将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:八重洲ブックセンター

11042424 以下の本です。日経新聞の2面の記事下広告にありました。以下の本です。

   「長谷川英祐『働かないアリに意義がある』」
      (メディアファクトリー新書) [新書]

 いや、この王子の本屋に行っも手に入らないかもしれません。アマゾンで買うと、

  小計:                             ¥ 777
  配送料・手数料:                     ¥ 0
  代引手数料:                       ¥ 260
  この注文の合計:                 ¥ 1,037

なのです。八重洲ブックセンターへ行けばいいわけですが、ついこの頃は、その予定がありません。
 私はこのことは、以下に書いています。

   働くアリと働かないアリ

 ここで書いている中でのリンク先は、今後「周のコンサル」で書いていくことになるでしょう。私の過去に書いた文章なのですね。

10091702 午前6時前には、どうしてもこのポメラに書いた文をパソコンからUPするのが大変です。

2010/09/20 05:46朝です。この時間はブログのUPがどうしてもだめ(文章を書いてもUPできないのです。もう30分くらいです)で、いらいらするのなら、こうしてポメラを打っているわけです。今ブログはUPできました。
2010/09/20 07:26どうしてもこうしてブログがUPできるのはいいですね。パソコンの部屋を離れてもすぐに書けるのがいいです。これがノートパソコンではこう行きません。「起動」するというのは実に面倒なものです。
2010/09/20 07:53でも上のことは今までにも言っていることですね。もう私もどんどんと歳とっていくのですね。困ったものです。
 なんとなく2日間孫に会っていないから(前には18日の夕方7時頃に会っています)、もう私は孫のことばかり考えています。きょうの夕方は会えないのかなあ。
 もう「ゲゲゲの女房」ですね。しっかり見ていこう。
2010/09/20 09:46義母のお迎えを待っています。早く来ないかな。そのあと私は吉本(吉本隆明)さん関連の本を八重洲ブックセンターへ買いに行きます。あ、その前にインターネットで店が開店しているか調べておこう。きょうはいっぱいやることがあるものです。

 八重洲ブックセンターへ行きまして、吉本隆明さん関連の本はありましたが、長谷川慶太郎さんの本はなかったです。新聞の広告で見たのですがね。

4bc72692.JPG

 今こうして打てることはいいですね。

2010/06/23 07:57昨日はひさしぶりに八重洲ブックセンターへ行きました。「渡辺和靖『吉本隆明の一九四〇年代』」を手にに入れました。私は吉本(吉本隆明)さんや長谷川慶太郎さんの本はもうインターネットで注文しますが、その関連の本やその他の本は書店で見てから買いたいものなのです。書店で少し中身を見ると、「これはひどいな、買わなくていいや」という本も多いものです。
2010/06/23 09:46義母のお迎えをリビングで待っています。どうしても水曜日は遅くなるのです。仕方ないよね。思えば、何か書籍を読んでいられればいいのですが、困ったものです。
 義母を送りましたら、いくつもまたやることがあります。そうですね。上の吉本さん関連の本も読まなくちゃいけないなあ。
 思えば、私が食べられる果物はなんでしょうか。もうリンゴもみかんもすいかも食べられます。でもあとは駄目だなあ。先日東武ストアで、目の前にばななの切れ端を出されて、私はつい我を忘れて怒りました。「私はこんなものは絶対に食べない」。でも反省しました。彼は別に悪くないのです。でも私はバナナは小学2年くらいのときに少しだけ口にしてそれから絶対に口に入れていません。私の好きだったラッシャー木村がバナナが好きだったのですが、それでも私は嫌いです。あと、○○(じつはくだものの名前が分からない、緑いろのうりのあっちの名前)とかパインとかみんな嫌いです。リンゴもみかんも食べられるようになったのだから、それで勘弁してほしいです。
10062002 私の次女のお嫁に行った先の家で今年もびわをたくさんくれました。私はこれもなかなか好きになれません。でも妻がいうのには、これは冷蔵庫で冷やさないほうが美味しいのだそうです。もう私にはまったく分からないことです。
 そういえば、私はケーキとか和菓子も嫌いだなあ。私がいつも買ってあちこち届けていますから、食べられるものだと勘違いする人がいます。これはまったく違うのです。
2010/06/23 21:27それで昼の12時に長女の家に行きまして、ポポをみまして、それで帰ってきて、また夕方行きました。ポコ汰とポニョのお友だちがポコ汰の忘れ物を届けてくれて、もうものすごい感激です。

