがありました。

1. Posted by 佐々木雅治   2013年07月19日 11:51
Shuji Hagiwaraの名前でFaceBookの友達リクエストが来ています。もちろん萩原さんのものとは違いますが、カモさんが引っかかっています。これにひっかかるとページが乗っ取られる可能性もあります。こまったもんですねえ。

 ええっ、「ページが乗っ取られる」ってどういう事態だろう。私はこれのメールはすぐに削除したからよく見ていないから、忘れてしまいました。
 今もそんなことがあるんだ。ただただ驚きです。
 私はフェイスブックはよく分からないのよ。でももともとも今もそれほど興味がわかないのですね。

 またまた会社で徹夜の仕事です。今月は一体何回目かな。それでときどき仕事に飽きて、インターネットをのぞきます。

 昨日(27日)発売の

 雑誌名 男の隠れ家 1999年3月号
 発行  あいであ・らいふ
 1999年3月1日発行(1999年1月27日発売)
 定価  680円

に、私たち神田会の仲間が紹介されています。78、79ページです。石岩(しい・えん、私たちは「せきがん」と読んで、せき先生と呼んでいます)という鍼灸の先生です。「日中康復治療院」という治療院を、私の会社のすぐそばで開院しています。なかなか男前の素敵な先生です。そしてよく私たちと仲良く飲む友人でもあります。
11091104 年に2回くらい、料理のパーティを開きます。これが愉しいのですが、実は大変です。何しろ準備が半端じゃありません。大量に幾種類も作るのです。私はなるべく乾杯の少し前に行って、「俺も手伝ったよ」というふりをしようとするずるい考えなのですが、なにしろみな熱心に作っていて、いつもその乾杯が遅くなります。みな6時間くらい作っているんじゃないかな。そしてみんなで飲み食べるときは実に愉しいのです。毎回神田会の仲間やそのほかいろいろな人がきて、がやがやとやっています。
 しかし、なんといっても、やはりこの先生に治療してもらうと感動しますね。なんと私は花粉症が治ってしまったのですよ。そういえば、この「男の隠れ家」には同じ神田会の仲間が鍼を打たれている姿が写っています。「周の掲示板」にときどき書き込んでくれています「ぱらむさん」(佐々木雅治さん、「ぱらむ・ぱらむ・ぱらむ」というホームページをやっています)です。彼は痔が治ったと言います。
 でもとにかく石先生、今度の神田会でだけじゃなく、またべつにも飲みましょうよ。なんかゆっくり飲みたいな。(99/01/29 1:00:54)

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