将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:周の文学哲学歴史話

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 11月になったのですが、昨日はこの「周のポメラ」はUPしていませんでした。

2014/11/01 07:54こうして11月になりました。
 今日ブルータスの家に私の宅配便が届きます。楽しみだなあ。

2014/11/02 04:25実は昨日は21時15日に眠ったのですが、23時45分に目が覚めてしまいました。それでトイレへ行ったあと眠ろうとしたのですが、結局は眠れないで0時0分には起きてしまいました。それで将門Webの「周の文学哲学歴史話」をすべて読んでいました。でも実に量が多くてすべて読むのは大変なことですね。私も全部すべては完全には読んでいません。
2014/11/02 06:25いつもこの時間のフジテレビのタカラトミーの番組は見ていることができなかったのですが、見るのではなくて、聴くだけだといいものですね。
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2014/11/02 06:34今日の日経新聞の「春秋」はいいです。あとでまた書いてみます。
2014/11/02 06:43今はずっとフジテレビの「はやく起きた朝は……」を見ています。今松井直美さんの話がとてもいいです。あとでインターネットで見て、今日の日経新聞の「春秋」を引用して書いてみます。
 磯野貴理子さんも森尾由美さんもいいです。素敵です。
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 昨日1日にはブルータスの家に宅急便が着いています。でも今日それが実際に手にしてくれることでしょう。あとでブルータスと会話することが待ち遠しいです。

11110305 しばらく前になりますが、メールにてご指摘いただきました。私が「周の文学哲学歴史話」で書いています「山本周五郎のことで少々」なのですが、周五郎がすべて周吾郎になってしまっているという指摘です。これは私は実に羞しいことに、ずっと「周吾郎」と思い込んでおりました。すぐに訂正しませんで、今になってしまいました。そのほか藤沢周平についての書評で書いておりました山本周五郎も直しておきました。ご指摘ありがとうございます。(1999/08/14 22:23:46)

11100302 私が前の将門Webで書いていました「周の文学哲学歴史話」をこの現在の将門WebにUPしました。それを以下にあげます。
 はじめの日付が、私がUPした日付で、(2004.01.05)などというものが、それのもともとのにUPしました日付です。

 このあとも、昔の将門Webに書いたものをUPしていきます。

2011.08.19芥川龍之介のことで(周が酔って話す馬鹿話)(2004.01.05)
2011.08.20芥川龍之介のことで(周が酔って話す馬鹿話)の2(2011.08.23)
2011.08.21「日本の誇り」ということに関して(1998.01.30)
2011.08.22安重根と伊藤博文への思い(1998.01.07)
2011.08.23磯田光一のことそして村上一郎(1992.11.06)
2011.08.24井上ひさしが吉川英治「宮本武蔵」のこと(1992.09.28)
2011.08.25井上ひさし「宮本武蔵」のこと(1992.09.29)
2011.08.263たび井上ひさし「宮本武蔵」のこと(1992.10.03)
2011.08.274たび井上ひさし「宮本武蔵」のこと(1992.10.06)
2011.08.285たび井上ひさし「宮本武蔵」のこと(1992.10.14)
2011.08.296たび井上ひさし「宮本武蔵」のこと(1992.10.14)
2011.08.307たび井上ひさし「宮本武蔵」のこと(1992.10.15)
2011.08.318たび井上ひさし「宮本武蔵」のこと(1992.11.06)
2011.09.01男らしいとは女らしいということである(1994.09.24)
2011.09.02ギリシア悲劇の書評について(2001.05.14)
2011.09.03ゲーテについてのある推理(1998.06.17)
2011.09.04ゲーテについてのある推理の2(1998.11.01)
2011.09.05メフィストフェレスとファウスト(2001.02.26)
2011.09.06少し第2次世界大戦について(1994.09.13)
2011.09.07司馬遼太郎について少々(2003.10.06)
2011.09.0815代将軍徳川慶喜(ケイキ)(2005.02.21)
2011.09.09猩々緋という色(2004.11.30)
2011.09.10人生とは何なのか、生きている意味とは何か(1995.05.04)
2011.09.11『新撰組』(NHK大河ドラマ) (2004.12.06)
2011.09.12新約聖書マタイ伝(2001.11.26)
2011.09.13孫文の「満州租借」について(1995.05.30)
2011.09.14谷崎潤一郎「陰翳禮讚」のことで(1996.05.19)
2011.09.15「ダルタニアン物語」のこと少し(1994.11.14)
2011.09.16短歌と俳句についての駄文(2002.06.17)
2011.09.17テレビの横溝正史「獄門島」を見て(1997.05.06)
2011.09.18長い小説(2001.01.15)
2011.09.19原敬から政党政治の終りまで(2001.05.07)
2011.09.20藤村操「巌頭之感」について(1995.05.28)
2011.09.21北京のクリスマス(2005.01.03)
2011.09.22堀辰雄についてほんの少し(2002.11.04)
2011.09.23本のプロでの「私のベスト3」(2003.12.30)
2011.09.242004年今年のベスト3(2004.12.31)
2011.09.25三島由紀夫自刃のことで(1998.01.15)
2011.09.26村上春樹のことで(1997.04.03)
2011.09.27山本周五郎のことで少々(1997.06.08)
2011.09.28吉本ばなながアメリカでも読まれている(1993.02.15)
2011.09.29吉本ばななのこと少々(1993.02.17)
2011.09.30米内光政と井上成美について少々(1998.02.27)
2011.10.01隆慶一郎にとっての「柳生」と小林秀雄(2002.02.04)
2011.10.02蓮如の「御文」を少し思い出しました(2001.01.22)
2011.10.03ロールプレイングゲームに適した物語(1998.11.01)
2011.10.04過去の「周の文学哲学歴史話」のログ記録(2011.10.04)