 夕方おはぎの家に行きましたら、ちょうど保育園の友だちが2人、来てくれました。ポコ汰の忘れ物を届けてくれたのです。とっても嬉しいことでした。

760e0c43.JPG

 この日は目森一喜さんに、ディスプレイと「ハリーポッター」最終2巻とその他ケーブル等を持っていきました。先日はハードディスク2台とは一緒に送れなかったのです。

2010/06/22 07:38リビングに来ました。まず朝食です。
2010/06/22 07:50昨日長女の家に行ったときの、孫たちの歓声が今も私の耳に聞こえています。ポニョは率先して靴を脱いでしまい、でもそれが隣の女の子二人にも伝染し、そしてポコ汰も靴も靴下も脱いでしまいました。
 でもミツ君も帰ってきたので、私はお家に入ったのですが、実は私はあのときにはくたびれていたのです。もう2万歩に達するほど歩いていたのです。あの日は江古田を歩き続け、おはぎの家では家の中にあがるしかなかったのです。そして家までまた歩き続け、2万歩を越えたのは万歩計を持って初めてのことです。自転車に乗ると、いくら走っても万歩計は少しも進みません。
 だから足は少々疲れていました。
2010/06/22 08:06また「ゲゲゲの女房」を見て、また私は涙を浮かべています。こういうところが娘に言われちゃうところ(パパはいつも同じことを言っていると)なんだなあ。
 昨日電車の中で取り替えた電池を今充電しています。
2010/06/22 09:43このリビングで義母のお迎えを待ちます。もうずっと続いていることです。
10061916 そういえば、昨日の夕方こられた方に、その普通電話の前に私のケータイにあった電話番号を示して、「これはあなたからの電話かなあ?」といいました。そしてその通りで彼女のケータイ番号も記しました。私のケータイは相手の番号を登録してないと、バイブもならないから、私はでないのです。実はそういう番号がいくつかあって、でも折り返すとほぼ留守録でわけが分からないのです。昨日の彼女もその場では自分の番号が分からずに、私がその場でその不明の番号に電話することで、彼女と確認できました。どうか私にケータイ電話してでない方は確認してもらえないかな。
 もうこのところこうした不明のケータイがいくつもあるのです。私の番号を知っているのだから、私の友人なのかもしれないけれど、さっぱりわけが分かりません。
 今朝勝野和代の番組を見ました(でも全部は見ていない。あんなに長いのをどうやってみるの)。
 でも今ケータイを見たら、9時20分にも非通知の電話が入っていました。同じ時間に長女とケータイで話していますから、誰でしょうかね。どうせ非通知ですからね。私のケータイは動作しません。私はでません。
2010/06/22 10:09今「ちい散歩」を見ています。緑の大きな葉のある樹のことをやっています。いい番組ですね。
 私はエコロジストというのが嫌いです。もうでもひどいことをやられたものです。でも私のサイトを攻撃しているのでしょうが、本当にバカ阿呆でした。みなその攻撃軌跡がが私には手にとるように分かったものです。もうその相手は自殺しました。私は死んだ相手にもひるみません。幽霊で出てきたら、その幽霊を粉砕します。
2010/06/22 13:15今電車です。上野です。しかし電車にのるといつもまずケータイメールですね。そのやりとりのあとこうしてポメラを打ちます。それと八重洲ブックセンターはいつぶりだろうか?
2010/06/22 16:40東京駅から帰るところです。でも今神田駅でこの時間は各駅停車なんだ。ちょっと驚きました。

