将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:周の母への手紙

12081808周の母への手紙」で間違えていたこと』というのは、我孫子の母の家(今は兄の家)の隣にいた子どもたちは、アーニー、ケーシー、ジミーの三兄弟のことです。兄と2番目は取手に住んでいるとのことです。なんとかメールアドレスを知りたいな。
 あ、今見ると間違えていなかった、というか名前は書いていなかったのでした。

2012/08/17 07:51「梅ちゃん先生」を見にきました。そういえば、私が前に書いた「周の母への手紙」で間違えていたことがあります。あとでそれを書きます。
 昨日書きました夜9時まで待って来なかったところですが、忘れず9時を過ぎたら電話しましょう。
 もうすぐ「梅ちゃん先生」が始まります。

 この来なかったメーカーは電話したら、結局私が「9時半までなら、ここにいる。そのあとは午後6時すぎ」というのでしたが、その結果私のほうが帰宅したのが夜9時を過ぎていました。

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 私からの母への手紙2007.08.16ナミちゃんから以下のコメントをいただきました。

1. Posted by なみんと    2007年08月16日 14:16
お母様へのお手紙を読ませていただきました。
お見舞いに何度も行かれていてさぞお母様お喜びになっていたことでしょう。
周さんの気持ちは十分伝わって手を握り返してくれたのですね。
三人の男の子を立派に育てお孫さん達には公平に愛情を注ぎ息子さんから大往生といわしめたお母様の思い出をいつか聞かせてくださいね。
ポコちゃんが入り七人家族の周さんたちをお母様はいつも見守ってくれていると想います。

 ありがとう。きのう午後3時に、母は自分の家を出て「アビコセレモアホール」に移りました。母は孫が5人で、すべて女の子たちでした。ひ孫はちょうど現在3人です。
 そうですね。この5人の孫は、みんな公平に可愛がってくれていましたね。いつも母は、この5人の孫のために、いくつものぬいぐるみをくれていました。でもそのぬいぐるみが大きいから、一匹ずつ順番に孫にくれるのです。でも一番小さい私のところのブルータスが、あるときに、大きなぬいぐるみ(それはブルータス本人の背丈よい大きかった)を、勝手に抱いて自分の家に持って帰ってきてしまいました。夜帰ってきた私はどんなに驚いたことでしょうか。
 母が、「この子は、今回は○○ちゃんに買ってきたの」というのも、構わず持ってきてしまったのです。私はブルータスの隣に寝ている巨大なものにびっくりしたものでした。ブルータスは、その熊のぬいぐるみに「どんちゃん」という名前を勝手につけて可愛がりました。なにしろ、最初はブルータスより、背が高いのですから。
 おそらく母は、いつも「これは○○ちゃんにだ」と思って、買って電車の中を持ってきてくれたものなのでしょう。

 母には、この一番小さいブルータスが、大変に可愛いけれど、何故か一番きかない子で驚いたことでしょう。いつも驚いていました。「きょう保育園で、すべりだいの上で、大きな音がするから、驚いたのだけど、それはブルータスが、ある男の子の頬をペチンしていたの」なんて話をきいて、実に驚いていたものでした。でも一応いいますと、ブルータスはその男の子が悪いことしたからペチンしたらしいのです。ブルータスは小さいときから、正義感の強い子でした。ただし、手が早かったなあ。
 もうそんなブルータスが結婚したのです。15日には、彼のナオキ君と二人、母のところへ来てくれていました。母は安心したはずです。もう学校の先生で、元気にやっています。もうすぐ新婚旅行に行きます。

 私たち息子にとっては、母の思い出も父の思い出もたくさんあります。またいくつも思い出していくことでしょう。

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