11020602 自分の中で書き言葉が優先されていることをいつも感じています。

2011/02/06 07:03インターネットでいくつもUPしているといいですね。毎日朝3つのUP(「周のコンサル」「周の家族・教育の話」「周の文学哲学歴史話」)をまずやりまして(あと、この「周のポメラ」も、だから朝は4つは確実にUPしています)、そのあとはほぼ食事です。
 私はやはり「書き言葉」と「話し言葉」では書き言葉優先ですね。
2011/02/06 12:53さてこうしてこのポメラを書くのはいいですね。このことを毎日強く感じるように書いていきましょう。

 書き言葉が優先されるのは、いいのですが、眠りすぎてはいけないな。

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 周は子どものときに、好きな学問と言ったら、本心では「歴史」と答えていたでしょう(でも、この本心をいわないわけなのでが)。
 そんな歴史に関係する話や文学や哲学に関して考えたことを述べている部屋がここです。
 ここに書いている話は、みな私がただただ一気に書き上げていったものばかりです。これからも、なにかとんでもなく感じることがありましたら、あるいは、「こりゃいわなきゃな!」というときには、一気に書いていきます。ただし、最初は

   http://shomon.livedoor.biz/  ブログ将門

に書くことを原則にしていきます。
 なお歴史に関することにしては、時間的に現在(限りなく近いもの(いわば昭和の戦後に当たるもの以降)は

   http://shomon.net/seikei/  周の政経塾

(多くは「http://shomon.net/jokyo/  周の情況への発言」)で扱います。
 目次は題名のアイウエオ順ですが、

   http://shomon.net/bun/reki13.htm#tibin  ビキティンギ事件

だけは、その上の

   http://shomon.net/bun/reki13.htm#tibin  テビンティンギ事件

と関連がありますので、この順番にしました。     (2005.08.28)

   http://shomon.net/bun/reki.htm  周の文学哲学歴史話

 実はこれは今までかなりな量をブログ将門に書いてきていて、マガジン将門でも書いているのですが、もうしばらくこの部屋に転載していないのです。どれもかなり量が多いので、アイウエオ順で並べていると、すべてのページを更新しないとならない状態になり、それがかなり時間がかるので、やっている時間がありません。
 このままほっておくわけにはいかないので、いつか整理します。だがある時点で、題名のアイウエオ順をやめて、私が書いた時間順にしないと整理できない感じですね。
 とにかく整理することが、時間がかなりかかります。私が書きたいことを書くことにではなく、整理することに時間がかかるというのは、実に困り果てています。

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