 帰って、妻が義母を連れて行った医院から帰ってきて、私は長女の家へ行きました。でも下駄履きは止めました。水膨れ等が出来ていたのです。軟弱だなあ。

続きを読む

2a1474c7.jpg どうしても義母が朝起きてきてくれません。疲れているのでしょうね。私は昨日は京橋まで出かけました。帰りに八重洲ブックセンターに行って、聞いても私のほしい本がありませんでした。もう出版されているのに、まだ並ばないのですね。
 写真は、12日に撮りました。谷中のよみせ通りにありましたお花です。(12/16)

原典 ユダの福音書
原典 ユダの福音書
クチコミを見る

 昨日八重洲ブックセンターヘ行きまして、それから日暮里までの電車の中でこの本を読みました。

書 名 原典ユダの福音書
編著者 ロドルフ・カッセル
    マービン・マイヤー
    グレゴール・ウエスト
    パート・D・アーマン
編 集 尾澤和幸
    稲葉 稔
翻 訳 藤井留美
    田辺貴久子
    村田綾子
    花田知恵
    金子周介
    関利枝子
発行所 日経ナショナルジオグラフック
定 価 1,800円
発行日 2006年6月5日第1版第1刷

 それでユダの裏切りというのは、そもそも何なのかな? それが判らないと、この本もまともに読めないな。ちゃんと知って、そして私には、ユダとイエスの本当の姿、それにマグダラのマリアも判るかもしれません。
 そうすれば、聖書の個々の言葉をまた違う視点から見られるかもしれません。

7d513968.jpg

 昨日は電車に乗ったので、これだけ打てました。

2009/11/19 07:04このところ、このポメラを打っていませんね。パソコンをデスクトップもノートも新しくしたので、それでほぼ時間をとられています。電車に乗ると打てるのですが、でもそうすると私はどこで読書する時間があるんだろう。いまは、長女の家に行きましても、孫の前では私はこれを打ちません。孫とおしゃべりしたり、遊んだりしています。そうすると、いつ打てるのかな。
 思えば、雑誌等も電車の中で読みますが、やはりその感想をブログに書くときに読みなおせますね。
 でも読書の時間もちゃんと確保すべきだなあ。
 今食卓にいて、食事の時で、ついでにテレビを左の耳で聞いています。
2009/11/19 08:18「ウェルかめ」を見ています。でも今初めてこのドラマの題名も知りました。「かめ」が亀という漢字ではないのですね。
 いいなあ、孫と一緒に話すじいじの姿がいいです。私も孫二人が大好きです。
2009/11/19 13:36東京駅の八重洲ブックセンターに行きます。ゴトさんと待ち合わせです。このポメラは片手でも打てるのがいいなあ。
 でも思えば、ゴトさんは、酒も飲めないんだよな。困ったな。とりあえず吉本(吉本隆明)さんの本をみよう。八重洲のあとは、秋葉原のヨドバシカメラも行きたいです。ヨドバシでも、いっぱい調べたいことがあるけれど、ちゃんと整理しておかないと、私は忘れてしまうのですね。
 あ、でももうけっこうな時間だ。1時になっちゃうな。あ、到着です。
2009/11/19 20:30でも仕方ないなあ。まあ、腹立つな。
2009/11/19 21:14え、田端だ。でも、いつもすべてを忘れるなあ。
2009/11/19 21:15忘れてばかりで仕方のないことです。今私がポメラを打つているから、驚いた女性がいました。もうしょうがないねえ。いつもこれが大変です。
 でも、私はちゃんと家に帰ります。でも今書いても仕方ないかあ。
 もうすぐ、これが、インターネットと連決するかなあ。
2009/11/19 21:26上中里でした。

