将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:周のツイッター

14122908
 ここのサイドバーにある「将門Webの更新記録」に「周のツイッター」も載せるようにいました。昔はいつも別にまた書いてもいたのですが、もう今はとくにそんなに気にしていませんでした。でもやっぱり書いておきましょう。
 やっぱり記録は大切です。

10112901 これはいつも私の腰のベルトのデューロカーゴDC-15にポメラを入れているのですが、昨日の夕方長女の家に行く時に忘れていました。だから長女の家では書けませんでした。

2010/11/29 07:21まだ蜘蛛業で「ニュースさとう」は書きましたが、「読書さとう」は何を書こうかな。昨日は私の推薦しない本のことを書きましたから、きょうも私の嫌いな本を書こうかな。
2010/11/29 07:55このポメラでは、「周のポメラ」や「周のツイッター」を書いていますが、それをUPするのはパソコンにつないでからのことです。
2010/11/29 08:00「てっぱん」が始まりました。

 もう外出するときは、常に、このポメラ等の存在の確認をします。

101125122010/11/27 12:53あ、きょはニチイの介護サービスはお休みなのですね。そうか、ちゃんと知らないといけないですね。

  あ、土日はお休みだったのでした。ツイッターをやるも何もないです。IS01はいつも使っています。

101125112010/11/26 11:58これで三日目の義母の介護の日です。
 あれ、今ポコ汰の写真がここにないことに気がつきました。あ、あれがないと私は不安です。
 ポコ汰もポニョもポポも、そしてじゅにも私には大事な可愛い私の孫なのです。
 でも義母はこうして介護サービスでもっと寿命が延びるはずだと思いますね。
 でも、私はこのときに、あと「周のポメラ」も書いて、「周のツイッター」もやって、ケータイメールも書きます。
2010/11/26 12:28さてきょうの介護サービスも終了です。けっこう大変なことですねよ。これを私もすぐにブログにUPします。

 きょうは、12時からの30分でした。どうやら、私も慣れてきました。

10080117  私は 将門Webの各ページのバナーを増やしていきます に次のように書きました。

 でも私の多くの友人たちもやってほしいな。

これは、少し言葉が足りませんでした。
 私のたくさんの友人たちにぜひ、こうしたブログやツイッターをやってほしいのです。特別に新たに費用がかかることはありません。
 今は多分誰も持っているでしょう、キーボードで何らかのことを書けばいいのです。そしてどのブログも無料があります(有料もありますよ)。またツイッターはみな無料です。
 またキーボードで打つのが苦手という人は、「周のポッドキャスト将門」を見てください。自分の声で喋ればいいのです。
 ただ、ここのサイドバーのバナーもすべてUPしていません。周のポッドキャスト将門のバナーにも置いてあるわけですが、まだ不完全です。
 そのうち、すべて完了しますから、日々見ておいてください。
 ただ、私の「周のツイッター」は、私が毎日UPしています。実に簡単ですから、ぜひ自分のツイッターを始めて私に呼びかけてみてください。
 私の「周のツイッター」のサイドバナーを私のポットキャストの方にも置きましょう。そして私のポットキャスト将門も時間がかかりますが、なんとかしてまいります。

74a39a4c.jpg

 このブログのサイドバーに、私の「周のツイッター」を置いてあります。そしてそのツイッターの下には、「周のつぶろく」のバナーが置いてあります。おのおののURLは以下の通りです。

 http://twitter.com/shomon 周のツイッター

 http://twilog.org/shomon 周のつぶろぐ

「周のつぶろぐ」のほうが、一見ホームページにも見られることもあるのかなあ、と考えまして、私の友人たちにやってもらえないかなと思ったものです。
 それでバナーも替えました。でもそのバナーは「つぶろぐ」の文字のバナーの上に、「周のツイッター」という言葉を載せました。このほうが誰もよく知っている言葉だと考えたからです。そのバナーは以下です。
twilog このツイッターは今後もっと多くの人がやっていくと思います。こんな「自分のつぶやきを載せたからと言って、それが何になるの?」と思うと考えますが、そしてそれはけっこう聞いてきたことばです。
 でも、それは昔、「メールはやっているし、でもケータイメールはやらない」という言葉と同様のものです。これは、「電話はいいけれど、携帯電話はやらない」ということと同じです。「手紙はいいけれど、電話はやらない」と同じです。でももうこんな人いないでしょう。かつ、私はそんな人が手紙も書かないことを知っていいます。
 こういう言い方だと、「文字は駄目だ、口で言葉で伝えないといけない」という古代の人と同じです。私は同様の言い方を伝えて、メールだけでなく、ケータイメールを使うようになった人を何人も知っています。
「ツイッターなんて、何になるの?」なんて言っていないで、是非ともこれで互いの思いを伝えましょう。