 でも帰り(いやまだ飲んでいる途中かもしれない。そうすると自分に腹を立てているんだな)に「まあ、腹立つな」と書いているのは何かな? 記憶が曖昧です。
 きょうは(今20日の午前8時代です)保育園に行きます。ポコ汰と園で「お店屋さんごっこ」をします。「ちゃんと靴を履いて」という注意がおはぎからケータイメールがありました。

続きを読む

2017031512ba4f1759.jpg

私は読んでいる本は、吉本(吉本隆明)さんと長谷川慶太郎の本はいつも書店(ほぼ八重洲ブックセンターが多い)かインターネットでアマゾンで買っています。その他の本はすべて図書館です(あ、雑誌は購入していますが)。
それで、図書館の本ですと、返す期限がありますから、読み終わったら、このブログに、「雑読備忘録」を書いてから返却しています。でも自分で購入した本だと、返却しないでいいわけで、ついつい備忘録も書かないままになっていました。
これはまずいと強烈に思ったわけです。
一昨日読み終わった「2010年長谷川慶太郎の大局を読む」(李白社)で、「あれ、このところ何も書いていないな」と気が着きまして、ちゃんとしていこうと思いました。
ただただ、羞しいことです。

私が読み終わった慶太郎さんの本で、私が何も書いていない本は以下のようにありました。

昇気流に乗る10の至言(KKベストセラーズ)
日本経済はV字回復する(李白社)
日本は「掃き溜めの鶴になる」(PHP研究所)
「経済戦勝国」日本の底力(出版文化社)

このあと、間違いなくここに書いていきます。ただし、時間はかかるでしょうが。

続きを読む

92e68d26.jpg 昨日は八重洲ブックセンターに本を買いに行きまして、そのあとは王子飛鳥山公園の「第26回ふるさと区民まつり」へ行きました。
 写真は、昨日の飛鳥山公園での長女家族と待ち合わせた「国際ふれあい広場」です。ちょうど昼の12時1分前でした。もうたくさんの人で、ポニョは初めてこんなたくさんの人を見たのではないかなあ。一人でどこへも歩いていくので、あわてて追いかけているじいじでした。(10/05)

a6123dd0.jpg

 昨日は大忙しでした。もう実に急ぎ足で歩いていました。

2009/09/30 11:05今また医院です。私はコレステロールが多いということです。なんでかなあ。真面目に生きているのになあ。
2009/09/30 11:22薬局です。
2009/09/30 11:30エレベーターの中です。
2009/09/30 11:33私は3月の検査とは違って動脈硬化も大きいようです。真面目に生きているのになあ。
2009/09/30 12:35今王子駅で、電車に乗りました。雨がまだ少し降っています。やっぱり、ケータイでメール打つ人は多いですね。でも私みたいのはいませんね。ケータイがいいのは、立っていても打てることでしょう。でもこれのポメラも同じです。それにしても、本・雑誌を読む人は少なくなりましたね。さて、上野です。
2009/09/30 12:43今座れました。きょうはあとで、八重洲ブックセンターに行くつもりです。片手でも打てますね。
2009/09/30 12:48今秋葉原駅です。ちょうど午後1時には間に合います。理容店プラドに行くのです。いつも必ず予約して行きます。あと1分で電車が来ます。そして、1時から髪を苅ります。
2009/09/30 12:52電車の中です。王子だと、どこへ行くのも短いですね。もうお茶の水です。
2009/09/30 14:09プラドは終わりました。八重洲ブックセンターに向かっています。島尾敏雄の「島尾敏雄事典」が欲しいのです。売っているかなあ。売っていないとどこで買えばいいんだ。そういえば、図書カードが2枚あるけれど、1枚はわかるけれど、もう1枚はどうしたんだろう。

島尾敏雄事典」って、どこでも買えるような気持でいましたが、でも八重洲ブックセンターへ行きまして、でも店員の方に、この本のことを聴いても、まず私は出版社も判らないのです。それで、店のパソコンで店員さんが、本の名前を聴かれたときに、私のブログのサイドバーにあることをいい、私のブログを私が手で開きました。でもサイドバーをしばらく下のほうまで行かないとならない(これは店員さんがやります)のです。自分のパソコンを自分で操作するのとは、もうえらい違いです。
 やがて、このブログで、この事典に行き着き、もう私はその場で予約しました。思えば、どこの本屋に行っても同じことでしたね。インターネットで注文すればいいんだ。でも私は図書カードを使いたいんだなあ。アマゾンで図書カードって使えるのかなあ。
 それが終わって、私は目森一喜さんにケータイして、彼の居ます図書館へ行きました。

続きを読む

09092003新聞名 図書新聞第2935号
発行所 図書新聞
定 価 240円
発行日 2009年9月26日
読了日 2009年9月19日

 またこうして、パソコンに向かうと、どうしても秋竜山さんのページを開いてしまいます。

評者◆秋竜山 ステキじゃないか、言葉、の巻

 池上彰『わかりやすい〈伝える〉技術』(講談社現代新書、本体七四〇円)を読む。「ワッ!! 俺のことを書かれている!!」と、叫びたくなるような項目があった。〈使いたくない言葉――無意味な接続詞〉。問題は接続詞だ。接続詞を使わないと言葉がつながっていかない。だから、ひんぱんに使ってしまうことになってしまうのだ。
 〈わかりやすく伝えるうえで大事なこと。それは、「接続詞」を極力使わないことです。(略)安易な接続詞の使用は、論理的な文章作りの敵になります。「そして」「だから」を多用しますと、とりあえずは文章を書き綴ることが可能になります。話がつながっているようにみえるのです。しかし、本当にそうでしょうか。〉(本書より)

 俺はどうなのだろうと思いました。それが明確に頭にのぼらないままのうちに、「とにかくこの池上さんの本は読もう」という気持になりました。いえ、とにかくこうしてブログでインターネット上に書いて置くと、その本も探しやすいのです。ただし、本屋で探すのは大変なことです。だから本屋というと、八重洲ブックセンターへ行ったり、図書館の場合もインターネットで検索して注文しておくことになります。もう本屋自体で探すのは大変なことになりました。まず探すのが不可能です。

 次を読みました。ここで気がつきました。メモしなくても、こうしてインターネットで、見ればいいいんだ。そんなことが今判ります。

評者◆編集部 こどもの本棚

 もちろん、自分で書いて置くことは大事なことなのですが、でもでも、もうなんか時間がないというか、なんか余裕がないよなあ。
 そんなつまらない思いを抱いてしまいます。

9de1e118.jpg

 まだどうしても高血圧は治らないのですね。困りました。
 越谷ばあばに抱っこされているポコ汰はもうとっても可愛いです。

2009/07/17 10:37今医院に来ています。なんか、義母を送りまして、郵便を出します用があっていろいろと忙しいことです。孫のところにも行きたいです。ミツ君のお母さんがいてくれるはずですから、あとで行きます。あれ、きょうはまだ髭を剃っていないな。それに今気が付きました。
 秋葉原にも行かないとなりませんね。いくつもやるべきことがあるんだなあ。
2009/07/17 11:02薬局です。でも、私の高血圧は治らないですね。何でかなあ。真面目に生きているんだけどなあ。なんとなく、面白くないなあ。あ、早く二人の孫に会いたい。
2009/07/17 13:03今長女宅です。ポコ汰とポニョは越谷ばあばと3Fに行っています。

 秋葉原へ行くのも、八重洲ブックセンターへ行くのも、それにゴトさんの図書館に行くのも、どうしても無理です。
 どうしてもすべてやることばかりがいっぱいです。

続きを読む

9a805ab1.jpg

 朝サミットストアに行きまして、「あ、店がまだ開いていないんだ」と気がつきました。もう私は毎日けっこう朝早く起きていますからね。

2009/07/11 09:50サミットストアに来て、まだ店が開いていないことに気が付きました。なんだ、こんなことなんですね。でも仕方ないよな。
 家へ帰ってから長女宅へ行くかなあ。
 この王子に本屋がないというのは面倒なことです。私は長谷川慶太郎さんの最新刊がほしいのですね。インターネットで頼むと明日か明後日になってしまうし。
 いろいろと困ったことがありますね。でも仕方ないことです。