b14d1c0b.jpg

 この日は、ツイッターを替えるので、バナーも替えたので、壁紙も変えたので、気分一新でした。でもブログでもそのことを書かなくちゃいけないのです。

2010/03/16 07:48少し前に私のブログに、「周のツイッター」のURLを変更しました。それでこのあとバナーも変更します。「周のつぶろぐ」にするのですね。私の昨日書きました、「吉本(吉本隆明)さんの講演」にコメントをくれたかたのブログに行ってみましたら、上部にいくつもリンクがあり、そのツイッターをリンクしたら、「あれ、俺のと違うな」ということで、すぐに私も自分のサイトものを作り、これにリンクしようということで、私のバナーも作ります(今は朝食でテレビも見てます)。あ、壁紙も変えよう。大きく変わった感じがいいですね。
 このことは、私のブログでも改めて書きます。
2010/03/16 08:11上に書きましたが、ツイッターもブログのように見せられるのですね。これはいいですね。
2010/03/16 09:59今リビングにいます。台所の洗い物をしました。今は義母のわが家からの電話を待つばかりです。
 思えばキンドル日本語版が早くでないものかなあ。でもそれを日常的にどうやって持っていようかなあ。本だから、いつでも読むのは当たり前だけど、外出するときはどうしようかなあ。左側のベルトにぶらさげるのは少し大きいような気がします。それにどうやってぶらさげるの。間違いなくそれを収容できるものが市販されると思うのですが、それも大事ですね。ものすごく興味あります。すなわち本そのものは今までと同じといえる(かなあ。私たちは本の装丁も気になるよね)のですが、毎日あちこち持って歩くのだから、それを入れるケースも必要だよね。今は左右のベルトで右側がポメラほか(デジカメと時計とUSBケーブルとジャパンネットバンクの機器二つ)で、左は電子手帳他(単四電池2本と万歩計)です。左を変えてもいいのですね。

 もうリビングでいろいろやらなくちゃと思いました。またあとでいろいろやります。

c32a6b6c.jpg 私は「周のツイッター」を「周のついろぐ」に替えました。ツイッターがブログのように展開されるのです。もちろん、「周のツイッター」自体はいままでの通りです。ただ、これのほうが見栄えがいいのです。私のバナーも替えます。こうしてどんどんインターネット上で新しい便利なサービスが生まれるのは、嬉しいことです。
 これは私の「吉本(吉本隆明)さんの講演がありました」というUPにありましたコメント先のサイトで知ったものです。ここに、そのコメントをくれた方の奥様(そのときはまだ彼女だったようです)と吉本さんのエピソードが書いてあるのです。
 いつも吉本さんの自己表出・指示表出のことをつい考えてしまいますが、この講演で吉本さんはそれを丁寧に説明してくれます。
 写真は昨日3月15日10時45分にご近所で撮りました。私は確定申告で提出して控えをもらってきたところでした。(03/16)

cf255fe8.jpg

 周のツイッターで、友人のやぎさんが、以下を書いていました。もう私は大変に驚きました。

すごい!幾世紀も風雪を堪え忍んできたのに、春の嵐というのは台風よりすごいのかも。RT mainichijpedit 鶴岡八幡宮の大銀杏ですが、倒れる前の写真も掲載してみました。どれだけ立派だったかが、よく分かります。

 ちょうど私は、「蜘蛛業」への「読書さとう」で、「兵藤正俊『霙の降る風景』」を書いていました。それで、ここで、この作家の『死了』を思い出したのですが、この作品はある大学闘争の中での殺人事件を書いているのですが、同時に、この鎌倉三代将軍実朝の暗殺事件のことも描いてあります。
 その実朝が殺されたときに、暗殺した公暁が隠れていたのが、この銀杏の木の下です。
 私は学生のときから、何度も鎌倉を訪れていますが、いつも実朝のことを思い浮かべていますが、でもこの銀杏のところへほとんど行きません。そもそも私は鶴ケ岡八幡宮に行くことはないのです。頼朝がもともと嫌いなのです。
 だからこの銀杏の元に行きましたのは、私の長女が大学に入った1992年の3月のことです。前年の12月8日に私の長女が大学の推薦入学に受かった報があったときに、私の父が亡くなりまして、その翌年3月に、私と妻、長女の3人で母を連れてここを訪れたものです。なんで次女が行かなかったのか覚えていません。
 でもそのときに、私の母はもう足が悪いので、この銀杏の元で待っていてもらいました。偶然、私の義父と義母にも会ったものでしたから、みんなでお参りしたのですが、私の母だけは、この銀杏の元に椅子(当日母のために折りたたみの椅子を持っていきました)を置いて待ってもらったのです。
 そのときに私は母に、「この銀杏の樹の下に公暁が隠れていたんだよ」と母に説明したものでした。
 私は、私のホームページの中で、源実朝「短歌」で実朝のことを書いています。ぜひ読んでみてください。

5891c335.jpg

 私のこのブログのサイドバーに、私の「周のツイッター」が置いてあります。それで私は少し前に以下のツイッターをUPしました。

今朝の日経新聞の11面に「ツイッター、新卒呼び込む」という記事があります。これはいい内容でした。私はけっこう何人かの友人にツイッターをやるようにケータイメールで誘って、何人もからいい返事をもらったものですが、でも実現しません。パソコンの前でどうしたらいいのか判らないのでしょうね

 ちょうどこれで140字です。私は最初文章を書いて、ツイッターの画面に貼り付けると、「ー14」というふうに出てきます。これは140字には14字多いということです。それで文字を削っていきます。だから文の最後には「。」はありません。それを入れると141字になるのです。
 できたら、多くの方がやってくれないかなあ。ケータイでもやれます。だから私は今朝出かけたら、JRか西武線でケータイからツイッターします。必死に文庫本も読んでいますが。

↑このページのトップヘ