 図書はインターネットで依頼すれば、その明日か明後日に手に入るのに、それが待てなくて、でもここだと八重洲ブックセンターに行くしかないから、結局は今(きょうは15日です)も手にしていないのですね。なんとなく、お馬鹿な私です。

続きを読む

d35dd636.jpg

 鐘成律子さんのことで で次のように書きましたが、

 私の住む王子には、本屋がないのです(いえ、あるにはあるのですが、もうないに等しいのです)。思えば、東京に住む私がこんなに大変なのですから、「本屋が一軒もない」という地方の方は大変でしょうね。

 これは本当のことです。だから、私は「八重洲ブックセンター」まで行きます。でももうけっこうインターネットでも購入しています。前には、私の友人がこの本屋まで吉本(吉本隆明)さんの本を購入に行くというのを聞きまして、「えっ、わざわざ大変じゃないか。地元の本屋で手に入れればいいのに」と思ったものでしたが、今ではこのことがよく判ります。
 でも問題は、私のように東京の北区や、埼玉県、千葉県に住んでいるひとはいいです。遠くに住んでいるひとは大変ですね。だから、インターネットで本を自在に買えることが大事になりました。

続きを読む

5b6de369.jpg どうしても疲れ気味のようです。いつも自分の部屋で寝てばかりですので、ホントはもっとたくさん話しかけるべきだな、と思っております。
 一日孫に会えないと寂しくなっているじいじの私です。できたら、きょうも会いたいな。とにかく毎日懸命に歩いている私です。
 写真は、12月12日の夕方八重洲ブックセンターの前の通りを隔てたところにあった樹です。いつも夜に撮るのは大変なのです。少しはまともに撮れたかなあ。(12/13)

d162c8b9.jpg

 きょう吉本(吉本隆明)さんの本が出ているということを目森さんから教えてもらいまして、あわてて東京駅まで行きました。私の住む王子には本屋がないのですよ。
 前に埼玉県上尾に住んでいる友人が、吉本さんの本を手に入れるというので、土日に八重洲ブックセンターまで行くということに私は大変に驚いていました。でも今になって、それが判りました(この私の友人の話は今から6年くらい前のこと)。
 私は当時は、自分の事務所が御茶ノ水にあり、神田の古書店も本屋もいわばすぐ近くにあったわけで、全然そんな思いや出来事がさっぱり判りませんでした。
 私の友人の女性が、鹿児島県の阿久根から出てきたときに会って食事したら、まず「本屋に連れて行って」と言われたのには、驚きました。しかも、その探したい本は、哲学とか文学歴史の本ではなく、さまざまな経営関係のビジネスノウハウ書です。彼女は、そうした本はJRで鹿児島まで行かなければ手に入らないのです。でも実は鹿児島市へ行っても簡単に手に入るわけではないのです。
 それにまた別な友人でしたが、彼の県内には本屋がないというのですね。

 そういう事態を私も今やっと経験しています。でも今の私の場合は、王子から東京駅まで行くだけですから簡単なものです。
 いや今はインターネットで簡単に本が手に入るわけですが、本屋で実際に少し本を手にとって読んで、「あ、こんな内容なら買うのは止めよう」と思える事態というのは、恵まれている環境に住んでいるのだと思っています。

 だからその意味では、できるだけインターネットで本を紹介することでも、本が出版されたら、できるだけ早くすることと、その本の内容、目次をそのまま紹介すること、本のとびらや横帯に書いてあることもそのまま紹介することが大事なのでしょうね。

続きを読む

↑このページのトップヘ